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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
81:
カミラ [×]
2016-09-21 01:24:24
>デーヴァダ
第一戦力様、第二戦力様はすぐさま遠くへ撤退を。2㎞先に遠征部隊の駐屯所がありますのでそちらへ。支部への連絡もそちらから宜しくお願いします。……ええ、分かっています。
(山の頂点。そこに君臨するデーヴァダを見詰めながらダガーを構えると身体を戦意に任せる。彼女が意図を伝えると隊員は怯え『カミラァ!私達は逃げる!!分かるなァ!!』と言いいその場を去り)
82:
カミラ [×]
2016-09-21 01:48:20
>月華
第一戦力様、油断しないで下さい。この辺りでの大型ヨウカイ及びオニガミの目撃情報は後を断ちません。恐らくはコードⅥの存在も…。
(月華の少し後ろに降り立つとダガーから血脂をハンカチで拭き取り、妖怪の骸が無い場所へと移動し)
83:
カミラ [×]
2016-09-21 02:31:00
>アイゼンバルト
アイ…いえ、第一戦力様。此方こそ宜しくお願い致します。ミーティングの通り、海岸沿いに。はい、その手筈で。……これは私の情報網によるものなのですが『丸呑み』の目撃情報も上がっているようです。
(無線より聞こえる声の主は同じ欧州支部より世話になっていた上司、アイゼンバルト。旧知の仲である彼に懐かしさから笑みが溢れるがすぐに口角を引き締め、連絡事項を伝え)
84:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-09-21 05:05:39
瞳>
ここんところずつ戦い詰めでロクに休んでいないからな。欠伸の一つや二つ(眠くても鬼神や妖怪が居る以上戦い続ける事を課しており水を頭に掛け目を覚まし)
月華>
……主任とはまた別の意味で派手にやったな(援護としてやって来たところ鬼神と妖怪の屍を見て主任がいつも派手に吹き飛ばすのとはまた違う雰囲気を感じ)
アイゼンバルト>
今、近くにいる……あれか!(相手を見つけると流石に護衛をしながら鬼神と戦うのはやはり無茶でそのまま飛び上がると鬼神の胴体にブレードを突き刺し)
カミラ>
やっぱり本部や支部長から口煩く二人一組で動けと言うのは納得だな。一人だと……援軍にも時間がかかる(無線での指示を出しながらもぽつりと今の自分達がこうもバラバラに戦っていてはキツいものだと漏らし)
デーヴァダ>
……ん?!あれは……コードⅥ鬼神…デーヴァダ!?嘘だろ?何でここに(世界を壊し突然消えた五体のコードⅥの鬼神の前に一瞬固まってしまうが無線で全員に『コードⅥの鬼神を確認した』と伝えると見据える眼は深紅となり武器構え下に居た鬼神と妖怪を斬り伏せながら近付き)
85:
名無しさん [×]
2016-09-21 08:58:54
(第一級戦力をkeepお願いします)
86:
主任 [×]
ID:b19af9a31 2016-09-21 10:08:23
>55
物分りのいい子は好きだよ。無論、Likeだけどね。さて、僕は残弾も少ないからそろそろ下がるよ。
(そう言うと展開されていた砲身を閉じて背中に背負い、左腕の機関銃で牽制しながら後退を始める。
>56
あぁ、いい判断だ。
(そう言うと弾倉とは別に装備している砲弾を装填し、真上に向けて発射する。それは撤退の合図を示す信号弾で周囲に爆音とともに赤い光で照らされる。
>59
はい、ありがとね。こういった重要度の低いことは人任せにしたらいつまでたっても終わらないからね、気づいたときにできる人が積極的にやっておかないと。
(工具箱を天井裏へ持ち込みカチャカチャと工具をいじる音がする。すると数分も立たずに復旧したようで蛍光灯には明かりが灯る。
>60
お疲れさん、あとは医薬品、簡単な工具ってとこかな。水はタンクじゃなくてペットボトルの方がいい。嵩張るけどいちいちタンクから移し替えるのは手間だからね。
