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こちら、情報屋でございます。(一部人数制限有/途中参加歓迎)/171


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81: 黒木 [×]
2016-06-02 23:24:52

>白栖
いやなに、うちの部下が少し噂を聞きましてね、何やら凄腕の情報屋だとか
(人違いという相手の言葉など聞きもせずニコォと人当たりの良い(?)笑顔で。相手の心中などお構い無しにずんずんと相手に歩み寄って。勿論何の考えなしにという訳ではなく、此処は人目に付く、そのため相手も何かするには部が悪いだろうと。無論こちらも肩書き上こんな所で問題を起こすわけにも行かないが。"社長なんて堅苦しい事してるとそういう仕事にも興味が湧くんですよ、どうです?お話でも"その笑顔は変わらず。己にとってはただの暇潰しでしか無く逃げられたら逃げられたでまあイイか、何にせよ今の状況でこの社長がマフィアだなんて想像付くまいと)

82: 黒木 [×]
2016-06-02 23:35:57

>黒宮
お嬢ちゃんも雨宿り?
(先刻アジトでは軽食パシリジャンケン大会が繰り広げられ、何故かボスである自分まで巻き込まれた上連敗し続けコンビニでの買い物を済ませ今に至る。ボスである自分に買いに行かせる部下も部下だがまあいいかなんて買いに来る自分も自分だ、なんて考えつつコンビニを出るとふと目に止まった彼女。暇潰しがてらにと声をかけてみて)


(/早速失礼します〜!マフィアボスやらせて頂いてます宜しくお願いします!)

83: 黒宮 [×]
2016-06-02 23:51:01

>黒木さん

「..そうなんですよ~。急に降ってきてしまいましたね」
(ふと話しかけられれば一瞬にしてふわりと笑って見せては、長年の経験からなのか何なのだか。この人は少し特殊な人だと感じ取っては、これまた情報屋で育ってきた血なのか少し探りを入れてみようかと仕事態勢に入っては「お買い物ですか?」手に下げられたビニル袋に目をやり乍ら楽しげに話して見て)


(/敵(?)のボス様!設定も素敵で絡んでいただけて嬉しいです~!よろしくお願いします!)

84: 黒木 [×]
2016-06-03 00:02:17

>黒宮
ジャンケンに負けて、まあそんな所
(はははと遠い目。特に多くを語るでもなく何かを隠すでもなく、そうやって話すことがどこの世界でも大事だろうと弁えており。"そちらももしかしてお使いか何か?"否、もとより己の事をなんやかんやと語るよりも相手のことを知るということが単純に好きなだけなのかもしれない、と冷静に考えながら。きっとマフィアをしていなければ何処ぞの公園なんかで人間観察をして一日を過ごす人間になっていただろう)

85: 蓬/霧雨 [×]
2016-06-03 00:11:46

>白栖さん
!はははっ分かりました。
(相手に無理をするなと後ろ背にいわれびっくりしつつも立ち止まり後ろをむいたまま上記を述べ少し涙目になりつつも『ありがとうございます。』と控えめにいい)

>琥珀
すいません、琥珀さん。手伝ってもらって。
(二人で黙々と整理をしているといつの間にか、全て終わっていてふぅーと一息つきながら上記を述べ『では僕は白栖さんに報告をしてきます。』といい一礼してから部屋を出ていき)

>黒木さん
く~ろきさん♪遊びに来ましたよ~♪
(上機嫌のまま相手の家に押し掛け(ある意味の不法侵入)ていき相手のところまできて上記を述べ仮面越しにふふふっと笑い『またお仕事忙しーの?何もしてないのに~♪』とわざと挑発し)
(/キャラクター【蓬】のもうひとつの姿である【霧雨】をやっていまーす!よろしくお願いします!!)

