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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
361:
翡翠 [×]
2016-10-07 18:34:01
梓>
ちょっ!?ま、待って!私は何ともないでしょ!?(いつもは聞かせないような声で叫び、確かに本人の言う通りいつになっても呪怨液の効果が表れず)
362:
梓 [×]
2016-10-07 18:42:45
>翡翠
大丈夫です、ここにある2つの命が潰えたとしても救いだします。大丈夫です…大丈夫…。
(疲労により力の入らない翡翠では彼女の腕は押し留められず、文字通り手首まで入った手は食道より粘液にまみれたリンゴの皮を抜き取る。梓は安堵したような表情と同時に焦燥したような表情を浮かべ、小刻みに震えており)
363:
翡翠 [×]
2016-10-07 18:51:14
梓>
っ…ゲホッ…コホッ……別に…良かったのに…こんなことしなくても…(しばらくの間咳き込んだ後に小さく呟き)
364:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-07 19:04:01
翡翠>
支部長(代理):……発端は櫂斗の右腕が喰われ、代わりに緋魂石製の義肢が付けられた時だ。手術も上手く行って……リハビリと療養中に何者かが意図的に投与した(相手の冷静さは類を見ないと思い『そして人工呪怨液を投与された櫂斗は…約50日間生死の境を彷徨った』と冷静に話を進め)
梓>
支部長(代理):お前達欧州支部が何を企んでるか興味すら湧かないが……もし均衡を崩すようなら(そこで言葉を切り首を傾げながら腰の刀に手を掛け『今崩しとくか?支部間の均衡を』と脅しに出で)
365:
翡翠 [×]
2016-10-07 19:26:32
櫂斗>
…何者かが…つまり誰が投与したかは明確にわかっていない…という事ですか…?(冷静に話を聞き進めて、何者かが、という単語に反応して上記を質問して)
366:
キュウビ [×]
2016-10-07 20:22:15
>翡翠
さて、どうかな?
(そのまま噛み付いて体を動きにくくする程度の毒流し込むと直ぐに距離を取り、様子を見ていて)
>櫂斗
そこまでではないわ、意外と単純なものなのに
(こちらもため息ついてそう言い、自分の番というように一気に詰め寄ってきて)
>梓
へぇ、中々やるじゃないの
(縫うように避ける梓を見ればニヤリと笑い、レーザーを撃ちつつ、もう片方で爆発する玉をばら蒔いて)
367:
翡翠 [×]
2016-10-07 20:39:19
キュウビ>
っ…痛た…でも、これ位じゃ…私の動きを止めるなんて出来ないよ…?(首筋を噛まれると苦痛に顔を歪めるが、毒が流し込まれているとは思えない速さで相手に近付き、ナイフを降り下ろして)
368:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-07 20:43:51
翡翠>
支部長(代理):医療班を問い詰めたが……誰一人としてそんな非人道的な行為はしてない。となると……他の支部から余計なネズミが紛れ込んで余計な事を仕出かした…と考えるべきだろうな(腕組みをしながら自分なりの理論を立て少なくともアジア支部の人間の仕業ではなく他の支部だろうと結論付け)
キュウビ>
単純さと複雑さは…表裏一体だ。つまり…答えなんか『無い!』ってこった!(サブの災禍祓いを抜くと取り付けている銃から銃弾を放ち自らも接近し)
369:
翡翠 [×]
2016-10-07 21:11:13
櫂斗>
…そうですか…あと他に言いたい事はありますか…?なければ戻りたいのですが…(しばらく考えこんだ後にこんな事をしていてもキリが無いと思い、相手に話はもう無いかと聞いて)
370:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-07 21:34:30
翡翠>
