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[リメイク]禍討ち【NL/コメディ、シリアス、戦闘/和風SF/一部グロあり/一部人数制限あり】/2140


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自分のトピックを作る
1481: ローザリンデ [×]
2016-12-17 16:10:09

>櫂斗
Fooo!!完全勝利!!あー、でも連射はさすがにキッツい・・・
(オーバーキルなんじゃないかというくらいに完璧な連続集中攻撃を浴びせ統率者を撃破した櫂斗を見て歓喜の声を上げる。だが、大口径大重量の40mm砲の反動を4回も受けたダメージは軽くはない、衝撃で損傷した骨と臓器を神威を用いて修復していき)

1482: 影神 砂月 [×]
2016-12-17 18:07:50

>翡翠さん
(相手に頭を撫でられたその時、相手が母と重なって見え、片目に涙をうっすら浮かべ)

>乂さん
(相手の話を変わらず真剣な表情で聞いていれば、相手が右腕の袖から出した、明らかに人の腕ではない歪な腕に目を丸くし。心の底では驚きを隠せないようで、『…私と同じだ…』と心の声を漏らすも声が出せないため、口をパクパクさせているようにしか見えず。だが、その時、突如として『…俺達と同じだ…』という声が、何処からかポツリと聞こえ。それと同時に、砂月の影が狼に変化しており、影の右目が金色に光っており。それと平行して、砂月の右目が金色に変化しており)

>ローザリンデさん
(相手の切り替えの早さに驚きつつも、呆れてものも言えず、ただ苦笑いを浮かべ。もう出撃する気満々の相手を他所に、整備士の1人が此方の武器を持って近づいてきて。『はい、刃の修繕と研ぎ、終わったよ』と言いながら、武器を渡してくれて。『ありがとうございます!』と伝えるように、深々と頭を下げれば、顔を上げ笑顔を見せ。そんな砂月を見て、整備士が『あ、そうだ!。砂月、ローザと一緒に任務行ってきたら?。戦い方も学べるし、まず最高戦力の力の凄さを間近で見られるしさ…』と提案すれば、ローザの方へと向き直り、『ローザ、砂月も一緒に任務に連れて行ってくれないかな?』と相手に述べ。いきなりのことに慌てる様子を見せ、首を横に振り『私なんかじゃ、足手まといになるだけです…!』と、手話で整備士に必死な様子で伝え)

1483: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-17 18:42:04

ローザリンデ>
これで終わり…だな(統率者が倒れた事で妖怪達はあちこちに散らばり退却を始めると降りて翼刃を一つに纏めると『センパイ…大丈夫か?』と尋ね)

1484: ローザリンデ [×]
2016-12-17 19:22:08

>影神
お?そうかそうか、では一緒に行こうではないか!ほら、そうと決まれば手話でお喋りしている暇はないぞ。よーし、扉を開け!
(整備士にそういわれれば、笑顔でそれに応える。整備士に手話で何やら伝えようとしている砂月の手を優しく握ればそのまま大扉へと進んでいき)


>櫂斗
良い動きだ、私や他の最高戦力でもこの動きを出来る奴はそういないぞ。よし、傷も回復完了だ。うむ、さすがに腹が減った帰って補給だ補給!
(全くの無傷、そして無駄な破壊はしない。今の最高戦力でさえ櫂斗と同じ戦い方が出来る者はそんなにはいないだろう。さて、反動により受けた傷は癒えたようでありさすがのローザも連続出撃で腹ペコなようであるが)

1485: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-17 19:45:59

ローザリンデ>
その言葉…有り難く受け取っておくよ。哨戒任務完了。帰投する(相手の補給に頷き支部への帰り道に今のコンバットパターンの他にもういくつかパターンを入れてバリエーションを増やしより高度なコンバットパターンの構築をと思いながら歩き)

