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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
561:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-12 02:35:04
翡翠>
ん?八卦菅か?良いぞ。おふくろの言葉を無下にする訳にもいかないからな(説明書みたいなものは無いのか小箱を探して見ると八卦菅の使い方が書かれた紙を発見し)
梓>
支部長(代理):本部と太いパイプを持ってておまけに局と言われる部署と言えば……もう決まりだな(聞きたく無かった真実を聞かされ人間が徒党を組む以上は完璧な組織など無いと思えと不意に櫂斗の父親の言葉が浮かび)
……梓、一つ聞いて良いか?お前を呪縛から解放するにはどうすればいい?お前自身の『意志』で言え。どうも俺には局から『言わされてる』ようにしか思えない。そうプログラムされた……な(支部長や各班長が『何?!』と驚くと櫂斗は冷静に『調整されたならその局に不利な事は言えない。予め尋問用のプログラムされた事を言う。今までの話を聞いてれば俺にはそう感じた』と告げ)
栄>
面目ない。支部長にも何度か注意されてる(初めて会ったのに何故か素直な自分がそこにおり『今度訓練する時は固形の携帯食料持参で訓練メニューも考えてやるか』と呟き)
562:
翡翠 [×]
2016-10-12 04:56:22
梓>
気を付ける…多分…(そう言い、部屋に着くとベッドに座りペットボトルを開けて水を飲んで)
ハスター>
っ……こ、ども…?(ちらりとそちらを見やると一人の子供がいて、大丈夫かと声を掛けようと歩み寄る、何故か思考と体が別々に動くのがわかる、頭では駄目だとわかっているが何故か体が言うことを聞かなく『駄目……私は、人をまも、らなきゃ…駄目…なの…!』と自身に言い聞かせると引き吊った笑みで子供に語りかけ、しばらくすると何もせず、ただふらふらと相手の元に戻って来て)
栄>
あ、はい…それじゃ…行きますね…(既に準備を済ませており、軽く精神集中させるとシミュレーションを始め、僅か5、6分程で大妖怪を殲滅していて)
櫂斗>
え、いいの…?ありがと…!でも、櫂斗のお母さんって…?(相手が駄目もとで言ったことを快く了承してくれたので嬉しそうに微笑み)
563:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-12 07:21:21
翡翠>
何でも『未来を少しだけ視れる』とか何とか。詳しくは知らないがそれと陰陽術師の力で引く手数多だったも言われてる(翡翠に八卦菅の説明書を開き『この陰陽菅は破魔札と同じように結界を張り鬼神の非物質の攻撃を陰陽菅に一時的に封印し倍の力で返す』と告げると説明書を渡し)
564:
翡翠 [×]
2016-10-12 07:40:46
櫂斗>
倍にして跳ね返す…なんか強そう…(説明書を受けとるとジッとそれを見つめていて)
565:
梓 [×]
2016-10-12 08:16:45
>ハスター
(瞬時に術式を再構築を確認。多次元要素を含む術式へといとも簡単に干渉するなんて…。)
えらく簡易的な戦術を用いるのですね。規格外の魔力炉心とその運用を可能にする知識があるのであれば他の戦法もとると思ったのですが。
(焦燥する内心とは別に無表情を貫く梓。パイルバンカーの穂先で猛進する触手を弾く毎にバギィンッという硬質な音を鳴り響かせる。距離を詰めながらパリングを繰り返すも、その刺突の威力は殺しきれず柄から腕へと響き、捌ききれなかった攻撃は梓の皮膚を削り)
566:
梓 [×]
2016-10-12 08:42:45
>櫂斗
仰る通りです、西原さん。……きっと私がアジア支部へ派遣されることが決定した時点で欧州支部は研究成果の一部を開示することを決めていたのでしょう。『海月』の言うところの欧州支部の本懐とは****の**化及びそれを運用した****の***。
(櫂斗の方を見据えると冷めた表情で淡々と語るも肝心の核心部分に触れる寸前でふたたび『絞首』が発動し梓の呼気を妨げる。足枷をガシャン、ガシャンと鳴らし数分苦悶すると次第に普段の表情を取り戻し、「貴方の言う『呪縛』から私を解放するには一重に欧州支部での『再調整』が妥当な点でしょう。流用した技術ではなく本家である欧州支部での技術。」と告げ)
567:
梓 [×]
2016-10-12 08:56:20
>翡翠
無理をなさらずに身体の方を労って下さい。ベッドの方に…ほら、掛け布団もずれています。
(相手から飲み終わったペットボトルを受けとると机の方に置き、背中の彼女をベッドに横たわせると整えるように掛け布団を添え、汗拭き用のタオルを枕元に常備させ)
568:
ハスター [×]
2016-10-12 14:40:29
>名取
何だつまらん、心は幾許か強いようだな...、まぁすぐに嵌ってしまってもつまらないと言えばつまらないんだがな
(子供を目の前にして黄衣の王の呪いによる狂気を押さえ込んだ彼女をつまらなそうな目で見ると仕方ないと空に呪印を切りちょうど背中の肩甲骨の間くらいに触手が三本、放射状に伸び三角形を作る黄衣の印を刻みパチリと指を鳴らして洗脳を解除し。
「その印は我以外には解くことは適わぬ、精々励めよ、自ら命を絶つことの無いようにな」
(一切の穏行を止めて本来人間に認知されているコードⅣの姿になると襤褸を翻して水に溶ける絵の具のように消え
>蛸脚
(呪印を完成させ対象を痛みで縛る黄衣の印を飛ばし、少し遅れて詠唱の完了した黄衣の王をぴしゃりと閉じ、呪いを彼女へ染み込ませ
一瞬で消し飛ばしてしまってはつまらないからな、多少の手間は楽しみの内だ。
(彼女の問いに余裕綽々とばかりに答え波状に攻撃していた触手を束ね大きな槍の形に固めると風きり音さえ置いていくほどの速さで繰り出し