(そう言うと缶コーヒーと作戦に関する追加資料をを手近なところにおき、水の入ったタンクを見ながら苦笑する。
>72
悪いが屋内戦は不得手でねぇ、一応応戦はするけど期待しないでくれ。
(破格の威力を誇る巨砲をこのような場所で使う訳にはいかない。敵を倒すよりも施設への被害が大きいためだ。そのため格好こそ戦闘時のものだが背中にはトレードマークの砲は背負っておらず支給されているアサルトライフルを構えている。
>73
あいよ、敵戦力の大まかな詳細がわかったら情報を送ってくれ、援護砲撃を行うから。
(作戦が行われている場所から少々離れた開けた場所。護衛に囲まれルソの姿はさながら固定砲台のようでもあり、砲弾はベルトリンクにつながれた迫撃砲であり、超長距離から砲弾の雨を降らせるような形となっているようだ。
>76
あらら、全くついてないねぇ。あんな相手に出し惜しみなんか出来ないし、味方に時間を稼いでもらいますか。
(3kmほど離れた廃墟ビルの屋上。目標の周囲にはチラホラと味方の姿が見受けられる。受け取ったデータではコードⅣと識別されており、文字通り格が違う相手に出し惜しみなどできるわけもない。巨砲を構えると、グリップに備えられた引き金とは別のボタンを押すと、機関部が展開し、霊力増幅装置から漏れ出る淡い青色に発光するフォトンが周囲に漏れ出す。
>77
ほら、ぼさっとしてないで、お家に帰るまでが作戦だよ。
(どうやら撤退中のようで、負傷者に肩を貸しており、自分の武器とは別に、その負傷者のものであろう装備も脇に抱えている。
87:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-09-21 11:05:18
主任>
片付けるものも片付けたしな
(撤退の信号弾を眺めながら今日もまた生きていられたと実感しつつ武器を担ぎ撤退の準備と主任の周りに散らばる空薬莢を片付け始め)
名無しさん>
承りました。プロフィールの提出をお願いします
88:
デーヴァダ [×]
2016-09-21 11:06:55
>瞳
んー…2キロ、先か?
(ピクリと視線を感じそちらへ顔を向けるとよく見ようとするように眉間にしわを寄せて。速さ、瞬発力に特化しているため視力はいい方なのだが、いかんせん心臓を潰した時の血飛沫が目に入り片目だけぼんやりとして遠近感が取れていなく、なんとなくとしかわからないがスコープでこちらを見ていることはわかって。なにを思ったかそちらへ体を向けて昔の貴族風の優雅なお辞儀をし、にこやかに微笑んで)
>アイゼンバルト
また人間…今日はツイてないなぁ
(少し遠くに数体の人影が見え苦々しく呟くと先ほど心臓を潰した男の所持品を漁りだし。どうやらこいつは偵察部隊だったようだ、テープレコーダーや小型のトランシーバーなどを見つけ、とりあえず痕跡が残らないようにテープレコーダーをパキリと簡単に折り、突如トランシーバーに向かって「もしもし?だれか応答できます?」と話しかけて)
>カミラ
…話し合いじゃ無理そうだ
(身体中から敵意を感じられる女性と思しき人間がこちらを見つめていることに気づき、上記のゴリゴリの武闘派のくせに頭脳系のようなことを呟いて。とりあえずの時間稼ぎで妖怪達を使い足止めさせようと、その辺にいた下級妖怪達についでにアレもやっつけられたらやっつけてと指示し、人間の方へ向かわせて )
>櫂斗
もっとクールにいこうよ、少年。
(じわじわと近づいてくる敵意、悪意、恨み辛みが篭った深紅の目を見つけ、少年と言うべき人間ではなかったが熱くなりすぎているその人物に語りかけるように呟いて。紅い目は自分と似て非なるものだ、スッと目を細め彼に赤目を見せないようにし、揶揄うように手を振って)
>光章
蠅が煩いな…
(自分が誘き寄せたのだが、人間たちがそこら中に憎しみの篭った目でこちらを見てくるくせに手出しはあまりしないので徐々に面倒になりそう呟いて。さすがに第一次百鬼夜行戦争の鬼神だと人間たちも気づいているのだろう、そのくせコードVIなんて勝手なランクまでつけて…と実は内心呆れ顔で)
(/みなさまよろしくお願いします!)
