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酒場には冒険者が集まる【ファンタジー/リメイク】/37


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自分のトピックを作る
■: リリアナ(店主) [×]
2016-05-31 15:36:48 

 ある港町、カテーヤ。手工業品や海産物などによる細々とした通商でなんとか町としての体裁を保っていた比較的寂れた港町であったその町に数年前あるニュースが駆け抜けた。入り江から海底に続く遺跡群が発掘されたのである。未知の遺跡の発掘にあれよあれよと町には冒険者が集まり遺跡に潜って行く。寂れた港町は一瞬で活気を取り戻したのである。これはそんな遺跡にロマンを馳せる冒険者達と彼らを相手に商売をする者達の物語である。


1: リリアナ(店主) [×]
2016-05-31 15:55:29

【設定】
・遺跡
ちょこちょこ世界に存在している前文明の遺産。中は階段ではなくワープパネル式になっており別のフロアに移動する。どうやらカテーヤの遺跡は海底に広がっているらしい。なお所謂不思議なダンジョンでパネルに乗るたび部屋は代わる。脱出は穴抜けのヒモか一定階層毎に出現する地上行きのワープパネルに乗る必要がある。一部ショートカット可能。カテーヤには1年前に出現し規模も量もすごいらしくまだまだ半分も攻略が進んでない。ようは世界樹の迷宮。
・冒険者
遺跡に潜りその掘り出し物を売ったり依頼を受けたりして生計をたてる人びと。このトピの主役。
・軍
王国の軍。遺跡を管理しているがこれは仕事の一環でありメインは対外脅威に対抗するお仕事。自国にこんな意味わかんないものができたら警護する。地味に税金をとってるため冒険者達とは仲悪い
・文化
剣と魔法の世界。文化レベルは近代で車や飛行機は基本ない。ただし遺跡で見つかる前文明の遺産は現代文明レベルで軽くオーパーツ。
【ルール】
・基本的な事は守る
・ドッペルは参加者さんに任せる。主はガンガンする。
・ロルは40を目安。自信なくてもかまわない。
・宝箱に罠があり未鑑定のアイテムは使えない。ヤバイと思う前に帰るのはwizの基本
・みんな仲良く
【募集】
自由。好きなようにキャラメイクすればいい。ただ「遺跡とか雑魚w。一人で全制覇できたわw」とかはダメ。ちなみに酒場の店長は主。
【PF】
名前
性別
年齢 (多少あいまいでもおけ)
職業
容姿
性格
スキル (レベル制。レベル3まででだいたい1で普通、2でベテラン、3で達人級。レベル3のスキルは一つだけで五個までスキルを持てる。例えば剣術だとか料理だとか医術だとか。まあフレーバーだからそんなに悩まず適当に)
備考




募集開始。

2: リリアナ(店主) [×]
2016-05-31 16:31:51

【主PF】

「いらっしゃいませ。なんか収穫でもありましたか?いつもより顔が綻んでおりますよ」

名前 リリアナ
性別 女
年齢 永遠の22(あらふぉー)
職業 店主
容姿 比較的小柄で童顔。赤茶色の髪をロ ングにしている。青いシャツに黒いロン グスカート。白いエプロンを装備。頭に はなぜか狐耳のカチューシャをしている
性格 基本的に飄々としており、誰にでも 笑顔で接する。しかしタダでなにもかも 教えてくれるほど甘くはないと言っているが案外お節介焼きで特に若手冒険者に甘い。
スキル
料理レベル2
罠看破レベル3
鑑定レベル1
ダガーレベル2
応急手当レベル1

備考 もともとはソロで遺跡に潜れるレベルのベテランシーフだったが足をやられ走れなくなった事が致命的となり十年くらい前に引退。本人いわく「走れないシーフとか価値がない」。冒険者時代に稼いだお金で酒場の主人になり港町で未練を絶ち切るため遺跡から離れてひっそり暮らしていたがカテーヤに遺跡が見つかり冒険者達が来るようになってから懐かしさ半分羨ましさ半分で後輩達を見守りながら酒場で夢見る冒険者達を出迎えている。昔とった杵柄か罠に関しては達人級の腕前でその他冒険者だったころの技術は錆び付いてない。

