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[リメイク]禍討ち【NL/コメディ、シリアス、戦闘/和風SF/一部グロあり/一部人数制限あり】/2140


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自分のトピックを作る
221:  [×]
2016-10-03 07:15:06

>翡翠

せめて…ッ!中型妖怪だけでもッ!
(火傷によりうまく物を掴んでいる感覚を感じれないと察すると装備型の『オリンピアの展望台』から腕部一体型の『レルネの潜水艦』に換装し翡翠に這い寄ろうとしていた触手状の妖怪を穿ち)

222: 翡翠 [×]
2016-10-03 07:25:25

梓>
っ!?…いつの間に妖怪が…ありがとう…助かった…後は私に任せて…!(一旦ナイフを仕舞い、サブ災禍祓いの「災禍消去」を取りだし、土蜘蛛の方へ一人で突っ込んで行き)

223:  [×]
2016-10-03 07:35:21

>翡翠

動く的になるよりかはマシかも知れませんね。皆さん、私は大丈夫ですので翡翠さんの援護をお願いします。
(自立はできているものの膝は笑っており、今にも地に付いてしまいそうになるのでは逆に足手まといになると察し、パイルバンカーを地面に刺すようにして固定すると周りの班員に翡翠の援護をするように頼み)

224: 翡翠 [×]
2016-10-03 07:41:22

梓>
…だいぶ妖怪の数が減ってる…すごいな…(そろそろ自分の霊力がなくなりそうになったのに気付き、もう一度ナイフを取りだして土蜘蛛をめがけて高く跳んで)

225:  [×]
2016-10-03 07:49:56

>翡翠

さて私も。せめてこれくらいは。
(身体を固定していたパイルバンカーを抜くと近くにあった岩に背中を預け、自分の身体が衝撃で跳ばないようにすると限界まで動力を込め杭を空へと放つ。離れた場所より放たれたパイルバンカーはリーチで届く筈も無くその場で空振りに終わったかのように見えたがその衝撃波は生きており、空気の弾丸のように飛来し土蜘蛛の体勢をほんの少し崩させ)

226: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-03 13:17:28

翡翠>
俺の武器は銃撃の他に災禍滅却砲やスタンガン、火炎放射器、レーザービーム砲などのアタッチメント機能を付けた(作業台の上には様々な装備品が置かれ『借りるぞ』と言うと相手の武器を見て頷き)

梓>
お、気付いたか(相手のベッドの隣の椅子に座ると『とりゃ』と言って相手の頭に軽いチョップを繰り出し腕組みしながら相手を見据え)

227:  [×]
2016-10-03 13:44:37

>櫂斗

??手刀…申し訳ないのですが次戦の模擬戦はもう少し後にしていただくと…。
(ボーとしていた所を軽く小突かれたことで普段なら出さないような「あうっ」という少々間抜けな声が漏れ、チョップの繰り出し先を見て櫂斗の存在に気付く。咄嗟に上記の謝罪を告げるがペシペシペシと更に頭を小突かれたことで困惑し「あの、これは、どのような」と断続的な言葉を発し)

228: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-03 13:58:11

梓>
模擬戦とは言えあんな無茶するとはどういう事だ?(訝しげな表情で相手を見据え『あのまま無茶をしていたら鬼神になってたぞ』と半ば叱るように言うと溜め息を漏らし今度の模擬戦ではあんな無茶は禁止だと告げると果物詰め合わせを差し入れとして近くに置き)

229:  [×]
2016-10-03 14:27:16

>櫂斗

神威もまだ使用していません。これを無茶というなら笠宮さんの行った行為は…その…。それに確かに鬼には近くなりましたがまだ…。
(差し入れの果物を置き、隣に座った櫂斗に説教を受け良い返しができなくなった梓は俯き「すみません」と頭を垂れる。そこで外のドアをノックする音が響き、少し間が空くと二人組の男女が返事も待たずに部屋に入ってくる。片方の女性はきっちりとした服装から秘書という風に取れ、もう片方は白衣を来た中年男性といった感じで、おもむろに梓の髪を引き顔を近づかせ)

230: 翡翠 [×]
2016-10-03 14:48:52

梓>
体勢が崩れた…?チャンス…今なら…(いきなり土蜘蛛の体勢が崩れたことに驚くが、それをチャンスと見てもう一度、神威を土蜘蛛の本体へ向けて全力で放ち)

櫂斗>
…私の武器はなんの細工もしてないし…見ても面白くないよ…?(相手に武器を貸して、本当になんの細工もしていないので、見て面白いのか聞いてみて)

