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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
301:
翡翠 [×]
2016-10-04 22:25:09
櫂斗>
私じゃなくて…櫂斗の指導の仕方が良かったから…(合格と聞くと嬉しそうにするが、殆どが櫂斗のおかげだと言って)
302:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-04 23:18:55
翡翠>
でも、飲み込みの速さは良い。この短期間でマスターするなんて(指導とは言え実際にやって見せてそれを見て相手が自分のものにした。自分は切っ掛けを与えたに過ぎないと思い『後はワイヤーを使ってどう戦うかだ。思うままにやってみろ』と告げると訓練終了し)
303:
翡翠 [×]
2016-10-05 03:32:53
櫂斗>
まぁ…昔からこういう体使うのは得意だったし…(そういえば、小学生の時なども体育では他の誰よりも突出していた記憶があり)
304:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-05 07:17:02
なるほどな。俺はどうだったけな(腕組みしながらうーんと唸るが出てこず、いつも通り平和に暮らしでたんだろうなと思い)
305:
梓 [×]
2016-10-05 08:14:16
>櫂斗
戦術を練るというよりはシミュレーションのようなものでしょうか。同じ轍を踏むようでは各支部の中でも激戦区と名高い本支部では足を引っ張りかねないので。
(櫂斗を見つけると呟きモードから元に戻り軽く会釈をし、何の気なしに「翡翠さんは一緒ではないようですね。」と言い)
306:
梓 [×]
2016-10-05 08:22:23
>翡翠
あ、はい。今回は療養中であるため甘味は控えさせていただきました。ですから此方を。
(自身の荷物を「失礼します」と壁際に置くと小さなプラスチック性の袋を備え付けの机に置き、中からリンゴを取りだし「お嫌いでしょうか?」と質問し)
307:
梓 [×]
2016-10-05 08:27:17
>キュウビ
追撃できたのにも関わらず黙って見ているだけとは随分甘く見られたものですね。
(体勢を建て直すと『レルネの潜水艦』を構え、ユニットを接続し警戒態勢を保ちながら話しかけ)
308:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-05 08:41:57
梓>
なるほどな……くっ……またか(顔を歪めながらうずくまり『翡翠がここに居なくて良かった。変な心配掛けたく無いからな』と言い何とか収まると肩で息をし最近ランクの高い鬼神と出逢い過ぎたなと呟き)
309:
翡翠 [×]
2016-10-05 15:53:40
櫂斗>
…そうだ…櫂斗…模擬戦しない…?実戦でワイヤー使ってみたいし…(腕組みをしている相手を見ながら何かを思い付いたように手を叩くと上記述べて)
梓>
嫌いじゃないよ…食べ物に好き嫌いはほとんどないから…(相手がリンゴを取り出しているのを見て、そういえば最近果物を食べていなかったな…など下らないことを考えていて)
310:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-05 16:14:24
翡翠>
模擬戦か…ふむ、確かに訓練で経験積むよりは実戦で積んだ方が良いからな(自分としても色々と戦術パターンを集めておりその一環かと思えば『分かった』と頷き)
311:
梓 [×]
2016-10-05 16:20:41
>櫂斗
過労の痕、心身の弱体を見て取れます。西原さん、アーカイブでの任務記録及び敵対生物との遭遇を偽装していませんか?