1486: 影神 砂月 [×]
2016-12-17 19:47:08

>ローザリンデさん
(相手の了承を得れば、整備士は『というわけだから。受付には此方から連絡はいれておくから。それじゃあ、ローザと砂月、行ってらっしゃーい』と言い、手を振り2人を見送り。『えっ…ちょっと…!』と、声の出ない口をパクパクさせている此方に、相手は優しく手を握ってくれて。これには、砂月も嬉しかったのか、静かになって相手についていき)

1487: 凛堂 乂 [×]
2016-12-18 03:28:13

ローザリンデ>
「うーんそーだな〜……まぁとりあえず出撃して考えるか?」
(とは言ったものの自分も女性がどのような休日を過ごすのかパッと出てこなかった為か頭をかきながら考えると笑みをこぼしながら親指で外を指し相手に問いかけ)

支部長>
「おぉ、楽しみだな、よろしく!」
(タバコを加えたまま、親指をグッと立て相手に全てを任せきり笑顔で言い切り)

櫂斗>
「ハハッ……まぁ鬼神達がいつ事を荒立てるかわからんしレベルVIもいつ動き出すか分からんから戦力が欲しいっていう本部の考えも分からんではないんだけどな」
(苦笑いしながらも遠い目をしながら天井を見上げタバコを加えたまま呟く様に言い)

砂月>
「やはりか…だがコイツはちと質が悪い……かつて俺が倒したレベルVIの鬼神なんだよ」
(相手の影が狼になり声を発してきたのを見ればやはりか、と思いながら視線を自分の龍化した腕に向け、その後、龍の腕になった方の腕で腰の刀を抜きその刀はただの刀と違い刃の部分に金色で文字が彫られておりその刀を自分の横に放り投げれば手を離した瞬間腕の龍化が解け放り投げた刀は地面に落ちる事なく宙にうき刀の姿から黒い鱗で覆われ自分と同じ背丈程の人型の龍の姿へと変化していき目だけが禍々しい真紅の色をしており)
ラグナクロック:「貴様等、何奴だ?…小僧、我を呼んだからにはタダでは戻らんぞ?」
(腕を組み目の前の初めてみる人間と影の狼を見れば敵では無いと思い横目で乂を睨み殺気に似た禍々しい圧を放ちながら言い)

1488: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-18 07:50:58

乂>
彰人:大体暇だとは思うが…(年末に仕事があるのは本部の上層部で大体は仕事納めで暇を持て余してるだろうと『任せろ』と親指を立て)

櫂斗:本部の連中曰く『今までの戦果は最高戦力に相応しい』とまで言われて……支部長が戦闘データなんて出すから(そこで彰人は『私のせいではない。本部の技師に戦闘データを渡して翼刃を作ってくれと頼んで勝手に上層部に報告したんだ』と言えば溜め息しか出ず)

乂、砂月>
やはりか。禍津鬼のヤツが少し様子を見ろとうるさいから様子見してたんだが(屋上の入り口により掛かりながら二人の様子を見ていると話したい事があるのか半分鬼の顔になり禍津鬼が現れ)

禍津鬼:娘……そなたの中に居るのは鬼神の類か?気配を消したのは見事だが……我を誤魔化す事など出来ぬぞ

1489: 影神 砂月 [×]
2016-12-18 11:19:48

>乂さん、櫂斗さん
(刀が人型の龍に変化したり、相手の顔が半分鬼になって現れたりと、次から次へと想像を超える出来事を目の当たりにして、冷静でいられるはずもなく。相手の問い掛けに答えようとするも、声が出せない状態では意味がなく。すると、影の狼に目で指示を送れば、狼はスッと消え、砂月の影に戻り。そして、躊躇なく左手の甲の包帯をほどけば、甲には狼と月の刻まれた、魔法陣らしき印が描かれていて。その魔法陣をなぞり、口をパクパクと動かせば、陣が光って砂月の横に狼が現れ、『…俺は鬼神等の類いではない』と第一声を放ち)

