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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
741:
キュウビ [×]
2016-10-22 23:47:35
>梓
嫌ね、こんなところで果てものですか!
(そう言い放つと一気に詰め寄り、至近距離でレーザーを売ってこようとして)
>ハスター
えーちょっとだけ挨拶しただけなのにな~・・・
(とハスターに注意され少し不貞腐れた顔をして)
これは、なに?
(アイスを受けとると始めてみるので珍しそうに見ていて)
742:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-22 23:54:22
翡翠>
おーい、翡翠ー(頭を掻きながらあちこち探し回ると突然しまってあった札が一枚出て首を傾げると翡翠が連れ去られた事が分かり急いで探し出し始め)
743:
梓 [×]
2016-10-23 03:40:03
>翡翠
食用の鬼はまだ発見された例が無い為、もし発見されれば科学班・生育班への提供を優先すべきかと。
(端から見れば笑い話として捉えられるような内容を話す翡翠に対して至極マトモに答えようとする梓。「食用にしても呪怨液を除去する方法、もしくは呪怨液に対する抗体を開発する必要がありますね…。後者だと戦闘や医療への応用も可能ですね。」と別の方向へと脱線し始め、数分経った頃に相手が退屈そうにしているのでは?と思いすぐさま翡翠の顔を伺い)
744:
梓 [×]
2016-10-23 03:52:11
>櫂斗
失礼します。アジア支部の方ではあまり遠征を行っていないのでしょうか?
(重厚な鉄扉を押し開けると作業を行っている櫂斗とその話し相手となっている支部長が目に入る。欧州支部以外にも短期間ではあるが激戦区や他支部への遠征を多数行っていた梓には零れ出た内容が素直に疑問に思えそのまま形となり口から漏れ)
745:
梓 [×]
2016-10-23 04:17:45
>ハスター
果てて下さい。目的の完遂、それが……それが?私は、『私たち』は鬼神を……。鬼神が?魔獣…妖鬼…妖怪…鬼神………コードッッ!?!?
(痛覚を遮断すると同時に訪れる飢餓ともいえる感覚。理性を覆い隠し脳内を塗り潰していく感情の電波は人格を犯す。ただただ淡々としていた口調は言の葉が連なる毎に乱れていき、崩れていく。それが首元の噴煙と連動しており、発言が乱れていく度に発煙も乱れていくことには気付かない。自身の死角にユニット部が存在しているというのもあるが、それ以上に感情の侵食に耐えようとしているのが大きい。狂化されつつあった梓は赤黒く染まりきったパイルバンカーを『鬼の王』より抜き取りもう一撃加えようと肩を大きく引き絞り、)
「『百足蟲』、ここまでだ。『蛸脚』を鎮圧しろ。」
(完全な死角から届いた男声と何十本という注射器の雨を全身に受け)
746:
梓 [×]
2016-10-23 04:28:03
>キュウビ
ッッ!ま、まだ………!!
(左肩口に2ヶ所と脇腹に1ヶ所。ジュウという音とともにたんぱく質が灼ける臭いが廃屋内に満ち、梓に激痛をもたらす。妖狐により豆腐の様に貫かれた風穴からは鮮やかな赤が漏れだし灰色で配色されていた廃屋の床に個性を彩る。苦痛に顔を歪めながら歯を食いしばると梓は勢い殺すことなく握り締めた得物を相手へと振りかざし)
747:
翡翠 [×]
2016-10-23 05:00:47
櫂斗>
貴方は誰なの…?ここはどこ…?(今の感情は恐怖に満ちており、震える声で上記聞くと『そうだな…西原櫂斗を恨んでいる者…そしてここは見付かりにくい場所だ』という返事が帰ってくるとカメラのシャッター音のような音が聞こえてきて)
梓>
…どうしたの…?今の話面白かったから続けてよ…!(梓が思っていたより真剣に話を聞いていたらしく、しかもそれを面白いとまでに思っていて。相手が話すのを止めると何故止めたのだろうと首を傾げて)
748:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-23 06:09:14
翡翠>
まいったな。どうすればいい?そうだ(目を閉じ意識を集中させ相手が持ってるであろう八卦の管に命令し『お前と翡翠は何処に居る?返事をしろ。始まりの禍祓い西原瑠璃の名において命ずる。返事をしろ』と呟く目を見開きあっちかと走り出し)
梓>
ここは鬼神との激戦区だからな。行かなくても強大な鬼神が集まる。多分『常闇ノ君主』辺りでも呼び寄せてるんだろう(トライクの整備や積み込みが完了すると支部長が相手に『何か新しい情報は入ったか?』とタバコに火を付けながら尋ね)
749:
翡翠 [×]
