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付喪神の宴(性別無/ロル50↑/人数制限有)/7


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■:  [×]
2016-05-15 18:26:05 

【月花亭へようこそ】

月の輝く夜に現れる店、月花亭(ゲッカテイ)
そこは日常に疲れた付喪神達の憩いの場。

おや、初めてのお客様ですか。貴方もまた、何かのモノの化身なのですね?では、以下の説明をお読みになり、受付を済ませてからどうぞ、お楽しみ下さいませ。

>1 説明
>2 pfテンプレ
>3 主pf

以上、募集開始まで今しばらくお待ちを....


1:  [×]
2016-05-15 18:35:59

■説明■

モノに魂が宿り、それは付喪神となる。そんな付喪神達の憩いの場となります。
対話を楽しむもよし、恋をするもよし、どなたかに主従するもまた自由です。ですが、戦闘は無しです。憩いの場、ですので。

□性別について□
性別の指定は無く神ですから男とも女とも言えません。女性らしい、男性らしい振る舞いをしている貴方というモノですので、お好きな立ち居振る舞いでお楽しみください。

□人数について□
館の主は私めが。あとは従業員を数3名、お客様を6名。計10名以下と致します。1ヵ月放置でリセットと致します。

□受付について□
後でpfのテンプレートを掲示します。それにしたがって記入なさって下さい。主の趣向により、和の要素の高い方を優先致します故、先着順ではございません。

□ロルについて□
ドッペル有とします。浮上時間はまちまちになるでしょうから、たくさんのお方と話して頂きたいためです。
ロルは50字以上とします。忙しい方もいらっしゃるでしょうから。

以上説明です。質問ありましたら主まで

2:  [×]
2016-05-15 18:40:04

■プロフィールテンプレート■

名前、和名でお願いします
読み、
依代、何の化身かをかいて下さい
性格、
容姿、
その他、何かあればどうぞ
ロル、50字以上で、皆さんの絡むきっかけにするものです。お好きなシチュエーションでどうぞ。



3:  [×]
2016-05-15 18:58:44

■主のプロフィール■

名前、帳
読み、とばり
依代、煙管
性格、何を思うか読みにくい秘密主義。気に入った者は溺愛する質で、口調は至極穏やかだが怒るととても冷静ながらも鋭い口調となる。普段は紳士的な人物。
容姿、黒髪の短髪で前髪は目の上。冷ややかな一重瞼で丸眼鏡を掛けており着流しのうえに女性ものの着物を羽織る。常に片手に煙管を持つ。首筋に小さな蝶の痣があるが、それは依代である煙管の模様の1つ。
その他、月花亭の主人、敬語常用

ロル、おや?新しいお客様ですか?こちらに記入をどうぞ(穏やかな笑みを浮かべカウンターごしに和紙の記入用紙と筆を滑らせるようにして差し出し。相手の書く様を見つめながらも、煙管をくわえれば緩く煙をはいて)

4:  [×]
2016-05-15 18:59:36

では、募集開始と致します。皆さんのご参加お待ちしております。

5: 常連さん [×]
2016-05-15 21:25:38

名前、朧
読み、おぼろ
依代、切子灯籠

性格、常に穏やかで落ち着いており、基本的に真面目な性格。比較的何に対しても寛大であり、滅多なことでは怒りを露わにしたリ慌てたりしない。感情の起伏が少ないために冗談と本気で言っていることの区別が付きづらかったり、少々抜けているように思われることも。自分の欲というものをあまり表に出さない。

容姿、顔立ち、声と共に中性的。髪はやや橙寄りの金色で、毛先に行くにつれ赤みが増す。長さは腰に達する程度であり、肩甲骨の辺りで赤い包帯状の布を使いぐるぐると数センチほど巻いてから束ねている。前髪は鎖骨までの長さのものをセンター分け。瞳は切れ長の垂れ気味で穏やかな目つきをしていながら燃える火のような紅色をしている。目尻には薄く朱が入れられている。肌はやや白め。その顔全てを隠すように虚無僧が被るような白い天蓋を被っており、天蓋の縁は赤や黒といった色で飾られている。樺色の麻の葉模様、黒襟の小袖を着用し、白いたすきでたすき掛けをしている。帯は黒く、白色のラインが二本横に並んで入っている。が、その上から黒色の馬乗袴を着用している為に帯は隠れている。帯の裾には白と朱色の線が横に二本並んでいる。足元は白の足袋に赤い鼻緒の草履。

その他、一人称「私、自分、等」月花亭の従業員。普段は敬語だが、許可が下りれば普通に話すことも可能。かつてはとある家に置かれていた精霊棚の傍に飾られた切子灯籠であり、付喪神となってからは毎年盆の時期に帰ってくる先祖達の霊を持て成すことを仕事としていた。しかしある時ふとした事故で精霊棚が壊れ、家人も何処かへと去ってしまって以来行き場をなくし暫くの間彷徨っていたが、縁あってか現在は月花亭の従業員として落ち着いている。

ロル、……そろそろお客様がお見えになる頃でしょうか。
(月光が地を照らす頃、店先に出て落ち葉の掃除をしており。ふと箒を動かす手を止めては、すっかり高くなった月を見上げながらぽつりと独り言を零して。掃除はこの辺りにしておこうと箒を手に店内へと戻り)

(/素敵トピ発見です……! 早速PFを提出させていただきましたが、大丈夫でしたでしょうか? 不備や修正点等御座いましたら御指摘願います)

6:  [×]
2016-05-15 21:58:41

(/朧様、参加希望ありがとうございます!どうぞこれから宜しく御願いしますね?22時になりましたらロルに絡ませて頂き、はじめたいと思います。宜しく御願いいたします!)

7: 匿名さん [×]
2016-05-16 12:58:01

名前、要
読み、 かなめ
依代、扇子 
性格、 物事は1歩引いた視点から臨み、そして自分なりの見解を示すタイプ。あまり中心になって何かをするのは得意ではなく、依代の影響もあるのか中心に動いているものに花を添えるのが好き。女性的な口調だが見た目は男っぽく、さながら女形のように見せる(ただし怒ると男っぽい口調になる)。はっきり物を言うものの、根は繊細でデリケート。

容姿、 木目のような色の茶髪で一房だけ長くしており、結って前に垂らしている。目はツリ気味で目元には紅を入れており、色は青。服装は平安時代の狩衣を模しており、淡い紫色の単に袖のない襦袢、濃い紫色の袴を着用。頭には椿の簪をつけている。

その他、一人称は「俺」、二人称は「お前様、貴方様」。元々は能楽師に使われていた扇子で、服装や口調は能と使っていた人々の影響が強い。鮮やかな扇子が出始めてからは次第に出番がなくなり、やがて捨て置かれるように放置された経験から自分を着飾る癖がある。

ロル、
おや、こんなところにお店が……。
(行き場もなく、かといってすることもなく。宛のない放浪を繰り返しながら行き着いた先に見えたのは、どうしてか目に入った一つの喫茶店で。暗がりに現れたそれに、不思議と誘われるように足を運ぶとゆっくりと戸に手をかけて、そしてゆっくりと戸を開き「ごめんください……」と声をかけ)

(/素敵な世界観に惹かれました! お客様として参加希望です! 不備、問題等御座いましたら御指摘ください!)

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名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
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