1490: 凛堂 乂 [×]
2016-12-18 17:08:09

支部長>
「まぁ気長に待っとくよ」
(タバコを吹かしながら相手に伝え)

櫂斗>
「……まぁ…なんつーか…ドンマイ」
(相手の気苦労を考えれば、何と声をかけて良いのか分からず面倒くさくなったのか笑顔で親指をグッと、立てながらドンマイと言い)

砂月、櫂斗>
「盗み聞きはいい趣味とは言えないね〜君達」
(居るのは最初から分かっていたがあえてニヤリと笑みを浮かべながら櫂斗と禍津鬼に向かって言い)
ラグナ:「確かに鬼神の類ではなさそうだが…ならば何だと言う?」
(自分自身も言ってしまえば鬼神では無い事から狼が鬼神の類では無いことは分かっていたがならば何者か問いかけ)

1491: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-18 18:20:29

乂>
彰人:そろそろ旧暦ではクリスマスだな。櫂斗の小さな頃は良く両親が何にするだの言ってたな(タバコをふかしながら思い出にふけっていると『良い世の中だったな』と櫂斗が呟き)

櫂斗:まあ、なるようになるだろ。第一級の中で最高戦力候補は既に出来てるからな(その候補の中に自分と翡翠の名前があり翡翠は絶対に断るだろうなと思いさして自分も散々蹴っているから他の第一級が選ばれると踏み)

乂、砂月>
禍津鬼:盗み聞きとは心外だ。小僧は初めから分かっていたぞ。その娘には何かあるとな。小僧は小僧とて心配してるのだろう(宿主である櫂斗の今の思いを汲みとりあえず『小僧が言った式神の類でも無し。さて、何者だ?お主もこの小僧とそこの小僧に住み着いてる龍と同じ始まりの類か?』と尋ね櫂斗にもしここで戦いが起きるなら我の半分の力を発揮して捻じ伏せろと櫂斗に一応の覚悟をさせ)

1492: ローザリンデ [×]
2016-12-18 20:17:53

>櫂斗
スーパーエースとゴールデンルーキーの帰還でぇい!!あー、悪いがコレもう砲身駄目だ、交換よろしくな。よーし、飯だ飯だ!肉食うぞ肉!!
(工廠の大扉を一気に開け、大声で帰還を告げる。作業員が全員此方を振り向き、一度作業を止めて敬礼で応える。そして突きつけられた砲身がすっかり焼き付いた40mm砲、あぁまた無茶な使い方をしたのかと作業員は呆れ顔だが、ご機嫌に食堂へと歩みを進めるローザの後姿を誰もが笑顔で見つめており)


>影神
ひょっとしてビビっているか?大丈夫だスーパーエースの私が一緒なんだぞ、細かい事は考えずにどーんとやればいいだけだ。さて、目撃報告があったのはこっちの方角だな
(戦場を進む。やや強引に連れ出してしまったことは自覚している、砂月だって不安を感じているだろうとの思いから声を掛け)


>凛堂
よし!リンドーが出撃するなら私は付いていくだけだな。ふふ、スーパーエースコンビの出撃だぞ、貴重だぞ、撮影したら良い宣伝になるなこれは!
(清々しいほどの即決断。そもそも、信頼する仲間の提案にローザが反対する可能性などゼロではあるが。そして何より最高戦力二人が組んでの出撃、これに気分が昂らないわけがなく)

1493: 翡翠 [×]
2016-12-18 22:09:18

櫂斗>
ん…動ける、心配しないでも、転んだだけだし……(実を言うと転んだ際に膝を石にぶつけており、かなり痛むのだが余計な心配は相手にかけたくないのか痩せ我慢をしていて)

ローザリンデ>
うわ!?……え、えっと…どちら様…ですか?(自身の目の前にいきなり見知らぬ人が来たら流石の翡翠でも驚き、とりあえず相手の名前も知らぬまま話を進めたくないので一旦名前を聞いて)