89:
カミラ [×]
2016-09-21 15:26:22
>櫂斗
海洋資源の調達等も任務内容に含まれています。時期などは第一級戦力様に一任しますので戦闘終了後に人手を頂けると幸いです。また、河口付近を辿れば飲料水として利用可能な湧水地点を発見できるかもしれません。…………私情を挟ましていただきますが質問です。第一級戦力様は禍祓いを『使い捨ての駒』としては利用なさらないのですか?
(兼任している資源調達に関する助力の是非、提案をするとともに自身の元いた支部との齟齬に関して上司に質問し)
90:
カミラ [×]
2016-09-21 15:45:05
>主任
第一級戦力兼技術主任様、援護砲撃の程宜しくお願い致します。今作戦では私が従事する部隊が遊撃を行い、第一級戦力兼技術主任様率いる部隊が残党及び中堅ヨウカイを排除するという手筈になります。他に命令があればお申し付け下さい、善処するとともに部隊長への報告も行います。
(ダガーや刺突用鉄針など装備の手入れを依頼するなど普段から頼っている部分が多く、文字通り兵士の『命綱』となっている主任。その大御所の援護を受けることに多少の申し訳なさを感じながら作戦内容を話し)
91:
カミラ [×]
2016-09-21 16:06:18
>デーヴァダ
言葉は伝わる様ですね。
まずは私ですコードⅥ、後は追わせません。
(撤退を始めた部隊を追いかける妖怪に対して投擲用スクリュー釘を飛ばし、脚部に命中させていく。「奪命ではなく、足止め……。」と呟くと他の妖怪に肉薄し機動力を奪っていき)
92:
翡翠 [×]
2016-09-21 16:56:33
>84
…コードVIか…帰れると思った矢先にまたこれだ…面倒だな…(帰ろうとしていた時に櫂斗からの無線が伝わりため息と共に大きく伸びをして)
(/乱入失礼します!
93:
七夕 月華 [×]
2016-09-21 17:20:44
>瞳
瞳さんもお疲れ。まあ、上にやれって言われたらやるしかないでしょ。
(声を掛けてきた相手に労いの言葉を掛けるとタオルを取り出して刃に付着した血を拭って)
>カミラ
考え過ぎじゃね?まあ、仮にそんな大物が出たなら…俺は逃げるね。
(ふぅ、と息を吐くと腰を上げ、積みあがった屍を足で軽く蹴って)
>櫂斗
あの人と比べるのは止してくれよ。ありゃ別格さ。
(声が掛かると苦笑を浮かべながら振り向き、手を挙げて)
>主任
さすが主任、この戦いも遠足気分って訳ですか
(捻くれ者の性質が発動したのか、相手の言葉の揚げ足を取るような発言をして「それ、手伝いましょうか?」と負傷者を指差して)
94:
カミラ [×]
2016-09-21 17:38:15
>月華
確かに戦略的撤退が合理的ですね。第一級戦力様が尽力を尽くし分の悪い賭けに投じるより本部に伝え、新たな部隊を編成し…。その為の禍祓い。
(上司である月華の意見を聞くとその意図を深く汲もうと無意識に深読みし始め、そのための効率的な足止めの方法、追跡をさせないための方法など第一級戦力を撤退させることを念頭に置いた呟きを始め
)
95:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-09-21 18:23:02
翡翠>
…そうボヤくな。相手はコードⅥだ。倒せないにしても撤退くらいまで追い込めれば十分(無線越しでの相手のボヤきに対して冷静に対応し合流してくれと頼み)
カミラ>
……物資はあるに越した事はない。任務終了時に調査隊を回す。遊水池点を発見しておいてくれ………使い捨ての駒だと?俺はな……もう誰も喪いたくないんだよ!それが禍祓いだとしてもだ!(つい使い捨ての駒という言葉にムキになって自分が今恐れている事を無線越しで暴露してしまい)
月華>
それは言えてるな。あの砲撃は別格だ(毎回毎回任務の際に見てはいるがあれだけの威力の砲撃が可能なのは主任しかいないと思い肩を竦め)
デーヴァダ>
