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19:
名無しさん [×]
2016-09-19 19:07:57
「 スリルだねぇ、天才的な私じゃなきゃスリル越えられないでしょ! 」
「 恋、かあ。久々に安心した言葉が聞けた気がしたよ 」
名前/弥生 雛
性別/女
学年/2年
クラス/A
年齢/17歳
身長/160
体重/46
容姿/大和撫子を想像させるような大人しめの黒を少し上乗せさせた紫の色。髪は常天使のわっかと呼ばれる光が映されて、毛先は細く絡まりが少ない真っ直ぐにされたロングストレート。腰下まで伸びて来ており前髪はぱっつん、横髪は段を作るように下に降ろして鎖骨まで添えるほど。若干切れ目の垂れ目、眉はほどよいつり上がり。二重瞼の黒目だがカラーコンタクトをセットし現在は赤と黄色。指定された制服は着用するがジャケットは慣れずに結局肩に羽織る容姿になる。撫で肩なのでよくズレたりと困り気味。ネクタイは第二ボタンまで緩めて、同時の所に開けてその所から何万程の18禁ネックレスを付けている。スカートは膝上5cm辺り。3cmの黒ローファーを履いている。
性格/向上心の高いスリル好き。気長で穏やかな心の持ち主だが、牙を向けると受け身な草食系では無いので口は達者な上若干しつこい世話好き。嫌いなことは退屈と縛りのルール。関わると面倒な面から己の性格を最大限にまで抑え周りと浅く広くの関わりを楽しんでいるが、いつ何がという事に恐怖は無く寧ろスリルということで面白味を感じている。冷静で前向きな意思から挫ける事は必ず面には出さず大人な振る舞いを常心掛けている。家庭内状況から鍛えられてきた精神面もあり、常気さくに明るくを持ち前にしているものの少し深くつつかれると不意にボロが出てしまう為、自身を抑えるひとつの理由。努力から出来た天才だが周りからは天才は天才、その事を元に常天才という名に囚われているがそのことを分からせない様に良く口癖にしている。
備考/日本上位の位置を持つ弥生財閥の令嬢。国内に伝わる弥原病院を経営、父は社長として表向きに活動中。その昔、高祖母だけは裏ブランド品に入るデザイナー社長であり、同時に高祖父でもある石油王と結婚。現在、引き続き弥生家は主にホテルや病院、ブランド品その他諸々の場所に手を出し、両親だけでなく己含めた家族全員も国外に飛び出しては顔を広め整わせ安定した経済を目標にしている。家族構成は両親、姉兄、弟妹各各一人の七人家族という大家族でもある。一見優秀で幸せそうな家庭内だと羨ましがるが、内では上下関係が厳しい上に誰彼構わず躾の一文字で済ませてしまう家族に憎しみを初めて持ち、小中である弟妹を庇う為、家族から離れさせようと権力を周りより何倍も強くし自ら進んで姉や兄が押し付ける仕事を進んでやっている。
幼い頃から学びを覚え基本的な勉強から運動、和楽器に料理等一通りの事は出来ているが、誰も居ない所で練習してきた為かこの子は天才という事で献上され続けられた。遇にコンクールにも出場するほどだが一番力を入れているのは舞い。昔母、姉が舞いを舞台で披露した事を目撃し頼みに頼み、中学の時姉と共演した以降とある約束で舞いを中止。姉の嫉妬、己の無力さが両親共々に冷めた目をされ彼氏を作ればという条件で弥生家の下で動く。兄姉に逆らえずに己の出来る事が限られている。
実家は主に庭、プール、御蔵その他も存在する中、一番の見せ場は全体的に緑で綺麗に盆栽、木、花が手入れされており、敷地は約5000坪に柵がされた奥に扉。中は10部屋に各30畳と畳み式。ロビーやフローリング合わせ60。別荘がふたつありこの半分以下で、実家とは違い自然が少ない。住んでいるのは別荘のひとつ。メイド執事合わせ100人程度で、馬や兎、鳥類等全て家族が好む動物ばかりを集めている。動物だけで200匹。モモンガが一匹居り、唯一愛情を込めている己だけのペット。
学園内でも性格上目立つようなことは無く人間関係は上手く築けている様子。教室は一番端で少しの権限で空いているスペースで周りにカーテンを設置し何時でも寝れるようにしている。お気に入りは自身の席、花の周りに屋上。遇に保健室に居候しては居眠り等も。
ロルテ/
-- おっはよー!天才的な弥生きたよ!!
( 静かな空間の中ローファーの音響かせる、目の前には門に立ちはだかり。己の目的は忘れては居ないが正直どうでもいい、考えるごとに誰も居ないことを良いことに瞳を伏せ気味に息を吐くと肩を竦め。しかしスリルの為ならと考えると思考より早く動くのは足であり、頭を空っぽにしながら学園の敷地に踏み入れると相変わらず豊かな人材の集まりに思わず表情を緩まずには抑えきれず、周りの賑やかな声に溶け込むことはせず段々と静かになっていくは廊下。朝だからという理由もあるのか友人であろう同士の争いが下で聞こえるがただ窓越しに見詰めるだけであり、ひやひやする教師の表情にその隣で収まることのない争いはスリルの台詞にぴったりで穏やかな笑顔を向けては近くの教室に。扉を開ける前に見える上だけの硝子越しには数人の顔。無視をするわけにもいかない、否関わりたい己の性格から我慢ならず一度扉に掛けた手をぴたり数秒止めた後に、自慢気な笑顔を満面にさせながら扉を壊す勢いで開けてはバンとの音を気にせずにふは、と笑いを溢して。学校全体に響いたか、なんて突飛のない思考を横に満足気だと己の席に向かい。)
(/keepさせて頂いていた>8です。有り難う御座いました!全体的訳の分からない様になってしまいましたが、不備等あれば何でも仰って下さいませ。もしも無理、というのであれば引き下がらせて頂きますので検討の方お願いします。)
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