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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
721:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-21 16:59:43
翡翠>
…むぐ!ゲホゲホ!(相手の小さな言葉が聞こえたのかいきなりむせてしまい『急ぎ過ぎだ。終わったら……しよう』と顔を背けながら伝え)
梓>
ん?来たか。入れ(トライクのエンジンは既に止めてあり、装備品を積み込み作業をしながら告げ、終わると『準備はこれで良いな。いつ以来だろうな。遠征任務は』と呟き)
支部長(代理):確か関東地域の調査任務以来だからかれこれ二年半か
722:
翡翠 [×]
2016-10-21 17:56:02
櫂斗>
だ、大丈夫…?櫂斗…(相手の方へ駆け寄り背中を優しく撫で、戦いが終わると相手と結婚できる、そう考えただけで頬が赤く染まり)
723:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-21 18:54:51
翡翠>
ああ。大丈夫だ(ひとまず落ち着くと顔を赤くしながら背け『終わらせ無いとな。戦いを』と告げるとやっぱり恥ずかしいのか背けたままで)
724:
翡翠 [×]
2016-10-21 19:10:49
櫂斗>
うん、戦いを…終わらせよう…(そう言うと、いつまでも顔を背けている相手の顔をグイッと強引にこちらを向かせて、唇を重ね)
725:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-21 20:35:59
翡翠>
ん!?(引っ張られ唇を重ねられると目を見開き少し離して『皆に見られるだろ』と小声で話すも見ていた人も何人か居てニヤニヤし)
726:
ハスター [×]
2016-10-21 20:40:32
>キュウビ
これこれ、あまり人の目に触れるしぐさをするでないわ、貴様は貴様が思うより美人なのだぞ?人が集まったらどうするのだ
(へなへなと心打たれてアイスを持ったまま倒れこむ屋台のおにいちゃんからぎりぎりのところでアイスを取り上げると彼女をにらんでそういい、御代を屋台に置きキュウビの下へ戻るとアイスを手渡すと仮面をずらし穴の開いた無貌の中にアイスを紙で包装されたコーンごと放り込み
>名取
悪趣味とは失礼な、力無き者の負け惜しみにしては聞き捨てならんなぁ
(口では怒っているように振舞うも、内心彼女の抗う様に満足しており触手を解いてゆっくり地面に下ろして自由にしてやると、さぁかかって来いと言わんばかりに腕を広げて挑発し
>梓
ぬぉぉぉぉぉッ!?
(胸部から腹部にかけて感じる確かな衝撃、彼は最後の最後防御を捨てて彼女の攻撃を受け止めることを選んだのだ。
物理的なダメージで言えば首から下は『レルネの潜水艦』による穿孔がソニックブームを起こすほどの速度で繰り出され胸部、腹部を丸ごと消し飛ばす形で無くなっている、衝撃の余波により仮面は砕け目を含めた右上だけがかろうじて残っている状態である、ボトリと落ちた下半身は制御を失ったトカゲの尾のように痙攣を起こしてジタバタ暴れている状態で身に纏っていた黄色の襤褸も大半は吹き飛ばされている。
....ひ、人ならざる子よ、貴様に問う、貴様はこの先に何を見る。鬼を殺し、鬼神を撃ち、根絶やしにした先、貴様は何になるのだ...、我が身擲つ事になろうと得たいものは何であるか?
(ヒューヒューと隙間風のような声を穴の開いた無貌から問いかけを漏らす、正直なところ肉体としてはすでに限界の域、いかに完全な再生が容易にできようと時間がかかることには代わりが無い、ほかの同属と比べフィジカルな面では常に下にいるハスターとしてはこの上なく非常事態なのだ、だが不思議と逃げる気は起きない。
彼女から問いの答えを聞くまでは、と心がそういうのだ。
彼は静かに、崩れかけかろうじてつながっている腕を伸ばし彼女の頬に触れる、目も鼻も口もない貌で彼女を見つめながら、彼女が口を開くのをじっと待った。
(ただいまです、今日からふっきしますよ~^^)
727:
翡翠 [×]
2016-10-21 21:32:45
櫂斗>
いいの、見せ付けてるんだから…(そう言うとギュッと相手の首に巻き付けるように腕を絡めて抱き締め、ニヤニヤとこちらを見ている数人に小さくドヤ顔をして)
ハスター>
…っ…ばー、か…誰が…力無き…者だって…?(動くだけで骨が砕けるような感覚がするが、不敵に笑いズルズルと動かぬ足を無理矢理に動かし、ナイフを相手の首に突き付けて上記述べ)
(/お帰りなさい!戻ってくるのを心待ちにしていました!
728:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-21 21:44:09
翡翠>
強引だな。まあ、隠すのもな(相手が抱き締めると周りから小さく『このリア充め』などと羨ましがる声が聞こえるが気にせず『翡翠に手を出したヤツは……ヒドいぞ』と具体的に何がヒドいのか分からない脅しを掛け周りはビクッとし)
ハスター本体様>
(/おかえりなさいませ。またよろしくお願いしますね
729:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-21 21:52:03
えー、業務連絡を致します。第一級災禍祓いと禍祓いで参加希望されてるお二人の匿名さん。keep期限が過ぎていますのでここでkeepのリセットをさせて頂きます
藤堂光昭の本体様。最終発言から既に一週間が経過しております。来週の月曜日までに発言がない場合はキャラリセットとさせて頂きます。
トピを円滑に進める為に厳しいとは思いますが参加者の皆様にはご了承の程をよろしくお願い申し上げます
730:
翡翠 [×]
2016-10-21 21:52:33
櫂斗>
脅しちゃ駄目だよ…?(相手の頭に顎を乗せて軽く首を傾げながらちょっとした注意をして、相手の頬をつねり)
731:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-22 06:58:14
翡翠>
いてて…分かった(お返しとばかりに相手の頬を指先でなぞり頷くと周囲も羨ましそうに立ち去り)
732:
翡翠 [×]
2016-10-22 08:14:28
櫂斗>
…そろそろ戻る…?ご飯も食べたし…(頬を相手の指でなぞられると少しくすぐったそうにして、一旦相手から離れると上記聞いて)
733:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-22 10:53:00
翡翠>
そうだな。戻るか(食事を終えた他の人もそれぞれの仕事に戻り、何か任務が来ていないか角煮する為に相手の言葉に頷き)
734:
翡翠 [×]
2016-10-22 11:18:34
櫂斗>
あ、そうだ…後で私の部屋来てくれない…?武器関係の資料が溜まってるんだけど全然わかんなくて…(一度何かを思い出したようにピタリと動きを止め、相手の服の裾を掴み、少しうつむきながら上記言って)
735:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-22 11:31:03
翡翠>
資料整理か?分かった。手伝う(頭を優しく撫でると了承し『先に部屋に行っててくれ』と伝えると急ぎの任務が無いか確認しに行き)
736:
翡翠 [×]
2016-10-22 11:43:30
櫂斗
あれ…?ラウンジに携帯落としたのかな…?…櫂斗には悪いけど少し戻ろう…部屋の鍵は開いてるし大丈夫だよね…(いつもポケットに入れている筈の携帯が無い事に気付き、慌てて櫂斗に連絡を取ろうと試みるがその肝心の携帯が無いためしばしあたふたとしていたが、取りに戻ればいいじゃないかという当たり前のことに気付いて相手の事は悪いと思いつつも急いでラウンジに戻り)
737:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-22 12:46:30
翡翠>
分かった。何かあれば(受け付けで急ぎの仕事は入って無い事を確認すると翡翠の部屋に向かいドアのノックするが返事が無く『どこかに行ったか?』と呟き失礼しますと言い部屋に入ると資料が目に入りなるほどと頷き)
738:
翡翠 [×]
2016-10-22 13:18:03
櫂斗>
おかしい…見付からない…(ラウンジで先程まで自分がいた辺りを探していたが見付からず、部屋に戻ろうとすると、廊下の一角でいきなり腕を引っ張られ何事かと周りを見渡そうとすると口元に何か薬品を染み込ませたハンカチを当てられ気絶してしまい)
739:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-22 15:04:31
翡翠>
……にしては遅いな(相手と別れたのは数十分…もうそろそろ戻って来てもおかしくはないと思い資料整理もほどほどにして相手を探し始め)
740:
翡翠 [×]
2016-10-22 15:13:38
櫂斗>
…っ……ここは…どこ…?(目を覚ますと目隠しをされているのか真っ暗で、恐らく手足が椅子に拘束されているのがわかり、どうしようかと考えていると『お、目を覚ましたみたいだな…』と聞いたことの無い男の声が聞こえて)
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