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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
541:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-11 20:20:54
翡翠>
しかし、良く残していたな(支給品である破魔札から瑠璃の破魔札と取り替えながら数十年前の代物をここまで残しているとはと思い『櫂斗にはいずれ素晴らしい恋人が出来るから札は櫂斗だけど八卦菅はその人に渡して』と告げ)
梓>
つまりは目先の戦果ばかり気にして肝心の人権はさっぱりってか……ふさげんなっ!俺も翡翠もクズ共に喰われるくらいなら逆に喰い殺してやる!(遂に櫂斗の怒りが頂点に達したのか壁を素手でぶち破り各班長が抑え『その対策を講じているんだよ』とビビりながら説得し相手にも人権や権利があると当たり前の理論を展開し)
支部長(代理):因みに聞くか……こんなふざけた研究を今でもしてるとこは何処だ?欧州支部か?それとも支部から這い出た膿共か?(櫂斗がギャーギャーと怒りに任せて喚き散らし『少しは落ち着け』と頭を引っ叩き)
542:
翡翠 [×]
2016-10-11 20:21:33
梓>
どういった意図って……ただ単にちょっとイラッときたんで……やりすぎちゃった…?(『てへぺろー』と真顔で言い、沢山出てきたジュースを放置し、もともと欲しかった水だけを持って『よし、逃げよう』と言って)
543:
翡翠 [×]
2016-10-11 20:35:24
櫂斗>
…貰っても……いい…かな…?(なぜか、初めて見た物なのに強く心惹かれたので、駄目もとで相手に聞いてみて)
544:
キュウビ [×]
2016-10-11 21:14:54
>梓
っ!・・・貴方は本当に人間なのかしら?
(尾が吹き飛ぶほどはないが何とか耐える程度で、相手からでている筒と煙を見て不思議そうに聞いてきて)
>ハスター
人間の世界に?・・・それは面白そうね~
(指差している人の街を見れば「そう言えば一回も人間の街に入ったことないな」と思い興味が出て)
545:
梓 [×]
2016-10-11 22:58:40
>櫂斗
落ち着いて下さい、西原さん。人命より戦果に重きを置くことには私も義憤を感じますが今は…落ち着いて下さい。支部長、質問の程ですが欧州支部だけでは経済力的にも行うことは出来ません。確実に本部とのパイプがあり、疑わしいと思われるのは****局であ、り、*****・***が中心、と、なり…。
(拘束されている梓の方が上司である櫂斗を宥めるなか、支部長より質問が問われる。少しの思考のあと自身の考えと欧州支部が孕んでいるであろう思惑を紡いでいくが肝心の部分に触れようとする度に首元に手で締め付けるような後が浮かび上がり拘束少女の呼吸を阻害し)
546:
梓 [×]
2016-10-11 23:03:51
>翡翠
販促目的で貼り付けられた広告がへしゃげているのは流石にやり過ぎかと。少し、自重なさった方が良いのでは?
(止めどなく雪崩を引き起こし続ける自販機を傍目に近くにいた職員に声を掛けると、事の顛末を話し修復要請を出すと再び踵を返し部屋への帰路に付き)
547:
梓 [×]
2016-10-11 23:10:50
>キュウビ
意外そうな顔を浮かべるのですね。『私たち』は貴女から見れば人間と大差無いかも知れませんが、人間から見ればきっと貴女達と大差無いでしょう。…さあ、堪えないで下さいよ?
