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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1441:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-15 00:11:10
乂>
彰人:ふっ…乂よ。お前もまだまだ甘いな。私がタバコを吸うのは嗜好の他にもう一つ意味があるんだ(支部長という立場上自分は前線に出れない。故に自分より若い者が危険を顧みずに鬼神と戦う。そうなれば無事に帰って来て欲しい…死なないで欲しいというある種の心配性がこのタバコであり吸わないと何処か不安で仕方ないと説明し)
櫂斗:何を他人事のように。もしかすればこの文献から良い知恵が得られるかも知れないだろ?(文献を読めばこの先の戦いの良いヒントになるのでは考えこれも仕事の一つと捉え)
1442:
凛堂 乂 [×]
2016-12-15 01:02:59
支部長>
「ハイハイ、まぁ何だかんだ言って、結局吸いたいだけな」
(相手の説明を片耳で聞き流しながらタバコを吹かしニヤニヤしながら率直に告げ)
櫂斗>
「真面目だね〜…まぁ、実はそこらの資料は中のコイツが読みたいって言ったから一通り読んでんだよ、えーと…これとか色々書いてたぞ?」
(軽く苦笑いをこぼしながらも本の中をあさり実は1度読んだことがある資料ばかりである事を伝えその中で詳しく書いてあった本を取ればそれを相手に差し出しながら言い)
1443:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-15 07:29:50
乂>
まあな。でも、良く吸えるな。以前私が葉巻を一本試しているのを見て『良く葉巻なんて出来るよな』とか言ってたろ(以前贈り物で葉巻セットを貰った経緯で試しにやってみようとした結果煙をくゆらせる程度なら問題ないがタバコとかに詳しい災禍祓いが『葉巻の煙は絶対に肺に入れないで下さいよ』と忠告されたの思い出し)
櫂斗:兄貴も真面目じゃないか。なるほど(一冊の文献を受け取りパラパラとめくってみると面白い記述がありこれを読めば少しは禍津鬼がどんな風なのか判る気がして早速読もう他の文献を片付け部屋に戻り)
1444:
影神 砂月 [×]
2016-12-15 08:29:58
>ローザリンデさん
(此方の武器に興味があるらしく、じっと此方の武器を見ている相手。その相手がモールス信号で伝えてきた言葉に頬を緩ませ、此方も整備室の壁をコツコツと叩き、『アリガトウ』と伝え。しかし、モールス信号で伝えることが出来たのはその言葉だけで、その後は黙りこんでしまい。結局、『モールス信号、勉強しよう』という反省の思いだけが、心の中にポツンと浮かび)
>乂さん
(相手の優しい笑顔と気遣いに何となく罪の意識を感じてしまい、顔を俯けば黙りこんでしまって。暫く沈黙の間が流れれば、ペンを握りメモ帳に何かを書き記し相手に見せ。『ごめんなさい、やはり話せません』その言葉の意味を相手に伝えないまま、『失礼します』と伝えるように相手に頭を下げ、足早に受付を後にしようとして)
1445:
凛堂 乂 [×]
2016-12-15 11:22:28
支部長>
「あぁ、そんなこともあったっけ?……まぁその時はまだコイツに会う前だったからな、ただそれ以降からかな、何でかは知らんけど吸いたくなったんだよ」
(相手の言葉から過去を振り返り懐かしみながらタバコを吸うようになった経緯をたんたんと話し)
櫂斗>
「真面目じゃねぇよ、真面目な奴は自ら進んでこんなのを調べたりする奴の事を言うんだよ」
(タバコを吹かしながらそこら辺のソファに座り込み軽く笑いながら上記を述べ)