支部長(代理):……翡翠、余り事を荒立てるような真似はするな。証拠も無いのに喧嘩を売っても何の得にもならん。今は……櫂斗の傍にいてやってくれ。アイツは天涯孤独の身だ。お前が居なくなれば他の支部に喧嘩売ってでも探し回るだろう。目覚めるまで…いてやって欲しい。私からのたっての願いだ(そう言うと椅子から立ち上がって窓の外を少し見つめた後に頼む!と翡翠に頭を下げるという異例の行動をし『アイツの両親から頼まれてるんだ。自分達に何かあったら櫂斗を頼むと』とそう告げると頭を上げ)
371:
翡翠 [×]
2016-10-07 21:44:04
櫂斗>
別に…私もそこまで馬鹿じゃないですから…事を荒立てることなんてしません…それに、頭を下げるだけ無駄ですよ…?もともと櫂斗のお見舞いに行くつもりでしたから…(そう支部長に告げると、そそくさと支部長室から、失礼しますと言い出て、『それにしても…櫂斗の両親か…』と呟いて)
372:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-07 21:51:29
翡翠>
支部長(代理):人に最後に頭を下げたのは…いつだったかな(窓の外を眺めながら櫂斗と翡翠の間に確かな絆がある事を確認し自分が頭を下げたのはいつなのか記憶を掘り起こし始め)
……ここは?医務室?そうか…また『やって』しまったか(意識が回復し医療班が即座に反応し心拍数や血圧を測り始め自分はあの模擬戦での行動を猛省し始め『しばらく出撃は断念だな』と呟き)
373:
翡翠 [×]
2016-10-07 22:07:34
櫂斗>
お見舞いって…何の花を持ってったらいいんだろ…(一旦花屋に向かい、どんな花を持っていこうかと考えた末になぜかチューリップを購入して)
374:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-07 22:25:53
翡翠>
…いてて……この激痛は神威以上だな。やっぱり『鬼神化』か(激痛に耐えながら腕を捲るとそこには注射痕があり周りに痣が出来ておりそれを見つめその注射痕が憎いのか小さく舌打ちし)
375:
翡翠 [×]
2016-10-07 23:10:59
櫂斗>
…失礼します…(そう言い医務室に入ると、片手には3本の全て違う色のチューリップを持っており)
376:
梓 [×]
2016-10-08 01:10:00
>翡翠
………。……………。
(机の上に常備されていた抗怨薬を手元に寄せると三錠ほど取り出し、翡翠の手を引くと掌の上に置き)
377:
梓 [×]
2016-10-08 01:58:00
>櫂斗
支部長、本部の見解がまだですのでもう少しおじか………!?
(梓が臨戦体勢に入ろうとする支部長を制止しようとするが台詞が途切れ、宙に浮くように地から脚が離れると顔を歪める。「蛸足、そういやアンタへの貸しをまだ返してなかったわね。そこそこ痛かったしとりあえず腹にでもっ……!!」とあり得ない体勢から梓の首を掴みそのまま持ち上げ、腹部へと拳を叩きつけた所でリリアと呼ばれた秘書が現れ)
378:
梓 [×]
2016-10-08 02:03:45
>キュウビ
弾幕戦をご所望のようですが…!一先ず態勢を崩し合うところから始めましょう。
(得体の知れない球体を発生させ始めたのを視認すると即座に何らかの攻撃と判断し、レーザーの雨からスライド移動で抜けるのと同時に全力の一撃をパイルバンカーよりビルの屋上へと撃ち込み)
379:
翡翠 [×]
2016-10-08 06:45:17
梓>
…こんなの……いらない…(掌の上に抗怨薬を置かれると、掌を返し床に落として)
380:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-08 07:32:47
翡翠>
ん?翡翠か…お見舞いありがとう(呪怨液を投与された腕を瞬時に隠すがその反動で身体に激痛が走り顔を歪め『出来ない事をするもんじゃないな』と言い)
梓>
支部長(代理):ほう、やっぱり欧州支部と本部は繋がってたか……で、そこのリリアさんとやら。そんなにもアジア支部と喧嘩したいか?さっきから見ていればうちの部下に手を出して(禍津日大戦の英雄の力は衰えておらず瞬時に海月との距離を零に近付けると刀を抜いた刀身だけを身体に当て『それ以上やったら細切れにする』と告げ)
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