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[リメイク]禍討ち【NL/コメディ、シリアス、戦闘/和風SF/一部グロあり/一部人数制限あり】/2140


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701: 翡翠 [×]
2016-10-19 19:50:55

櫂斗>
……どうしよっかなぁ…(顎手を当て必至に考えているが、どれも美味しそうなので考えがまとまらず五分近くは考えていて)

梓>
蜃…?何かで聞いたことある…確かでっかい蛤の妖怪…だっけ…?(テレビか何かで見たうろ覚えな妖怪の知識を呟き、美味しいのだろうか等の馬鹿みたいな事を考えているのも束の間、相手から日本海が濃霧に包まれていると聞くと、相当な範囲に幻影を魅せれるのだろうなどと少し事務的な考えをして)

702: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-19 20:09:41

翡翠>
まあ、どれも美味そうだからな(考えがまとまらないのも無理はなく本当にどれも美味しそうに見え迷ってしまうのも仕方ないと思い)

703: 翡翠 [×]
2016-10-19 21:36:39

櫂斗>
…うー…じゃあバニラアイスにする…(考えに考え抜いた結果バニラアイスにして、何にするか決まるとスッキリしたのか少し微笑んでおり)

704: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-19 21:40:54

翡翠>
幸い急ぎの任務も無いし。ゆっくりしよう(このところ立て続けに戦闘やらトラブルやらでロクにのんびりしていないなと思いたまにはこうするのも悪く無いと考え)

705:  [×]
2016-10-20 02:02:04

>櫂斗

昨夜、訪問していた部隊は現在帰航の最中であり欧州支部という可能性は限り無くゼロに近いかと。
(腕組みをし思案する彼を見ながら淡々と事実を並べ持論を持ち出すと、少し冷めた目付きで「人員での問題により今回は二人での調査となります」と続け)

706:  [×]
2016-10-20 02:09:25

>翡翠

あの規模になると妖怪というよりは鬼神の類いですね。『蝦蟇』のような災害と言っても差し支えない種です。
(疑問視を投げ掛ける翡翠に対し率直に答える梓。『蝦蟇』とは強力な霊力を有した鬼神の通り名であり、周囲の天候すらも変化させ会敵した際には逃避が義務付けられている程の悪鬼。それほどの実力と重なるのか甚だ疑問ではあるがそれだけの危険性は孕んでいると伝え)

707: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-20 06:48:37

梓>
…で、場所は?(これが万が一欧州支部の仕業なら真っ先にケンカを売るがそうで無かったのは幸いかどうか分からないがとりあえずは調査場所はどこかと尋ね)

708:  [×]
2016-10-20 07:16:15

>櫂斗

ここより西への長距離移動を要しますが……目的地は『旧ナラエリア』。
(資料を几帳面に端を合わせながら折り、懐に仕舞うと櫂斗の質問へと答える。京都や出雲程では無いものの強力な霊脈が存在する、謂わばそこ自体が巨大なパワースポットともなりうる旧地区。実力をつけた災禍払いであっても殉職が後を絶たない激戦区であり、同時に手付かずの資源の宝庫でもある。前回の偵察班の遠征内容とも照合し、もう少しミーティングを練り合わせたい旨のことを伝え)

709: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-20 07:23:13

梓>
結構長距離だな…なら『アレ』を使うか(席から立ち上がると相手に『俺は格納庫に居る。調査班とのミーティングが終わったら来い』と告げると長距離移動の為の準備をする為に食堂を後にし)

710:  [×]
2016-10-20 08:22:12

>櫂斗

格納庫ですね、了解致しました。
(立ち上がる相手を見上げるようにして反応を返すと自身も立ち上がり、軽く一礼し櫂斗がその場を去るのを見届けると軽く端末を触り調査室の方へと向かい始め)

711: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-20 17:18:55

梓>
さて、コイツを扱えるかな?(と言って灰色のシートを取るとそこにはフロント一輪、リア二輪、左右のマフラーとフロントカウルが剣になっている大型バイクがあり直ぐに動くかどうかエンジンを起動させると格納庫いっぱいの響くエンジン音に頷き)

