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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
601:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-13 12:22:59
翡翠>
少し試してみるか。この破魔札と八卦菅かどういう感じなのか(こういう試してみたい時は模擬戦で試してみるに限るとして支部長室を出て模擬戦室に向かい)
602:
翡翠 [×]
2016-10-13 13:21:10
ハスター>
…あ"ぁあ"…っ…!?(頭を抱えて必死に四肢を引き千切られるような痛みに耐え、もはや相手の声すら聞こえていなく、痛みのあまりに気絶することもままならく逆に感覚が冴えてしまっていて)
櫂斗>
模擬戦…?また前みたいに暴走しないの…?(相手に着いて模擬戦室に向かうと、前のようにならないのか不安になり、相手に聞いて)
603:
梓 [×]
2016-10-13 15:39:44
>櫂斗
利益しか考えられない屑……。それはきっと…いえ。ありがとうございました。
(大量の荷物を抱えているため不格好ではあるが律儀に礼をするとヨタヨタとした歩みで目的の場所へと歩き始め)
604:
梓 [×]
2016-10-13 15:47:00
>翡翠
名取さん、大丈夫ですよ。多少お見苦しいかも知れませんが施錠は解いています。
(ドアの向こうに人の気配を感じ、ふと思考を回転させると自分の部屋を知っているのは西原櫂斗か名取翡翠しかいないという結論に至り、さらにそこから思考を巡らすと自分と最後に会話をしたのは翡翠だったということを思いだし、上記の言葉を発し)
605:
梓 [×]
2016-10-13 15:57:03
>ハスター
や、けに親身なのです、ね…。
(その場を去ろうとする王の服に違和感、正確には抵抗力を与え、ハスターが振り向くと梓の首筋の黒煙は先程とは違った色に変わっており砕けた筈の腕で服の裾を掴んでいた。黒煙の他にエメラルドの様な粉塵を含ませた発煙は留まることを知らずに勢いを上げ、機槍を杖代わりに幽鬼のように立ち上がる彼女の額からは三センチ程の円錐状の物質が形成されており今なおその長さを伸ばし)
606:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-13 16:25:22
翡翠>
この破魔札と八卦菅を知る為にVR化した鬼神を相手に検証するんだ。それに前のように暴走はしない。やり方は分かった(既にあの時のような事は起こらないと告げ模擬戦室に向かい『まあ、新アイテムの実験には小型クラスが丁度良いな』とコンソールを弄り)
梓>
……ああ(相手の背後を見据えながら『利益しか考えられないクズは……俺も同じか』と呟き流石に精神的に疲れたのか部屋に戻り椅子に座り溜め息を吐き)
607:
梓 [×]
2016-10-13 16:45:33
>櫂斗
屑であろうと利己的であろうと人間であるうちはまだ貴方のままです。
(尋問後、どうにも本調子を取り戻せていない櫂斗をチラリと見るとふたたび部屋に荷物を詰め込む作業を続け、二時間ほどが経過し外も夕闇に差し掛かった頃作業を無事終え)
608:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-13 19:43:49
梓>
………ん?もうこんな時間か?(ベッドで寝ながら考え事をしているといつの間にか眠ってしまったようで相手に対してどれだけの事が出来るのか未だに答えが浮かばず)
609:
ハスター [×]
2016-10-13 20:41:23
>名取
いつまでもだえている...?さぁその表情をよく見せろ、殺してくれと懇願しろ
(悶える彼女を触手で拾い上げてこちらを向かせるとクククと愉快そうに笑いながら顔を乱暴につかみ嘗めるように表情を観察する、彼女はいまや痛み以外に感じるものも無いがそっと触れるものでもまるでさされたような痛みが走るだろう、その上に乱暴につかみ上げてはどうなるか創造するに簡単であり
>蛸脚
私は人間が痛みに耐え、希望を信じ生きる様が好きだ...そして同じように希望が途絶え絶望に満ちた様が好きだ、だがその最中であろうとも生きようと願うのが好きだ。
(人間に対する持論を一通り述べたところでふと思う、自分は人間を愛していると。
愛とは時に狂気、鬼としての性かゆがんだ形でしか人に心の内と愛情を示せないのだ、そうと気づいた今までどれだけの命を奪った後だったか、後悔ではなく、あるはずの無い心で喪失感を感じ、あるはずの無い心に気づけた気がして満足していたのだ、だが体に感じる違和感に意識を醒めさせられる。
お前は...お前は何をしている、やめろ、喧嘩に勝って勝負に負ける気か?それ以上立ち上がるな、我はお前を殺すのは惜しい、今は惜しい!
(見れば幽鬼の如く槍を支えに立ち上がる彼女の姿があり、心が鳴らす警笛が口をついて出る言葉になる。
これ以上は彼女を殺してしまう、彼女はボロボロになってまで向かってくるのだ、彼女に生半可は通じない、が同時に力を込め対抗すればか細い蝋燭の火のように消えてしまうだろう。
今は彼女を殺すことが惜しい、やっと人間に抱いていた気持ちの正体を知り得たところなのだ、命を捨てる蛮勇は許さない、彼女にはなにか秘策でもあると言うのか?
その体でどう戦おうと言うのか?
