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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
161:
翡翠 [×]
2016-09-22 16:59:10
セロ>
…んぁ?…セロか…どうしたの?(先程まで眠っていたのだろう、口元についた涎の跡を袖で拭い伸びをしながら尋ねる)
162:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-09-22 17:00:37
翡翠>
俺はこの後支部長の所に行かないとな(プリンの蓋を開けながらこの後の予定に対して『何で俺ばかり呼ばれるんだ?』とボヤき)
セロ>
終わったら無線で連絡してくれ(敬礼する仲間に敬礼で返し妖怪の群れと交戦状態に入り次々と斬り伏せ)
163:
セロ [×]
2016-09-22 17:07:20
>翡翠
翡翠さんって櫂斗さんの事が好きなんですか?
(翡翠さんと櫂斗さんがずっと一緒にいるから質問して)
>櫂斗
ぼっ僕もあのッ妖怪の群れに入らなければ行けないのかな?………
(自分もあの妖怪の群れに入るのかと思うと身体が震え)
164:
翡翠 [×]
2016-09-22 17:15:42
櫂斗>
まぁまぁ…そうボヤかない…それにたくさん呼ばれるって事は…信頼されてるって事じゃない?(櫂斗の頭をポンポンと撫でる)
セロ>
……は?…ちょっと待て、どうしてそうなった…?(絶対に有り得ないと全力で拒否して)
165:
セロ [×]
2016-09-22 17:21:52
>翡翠
だって翡翠さん…櫂斗さんと一緒にいるとすごく楽しそうだったしそれに仲良いなと思って………
(もしかして違ったと思い自分の思っている事を話し)
166:
エミリア [×]
2016-09-22 17:29:31
>瞳
定期連絡が来ないので向かってみたら、壊滅状態です。恐らくかなりの数の敵がいます、消耗戦や面制圧では不利になります。早く態勢を整えなきゃ
(部隊に通信兵がいれば状況報告のために定期連絡を行う決まりになっていた。だが、それが来ないとなると何か問題が起きているのは間違いなかった。そして、向かった先で絶望的な光景を見たのである。ここから導き出されるのはこちらの戦力を上回るほどの敵の戦力、正面からぶつかっても勝ち目は薄いことであり)
>櫂斗
了解、支援行動に移ります。視界やや良好、周囲500m以内に敵無し。このまま行きましょう。
(援護を任されれば、禍祓いとしての持てる能力を発揮。身体能力の強化で向上した視力を持って周囲を見回し)
167:
翡翠 [×]
2016-09-22 17:40:08
セロ>
…逆にどうして私達が仲良しだと思ったの?え?そんなに仲良しに見えんの?(明らかに動揺して挙動不審になっていて)
168:
セロ [×]
2016-09-22 17:45:30
>翡翠
はっはい、でっでもすいません……変なこと聞いちゃって、そっそれじゃあ
(落ち込み顔をクッションに埋めそのまま出て行き)
169:
翡翠 [×]
2016-09-22 17:58:02
セロ>
なんだったんだあいつは……まぁいいや、昼寝の続きしよう……(そのまま壁にもたれかかりすやすやと寝息をたて)
170:
セロ [×]
2016-09-22 18:01:39
>翡翠
翡翠さんってあれ、寝ちゃってる……守らなきゃ……
(戻って来てみたら翡翠さんが寝ていたので鬼神や妖怪が来ると思い守っていて)
171:
翡翠 [×]
2016-09-22 18:21:39
セロ>
………zzZ(少し微笑みながら寝ていて)
172:
セロ [×]
2016-09-22 18:27:47
>翡翠
良し、ちゃんと守ってるね良かった良かった
(翡翠さんをちゃんと守ってなおかつ翡翠さんの寝顔を見たら少しドキッとして)
173:
翡翠 [×]
2016-09-22 18:39:08
セロ>
んむぅ……ふあぁ……ん……あれ、セロ?なんでまたここに?(起きたあと少し周りをキョロキョロと見回しすぐそこにいたセロに声をかける)
174:
セロ [×]
2016-09-22 18:43:08
>翡翠
櫂斗さんが守ってくれましたよ、貴方のことを……僕はたまたま通りかかっただけですそれでは
(翡翠さんに本当の事は言わないでそのままクッションを持ったまま浮きながら出て行く)
175:
翡翠 [×]
2016-09-22 18:46:23
セロ>
……本当の事…言っていいんだよ…?(小さく、でもセロにはっきりと聞こえるように声に出し)
176:
七夕 月華 [×]
2016-09-22 18:59:19
>カミラ
逢魔が時ってやつかねぇ。…どうした?
(言葉を詰まらせた相手を見ると腕に複数の穴が開いているのを発見し、すぐさま庇う様にして周りを見渡して)
>エミリア
んー…こいつは酷ぇや。油断でもしたかな?
(無惨に転がった遺体を一目見るとそう言葉を漏らし、両手を合わせて供養して)
>櫂斗
ああ、あの武器の数々は凄かったな。まるで武器職人みたいだったわ
(くく、と愉快そうに笑うのあの時の光景を思い出し、「ならあの派手さも納得だ」と呟いて)
>瞳
さぁね…12の頃から此処にいたし、なにかやりたい事があった訳でもないしな、分かんねぇ。
(ふと投げかけられた質問には正直に答え、「そういうあんたはなにかやりたいことでもあんの?」返して)
177:
セロ [×]
2016-09-22 19:00:19
>翡翠
じっ実は翡翠さんの事を鬼神や妖怪が襲ってこないとも分からないので……ぼっ僕が起きるまでずっずっと守ってました
(正直に言って落ち込まないとも分からないので言わないと思っていたけど言ってもいいといわれたので正直に話し)
178:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-09-22 19:04:00
翡翠>
信頼ねぇ……(支部長には今まで散々こってり絞られたか文句を言われた事しかなく…でも今度の呼び出しはいつもと感じが違ったなと呟きながらも撫でを受け)
エミリア>
よし。そのまま索敵をしながら慎重に行こう(いつ何処で鬼神と出逢うか分からないから相手のサポートと最大限の警戒を張りつつ進み)
179:
翡翠 [×]
2016-09-22 19:05:36
セロ>
最初からそれで良かったのに…何?まだ私が櫂斗のこと好きだと勘違いしてんの…?まったく…遠慮することなんてないんだから…さて!仕事に戻るか…(言い終わってから立ち上がりセロの隣をすれちがうときにポンポンとセロの頭撫でて)
180:
翡翠 [×]
2016-09-22 19:11:38
櫂斗>
信頼してるからもっと良くなるようにと文句を言う…違うかな?(相手の顔を見つめこの問いかけにたいしての答えを待っていて)
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