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各国王子が集う学園物語。【学園/BL】/34


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2016-05-22 06:51:14



【主のpf】

『ーー俺に何か用か?』
『本当にお前は危なっかしい…俺の傍にいろ』

名前:レヴィ・ティーラー
年齢:25歳
くに:宝石の国
身長:185糎
誕生日:3/9

容姿:目元は切れがある二重なつり目。左眼は、アクアオーラの様な青い瞳に右眼は、深い青緑な瞳。濃い藍色な髪に耳ラインのサイドの毛は胸まで伸ばし、全体的に短く短髪にしストレートな髪を軽くワックスで外ハネにセットしてる。前髪は右片目隠れ顎まで伸ばし横流し。顔立ちは大人っぽく整って、肌は透明感ある健康的な色で細身だがか弱く見られる事が嫌いで鍛え程よく鍛えられた筋肉を持ってる。服装は、白いワイシャツに首から王家に伝わる大きくダイヤ型に整えられたアクアオーラのネックレス(チェーン長め)を着用。上からネイビーで変わったデザインのジャケットを着てる。 たまに眼鏡をかける為胸ポケットには必ず眼鏡持ち歩いてる。

性格:人に関心を余り持たず常に一人を好んで読書をしたり静かな場所へ入る事が多い。別に人見知りではないが戯れる事が苦手でつい人との距離を置いてしまい感じ悪く思われる事がある。口調は偉そうで上から目線で話し、冷たい言葉も掛けてしまう事あるが場の空気は読める方で相手の感情を察し優しくする事もあるが、俺様よりの紳士。
何気に面倒見はいい方でほっとけない人物が現れるとその人しか見えなくなり一途で、執着心が半端ない性癖をもってる。
備考:宝石の国の第二王子、幼い頃は明るく活発でお兄ちゃん大好きな可愛い子供で、当時に兄と城の外へ遊びに行き山に入った時、蝶を追っかけ行った時に気付かず崖から落ちそうな所を兄が庇い自分の代わりに落ち目の前で死を目撃した事が原因で笑顔を喪い優位の存在を亡くしてから人への関心もなくなり性格が冷たい人間へとなった。
一番の宝物は、兄がくれたオルゴールでそれを聞くのが心が癒される。大事な物は失なった事から執着心と言う性癖も生まれたのも真実である。
隠れた目元は、罪滅ぼしでもあり自ら相当の金や医療を使い兄の眼球を移植し眼の色が違い、隠れた瞳だけ視力が悪い。

一人称『俺』二人称『呼び捨て・お前』
ロルテ:
ーー此処で人と戯れるとか…信じられない。
(この学園に来て一ヶ月が経ち、中庭のベンチで仰向けになり空を見上げ溜息を吐き前期を呟くと太陽の光が眩しく読んでいた書物を顔の上に開いて置き目を瞑り)


(/ おっと、容姿で瞳の色を書き忘れていました。隠れた瞳の事を不意に思いつきましたので追加してしまいました。)




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