砂月>
「……そうか…なら、どうしても背負いきれなくなった時や、限界が来る前には話しに来いよ?…人間はそこまで強くないんだから」
(去りゆく相手の肩を捕まえ止めようとするがその手を相手の肩に触れる前に止めかつての自分と重なり頭をかきながらその後優しく笑みを浮かべながら相手に忠告の様に伝え)
1446:
影神 砂月 [×]
2016-12-15 17:14:57
>乂さん、櫂斗さん
(受付を後にしようとすれば、相手の言葉に歩みを止め立ち止まり。しかし、振り向こうとはせず、その後ゆっくりと歩き出して。受付を後にし向かったのは屋上。誰もいないことを確認すれば、屋上の端へと移動して。屋上からの景色を眺めながら、コートの内ポケットから黒い手紙を取り出し、それをじっと見つめ)
1447:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-15 18:36:39
乂>
彰人:まあ、吸いたくなる気持ちは分かる。私も若い頃は大人ぶって一番ミリ数の低いタバコから試したな(あの頃の自分は本当に櫂斗と同じで無鉄砲な上に無茶をしてたなと思い出に浸り始め)
櫂斗:…何か含みがある気がするが…ま、良いか(真面目でも何でも良い。今は何かヒントは無いか。自分の探しているアイツの手掛かりでもと思い)
砂月>
……お前は昔の俺に似ている。普通に人に接せるもどこか独りになりたい自分に(野暮だとは思ったが流石に気になったのか入り口の所で寄り掛かりながら昔の自分を話し始め)
1448:
影神 砂月 [×]
2016-12-15 19:45:35
>櫂斗さん
(『…こんなの、話せるわけがない…絶対に…』そう心の中で思いながら、黒い手紙を見つめていて。すると、黒い手紙は突如として姿かたちを変え、黒い狼に変化して。その様子に驚く素振りを見せるどころか、その狼に近づき頭を撫でてあげ)
1449:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-15 19:53:59
砂月>
面白いな。それ。式神の類か(相手が見ていた黒い封筒はどうやら式神封していたらしいと思い相手の素振りを見るとどうやら初めてではない様子で)
1450:
影神 砂月 [×]
2016-12-15 20:59:53
>櫂斗さん
(屋上に現れた相手を見て驚きの表情を浮かべ、狼を下がらせようとして。しかし、狼は現れた相手に対して警戒し、威嚇して。そんな狼に対して、『落ち着け、下がれ』と目で指示すれば、狼は素直に従い)
1451:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-15 21:07:52
砂月>
……なるほど、良い式神だ(陰陽道に精通していると式神の良し悪しが分かり主人の指示に従う式神は大体上手く制御出来ている証と思いつつ『心配になってな。思い詰めたような顔をしていたからな』とやっぱりどこかぎこちない手話で伝え)
1452:
ローザリンデ [×]
2016-12-15 21:12:24
>櫂斗
ほう、かなり出来る奴みたいだな!こりゃあの頭カチカチイシアタマンの支部長が気に入るのもわかる!うっわっ・・・、なんだこの妖怪は擬態か?こんなもんまで出てきやがったか、最近また進化速度があがってきているな・・・。
(素早く動き回り妖怪を駆逐していく櫂斗を素直に賞賛する。そして転がる妖怪の死体を見ればその気持ち悪さにドン引きしながらもその進化速度に対し危険性を感じているようであり)
>凛堂
うん、もう元気すぎて今日はもう15回も出撃したぞ!そうだ16回目の出撃一緒に行かないか?このあと空いているだろ?空いていなくても私のために開けるだろ?な?