3: リリアナ(店主) [×]
2016-05-31 21:38:08

上げてみるよ

4: ルナ [×]
2016-06-01 02:52:36


名前;ルナ
年齢:24
職業;冒険者
容姿:腰まで伸ばした雪を連想させる白いロングストレートの髪に垂れ目気味の宝石のように透き通ったエメラルドグリーンの瞳。身長167cmで少々痩せ気味の体型をしており服装は冒険者らしく動きやすさを重視した格好をしている。
性格;根が優しく良く言えば御人好し、悪く言えば八方美人だが気配り上手なため交友関係は良い。だが根が優しいため己の損得考えずに他人を最優先する自己犠牲な一面がありそれゆえ他人に甘えることが苦手。
スキル
料理レベル3
ナイフレベル2
鑑定レベル2
応急手当レベル1
魔法(水属性)レベル1
備考:カテーヤ生まれで両親は小さなレストランを経営しており細々と暮らしていたが数年前に未知の遺跡が発見され町に活気がみるみるうちに戻ってきたのはいいが元々両親は冒険者だったため遺跡に冒険しに行きたいと言われ多少反発したが両親の旅立ちを見送る形をとり一人でレストランを切り盛りしていたが両親はそれ以来一向に帰ってくることなく両親を探すため己も冒険者となった。料理の腕は折り紙付きでその他のスキルは冒険者の両親譲りだがまだまだ冒険者としては駆け出しのひよっこといっても過言ではない。


5: リリアナ(店主) [×]
2016-06-01 07:39:15

>ルナさん
(PF了解しました。両親を探す新米冒険者。いいですね。遺跡が見つかったことによる負の側面が見えて素晴らしいと思います。参加オッケーです)

6: リリアナ(店主) [×]
2016-06-01 12:27:58

>all
さて、仕込みもバッチリ。んじゃ今日も開店といきましょうか。お腹を空かせた後輩達の土産話でも楽しみにして(ルンルンと言った様子で暖簾を掛けると店内に入り手持ちぶさたなのかグラスを磨きながら)

7: ルナ [×]
2016-06-01 18:02:58


>リリアナ

…今日も手掛かりなし、か。
(両親が遺跡に行ってから早数年が過ぎ去り、ただのしがない小さなレストランの店長代理でしかなかたかったが両親を探すため店を休業扱いで店を閉め、両親を探すため冒険者となったが一向に手掛かりは見つけられず一体どこにいるのだろうと両親に思いを馳せているとぐぅーとちいさく腹の虫が鳴き、まだ夕食がまだだったことに気が付けば近くの酒場を視界に捉え酒場は情報の集う場所と言われていることを思い出し、もしかしたらなにか手掛かりがつかめるかもしれないと酒場の入口へと近づき小さく深呼吸してから酒場に入ってゆき)


8: リリアナ(店主) [×]
2016-06-01 23:04:59

>ルナさん
いらっしゃい。んー見覚えがあるような?まぁいいわね。ほらほら、立ってないで席に着きなさい。(入店した相手に既視感があったが店の常連というわけではなく少し記憶を辿るも面倒になり立っていられるのもアレなので適当な席に案内し着席を促し)

9: ルナ [×]
2016-06-01 23:16:10


>リリアナ

ありがとうございます。
(店内に入れば一人の女性が己に近づき席へと案内されれば店内を見る限り彼女一人で切り盛りしているのだろうと思いながらも案内された席に腰かけてから「あの、つかぬことを聞きますがこの二人について何か情報はありませんか?」と首から下げている両親の写真が入ったロケットを相手に見せながら問い掛けて)