(/明日早起きしないといけないのでおいとまさせていただきます。)

86: 黒木 [×]
2016-06-03 00:24:52

>霧雨
てめえのその仮面剥ぎ取ってやろうか
(述べつつ相手の頭をぐりぐり。"つかお前何処から入ってきたんだよ"頭かきながら呆れつつ、だいたい答えが予想できるため余り聞きたくもないが。)
(/こちらこそ宜しくお願いします〜!そしておやすみなさいです!)

87: 白栖 [×]
2016-06-03 08:08:09

>神崎
別に、お前を疑っている訳ではない。ただ、こういった“裏側”の人間が関わっていることには、あまり深く入り込まないほうがいい。
(相手が武器を離したので、静かに上記を言うと相手の手元にあるグラスを見て「“それも”…毒や自白剤なんて入っていない」と付け足しては相手の言葉をゆっくりと頭の中で回転させる。死を偽造して組織を抜けだした、彼の親しい間柄が殺された、それを引き金に潰滅させることを目的に動いている、少し引っかかったのは「生きているのがバレたら」という言葉でその言葉を何度か頭の中で繰り返して「奴らは“死神”だ……その肉体から魂が抜ける瞬間を見ない限り疑うだろうな」と相手から差し出された煙草を1本もらい咥えて火をつけてふぅー、とはくと「お前の壊滅作戦、私も乗っからせてもらう」といきなり言うと椅子から立ち上がってお金をテーブルに置いて)

>黒木
へぇ、“ずいぶん”と優秀な部下をお持ちですね。
(相手から向けられた笑顔に、何やら違和感のようなものを感じたが先ほどまで感じていた黒いモヤのようなものは感じなかったので、きっとあの場所で“狭間”の存在としての生活が染み込みすぎて、こうやって“表側”や“裏側”に体ごと入り込むと警戒や感覚が鈍っているのかもしれない、と自分の思い込みかもしれないな、と少し考え過ぎかと思っていると、相手からの誘いの声がかかり少し目を細めるが、やはりただの社長という役職の人間かと思って「えぇ、いいですよ。特に予定もないですから」と少し笑顔で返事をして)

>蓬
おぃ、笑うことかっ…
(相手に向かって言った言葉が、予想外の形で答えられたので少し顔を赤くして上記を、不満げに言うとなんだか恥ずかしくなってまたまたどこから手に入れたのか、机から取り出したのは夜に出回るはずのない、政府関係者に関する情報が入った資料を眺めて「笑った罰だっ……酒をもってこい」とやけになって相手に言って)

88: 神崎 [×]
2016-06-03 13:28:15

>白栖さん
疑って申し訳ありません。こういった仕事をやっていると癖で
(苦笑いしながらそう言うとグラスの酒を一気に飲み干し続ける「ご協力感謝いたします。どうやら貴女も訳ありのようですね、ただ....」そう言うと少し間を空け「俺も元死神とは言え末端の人間です。詳しい情報については全く知らないと言うのが本音のところです」申し訳なさそうな顔をしながらうつむきそう続け、財布から金を出し相手に渡そうと)

89: 黒木 [×]
2016-06-03 13:52:28

>白栖
では立ち話のなんですからこちらで
(と、先程出たばかりのカフェへ。店員から不思議そうな視線を受けるが特に気にすることもなく一番奥の席に腰掛け。"早速なのですが情報屋ではどの様な情報を取り扱ってるのでしょうか?嗚呼仕事柄話しづらいでしょうが…。……例の事件の情報なども…?"出来ることなら洗いざらい話してもらいたいが相手は情報屋だ、そう簡単に話すはずかない。何よりただの社長が裏社会のことを知るはずがない、言葉を選び皆が知っているような事柄を述べつつ何かを新しい情報を聞き出せないかと試しみて)

90: 蓬/霧雨 [×]
2016-06-03 17:29:40

>白栖さん
はいはい。でも、飲みすぎ注意ですよ。
(酒持ってこいといわれ素っ気なく返事をし、上記をのべ酒瓶が置いてある場所に行き『えーっと……』と呟きながら『今はご立腹みたいだからこれかな?』といい酒瓶をとり相手の元に戻り)