砂月>
え…ど、どうしたの…?撫でたの…嫌だった?(頭を撫でた途端に相手が涙を浮かべれば何か嫌な事をしてしまっただろうかと思い相手の頭から手を離してしまい、何があったのかと首を傾げながら訊いて)

1494: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-18 22:38:28

ローザリンデ>
やれやれ…ああ、銃身の交換費用は俺の出撃料から差っ引いてくれ(元々無茶な戦いをして銃身の焼き付きをしてしまったのだから交換費用は自分で払う事にし翼刃の整備も頼むと『コンバットパターン…成功しましたね』と言われるとまだまだ作るぞと意気込み)

翡翠>
……(また痩せ我慢してるなと思い対鬼神用コンバットパターンを発動させ分離した剣の切っ先が銃弾や霊力砲を発射しながら円を描くように動きそれに続いて自分も蒼翼刃の砲撃を放ちながら中央に固定し火力を集中させ、そのまま切っ先と共に紅翼刃で突撃し真ん中をブチ抜いた後に背中の十本の剣が集まり巨大な霊力刃を形成して頭から一刀両断してコードⅤの鬼神を撃破し翼刃を一つに纏めて翡翠の元に駆け寄り『怪我をしてるぞ』と怪訝そうな顔を浮かべながら告げ)

1495: 凛堂 乂 [×]
2016-12-19 06:52:05

支部長>
「過去を悔やんでもしょうがねぇさ、今生きてこうして居られるだけでも幸せだろ?」
(2人が過去の良き日を省みているのを見ると心中は察するも、励ましの言葉をかけるのも違うなと思い、小さく笑みを浮かべながら相手に言い)

櫂斗>
「ただ、客観的観点からいくと今お前が言ってるのはただのワガママでしか無いという見方をする奴等も居るだろうから、その意思を貫くならそれ相応の覚悟はしておけよ?」
(少し苦笑いしながらいくらお前でも1人だけひいきすることは出来んだろうしなと思いながら、そう思っている者がいても不思議ではないという事も伝え)

砂月、櫂斗>
「まぁ落ち着けって、そう緊迫させたら話したくても話せなくなるだろ?」
(櫂斗と禍津鬼とラグナクロックの先急いだ質問に対し冷静に笑みを浮かべながら3人を落ち着かそうとし砂月達の返答を待ち)
ラグナ:「……貴様は甘過ぎるのだ…もし不穏な者達であれば容赦はせぬぞ?」
(相変わらず高圧的な態度で腕を組んだまま言い)
乂「だから少し黙れ」
(ラグナクロックの物言いと態度が変わらない事に対し鞘で龍の頭を小突きながら言い)
ラグナ:「……フンッ……」
(小突かれれば何故か少し静かになりそのまま目を閉じ聞き入る体制になり)

ローザリンデ>
「じゃあ、決まりだな、場所は決めてある…レベルVが密集している集落を落としに行こう、最高戦力2人で行くんだ、余裕だろ?」
(簡単に言うがとんでもない場所の単語を出し、それに対し周りの整備士達が軽くざわめき出しそれ程の危険な場所であるのにも限らず表情はまるで散歩に行くかの様な軽々しさで発言し、ニカッと笑みを浮かべながら相手に確認をして)

1496: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-19 17:36:39

乂>
彰人:まあ、そうだな。櫂斗も成長してるしな(日に日に強くなっている櫂斗を目の端に捉えると笑みを浮かべながらゆっくりとタバコの煙を吐き)

櫂斗:まぁ、本部の連中は以前から俺を問題児扱いしてるから『またか』なんて見方も出来るぞ(自慢すらも出来ないが本部でも支部でも自分は問題児扱いをされている。しかし戦果を評価する人もいるからある意味ではどっちつかずで)

乂、砂月>
禍津鬼:元から我は話を聞きたいとは思っていたぞ。まぁ、矢継ぎ早に質問した非は認めるが(櫂斗はもしかして禍津鬼が人間に対して本気で力を貸してくれのではないかと思い『我にも分からぬ事はある。始まりの者とて知る権利はあろう』と誤魔化すが明らかに気になっており)