(息を荒げ青ざめて、玉のような汗をかく先輩に対して手元の支部より支給された端末をいじり西原櫂斗の貢を見せる梓。「模擬戦で身体を酷使させたのは私です。療養の処置を取りましょう。」と言い)
312:
梓 [×]
2016-10-05 16:30:36
>翡翠
リンゴは食物繊維やビタミンCなどの栄養素が豊富であり、1日1個のリンゴは医者を遠ざけるという諺があるほどです。
(リンゴと一緒に持ってきたナイフで器用に皮を剥きながら何気ない雑学を話し、皿にウサギの形を模したリンゴを並べると共に飲むタイプのヨーグルトもコップで差し出し)
313:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-05 17:11:53
梓>
支部長(代理):また『例のヤツ』か?櫂斗。早く行って来い。倒れられても困る(仕事の気晴らしに中庭に出て来て二人に会うと櫂斗の苦しみからあの例の事だと瞬時に分かり相手に『向こうにも秘密があるようにこっちにもそれなりの秘密がある』と告げ)
……ああ。そうさせてもらう
314:
翡翠 [×]
2016-10-05 18:11:18
櫂斗>
やった…そいじゃあ早速準備しよ…(相手から了承を得られると嬉しそうにして)
梓>
ん、ありがと…手先器用だね…(相手からウサギ形のリンゴを貰うとぽつりと呟き、飲むヨーグルトをストローを通して飲み)
315:
リヴァイアサン [×]
ID:b19af9a31 2016-10-05 19:19:28
>櫂斗
さァて、どこまで対処できるかナァ?
(行うのは二面波状攻撃、挟み撃ちを行う妖怪の部隊と上空から襲い来る矢と呪怨液の砲弾。上空からの攻撃に周囲を向けすぎると左右からの妖怪の部隊が襲いかかり、左右の妖怪の部隊の迎撃に傾注しすぎると上空から降り注ぐ砲弾が陰陽鉱石や人が密集してそうな施設に向かって降り注ぐ。そしてどちらに力を入れるかを見誤るとそのどちらにも対処できなくなるという仕様のようで。
>白夜
ン?今は無視しろ。ボクたちノ目的は街への攻撃だァ、戦闘自体じャナい。
(飛んできた弓が脳天に直撃するも、金属同士がぶつかりあうような甲高い音を立てて弾かれる。特に傷もない様子でこそがしそうに直撃箇所を掻くのみで済ませる。少々ざわつく周囲の妖怪を一括して黙らせると街への攻撃を開始して、
>翡翠
(/前にも書きましたが、私がモブを用意したのはあなた達に無双させるためではなく、私が表現したい描写があるからです。
>キュウビ
ン~?頑張るノはボクじャナい。こいつらだァ……
(あくまで自分は手出しするつもりは無く、指揮をするだけにとどめているようで1つ欠伸をすると近場にあった適当なガレキに腰掛けて
>梓
それは、ボクノ装甲を貫ける兵器を開発してからいいたまえ。
(それを除いても周囲には100を超える部隊が展開しており、それを突破する必要がある。他の災禍祓いが突入しては足止めをされ、身動きを封じられ、的確に刈り取られている様子が見れる。それは近場にいる妖怪がまずは確実に動きを止めるような動きをしているように見え、動きが止まってからやっと攻撃を始めるといったような厄介な動きであることがわかるだろう
316:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-05 19:46:56
翡翠>
ああ…(頷くと身体に妙な痛みが走りそれを悟られまいとし平気な振りをして模擬戦の準備に取り掛かり)
リヴァイアサン>
対処?とっくに策は打ってるよ(落ちながら挟撃に対してこちらも部下の災禍祓いと禍祓い達の挟撃とで対応し上空の攻撃は支部からの支給品である破魔札を投げ疑似結界を張り一時的に上からの攻撃を遮断し部下に『それぞれ左右の迎撃…さて、あの破魔札がどれくらい防ぐのか見ものだな』と呟き)
317:
翡翠 [×]
2016-10-05 20:07:11
櫂斗>
じゃあ…準備できた…?私は準備万端…(そう言いナイフを構え、ニヤリと少し口角を上げて)
リヴァイアサン>
(/申し訳ありません!以後気を付けます!
318:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-05 21:02:00
翡翠>
そんじゃあ…やるか(深呼吸し眼を閉じ武器を横向きにし居合抜きの構えを見せ)
319:
翡翠 [×]
2016-10-05 21:13:19
櫂斗>
手加減なし…ね…?(そう言い終わらない内に地面を蹴り、相手に一瞬で近付き)
320:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-05 21:25:29
翡翠>
……その間合いなら出来ると?それは俺も同じこと(相手が近付いた瞬間に右腕のカートリッジを四発解放し爆発的な推進力の拳を放ち)
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