この場から消えてしまえば彼女が力を振るうことは無い、だが体を動かそうとすれば抵抗がありうまく結界の外に逃げることができない、額に角のようなものが形成される丸で鬼のような彼女をただ見続けるしかなく、立ち尽くして
610:
キュウビ [×]
2016-10-13 22:06:08
>梓
っぐ・・・だって、あなたはどっち付かずじゃないの
(直ぐに手を離し発火から避けよとしたが近距離なため握っていた手が火傷して、術で地面から二頭のを作り出し襲わせようとして)
>ハスター
はぁ~い、どうも♪
(中々見られないものだらけなのか珍しそうにキョロキョロしアイスクリーム屋に目が合うと毒婦とは思えないにこやかな笑顔で軽くて振り)
611:
翡翠 [×]
2016-10-13 22:18:50
梓>
お…何も言ってないのに…よくわかったね…?(失礼しますと言いながらドアを開け、なぜ何も言っていなかったのにわかったのだろうかと考えていて)
櫂斗>
そうなの…?じゃあ…大丈夫か…(ホッと胸を撫で下ろし、模擬戦室でとりあえず自分は何をするべきなのだろうかと考えていて)
ハスター>
が…あ"っ…!?…こ、の…悪趣味…!!(乱暴に持ち上げられた瞬間に身体中の骨が折れたような感覚に陥り、顔を乱暴に扱われ嘗めるように観察されると痛みに耐えながら文字通り血の涙を流し、指先一つ動かすだけで激痛が走るはずなのに、しっかりと敵意を孕んだ目で相手を睨み)
612:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-13 22:29:16
翡翠>
とりあえずは小型クラス相手に試してみよう(VR化された小型クラス相手に札一枚を投げると炎と氷と落雷が連続して発生し『は?』と思わず息を呑み)
613:
翡翠 [×]
2016-10-13 22:45:27
櫂斗>
え!?ちょ、これチート級じゃん!(相手が使った破魔札の威力に一瞬何が起こったかわからなかったが思わず普段では絶対出さないような声でつっこんでしまい)
614:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-13 22:52:29
翡翠>
………(落ちて来た札を見ると『分かった。この札のカラクリが』と告げさっきまで書かれていた印が消えており)
615:
光菱 栄 [×]
2016-10-13 23:14:00
>翡翠
良い反応速度だ。だが、次は群れで来ているぞ
(臓器をまき散らしながら息絶える妖怪。しかし、その後ろには6匹ほどの群れが向かってきており)
>梓
いや、それはさすがにやりすぎなんじゃ・・・
(まるで旧時代の独裁政権下の洗脳じゃないかと小さく呟き)
>櫂斗
曲者ねぇ。確かに粗削りだが隊を任せられるだけの実力はあるよ櫂斗は。もう教えられる事も無いだろうが、強いて言うなら幽門扉攻略戦になるか。あの、地獄についてだ・・・
(かねてより櫂斗の事は耳にしていたのだ、かなり動きの良い若手がいると。第一線で戦う実力は既にあると栄は認識してはいるが、その先を目指すとなれば幽門扉攻略は避けては通れないであろう)
616:
翡翠 [×]
2016-10-13 23:25:09
櫂斗>
な、何がわかったの?カラクリってなんの?(何がなんだかわからないというように慌ただしくあたふたと動いていて)
栄>
ふん…群れてる奴等は大抵弱いんだよ…!(軽く妖怪等に嘲笑すると思いきり高く飛び上がり、両方のナイフで一体ずつ上から切り裂き)
617:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-13 23:28:57
栄>
幽門扉攻略……まさか。あの?どの鬼神討伐よりも遥かに危険度が高い…ましてや、生半可な力じゃ命を落としかねない最高クラスの任務の事か?(幽門扉攻略戦はかねてより耳にしていた。どの任務よりも危険度が高く死ぬ確率も大幅に上がる最高クラスの任務を。それを知ってるという事は『その任務を遂行した事があると?』と尋ね)
618:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-13 23:46:01
翡翠>
良く見ろ。さっきまで印が書かれてあったがさっきのヤツで印が消えた。つまり、この札は『使い手の霊力を込めると自動的に印が書き込まれ投げるか貼り付けると発動する仕掛け』だ(印の書き込まれていない破魔札と書き込まれた破魔を見比べて見せ『これ一つがある種の兵器となっている』と告げるとさっきのは昔自分の母親が仕込んだものだと直ぐに分かり)
619:
光菱 栄 [×]
2016-10-13 23:47:27
>翡翠
想像以上だな・・・。だが次は多方面から来るぞ、ほとんどの者はここでミスをするがキミはどうかな?
(群れを前に臆することなく進む姿、モノが違う。ならば次に来る多方面攻撃も乗り越えてくれるだろうと期待が高まり)
>櫂斗
あぁ、大戦中と大戦後の2回だ。だがどちらも失敗に終わった。1度目は俺はまだ新兵で何も出来なかった、2度目は前衛として戦ったが圧倒的な数の差を前に撤退を余儀なくされた。100や200なんてもんじゃない視界一杯に大妖怪と鬼神、そして仲間の叫び声、俺のすぐ隣で死んだ奴もいたさ。あれは、地獄だ・・・
(甦る悪夢の記憶。まともに交戦も出来ぬまま圧倒的物量の前に押し潰されていく、それはもはや戦闘ではない一方的な蹂躙、殺戮行為であり)
620:
梓 [×]
2016-10-14 02:42:33
>櫂斗
西原、櫂斗。似ついた匂いではありましたが本当に人間臭い方ですね。ヒトと鬼械の違いすら区別出来ない、なんて、なんて……。ウッ……!
(電灯の一つも付けずに暗がりの中、壁に寄りかかる梓。欧州支部の使者の時といい尋問の時といい別け隔て無く肩入れする上司を思い浮かべ、眉間に皺を寄せ力無く笑うと神経系を鑢で撫でるような感覚が全身に走り出す。心拍は月に当てられたように激しくなり、汗腺は主人の意思とは関係無く開き、偏頭痛のようなナニカが頭の中で響き始め)
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