569:
梓 [×]
2016-10-12 16:42:32
>ハスター
痛ッ…。これで呪術とは笑わせますね。『神』の名を冠しながら慢心の果てに朽ちるとあればそれこそ最高の戯曲になるでしょう。
(肘の付近に気味の悪いエンブレムが浮かび上がると身体中にピリッという軽い電流のような痛みの信号が流れ違和感をもたらす。痛みは退くこと知らず全身を針で刺すように断続的に刺激し続ける。苦悶の表情を浮かべることもせず皮肉にも似た言葉を掛けると猛然と迫り来る槍に対し先ほどと同じくパリングを仕掛けるが速度・威力共に別格と化したそれを弾くことは敵わずモロに直撃する。貫通とまではいかなかったものの重度の内部損傷を負った鬼械少女に対して追撃を繰り出す触手群をパリングではなく回避により捌きながら肉薄を図り)
570:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-12 17:10:59
翡翠>
他には…離れた箇所からでも互いの神威が発現する?(思わず疑問系となり首を傾げるが『つまりは俺の神威と翡翠の神威を共有出来るって事か』と呟き)
梓>
欧州支部か…そこにしか手掛かりがないか(アジア支部では技術の点では欧州支部より劣っており再調整するにしても支部間の間は両支部長の許可が要る。微妙な手詰まり感を感じ)
571:
翡翠 [×]
2016-10-12 17:13:08
梓>
え…別に…そんなの良いのに…(布団をキッチリと添える相手に聞こえないようポツリと呟き)
ハスター>
っ…ぅあ…!?(いきなり正気に戻ると背中にバチリと小さく電撃のような痛みが走り、後ろを振り向くと先程見た鬼神が居て、驚きに満ちた顔をしていて)
572:
翡翠 [×]
2016-10-12 17:22:53
櫂斗>
…えっと…どういうこと?(八卦管を持ち、色々な所を見ながら相手に質問して)
573:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-12 17:33:13
翡翠>
つまり、こういう事だろう(八卦菅を手に取りフワッと上に投げると八卦の紋様が刻まれた櫂斗の銃身が現れ)
574:
梓 [×]
2016-10-12 17:37:45
>櫂斗
それに関してはまた再訪問するであろう欧州支部の使者が来るまで保留…で宜しいでしょうか?
(自身の解呪なのにも関わらずどこか他人事のようにも感じる話し方で軽い同意を求めると各長も渋々といった様子で了承しどことなく不協和音を残しながら尋問は終了した。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「おい人形。てめぇ、尋問受けてたそうじゃねぇか。支部内でも他支部のスパイが潜んでじゃねえのかって話題でもちきりでな。疑わしきは……分かるよなァ?」
(拘束が解かれ軽い徒労感を感じながら新たな住居に荷物を運んでいると背後より複数人の男が声を掛けてき、各々が不快な笑みを顔に張り付けており梓を取り囲むように迫る。ここに来てから絡まれる事がデフォルトとなりつつある彼女は「一応は意図を感じ取りましたが細部が不明瞭です。説明を求めても?」と疑問を投げ掛けるとリーダー格の男は苛ついたように「テメェが気に入ら…怪しいかどうかを俺らが見極めてやるっつてんだよッ!!ちょっと面ァ貸せよ!!」と怒鳴り)
575:
翡翠 [×]
2016-10-12 17:40:10
櫂斗>
おお…!凄いね…!(八卦の模様が刻まれた相手の銃身を手に取り)
576:
梓 [×]
2016-10-12 17:45:17
>翡翠
私はこれからどうすれば宜しいでしょうか?就寝までお付き合い致しましょうか?それとも名取さんの療養の事を第一に自室に戻った方が?
(一通りのベッドメイキングを終えると元のパイプ椅子に着席し相手の要望を応える旨の事を伝え、指示を待つようにその場に待機し)
577:
翡翠 [×]
2016-10-12 17:59:42
梓>
…寝るまで一緒に居てくれたら……嬉しい…(布団を鼻の下まであげ、首を傾げて)
578:
梓 [×]
2016-10-12 18:10:10
>翡翠
了承しました。ではそのように。
(就寝まで共にいて欲しいという相手の要望を承諾すると一度立ち上がり病室の灯りを絞り、もう一度元の位置へと戻り着席する。窓の外は宵闇に包まれており帰投時の燃えるような夕日はとっくに息を潜めていた。月光と星明かりで照らされた室内は電灯を必要しない程幽玄に明るくなっており)
579:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-12 18:13:32
翡翠>
恐らく…近接と間接、両方の神威をお互いに使えると言う訳だ(それでも神威のリスクは普段の倍になると感じやっぱり使いどころを見極める必要があり『札があれば翡翠の神威も使えるって意味だな』と告げ)
梓>
……さてここで質問だ。今から処断されるのはどっちの災禍祓いだ?尋問を受けた災禍祓いか……こっちの余計な仕事を増やす災禍祓いか……どっちだ?(気配も音も無くリーダー格の男の首筋に剣を当てその眼は深紅と蒼の二重になっており最早この能力をいとも簡単に使いこなせるまでになり)
580:
キュウビ [×]
2016-10-12 20:49:13
>梓
へぇ、よく分からない存在ね・・・
(勝手に尻尾が動くと驚いたが顔には出さず、咄嗟の反射神経でバンカーを掴むと防御に使っていなかった尻尾で煙幕が出ているであろうところ狙いに突き刺そうとして)
>ハスター
そうね、姿変えないと面倒だものね
(頷き、結界に穴が開くと気を殺し耳と尻尾をしまいながら結界内に入り込んで)
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