(質問に答えながらももう一度、黒い発煙をすると片腕を軽く振り払う。連動するようにキュウビの防御に用いていた尻尾が本人の意思とは関係無く引き伸ばされ防御形態を解き、そこに梓が『ここだ!』と言わんばかりに先刻のパイルバンカーを直接撃ち込み)
548:
ハスター [×]
2016-10-11 23:57:33
>名取
フフフ....どうかしたね?気分でも優れないかな
(詠唱の第一節が終わったところで見て分かる程に術中にはまっている。
少したきつけてやれば面白いようにその辺で暴れてくれるだろう、黄衣の王の呪いは人の世で不浄や不道徳、冒涜的な事柄を快楽だと誤認させる、一段階目は軽い呪いで済む為、一寸した心的な衝撃や気絶、軽い身体的な打撃により解呪され呪いを受けている間の出来事の記憶は残らない。
試しにと「今そこにいる子供、どうやら親からはぐれているようだね....君はどうするね?」
殺すのかあるいは苛めて嬲るのか、楽しそうに目を細めながらその過程を傍観し。
>キュウビ
あぁ、面白い。だが貴様その姿では目立つな人の姿と人の気にあわせるがいい
(人の町に入る上では己らの風貌も身に纏う鬼気も人の世界では目立ちすぎる上に感知力の高い天照の面々にはすぐにばれてしまうだろう。
やはり見た目もそうだが穏行を心がけなければ折角のアイスクリームにもありつけないと言うもの、同属である彼女にも知ってもらいたいが略奪ではなく利用しなければ意味が無いのだ、これからも人間を知るために。
「では、行こうか、キュウビと言ったな同属の君よ。」
静かに気を殺しながら結界に穴を開けて足を踏み入れ。
549:
光菱 栄 [×]
2016-10-12 00:01:05
>櫂斗
倒れるまで続けたことあったのか・・・。ただでさえ忙しい医療班に仕事を増やしてあげるなよ
(唖然としたような表情でその呟きを聞けば、苦笑交じりに)
>翡翠
それは構わないけど、俺の指導は少々キツイよ。じゃあシミュレータでまずは大妖怪30匹から始めてみようか
(申し出を快く承れば、シミュレータの設定を変更していく。手始めに30体、単独で相手を出来ないことはないが基本が出来ていなければ返り討ちにあう。まずは現在の実力を知っておこうというところだろうか)
>梓
仲間に対して武器を向けるとは・・・射殺されても文句は言えんぞ?あぁ、キミこいつを懲罰房に入れておいてくれ
(男が刀を振り下ろすより早く栄は反応。噴射跳躍を用いて瞬時に間合いを詰めれば勢いそのままにタックルの要領で男を地面に叩きつけ、そして拘束。近くを通った警備班の若者を呼び止めれば連行するように指示をし)
550:
ハスター [×]
2016-10-12 00:20:14
>ALL
フフ、面白いな人の世とは....いずれ、いずれだが私も人間と...いや、私はまだ人間を完全に知りえているわけじゃない、人間も私を、私を憎んでいる。
(町で購入した(と言っても金にいたっては完全に窃盗したものだが)アイスクリームをずらした仮面の下にあるぽっかりと穴の開いた無貌に投げ入れていく、彼に顔は無く虚ろのごとく隙間風の通るような穴なのだ、しっかり味や感覚は感じるものの外見的にはただの穴、黄衣の王という役を着る彼にはそれ以外の個性が存在しないと言う彼なりの表現なのだ。
ふと後ろをむけば小さな子供が指を咥えこちらを見てる「人の子よ、我が恐ろしくは無いか?」虚ろな穴の空いた顔を顕わにして子供へ向き直る「こわくないよおじさん」子供は笑顔を浮かべてにこりと笑う「そうか、良き子だなお前は、無垢とは良き事だ。穢れを知らず育つがよいぞ、人の子よ。」表情など見えはしない、だがしっかりと笑顔であろう声色でそういえばバケツのような容器に残ったアイスクリームを子供に分け与えて。
(未だ絡んだことが無い人へ一応絡み文おいて置きますね)
551:
梓 [×]
2016-10-12 00:25:37
>光菱 栄
ありがとうございました。…それと別に光菱さん、支部内での神威の使用は固く禁じられています。
(連行される暴徒を眺める栄に向かい直ると助力の礼を述べる梓。そして若干ではあるが乱れた服装を正すと小言では無いものの儀礼的に神威の私的利用を忠告し)
552:
梓 [×]
2016-10-12 00:28:18
>ハスター
(/513で絡ませて頂いたのですが流れてしまったようなので再度、上げておきます。)
有史以来、人類は数々の娯楽を生み出して来ました。私個人としてはあまりにも現実離れしているもは書き手の空想に付き合わされているようであまり好みではありません。
(空間凝固の効果をもたらす符を用いて足場を作り出すと半身半機の少女は己が体重で足場が崩れる前に次々と踏破していき、世界を破壊した諸悪の元へとたどり着き)
553:
光菱 栄 [×]
2016-10-12 00:38:14
>梓
勘弁してくれ、使用もやむを得ない状況だっただろう。あのまま黙って斬られるわけにはいかないし正当防衛だ