10: 名無しさん [×]
2016-06-01 23:51:04

【PF】

名前 リベル
性別 男
年齢 28歳
職業 冒険者(魔法屋と兼業。遺跡発掘前は魔法屋を本職としていたが、現在は冒険メイン)

容姿 薄い金色の髪を肩甲骨の下まで伸ばした所で黒のリボンを使い一つに束ねている。前髪は下ろせば顎に達する長さで、右目の上から左右に分け、右目側は耳にかけている。切れ長で紫色の瞳。身長は177cm程で細身。黒縁の眼鏡をかけている。丈が長くスタンドカラーで、両側面に太腿辺りまでに至るスリットが入った、チャイナ服の様な形をした白い服を着用。襟や、裾や袖には金の刺繍糸で蔦模様が刺繍されているのが特徴。その下に黒のスキニーを着用し、膝下までの黒いブーツを履いている。また、肩にはフード付きの裏地が黒い白のケープを羽織っている。両手には黒の指ぬき手袋。耳に青のピアスをつけていたリ指に指輪を幾つかつけていたリ、首からペンダントを下げていたりと身に着けているアクセサリーが多い。

性格 自信家でマイペース。物腰穏やかで、特に初対面の相手に対しては敬語を使う為に第一印象としては礼儀正しいと思われることが多い。しかし実際はしれっと他人に対し上から目線な態度を取ったり、平気で他者を振り回す自分勝手な一面が目立つ。興味のない事柄に対してはとことん消極的、逆に興味を惹かれた物事には周りへの相談一切なしに没頭し、思い立ったら即行動。なかなか頑固者で、色々と性格に難あり。ただ、子供に対しては意外と面倒見が良いらしい。

スキル
魔法レベル3
鑑定レベル2
調合レベル2
応急手当レベル1
採集レベル1

備考
生まれも育ちもカテーヤで、薄暗い路地裏の奥に居を構え、そこで魔法屋を営んでいる。とはいえ営業時間は完全に気紛れであり、特に冒険家業に精を出している今日この頃では店に足を運ぶよりも酒場か遺跡で姿を探した方が早いという始末。魔法屋では遺跡で採集したものを調合して作った魔法薬や、魔法の扱い方について解説、研究した書物等を主に販売。時折曰くつきの怪しげなアイテムも取り扱っているが、そういった類のものは仕入れるのも困難なので殆ど店頭に並ばない。唯一常に置いてあるのは様々な種類のお守りくらいだが、効果は保証しないと明言している。また、時間があるときには魔法使いを目指す子供達の魔法の先生の様なことをしている。幼少期から魔法の魅力に惹かれ、ある人物にやや強引に弟子入りして魔法の腕を磨き、名声こそありはしないが今では優秀な魔法使いとなっている。最近では現在ある魔法から新たな魔法を作れやしないかと研究中。遺跡の宝にはあまり関心はなく、主に目当ては遺跡に自生する植物や棲息する動物。後は依頼で頼まれた物を探す程度。魔法関係の事柄には強い反面その他のことはてんで駄目で、宝を目当てに遺跡へ向かう場合は誰かと組むことが多い。また、家事も殆ど出来ず、食事などは食えれば味はどうでもいいと主張している。

(/参加希望です! 不備があればご指摘お願いします!)

11: リリアナ(店主) [×]
2016-06-02 00:44:51

>ルナさん
ん、人探しかな?……見覚えは、あぁ料理の美味しい店の主人でこんな人居たような気がするわね。(相手のロケットの中の写真を見ると若干の見覚えがあり何処だったかと考えると街の住人でレストランの店主だったと思い当たり、そして目の前の彼女の表情から平和な案件じゃないなと辺りをつけて)
>リベルさん
(/なかなか、魔法使いらしい偏屈な曲者キャラですね。遺跡に向かう理由も独自で面白いです。参加オッケーです)