1497: ローザリンデ [×]
2016-12-19 19:49:01

>翡翠
え、私を知らないのか・・・。まぁ、ライヒに戻っていたししゃーないか。私は最高戦力トップエースのローザリンデ・ブロームだ!覚えておくようにな
(トップエースである自分を知られていないことに少しショックを受けたが、そんなことはどうでもいいのだろう。ならば、今ここで知って貰えばいいとドヤ顔で自己紹介をはじめ)


>櫂斗
うーん、と今日の消費カロリーは大体このくらいか・・・。たんぱく質は多めに取りたいからコレと、コレだな
(食堂に到着、ここでもまた騒がしいのだろうと思いきや何やら真剣な表情でメニューを眺める。これも強くなりたいというただ一つの欲望からのものなのだろう、意外にも栄養バランスは重視するほうであるらしく)


>凛堂
じゃあフル装備で行かなきゃな。久しぶりだなぁ、フル装備。ふふふ、一人残らず撃っちゃうぜ斬っちゃうぜ~!
(普通の者なら恐れを成すであろうまるで地獄のような戦域の提示。だが、ローザは違う。強敵と戦えることが何よりの喜びなのだ、自分を本気で殺しにかかりそして此方も全力で殺しに行ける強敵。だからこれは待ち望んでいた瞬間なのだ。そして強敵を全力で叩くためのフル装備、迷彩コートを着用し両腕には40mm対鬼神砲、そして背中に背負うは超重長刀。いざ、出撃の時)

1498: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-19 20:25:11

ローザリンデ>
……さて、今日は何を食べようか(腹の虫が鳴り食堂に向かうと何を食べようかメニューを眺め『パワー補給も良いが……今日はバランス重視で行くかな』と呟き後は任務での食べる事も出来る携帯糧食も頼もうかと思い)

1499: 影神 砂月 [×]
2016-12-19 20:28:49

>ローザリンデさん
(相手の問い掛けに首を横に振り、メモ帳に答えを書き記し相手に見せ。その時の表情は、どこか不気味で)
『いえ、逆にワクワクしています』

>翡翠さん
(相手の声にハッと我に帰り、気づいた時には、涙が頬をつたっていて。頬につたった涙を拭けば、首を横に振り頭を下げて、パタパタと走り去ろうとして)

>乂さん、櫂斗さん
『…話してもいいんだな?』
(2人の会話に割って入る訳にはいかず、会話が一段落した頃に上記を述べ。小さく息を吐き、全体を見ながら話し始め)
『…俺は鬼神の類いでも、式神の類いでも、また始まりの類いでもない。…俺は、砂月の『一部分』だ』

1500: 凛堂 乂 [×]
2016-12-20 06:48:09

支部長>
「ハハッ……さて、麻雀のレートはどれ位で行こうか」
(軽く笑みをこぼしながら冗談か本気か分からない様にぼやきだし)

櫂斗>
「何とも言えんな」
(相手の開き直り具合に笑いがこぼしながら上記を述べ)

ローザリンデ>
「よし、じゃあ早速、行くか」
(何処から取り出したのか背中に『纏』と書かれた紋付きを羽織それを袖には腕を通さず方にかけるだけの形式で着て、腰の刀2本を抜き刃こぼれ等を確認し小さくよし、と呟けばそれら2本を鞘に戻し相手の肩をポンと叩けば相手の準備が出来たかどうか確認をし)

砂月、櫂斗>
「一部分…?……つまりどゆこと?」
(相手から一部分だと言われればまた想像を超えた返答が返ってきた事に対し首を傾げながら相手に問いかけ)
ラグナ:「……続けろ」
(珍しく黙りを決めこみながらも面白い返答があれば、少し話に興味が湧いてきたのか相手に短くポツリと伝え)

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