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[リメイク]禍討ち【NL/コメディ、シリアス、戦闘/和風SF/一部グロあり/一部人数制限あり】/2140


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自分のトピックを作る
1381: 凛堂 乂 [×]
2016-12-07 02:32:44

支部長、櫂斗>
乂:「なるほどな…だったらコイツや俺と似たようなもんなのかもな…」
(指さされた箇所と相手の中の鬼神の話を聞いていると何処か自分達に似ていると思いポツリと呟き)

ラグナ:「なるほど、鬼神達への怒りか…その思いには賛同してやろう、そもそも、我も元を辿れば鬼神では無く、誇り高き龍の一族、そして『始原の龍』という始まりの龍でもある、そんな龍の一族を滅ぼしたのが人間と鬼神共なのだからな、かつて龍は人間達に崇められそれに応える様に人間を護ってきた、だが鬼神が現れてから鬼神から護っているのにも限らず弱き人間共は我等に対しても恐れを抱き、いつしか、我々も鬼神と同じ扱いを受ける羽目になった…それでも人を守り続けた龍達もいたが終いには鬼神や人に滅ぼされ残す所を我のみとなってしまった。」
(2人の話を聞いていれば少し思う所があったのか自分の今までの経緯を語りだし)

1382: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-07 07:13:51

乂>
彰人:だが、たった一つだけ違うのはお前やその中にいる鬼神とは意思疎通は一切出来ない。唯一力を解放する際にその霊力に乗せて怒りを発してくる(と言うと櫂斗が俯き身体がだらんとすると『始原の龍……あの幼子がここまで育ったか』と櫂斗の口調とは明らかに違う別人の声が出始め彰人はバカなと呟き)

1383: 霧谷 雄吾 [×]
2016-12-07 13:34:40

櫂斗>
乂:「……お前…誰っ!!……」
(櫂斗の雰囲気が変わり櫂斗と全く別物の声が聞こえれば不審に思いその瞬間乂も突如激痛に顔を歪め右眼だけだったのが両目とも真紅に染まり)
ラグナ:「懐かしい声だな、まさかと思ってはいたがやはり貴様だったか…」
(不敵に笑みを浮かべながら聞き覚えのある声が耳に入り、自分の中の疑惑が確信に変わり相手の中に入っている鬼が自分の知る鬼だと悟り)

1384: 凛堂 乂 [×]
2016-12-07 13:39:02

(名前間違えました!失礼しました。

1385: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-07 16:07:24

乂>
禍津鬼:『ふん。小僧の中で何やら懐かしい気配を感じてな。内緒で出てきてしまった』(姿は櫂斗だが顔を上げると鬼そのものの瞳と鋭い牙を出し見知った気配にニヤリと笑みを浮かべると彰人は『乂の龍神の気配に釣られたな。しかし、何たる霊力だ』と双方から襲い掛かる桁外れの霊力に冷や汗を掻き)

(/大丈夫ですよ

1386: 凛堂 乂 [×]
2016-12-07 19:36:19

禍津鬼>
「何はともあれ久しいな…鬼神共が荒れだしたのはお主が封印されたのが原因か?」
(久々に腹を割って話せる奴が出てきた事を一応嬉しく思っているのか不敵な笑みを浮かべながら言い、確認したいことがあったのか相手に話を切り出し)

1387: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-07 19:44:39

ラグナ>
禍津鬼:下郎共が荒れだしたのは我ではない。そこの小僧が言ってただろう?『常闇の君主』なる我を無視した愚か者が台頭したからな。我としては面白くもないわ(やっぱり今の鬼神に対して強い怒りを持っており、何よりこの始まりの鬼を蔑ろにした上に好き放題暴れ回っている事に怒りも滲ませた皮肉を漏らし)

1388: 凛堂 乂 [×]
2016-12-07 21:44:56

禍津鬼>
ラグナ:「その感情には同意しよう、だが腑に落ちぬ…何故封印された?貴様ならこんな者共等ひとひねりであろうに」
(相手の怒りの感情には同意するが何故封印されたのか問いかけ)

1389: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-07 22:23:36

ラグナ>
禍津鬼:先の禍津日の戦の後を小僧の親が見据えていた。我はその先を見させられ、小僧に力を貸す事を考えた。今の鬼神共を一掃する為にな(その気になれば封印は壊せる。だが、自分一人では湧き出る鬼神達を倒せない。ならば櫂斗の中に封印され力を貸す代わりに最後は櫂斗との一騎打ちをしたいと相手に伝え『我とて誇り高き鬼と同時にこの世界で生きて来た。余所者には世界はやらん』と呟き)

1390: 凛堂 乂 [×]
2016-12-08 00:11:25

ラグナクロック「行動は違えど考えることは同じか、我もコヤツにわざと殺られたのだよ、どちらも滅ぼすのは骨が折れるからな、どちらかが滅びるのを待ち残りを滅ぼそうと思ってな…だが骨のある者が鬼神も人も中々現れず、コヤツにしたのだよ…」
(相手の行動を聞けば、少し自分と似通った点があったのを思い自分の旨も話)