12: ルナ [×]
2016-06-02 01:09:03


>リリアナ

私の両親なんです。実は両親は遺跡に冒険に出掛けてそれ以来帰ってきていないんです。
(人探しと言われてこくりと小さく頷いて見せてからどうしてこの二人を探しているのかその理由を神妙な表情で語り「もし、何か情報が入ったら教えてくれませんか?どんな些細な情報でも構いませんから。」一人で探すのは限度があることは目に見えているため神妙な表情のまま相手に頼み)


13: リベル [×]
2016-06-02 01:16:14

(/参加許可ありがとうございます。これからよろしくお願いしますね)

>ALL
今日は依頼か……採集か……いや、その前に。
(朝というよりも昼にほど近い時間帯。起床したのはほんの少し前で、当然当初の予定よりも大幅に寝坊しており。とはいえ何か重要な予定を入れていたわけでもない為焦る様子もなく、ついた寝癖をそのままに適当に身支度を整えてから街へ繰り出し。未だ眠気覚めやらぬまま、くぁ、と欠伸を零しつつ今日は何をするかと考え。ふと行きつけの酒場の前を通りかかれば空腹に気がつき、まずは朝……否、昼飯を済ませてから考えようと酒場に足を踏み入れて)

14: ルナ [×]
2016-06-02 01:29:29


>リベル

…手掛かりはなし、収穫はこれだけ。まぁ、手ぶらよりましかな。
(酒場のリリアナに案内された席に座り、今日の成果ともいえる偶然罠解除に成功した宝箱から入手した鑑定がまだの魔導書を机の上におき、さて鑑定しようかと思っていたら酒場の入口から足音が聞こえ自然とそちらの方に目を向けると営業時間が気まぐれな魔法屋の店主の姿があり「こんにちわ。」と軽く挨拶ぐらいはしておこうと相手に声を掛けて)


15: リリアナ(店主) [×]
2016-06-02 11:28:45

>ルナさん
遺跡に……ね。それじゃあ貼り紙でもしてみるかい?ここは冒険者が集まるし(平和だった彼女達の生活を遺跡の出現が壊してしまった。遺跡の出現による負の側面に溜め息をつくと相手にそう提案して)
>リベルさん
ああ、魔法屋さん。ランチタイムに来るなんて珍しいわね。これからお店?それとも遺跡?(時間帯的に忙しくないのか仕込みをしながら相手を歓迎するとテーブルは積み重なっているためカウンターに誘導をして)

16: 匿名さん [×]
2016-06-02 11:46:15

「素晴らしい、これでより一層研究がはかどるよ」

「じつは冒険者はあんまり好きじゃないんだ、彼らは僕を便利屋だと思ってる節がある」

名前 ウィリアムズ
性別 男性
年齢 36
職業 学者

容姿 長身で細身で色白と三拍子そろったもやし体形。頭髪は黒で瞳も同様。髪は腰ほどの長さまで延ばされており、後で一つにまとめられている。顔立ちは年相応に落ち着いており、目はたれ目がちで優しそうでもあり頼りなさそうでもある。額から左目を通って頬へ達する大きな傷があり、その傷の影響で左目は灰色になっている他、左目にはモノクルを着用している。服装は白いシャツに明るい濃緑のベストを着用。黒いズボンと革製のブーツを履いている。ベルトには簡易採集キットなどが入ったポーチや薬品が入った瓶などを下げるホルダーを下げている。上からたくさんのポケットがついたベージュとライトブラウンのコートを羽織っている。探索に行く場合は道具が入ったリュックと資料の入ったカバンを持っていくためそこそこの荷物になる。

性格 物腰柔らかな落ち着いた男性、ではあるのだが自身の才能に非常に自信のあるナルシスト気質。その割には多少褒められたところで調子に乗るわけでもなく単に自信家というだけのようにも見える。徹底的に調べたうえで物事を判断する学者気質であるためか、自分に都合の悪いことでも清濁併せ呑む器量の大きさを持ち合わせている一方でリアリストでもあり、相手の触れられたくない個所を無自覚で容赦なく突いてしまうこともある。