2016-10-23 06:22:34
櫂斗>
っ…怖い…よぉ……櫂斗…助けて…(半分涙声になり助けをか細い声で求めていると『その名前を呼ぶんじゃねぇ!』と苛立ちを含んだ声で怒鳴られた後に頬を殴られ、口内を切ったのか口から血が出て)
750:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-23 07:01:17
翡翠>
みーつけた(扉を開け『さあ、ここで問題。今からシバかれるのはどっちでしょう?翡翠に手を出して俺にシバかれるバカか…翡翠のもう一つの人格でシバかれるバカか』と二択にすらなってない二択を出して半ばキレかかっており)
751:
翡翠 [×]
2016-10-23 07:35:11
櫂斗>
ぁ…あ、櫂斗、助けて…(相手が来たのがわかると安心したのか顔を綻ばせ、『あぁ、一応言っておくが今名取が座っているのは電気椅子でな…俺に手をだせばコイツを殺すことだって…できる』とニヤニヤと笑い顎に手を当てながら男が言い)
752:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-23 07:42:18
翡翠>
だから?(腕組みをし連れ去ったヤツの頬をいきなり殴り飛ばし札を見えなくして椅子に貼り付け『今からお前が喰らうのはミサイルと同等のパンチだ』と言うと力を溜め始め)
753:
翡翠 [×]
2016-10-23 09:56:42
櫂斗>
…止めて…櫂斗……今何が起きてるかわからないけど…暴力は駄目…そんなことしたら…鬼神を憎んでるだけだったあの頃に戻っちゃうよ……(目隠し越しでも涙を流しているのがわかり、相手を必死に制止しようとしていると『…スイッチ…オン』と男がボタンを押すと途端に翡翠が苦しみだして)
754:
とくめいサン [×]
2016-10-23 11:17:24
(/第二級戦力のkeepをお願いします)
755:
梓 [×]
2016-10-23 15:05:10
>翡翠
い、いえ。私本意の語り口調だったため退屈させてしまったのかと…。
(相手が興味深そうに聞いているのに気付くと少し意外そうな表情を浮かべる。少し呆気に取られたものの再び冷淡な表情に戻り普段通りの口調で続きを話し始め)
756:
梓 [×]
2016-10-23 15:13:55
>櫂斗
いえ、会議とは名ばかりで堂々巡りが続きとても実のある物にはなりえませんでした。
(会議は無意味であった、といった意味合いを孕ませ上記の言葉を発すると重く冷たい鉄扉を閉める。愛機へと荷積みを続ける櫂斗の方へと歩み寄ると「配られた手札はお世辞にも多いとは言えません。ですからここで今回の遠征で得るべき情報を整理しておきましょう。」と続け)
757:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-23 15:58:31
翡翠>
………(何かが切れたのか椅子ごと翡翠を素手で引き剥がして椅子を破壊し目隠しを取り相手を思いっきり蹴り飛ばし更に首を掴み物凄い握力で締め上げ『今翡翠に何した?』とその眼は正に鬼神そのもので)
梓>
そうだな。とりあえず、今判明している事柄を整理しておこう(当然そうなるだろうと認識はしていたがここまで手掛かりが無いとなると現状今分かっている事だけでも整理しておこうと考え)
匿名さん>
分かりました。第二級戦力でキープします。期限がありますのでお早めに
758:
翡翠 [×]
2016-10-23 16:40:30
櫂斗>
…アハハッ……なァにやってるのォ…?楽しいこと…?だったら私も混ぜてよォ……ネ?(先程の電気ショックで人格が変わったのかニヤニヤと笑っており、それを見た男は『二人とも…化物か…?』と櫂斗の問い掛けには答えず恐怖に満ちた表情をしており)
梓>
そんな事無いよ…?凄く楽しい…(優しく微笑み、相手が話の続きを語り始めるとまた楽しそうに聞き始めて)
759:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-23 19:05:43
翡翠>
何だ…変わってしまったか(尋常じゃない握力で締め上げ『ああなったら翡翠は止められない。やった時点でお前の敗けだ』と呟き男を翡翠の足元に投げこのバカを好きなだけ痛め付けてやれ。俺が許すと伝え)
760:
匿名さん [×]
2016-10-23 19:34:19
>主様
(/空いてるようなのでコードⅥの鬼神で参加したいのですが、マジもんの神様を鬼神サイドで出すっていうのは駄目でしょうか?pfだけは一応先に作ってはいるんですけど、念のため先に確認しておきたいなーと思いまして。)
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