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星屑のアリア (GL /中~長 /人数制限無)/47


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41: 神崎アリス [×]
2016-09-25 23:31:35

>鹿島さん

ちょっとそのお花見せて?
(相手の雨を降らせている花をみて、自分なら元気に戻せるだろうと思い相手に声をかけて。花に触り能力を使えば活き活きとした花に戻って満足げに花をみて)

(/絡ませて頂きました。宜しく御願いします。)

>水無月さん

あ...執事さん?
(温室に来て花を見ながら微睡もうかとやってきてみれば既に先客がいて、人がいるのなら部屋に帰るかここに居て少し相手から離れた場所で寝るかどうしようかと悩み。相手の格好を見てみると執事服のような格好をしていて、どういうことだろうかと困惑して)

(/絡ませて頂きました。宜しく御願いします。)

42: 匿名さん [×]
2016-09-25 23:56:41

________星屑のアリア_________


名前:月ヶ瀬 仁奈
ふりがな:つきがせ にな
年齢:21歳

属性:
性別:女
お部屋:102号室

能力: 手で触れたものを腐らせてしまう能力。
   本人の意思を無視して物質関係なしに腐蝕させてしまうため施設側から拘束(容姿欄参照)されている。

容姿:焦げ茶の髪で無造作に胸下まで伸ばしている。前髪は重ためのぱっつん。切れ長の瞳は深い黒色で、冷たい印象。肩口の空いた白い長袖のワンピースを着用。能力の乱用防止の為に両腕を拘束されていて、両手首に黒い板を嵌めている。その上に両手には特別な素材でできた白い手袋を常時付けている。

性格: 全てにおいて諦めたような達観した視点を持っていて、感情の振れ幅も狭い。年齢の割には年老いたような思考を持つ。此処に来るまでは普通の大学生として過ごしていた。施設に来てからは実験にもなされるがまま付き合っていて、元の生活に戻りたいと言う考えはない。手元が使えないために、食事は施設の人に付き添ってもらう。その他できそうなことは足や口で行っている。一人称は「私」、二人称は「あなた」「(下の名前)さん」。

台詞: 「そこのあなた、良かったらソレ取ってくれないかな」
  「私は決められたことに従うだけ。抵抗するだけ無駄でしょ?」
  「ごめんね、私はあなたに一生触れられない」


_______________________

(/102号室をキープしていた者です。不備がありましたら指摘お願いします)

43: 主、(日向霞) [×]
2016-09-26 00:21:02

>no.42様

(/記入ありがとうございます!、
不備見当たりませんので正式に
お部屋に記載させていただきますね)

101
102 月ヶ瀬 仁奈(腐敗/リバ)
103
104甘原 鞠子(精神感応/受)
105 神崎アリス(治癒/受)
106水無月 遙(氷/攻)
107鹿島 凛(自然現象/リバ)
108
109
110日向 霞(薬.毒/リバ

44: 鹿島 凛 [×]
2016-09-26 00:43:26

>甘原 鞠子さん

おそと?それって?
(マリーが腰を下ろした近くの椅子へ座りながら相手に伺い。年齢は18歳ということもあり、ここの施設には来たばかりで何も知らず。おそととは何か、どんなところなのかもわからず頭に?をうかべ)

>日向 霞さん

え、いいんですか?こういうこと久しぶりだから嬉しい...
(話し方や雰囲気からこの人はいい人なんだと思い少し安心し。相手からの誘いに迷うことなく承諾し自分自身人と話す機会が少なかったためウキウキし。近くにあるベンチに足を運び始め)

>神崎 アリス

どうやったの。凄い!!

(水をあげ、ボーッとしているとロングストレートの綺麗な黒髪の女性が現れ。花に触るといきなり花が元気になり始め。自分では出来なかった事をいとも簡単にやってしまう彼女に驚き)
(/こちらこそよろしくお願いいたします!)

45: 主、(日向霞) [×]
2016-09-26 01:17:59

>鹿島凛さん

わたしも嬉しいです〜ここ怖くてあんまりお部屋からでないようにしてたので、久しぶりに出てお友達ができるなんて。(基本的に会話したら友達、という概念があるのか全くためらうことなく彼女を友達と呼び、ふにゃっと笑って。ベンチに腰掛ければこの日常を忘れさせてくれるほどの暖かい日差しに目を細めて うーん 、と言いながら伸びをし、そちらを見れば)あ、あの、お会いしたばかりで申し訳ないんですけど‥凛さんの能力もっと見てみたいなあ、とか‥(先ほどの雨雲が手品のようで感動したのか少し図々しいお願いかなとおもいつつも控えめな目線で言い)

46: 神崎アリス [×]
2016-09-26 08:06:35

>鹿島さん

これは、私の能力。
(相手の驚いた顔に内心微笑み。掌を相手にみせて、ほらとでも言うように見せて。でもこれ使うとやっぱり眠くなるなあと思い相手に寄りかかってうとうとし始めて。)

47: 月ヶ瀬 仁奈 [×]
2016-09-26 23:12:06

>主様
(/参加許可ありがとうございます!)


>ALL
(決まった時間に決まった内容の実験が行われる。それを嫌だと思ったことは一度もないし、拒否したこともない。ガスマスクをつけた研究者と同じように喋ることもなく、淡々と指示されたことを熟していく。実験のときだけ自由になる両手をぼんやり見詰めながら、ただの変哲もない手なのにどうして触れたものを崩してゆくのかと毎回思う。誰に聞いても答えが得られるわけでもないがどうしても問い続けてしまうのだ。―実験が終わると同時に再び制御の板と手袋を嵌められ、部屋へ帰ることを許された。無機質な施設の廊下をぺたぺたと歩きながら、これから夕食の時間まで何をしようかと考え始め。部屋に戻ってもすることが限られていて、その上手を使った娯楽ができない。読書をするにしろ視線で操作する電子媒体を与えられていて何だか紙媒体が恋しく思える。そんなことを一人仏頂面で取り止めもなく考えているうちに曲がり角に差し掛かり。この先は実験者たちの自室が並ぶ通りに続いている)

(/中~長ロルで参加者さんもややいらっしゃいますので、余裕のある方は絡んでいただければと思います。絡み文では確定ロルを使用していますが、他PCさんと接するときは使用しませんので…!改めまして宜しくお願いします)

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