1391: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-08 06:43:56

ラグナ>
禍津鬼:…ただ一点違うのは、我は今の鬼神共を一掃出来ればいい。後は小僧に落とし前を付けて舞台を降りる。我は長く生き過ぎた。貴様も誇り高き龍族なら、ヒトの世界はヒトであるべきだ(行動は確かに似通っているが後の考え方は違う。本人は全て終わらせた上で櫂斗との決着を望み人の世界から去る事を伝え)

1392: 翡翠 [×]
2016-12-09 07:12:56

all>
あー……これは……いわゆる絶体絶命…ってやつ…?(妖怪討伐依頼の帰り道に緑化蟲を見付けたのでつい追い掛けてしまったのが運の尽き。気付けば知らない場所に辿り着き、戻ろうにも帰り道がわからないという迷子状態に。しかもうろうろと周辺を歩いているとコードVレベルの鬼神に見つかり、たった今、岩影に隠れているも見つかるのも時間の問題かと思うとやけに冷静になり上記呟いて)

(/大変遅れて本当に!物凄く!申し訳ないです!!一週間も待たせてしまいました……でも次からはなるべく!2、3日置き位には返信できるように頑張りますね!
あとだいぶレスが流れてしまったみたいなので絡み文投下します!絡みにくければ言ってくださいね!

1393: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-09 07:29:48

翡翠>
近くに翡翠に気配……コードⅤクラスの鬼神もか(翡翠だと骨が折れると思い背中の洸翼刃を起動展開し、翡翠に札をあげたのは幸か不幸か位置が分かり向かうとそのままコードⅤクラスの鬼神と対峙し『さて、新しい武器の性能テストと行こうか』と笑みを浮かべ)

(/お疲れ様です。レス関係に関しては大丈夫ですので流れてしまったなら新しい絡み文どんどん投下して構わないので

1394: 凛堂 乂 [×]
2016-12-10 07:54:17

禍津鬼>
ラグナ:「貴様の思いは分かった…だが人に任せた結果世界はこのザマだ、人間は弱い、弱い故に浅はかで哀れな選択しか出来ぬ……だが、我にも思う所はある、それ故、しばらく今の人間共の在り方を見届けてからこの先を決めようと思っておる…」
(相手の意思を聞けばそんな在り方もアリだろうと思うもやはり人間に任せた結果、今があり、故に未来がどうなるかも容易に想像出来ると思い、そんな中で乂の中で見た人間の1面等一概に否定し切ることも出来なくなってきている自分に溜息混じりで、あえてまだ最終的にどうするかは決めていないと上記を述べ)

1395: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-10 08:06:29

ラグナ>
禍津鬼:久々に貴様と話せて楽しかった。そろそろ小僧がいい加減怒り出すかも知れんから我は引っ込むとしよう

櫂斗:………はっ!ったく禍津鬼め。封印しても表に出るだけの力はあったのか(ようやく禍津鬼が引っ込むといつもの櫂斗に戻れば頭を掻きながらボヤき始め『おふくろもたいそうな遺産を残してくれたもんだ』と付け足し)

1396: 翡翠 [×]
2016-12-11 08:31:59

櫂斗>
ん……櫂斗の気配…もしかして(鬼神に見つからないために息を潜めて隠れていると、ふと感じた相手の気配に気付きそっと岩影から相手の姿を見て。安堵のため息をつき、相手のもとへ駆け寄ろうとも考えたが邪魔をしてしまうかもしれないと思い一旦は岩影に隠れたままで)

1397: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-11 08:42:47

翡翠>
……行くぞ(背中のラックから大型の剣を取り横に構え近くにいる相手に『早く逃げろ。コイツは俺がやる』と札を介して撤退するように伝え)

1398: 名無しサン [×]
2016-12-11 18:54:02

(/スレの内容に惹かれました。もしよろしければ、第二級戦力のkeepをお願いします)

1399: 凛堂 乂 [×]
2016-12-12 00:49:27

禍津鬼>
ラグナ:「奴も丸くなったものだ…いや……我もか……」
(相手が引っ込んだのを感じればポツリと呟き自分も引込み)

乂:「ハァ〜……お互い苦労が耐えんな〜」
(溜息をつきながらいつもの目に戻っており相手の様子を見ていたのと相手の中の禍津鬼が思った以上に考えがまともだったのか少し安心しながら櫂斗に苦笑いしながら言い)

1400: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-12 07:24:11

乂>
櫂斗:まあ、昔からいたからな。人間の良し悪しが分かっているからまともな考えもあるんだろうな(奥に引っ込んだ禍津鬼が奥底の牢獄で何か考えを巡らしてると思うと相手の言葉に頷きながら『にしては妙に楽しそうだったが』と呟き)

彰人:一瞬お前達が戦うのかとヒヤヒヤしたぞ(人間では絶対辿り着けないその霊力の差を改めて思い知らされるが両者の会話の中で思った事は、この両方のどちらかが暴走しても一方が止めてくれるだろうと思い)

名無しさん>
第二級戦力ですね。了解しました。プロフの提出をお願いします

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