>黒木さん
ヤだぁ♪怖いなぁ…♪あっと……あぁ!僕はそこの窓から入りました~♪
(はぎとってやろうかと言われ面白半分で上記の上部分を述べ何処から入ったと聞かれて仮面ごしに『ええっ?』と声を漏らし上記の下部分を述べ『こっちはぜーんぶ片付けたよ♪ねーぇ黒木さぁ~ん。遊ぼうよ♪』といい)

91: 黒木 [×]
2016-06-03 17:53:09

>霧雨
(相手の言葉聞けばもう少し安全な所に住みたいだなんて考え。まあそんな窓から入ってくる輩はコイツだけだろうがと溜息漏らし。"遊ぶだァ?別にいいがお前の遊びほどろくなモンねえよ"どこまで本気に思っているのか愉しそうに笑いながら)

92: 黒宮 [×]
2016-06-03 17:58:27

>黒木さん

「ええ、母の言い付けで少し。」
(相手の問いに答え乍ら袋を顔の横まで持っていって。「楽しそうですね。これからまたお仕事ですか?」相手の前半の台詞に少し笑ってそう訊ねれば、なんだか掴みにくいとやり辛さを感じ、違和感は拭えないものの仕事外の暇つぶしくらいの気持ちであったため、もういいかと普通に会話をし始める。先ほどより少し強くなった雨に呆れたように笑って見せ乍ら)

93: 黒木 [×]
2016-06-03 18:07:26

>黒宮
いや今日はもう上り
(正しくは上がるはずだったが何故かパシリに使われている、である、何処で予定が狂ったんだと軽く首を傾げ。強くなった雨を見れば小さくため息を漏らし、しかしこれで帰るのが遅くなっても適当に理由が付けらるなんて考えており。ふとしたように相手見て"そういや名前言ってなかった"はい、と名刺渡して。このようなどうでもいい場面でさえ名刺を渡すのは印象付けの癖である。"よければ名前聞いても?"と人当たりのよい笑顔で)

94: 霧雨 [×]
2016-06-03 18:08:12

>黒木さん
おぉ!じゃあ~……“かくれんぼ”しようよ!
(相手の返答を聞き上記を述べ、『じゃあ、場所はこの部屋だけで僕が鬼するよ~♪じゃぁ1分数えるから隠れてね~』といい相手の返答も聞かず『いーち、にーい、さーん……♪』と数えだし)

95: 白栖 [×]
2016-06-03 18:12:04

>神崎
たとえ、末端の人間だったとしても奴らと通じてたことに変わりはない。あとは、耳がいいことを願うがな。
(相手の言葉に上記を言うと、お金をだそうとしている相手に「金はいい」と2人分の金を払うと店の出入口の方へ歩き出して「お前が組織にいた頃、特に出入りをしていた、ホテルか廃墟はあるか?まずはそこに行く」と言うと振り向いて)

>黒木
質問に答える前に……ぜひ教えていただきたい。なぜ、そこまで“情報屋”のことを気に止めるんでしょうか?
(相手の向かいの席に腰をかけると注文を聞いてきた店員に「水でけっこうだ」短く遇うと、質問してきた内容を舌の上で転がしてから、上記を相手に向かって問いかけては水の入っているコップを聞き手の左側へと移動させてから「気になっているんですよ。“なぜ、そこまで”気になさるのか」と目を細めて鋭い視線で相手の顔を見ながら前記を言って相手の違和感はまだ完全には拭いきれていたいせいか、少し辺りを警戒して変な気を起こすような奴はいないか気配を辺りに集中させて)