(もはや元気というレベルじゃないくらいのバケモノじみたスタミナである・・・。そしてなんという強引な態度だろうか、相手の都合など知った事かというように出撃に誘い)
>影神
ん?なんだもっと誇らしい顔をしてもいいんだぞ。大鎌はカッコイイし、それを扱うキミもカッコイイ!ほら、もっとドヤーってしてみるといいぞドヤーって
(黙り込んでしまった影神に対し、此方は変わらぬテンションで構わず話しかける。ただ単純に純粋にカッコいい武器とそれを扱うカッコイイ少女、それに興味をそそられての事だろう)
1453:
影神 砂月 [×]
2016-12-15 21:18:29
>櫂斗さん
(相手の話と手話に対し、呆れたように大きな溜め息をつけば、『何か、勘違いをしていますよ』と手話で相手に伝え。妙に静まり返った屋上。屋上には相手と自分しかおらず、狼の姿はいつの間にか消え去っていて)
1454:
影神 砂月 [×]
2016-12-15 21:31:49
>ローザリンデ
(相手の話に耳を傾けながら苦笑いを浮かべ、『誇らしい顔、ねぇ…』と心の中で思い。ポケットからペンとメモ帳を取り出し、ペンを握りメモ帳に何かを書き記せば、相手に紙を見せ。『どやーって…こんな感じですか?』、紙を見せながら、どや顔っぽいポーズをとり)
1455:
ローザリンデ [×]
2016-12-15 22:02:35
>影神
そうだ、そんな感じだ。それじゃ一緒に、ドヤァー
(何故か一緒になって決めポーズでドヤ顔。それを整備員達が笑いをこらえながら見ていたり)
1456:
影神 砂月 [×]
2016-12-15 22:13:55
>ローザリンデさん
(相手と一緒にどや顔ポーズをする私。それを見て、笑いを堪えている整備士達。彼らの動きは止まっており、ただただ笑いを堪えていて。整備士達の様子、整備室の雰囲気に、だんだん恥ずかしくなってきた私は、顔を赤らめポーズを止め)
1457:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-15 22:16:22
ローザリンデ>
哨戒でこの妖怪が出るのは……統率者がいるな。そいつを倒せば霧散するが……さて(妖怪の群れを統率する大型の鬼神か大妖怪が何処かにいると推測し倒しながら探すが高見の見物を決め込んでるのか姿を現さない統率者に対して『人間舐めてんな』と言うと眼を閉じ開けると深紅と蒼の二重の瞳が現れ)
砂月>
……そうか。勘違いなら良いが……無理はするなよ(言えない悩みをこれ以上聞くのは野暮だと思い屋上から出ると一部始終見ていたのか禍津鬼が『あの娘…相当だぞ』と言うととりあえずは頷き様子を見る事にし)
1458:
凛堂 乂 [×]
2016-12-16 05:21:45
支部長>
「ただ、支部長ほどヘビースモーカーじゃねぇからな?」
(ニヤリと笑いを浮かべながらもこれだけはハッキリさせとかないとと思い相手に念押しをし)
櫂斗>
「……なぁ、櫂斗〜…何で最高戦力の話を断ってんだ?」
(軽く笑みを浮かべながら相手を見ており、ふと脳裏によぎったのかソファにもたれ掛かり天井を向きタバコの煙を天元に吹きそのままの体制で相手に問いかけ)
ローザリンデ>
「お前元気な〜……じゃあ…デートならいいよ?」
(相手の底知れぬスタミナに苦笑いを浮かべながら相手に誘われ腕を組み俯きながら少し考え、その後いつもの笑顔で相手の方を向きながら上記をサラッと言い切り)
砂月>
「……砂月さ〜ん、一部始終を見てた俺はどーすりゃあいい?」
(屋上の入口のドアの上の屋根に寝そべりタバコを吹かしていると相手の一部始終を見てしまい、どうしようか…あえて触れない方が良いかな?等と思いながらも、仕方が無い、と思うと起き上がり苦笑いし頭をポリポリかきながら相手に問いかけ)
1459:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-16 07:13:13
乂>
彰人:ははは。お前までヘビースモーカーになったら何処かの雀荘の空気だろう(支部内がタバコの煙と匂いで充満するのが目に浮かび思わず笑ってしまいまた趣味嗜好の例えを出し)
櫂斗:ん?理由の一つは……兄貴にもその内分かるさ。俺が昇進蹴ってる理由が(大元の理由は翡翠と離れ離れになりたくない事であり、この前の翡翠との一件でそれが身に染みて分かっており敢えてはぐらかすような返答をし)
1460:
影神 砂月 [×]
2016-12-16 08:07:30
>櫂斗さん、乂さん
(相手の姿が見えなくなった後、『…何とか場を凌いだわ…』と思いながら、ホッと安心した表情を浮かべ。しかし、安心したのも束の間、再び声を掛けられれば驚きの表情を浮かべ、声の主の方へと視線を移し。相手の姿を見ては、不機嫌そうな表情で相手を見つめて)
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