支部長(代理):ほう、お前がコレを動かすとはな。と言う事は『例の件』か(エンジン音を聞いたのか格納庫に現れ相手が言った事を聞かれると櫂斗は頷き)

712: 翡翠 [×]
2016-10-20 22:18:44

櫂斗>
うん…ゆっくりする…(こくりと頷きバニラアイスを受け取ると、相手と一緒に先程の席に戻り)

梓>
ふーん…要するに凄く強いってことだよね…?でも大丈夫…私と梓がいればきっと勝てる…!(くるりと相手の方を向けばガッツポーズをとり、自信に道溢れた口調で上記述べ)

713: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-20 23:26:09

翡翠>
……なあ、この戦いが終わったらどうする?(不意に口から全てが終わったらどうするかをデザートのフルーツ盛り合わせを食べながら尋ね)

714: 翡翠 [×]
2016-10-20 23:59:14

櫂斗>
……わかんない…でも、この戦いが終わっても…櫂斗と一緒に居たい…(相手から唐突に投げ掛けられた質問に一瞬驚くも、少し考えた後に今自分が考えている事を伝え)

715: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-21 00:17:44

翡翠>
なら、どこか出掛けるか。旅でも(相手と一緒にいたい気持ちは同じで終わったら一緒に旅でもするかと告げ『ゆくゆくは…翡翠と一緒に』と顔を背けながら伝え)

716:  [×]
2016-10-21 02:32:32

>櫂斗

はい。では、そのようにと。
(食堂にて櫂斗と分かれミーティング室での打ち合わせを行っていた梓。会議室程度の広さの部屋にところ狭しと資料が散乱しており見れば周りのスタッフも疲労の色を表していた。会議自体は約30分程で終了したのだが、ここのところ並行して欧州支部を行っていたこともありその疲労は限界近くまで蓄積していた。現地での調査を行ってみなければ詳細までは分からない、と半ば打ち切る形で会議を終了すると軽くのびをするように扉を開き)

717:  [×]
2016-10-21 02:38:19

>翡翠

……?随分とやる気に満ちているように見えるのですが何か心境の変化でも?
(不敵に微笑む相手を視界に捉えると不思議そうに首をかしげ、顎に手を当てると思考を巡らせ始める。そもそも彼女のパーソナルデータについて詳しくない(言ってしまうとこの支部では梓が語れる人間など一人もいないのだが)上に昨日、今日で心境に変化を与えるようなことなどあっただろうか、と考え)

718: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-21 07:03:15

梓>
んじゃあ、支部長も詳しくは知らないのか(報告を受けている支部長なら他にも何か手掛かりになるかも知れないと思いトライクの様子を見ながら尋ねるも空振りに終わろうとしており)

支部長(代理):お前が聞いたのと同程度にしか知らない。それにこの案件は少し複雑だから少数限定なんだ(報告書を見ながら伝え溜め息を漏らしながら『だから、お前と梓の二人で調査して来い』と告げ)

719:  [×]
2016-10-21 11:00:58

>櫂斗

西原さん、梓です。
(怪奇ともいえる現象に対して自分なりの推理を回しながら重厚な白塗りの廊下を歩む梓。行きしな普段通り、他隊員から絡まれたり不躾な視線を浴びたりもしたが格納庫にまで辿り着くと一呼吸のあとノックをし上記の台詞を述べ)

720: 翡翠 [×]
2016-10-21 15:31:21

櫂斗>
旅かぁ…いいね、楽しそう…(相手の方を向き少し微笑み、『…戦いが終わったら……櫂斗と結婚できないかな…』と小さい声で言って)

梓>
んー?別に心境の変化なんてないよ…?だって…今回の敵は大きな蛤なんでしょ…?…頑張って倒したら食べれるんじゃないの…?(パッと聞いたら冗談のように聞こえるが、本人は至って真剣であり、それが態度には現れていなくても声色で本気なのが相手にもわかり)

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