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17:
匿名 [×]
2016-05-27 22:04:00
「おい、そこどいてくんない? 悪いけど俺のバショなんで。」
「 なぁ、それなら俺のこと殺してみろよ。あんたなら出来んだろ? 」
「……へんだな。あんたが笑ってんの見れんなら、何回死にかけても俺は生きてたいって思えんだよ。」
名前 : 淡島 恭吾 - あわしま きょうご
年齢 : 21
異能力 : 超回復
回復力が人の何十倍も早い。簡単な怪我なら1日で完治する。また大きな怪我や普通では治らないような腕や脚の欠損も治すことができる。
性格 : どうせすぐ治るのだからと、怪我や傷に対し無頓着。一時期は痛みや再生による疲弊から逃れるために自殺することすら考えたが、高い回復力が邪魔をし全て未遂に終わる。また、その際に死ななかったことに安堵する自分がいたことに気付くが、それでも死への期待は捨てきれてはいない。愛想があまりなく口が悪いが、人肌に触れていたり人と話すのは好き。しかし拒否されたり傷付くのが怖く、一定距離に入ると冷たい態度で突き放そうとする。
容姿 : 薄茶の髪は、やや癖のついた猫っ毛でベリーショート。瞳も髪と同じ薄茶でつり目がちな一重。身長175cm、治癒に体力を消耗するため痩せており、顔色もあまりよくなく灰白い。鬼の性があらわれると、瞳が金に光り、爪や犬歯が鋭くなる。その際、抑制のために目を覆うように包帯を巻き付ける。服は、日射しや眩しさを苦手とするため、灰や白のTシャツの上から長袖の黒いパーカーを着、フードを被る。ズボンはだぼっとしたカーゴパンツやスウェットなど。靴はスニーカー
備考 : 半人半鬼。鬼の血を持つため人を喰らう習性を持つが、人の性や理性のほか過去のトラウマがそれを制する。夜であり、且つになると鬼の性が露見するが、自身の腕に噛み付くことで堪える。そのため、異能力をもってしても回復の追い付かない傷が腕に残る。
半分は人として、さらに不幸種として産まれているために、鬼族には蔑まれいたぶられたが異能力のために死ぬことはなかった。しかし再生力が人並外れることに気付かれれば共食いの対象、非常食として扱われるように。現在は鬼族のもとを離れ人として振る舞い、異能力や素性も努めてバレないようにとしている。
好きなものは、あたたかさ。苦手なものは、肉、痛み、寒さ。
(/>9-10で104号室keepさせていただいたものです。 トチってしまったにも関わらず、寛大なご対応感謝でした!! うーん、何やら面倒な子になってしまいまして…、不備や変更すべき点などありましたらバンバンお願い致します、!! )
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