231:  [×]
2016-10-03 15:15:05

>翡翠

お見事です、名取さん。それに他の餓鬼や天邪鬼も駆逐できたようで何よりです。
(岩にもたれたまま翡翠が甲虫を一閃するのを見届けると他の班員に担がれる様にして起き上がるとナイフを持つ少女の元へと歩んでいき「お疲れさまです、お互い生きているようで何よりです。」と顔を綻ばせ)

232: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-03 15:19:13

翡翠>
……翡翠の戦い方はヒット&アウェイ…なら(作業台に翡翠の武器を持って行くと柄頭に何やらワイヤー状の物を仕込み『一応ワイヤーを仕込んでみた。これを利用しての移動が出来る』と言い)

梓>
その油断が命取りになる……自分はまだ大丈夫だという過信がな(部屋に入って来た二人組みを見据え『何だアンタら…梓に用があるならその態度を止めろ』と深紅の瞳になりながら話し)

233:  [×]
2016-10-03 15:36:49

>櫂斗

大丈夫です西原さん。この方は『ライヴ・デシリア』氏、その隣の方は秘書の『リリア』さんです。欧州支部技術局の副長とその補佐といった立ち位置の方達です。
(髪を掴み声が届く距離まで梓を引き寄せ「蛸足、随分なやられようじゃないか。その様子じゃ前任者も報われないんじゃないのか?ん?」と話すライヴと呼ばれた副長。梓は櫂斗に話しかけ、ライヴは梓に話しかけ、櫂斗はライヴを制止しと誰もお互いを見ていない状況ができ)

234: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-03 15:56:42

梓>
………何だと?今何て言った!?

支部長(代理):櫂斗、よせ。欧州支部の技術部が今更のこのことアジア支部に何の用だ?(後ろに支部長が堂々とした態度でおり『そいつは櫂斗の部下だ。文句があるなら』逆にライヴの髪を引っ張り支部長直々に文句言いに来いと恫喝紛いの言葉を発し)

235: 翡翠 [×]
2016-10-03 17:41:07

梓>
ありがと…でもそこまで誉めてもらえる出来じゃないかな…(そう言い終わるか言い終わらないかの時点でその場に座り込み『…神威の使いすぎで…ろくに歩けないし…』そう言い小さく苦笑いして)

櫂斗>
…どうやってこれで移動するの…?(少し細工をされた自分の武器をまじまじと見つめ、色々な角度から見たりしていて)

236: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-03 19:18:54

翡翠>
なら、少し見せるか(立ち上がり高さのある模擬戦室を用意してくれと頼み『行こう』と告げると部屋を出て行き)

237: 翡翠 [×]
2016-10-03 19:23:49

櫂斗>
ん…わかった…行こ…(相手の後についていき、櫂斗に続き部屋を出て)

238: キュウビ [×]
2016-10-03 19:31:50

>翡翠

それはありがたいけど殺されるのは嫌ね
(空いてる方の手で斬ろうとする手を掴み相手の両手を動けなくさせ、一本の尾で首を絞めようとして)

>櫂斗

ええ、そんな感じよ。でもあなたがそこまでさせることが出来ればね
(散らされば「吸えば面白いのに」とつまらないと言った様子の顔になって)

>梓

あらぁ、何をするのかしら?
(首を掴みかかろうとする手を人外な瞬発力で手首を掴むとそのまま屋上からゴミを投げ捨てるように投げようとして)

239: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-10-03 19:46:09

翡翠>
例えば、こんな高い場所に居て向こうに敵がいる……でも、この仕込みがあれば(高所のある模擬戦室に入ると向こう側に的を置き説明を始め天井に仕込んだ柄頭のワイヤーを通しそのままターザンのように移動しもう一方の武器で攻撃し『と、このように使える』と言い)

キュウビ>
お互いに本気は隠しとこうか…何れ嫌でも出さないと行けないしな(アタッチメントを瞬時にレーザービーム砲に変えレーザーを放ち『錯乱や目眩の効果のあるものは散らさないとな』と告げ)

240: 翡翠 [×]
2016-10-03 20:01:48

キュウビ>
…そうすれば何もできないとでも思った…?(両手を掴まれると一瞬動揺したが、何かを考えついたのかニヤリと笑うと相手に向かって全力で頭突きをして、無理矢理手を離さして)

櫂斗>
おぉ…凄い…私もやる…(パチパチと拍手をして、相手の所へ向かい一旦武器を返してもらい)

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