クール?生憎だがな。鬼神と仲良くなろうなんて微塵も思っていないんだよ!(その殺意に孕んだ瞳で相手に向かい飛び、邪魔する妖怪をことごとく斬り伏せ遂にその近くまで来ればブレードの切っ先を向け)
96:
デーヴァダ [×]
2016-09-21 19:18:26
>カミラ
ひゅー!なかなかやるね。
(次々と蹴散らされていく妖怪たちに、やはりあんな雑魚妖怪ではダメかと内心毒づきながら、表面上では相手を讃えるように口笛を鳴らしパチパチと軽い拍手を送って。「お次は…コレかな?」と囁きパチンと指を鳴らせば、自分の周りに散らばって倒れていた人間たちがムクリと次々に起き上がり、カミラめがけ猛然と走りだして)
>櫂斗
まぁまぁ、熱くなるなよ…メンドクセェ。
(死の危機に面していると言うのに、その顔は焦りもなく微笑んでおり閉じた目を開けようともしないで、挙げ句の果てに上記を吐き捨てればニタリと口元だけをニヤつかせて。その上何を血迷ったかブレードに手を伸ばし、ツゥ…と切っ先を指でなぞるという鬼神にとって危険な行為をやってのけて)
97:
翡翠 [×]
2016-09-21 20:08:52
>櫂斗
…しょうがないな…ったく、今からそっち行くから…帰ったらなんかおごってね……まぁ死なないように気をつけてといてね…(櫂斗からの無線をほとんど聞き長し、重い足取りで向かい)
98:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-09-21 20:33:43
翡翠>
死なない程度か……さて、合流までコードⅥとどれだけ渡り合えるか(聞き流されたといえ何かおごってくれと頼まれるとどうしても嫌とは言えずもっともそれは無事に帰れたの話で今はどう戦うかを考え)
デーヴァダ>
ふざけてんじゃ………ねぇよ!(ブレード部分の切っ先を触り尚且つ余裕のあるその反応に遂にキレたのか緋魂石製の右手で相手の左に思いっきり右ストレートを放ち)
99:
翡翠 [×]
2016-09-21 20:45:51
櫂斗>
…落ち着けば?(櫂斗とデーヴァダが対峙している場所に着き、壁に寄り掛かかって腕を組み静かに口を開く)
100:
瞳 [×]
2016-09-21 21:31:10
>カミラ
おっけー、紫煙をだしてるやつね・・・了解、お互いに無事であればあとで合流しましょうね、また、何か情報入ったら連絡頂戴ね!無線終わり!(スコープから目標である敵を探し出し、それらしきものを見つけるとにやりと笑い、相手との通信を切る)
>アイゼンバルト
あいあいさー!って、ほんとビンゴのところに殴り飛ばしてきた・・っと!(相手からの指示に返事をしたあと、すぐさま鬼神が飛んできて凄いやと思いつつも的確に相手の急所を狙い撃ち)
>櫂斗
そんなんだと、いつかいざって時にぶっ倒れるよ?今のところ、鬼神も妖怪も回りにいないし見張りは私がやるから少し休んだら?(水を頭にかけてる相手を見ては半ば呆れながら言い、戦いにおいて自分よりも断然体力は消耗するであろう相手に休みをとることを提案して)
>主任
ほんと、おやっさんって真面目だよね・・ま、そういう人だから主任として任せられるんだろうけど、お疲れさまです。どうです?このあと予定がなければ1杯やりませんか?(天井裏をいじる相手を下から見上げながらも真面目な言葉に苦笑いして。工事が終わるやいなや、お酒の付き合いを誘ってみる)
>デーヴァダ
うそ・・2キロも離れてんのよ!?普通こっちに気づくかな・・って相手は鬼神か・・けど、ここで焦ったら確実に負ける、どうする・・?仲間に救援を求めるか?(スコープで相手の様子を伺ってたらこっちに向かってお辞儀をした様子をみて明らかに位置がばれてることに目を見開き、1つ困り顔をしたあと相手の監視を続けながらも次の行動を考えて)
>月華
まー上の命令だから仕方ないね・・あー、今日もたくさん集中して疲れたー!(相手の言葉に確かにと頷いた後、その場に座り込みわざと大きな声でため息を一緒に発言して)
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