(もちろん神威使用が禁じられているのを知らなかったわけでは無い。刀を抜き今にも斬りかかろうとしてくる相手を前にしては通常の格闘では間に合わなかったであろう)
554:
ハスター [×]
2016-10-12 00:47:44
>蛸脚
私は好みだがなぁ、人間と言う生き物がどのように空想し、どのようにそれを楽しむか、知れるのはとてもとても愉快なものだよ
(クククと笑いを漏らしながらそう言えば、待ちわびた何ものかの到来にマンガをぴしゃりと閉じて向き直ると驚いたように触手をうねらせる。
見れば人離れした内部構造、一見体のそれはうまく隠しているようだが内側を返してみれば人間からは程遠いおそらく人外の物、それを見た瞬間ふつふつと笑いと怒りがこみ上げてくる。
「フハハハハハ!!人とは!人間であることさえも捨てて生き延びようとするわけか、人の子よ、いや、人ならざる子よ!!」
未だ心に浮かぶ感情の正体は謎であるがひとつ言える、ハスターは人間と言う生き物を嫌ってはいないのだ、人間が人間であることに価値を感じ惹かれているのだ、彼女はそれを否定した存在であり、それに言い表しようの無い怒りを感じるのだ。
(ふぁっ!すいません、完全な見落としですね!改めてどうぞ!x)
555:
梓 [×]
2016-10-12 00:52:33
>光菱 栄
暴徒鎮圧の際に毎回このような手法を用いていては肉体の負荷も蓄積し、妖怪などの本領の際にガタが出てしまいます。
(相手の言わんとしていることは理解しているがそれを認可するのは別の問題だと語り、淡白な話し方でありながら理解を求め)
556:
梓 [×]
2016-10-12 01:11:22
>ハスター
(中身を見抜いて?いや、それも作戦終了後に全て開示される筈。空中戦では相手に利があるもののここで仕留めるしか…。)
生存本能を逆手に要した戦略機鬼ユニット『ヘカテー』。大戦前の旧人類とは一線を画する技術群…その一端をお見せしましょう。
(腰に帯で結びつけた小瓶の一つを取り出すと瞬時に体内へと取り込み、黒煙を発憤させる梓。欧州支部より新たなに支給された別種の薬液は普段よりも人体へ影響を与えるものの、ユニットとの同調率を格段に上昇させ身体能力を引き上げる。凝固空間を踏み抜く程の脚力で跳躍すると瞬く間に距離を詰め、『オリンピアの展望台』による薙ぎを行い)
557:
ハスター [×]
2016-10-12 01:30:39
>蛸脚
精々正に励めよ人ならざる子よ、私は簡単に死んだりはしない、まして...こんなもので傷つけられるほどチンケでもない、伊達に一度世界を壊して回ったわけではないからな!!
(炎熱を発する槍のなぎ払いを触手でいなしすばやく反撃に転じる、数本の触手を束ねばねの様な形を作ると時速で言えば300kmは超えているであろう速度でジャブを放つ。
「....いや、傷は負うのだな。よもやこの身の端であろうと傷を受けるとは」
先ほど槍をいなした触手に違和感を覚え驚いたように触手を見てみると焦げて不完全燃焼の末、墨になっており少し危ないかと感じながら機械相手にも自分の呪いが通じるのか思案しながら空に印を切り
558:
ハスター [×]
2016-10-12 01:37:06
誤字ですね、訂正
精々生に励めよ←
559:
梓 [×]
2016-10-12 02:02:34
>ハスター
呪印……!!偵察班の情報通りであれば疫病か呪術の類いにより呪殺するようですね。……であればっ!
(黄衣の王が放つ呪術の脅威性を事前に伝令により受けていた梓は即座に武装を『レルネの潜水艦』へと換装すると細かい調整は効かせずにとにかく相手へ向けて放つ。呪術の類いには一行程であろうと一小節であろうと何らかの詠唱やタイムラグが必須となる。そのため、そこさえ潰せれば発動は抑えられる。放たれた衝撃の一部はパイルバンカーを通して梓の体にもフィードバックを及ぼし、ビキキッという何かが軋む音と共に梓の腕部を蝕む。そしてその衝撃波は空気の塊となり王の元へと迫り)
560:
ハスター [×]
2016-10-12 02:22:14
>蛸脚
ほぅ!!嘗めてかかってはいかんなァ!
(完成しかけていた印は彼女の放った『レルネの潜水艦』によって作られた衝撃波が、腕を掠めることにより阻害される。
その衝撃により人間であれば複雑骨折しているであろう100度くらいの角度まで折れていて意外そうにその様子を見ると何事も無かったかのように腕を捻って直すとお返しと言わんばかりに鋭く、かつ何本も触手を槍に見立てて圧倒的な速度で彼女へ繰り出し、その間腕では呪印を、口では黄衣の王を詠唱する。
集中が必要な作業を強要しながら集中を乱す要因を作る、おそらくはある程度の機械制御で並列的な思考と制御はできるであろう、だが管制を担当する物が生体であるならば呪いによる影響は無視できまい。
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