>蓬
べつに、お前に言われなくともわかってる
(相手から酒を受け取るとグラスに注いで飲み始める。酒で酔ったことはなく、いつも5本は軽く飲み干すのだが、しばらく飲んでいるとなぜか急に眠気に襲われて「……な、んだっ…?」と微睡みが絡んだ声で前記を言うと何時もなら、半分飲んだくらいでは飲み足りないくらいなのに、と考えていたが思考は少しずつ鈍くなり、指先の感覚も微かに鈍くなっているように感じて意識をしっかり保とうと唇を噛んだが効果はなく、気づけば机に突っ伏す様な形で意識を手放して、眠りに入っていき)

96: 黒木 [×]
2016-06-03 18:16:21

>霧雨
は!?この部屋だけで!?
(というかかくれんぼという選択は何処から来たんだなんて突っ込む暇もなく始まるカウントダウン(?)まずいい大人が隠れれるような場所などこの部屋にはそうそうない。唯一あるとすれば無駄に大きなクローゼット。仕方なしにその中に身を潜める。よくみればどれもこれも大体同じようなスーツばかりで、偶には別の服も買ってみるかなとのんきに考え)

(/質問なんですけど霧雨=蓬で情報屋で働いでることを黒木は知ってます??)

97: 黒宮 [×]
2016-06-03 18:27:28

>黒木さん

「そうなんですね、お疲れ様です」
(相手に労りの言葉をかけて癖なのか少し会釈をして小さく笑えば。「..。黒木さんと仰るんですね。凄い偶然!私も黒木なんですよ」相手の名前と会社名、役職、やはり何か見覚えのあるような聞いたことがあるようなそれを確認すれば、ニコリと笑って役職に気づいていないふりをすれば嬉しそうに笑って少し距離を詰めてみて)

98: 黒木 [×]
2016-06-03 18:36:56

>白栖
嗚呼…実はですね。…うちの会社の者が殺されたんですよ
(いけない、ここまで来て楽しくなってきた、その思いが悟られぬよう下を向き。殺されたのではなく殺したのだこの手で。前社長を殺す時、必死に守ろうとし無駄死した馬鹿共を社長の前で弄ぶのがどれほど楽しかったことか。それを被害者面で情報屋に話すなんてことほどおかしい事はない。"それが例の事件とつながりがあると聞いたんです。それで情報屋ならその犯人を知っていかもしれないと…"そこまで述べればちらりと相手を見、警戒を解く素振りを見せぬ相手に若干の感心を見せ。)

99: 白栖 [×]
2016-06-03 18:49:25

>黒木
……殺された?
(カマをかけたつもりだったが、相手から出てきた予想を外れた言葉に少し修正をかける必要があると考えて、相手の言葉を復唱する。だが、同時にそれは真実なのか考える。殺された、と言っているが本当は“殺した”のではないか…と、だが確かに数ヶ月前に新聞一面を飾る“事件”が取り上げられていた。その情報は、例の“一連の事件”の犯人に何か関係があるかもしれないと自分の仕事場にも置いてあったことを思い出して、だが、相手のこの表情が演技だとしたら?と同時に考えて「……殺された、とニュースになっていたのは確か……企業の上層部関係者でしたっけ?私が、例の事件について何か情報を握っていたとして、話すという保証があるとお考えですか?」ともう一度質問をするが、まだ警戒は解かずそのまま辺りにも時々視線を動かして)

100: 神崎 [×]
2016-06-03 19:03:33

>白栖さん
耳じゃなく目だったら少しは自信があるんですよ。まあなかなか刑事みたいな事もするんですね、心当たりがありますよ。
(先ほど投げたジャケットを拾いながらそう言うと軽くはたいてはすぐに着直しナイフや指輪を仕込み治す準備が終わると警察手帳をジャケットの内ポケットにしまいながら「街外れの廃工場、そこでターゲットの情報を伝えられていました。あそこは広くて隠れるところも多い、何が起こるかわかりませんよ」そう言うとタバコに火つけ扉に手をかけ外に出ようと)

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