スキル
錬金術レベル3
鑑定レベル2
罠解除レベル2
医術レベル2
採集レベル1

備考 王都出身の自称天才錬金術師。実のところ優秀ではあるためあながち間違ってはいないので余計にたちが悪い。王都にある国立の研究機関に勤めている考古学者で教鞭をふるうこともあるフィールドワークも行っていることから上に目をつけられ、遺跡調査命令によりカテーヤを訪れた。現在はカテーヤの宿の一室を借りて暮らしている。本来はもう探索された後の安全な場所での調査が主な活動であるため戦闘能力は皆無に等しい。しかし鑑定、罠解除、医術などのサポートと役しては優秀なスキルを持つために冒険者に引っ張られて探索に連れていかれることもある。錬金術を応用して破損した武器や道具の修理、薬品の制作などを行うことが可能でその場にあるものである程度実用に耐えるものを作り出すことができる。ある程度の役職に就き日々研究に没頭しておりその性格ゆえに独身であることもありかなりの資産を蓄えているようでボディーガードとして冒険者を雇い入れることもある。好物は香辛料のきいた燻製(特にベーコンやソーセージなどの肉類)、ゆでたジャガイモ、半熟卵、チーズ、ワイン。あまり食べなれないためか甘いものが苦手。調べた事柄を他人にもわかるように記す必要があるため字や絵がとてもうまいという地味な特技を持っている。


((参加希望です。問題ないでしょうか

17: ルナ [×]
2016-06-02 12:17:11


>リリアナ

とても魅力的な提案ですがさすがにそこまでは、ご迷惑ではないですか?
(別に遺跡を憎んではない、ただ己の両親がどうなったのか己の目で真相を確かめたいため相手の提案に苦笑気味の表情で迷惑ではないかと思ったのかそう問いかけて)


18: リリアナ(店主) [×]
2016-06-02 15:16:52

>ウィリアムズさん
(王国から派遣された錬金術師とはなかなか興味深いですね。自信家なところも冒険者達とは一線を画していて面白いです。もちろん参加オッケーです。)
>ルナさん
ああ、迷惑なんてないわよ。ただ紙を張るぐらい。酔っ払いの方が迷惑よ(苦笑を浮かべた相手にある種の危うさを感じとりながら迷惑ではないというと少し和ませようと歯を見せて笑いそう口にし)

19: ルナ [×]
2016-06-02 17:57:45


>リリアナ

ふふ。確かに酔っ払いは迷惑ですよね。迷惑でないのならお願いします。
(酔っ払いの方が迷惑という相手の言葉に飲食店を経営していたため相手の苦労がわかり賛同するような相槌を打ってから元々己が頼んだことなのだから断るのは失礼にあたると考えたためお願いしますと相手に述べて)


20: リベル [×]
2016-06-02 22:53:52

>ルナ
おやこんにちは。貴女も昼食を?
(酒場に足を踏み入れるなり挨拶の声が聞こえると、そちらに視線を向け。見覚えはあるような気もするが、一体誰だったろうかと内心首を傾げるも、自分にとって相手が何者であるかなど些細なことであり、すぐに考えるのを止め。にこりと穏やかな笑みを浮かべつつ軽く片手を挙げて挨拶を返せばそのまま相手の席の傍まで歩み寄りつつ問いを投げかけ。ふとその時机に置かれた魔導書が目につき)

>リリアナ
うっかり寝坊してしまいましてね、今後の予定は今から考えるつもりです。何か遺跡の方で面白い話は聞いていませんか?
(誘導されるままにカウンター席に腰を下ろしては、頬杖をつきつつ苦笑を浮かべて寝坊してしまったことを告げ。遺跡に向かうにしても採集続きでは面白味が無い、何かしら興味を惹くものは無いだろうかと、首を傾げつつ相手に情報を求めて)

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