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英雄学園【学園、恋愛、日常、戦闘】/126


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自分のトピックを作る
101: ハンス・ウルリッヒ・ルーデル [×]
2016-05-15 16:57:28

(/参加許可ありがとうございます。絡み文出させていただきます。

あー、体を動かしていないと体がなまってしまう。イワンの野郎が一個大隊でも率いてくれば退屈もしないんだがなぁ。

(昼休みのグラウンドの隅、午前中の授業で凝り固まった体をほぐすために、というよりもとにかく体を動かしていなければ落ち着かないようでそこそこ広さのある場所でグイグイとストレッチをしている。ある程度体がほぐれてきたようで一息ついて紙パックの牛乳を一機の飲み干して

102: 宮本 武蔵 [×]
2016-05-15 17:16:30

サンジェルマン様
(/素敵なpfありがとうございます。必殺技の箇所の文が途中になっていませんか?それ以外は問題ありませんのでそちらの記載お願いできます!


ジャンヌ》
ヘヘッだてに毎日鍛えてないからな…お前こそ細い腕で空気抵抗のある大きな旗をそこまで使いこなせるなんて驚きだ。
(相手に身軽さを褒められると峰を自身の肩にトントンと当てながら笑顔で日頃の鍛錬の成果だと軽く自慢げに述べると相手を見て槍や刀と違い面積の広く空気抵抗の影響を強く受ける旗を使いこなし自分の攻撃をここまで防がれてそれを嬉しそうに相手に伝えると『…この空間の維持ももう少しで終わる、それまでに決めてやるぜ』と決意を新たに刀を構え

103: 宮本 武蔵 [×]
2016-05-15 17:32:05

ハンス》
…動くなよぉ〜ジッとしてろよぉ〜…ってちょッ?!
(昼休みブラブラとしていると隅の木に数名の中等部の生徒がたむろしていてどうしたのかと、尋ねるとみんなで内緒で飼っている子猫が木の上から降りれないでいるという事で助けに登りゆっくり近づくと警戒した猫が足を滑らせて落ち、自分も木から飛び降り猫をキャッチして身体をクルッと捻りスタッと着地して『ほれ、ちゃんと見張っとくんだぞ』と後輩達に猫を引き渡し去って行く後輩に手を振りながら見送り

104: 匿名さん [×]
2016-05-15 18:11:17

(/シモ・ヘイヘで参加希望です!pfは今から作成しょうと思うのですが、大丈夫でしょうか……?)

105: ジャンヌ・ダルク [×]
2016-05-15 18:21:35

>宮本
舐められては困るな。私とて、毎日の鍛錬を怠った記憶はないぞ。
(相手の言葉に少し口角を上げて上記を言えば相手の次の攻撃は強大なものだろうとな考え、背後には守るべき民が居る以上、自分が今ここで退くわけにはいかないと思い「私には、守るべき者がいる。ならば、我が神、我が旗の誇りにかけて貴方の攻撃を迎え撃つまで!」と力強く言えば旗を天に掲げて「我が主よ、旗よ!我が同胞を守りたまえ!」と叫びながら旗を地面に突き刺して結界を展開していき)

106: ジャンヌ・ダルク [×]
2016-05-15 18:40:05

>パラディン
えっ……
(相手から言われた言葉に少し驚いていると、「偉業を果たした英雄」と言われて少し複雑な気持ちになって「私だって、己が生きた人生を誇りに思っています。ですが……それは、私ひとりの力ではありません。民がいて、親友と呼べるような人がいて、仲間がいたからこそ、私は常に戦場を走り抜けることができた、そう思っています」と否定して、暗い表情で言うかと思いきや力強い眼差しで前記を言えば相手の顔を見上げて「ありがとうございます。貴方にそう言ってもらえると、なんだか心が暖かくなりますね」と笑顔を向けて)

107: 匿名さん [×]
2016-05-15 19:57:37

名前 サンジェルマン

性別 女性

年齢 不詳(学年は高等二年)

容姿 身長163cm 細身銀髪セミロングストレートで紅い瞳 ブレザーの制服にニーソックスを着用している、また制服のボタンが全てダイヤモンドで出来ている 金製のドクロの目に赤と黒の宝石がついた鉄製の杖をついて歩いているが足が不自由というわけではない

性格 常に冷静で平和主義、博識で自身の知らない物に好奇心を押されられない性格

武器 杖 魔法(自称:錬金術)

必殺技
黄金工房ソロモンの智恵: 自身の杖についている賢者の石を解放すると発動 辺りに黄金で出来た武器を何本も錬成し相手に飛ばして攻撃する、しかし発動中に攻撃を受けて集中が切れると攻撃が停止し新しく錬成し直すため魔力を多量に消費し魔力が尽きると杖以外が全て消える

備考
ヨーロッパ史上最大の謎を残す人間 不老不死の錬金術士
であり 自身の作った丸薬しか口にしない 十字軍にいた事があったりなど様々な経歴を持つ

(/指摘ありがとうございます こちらでよろしいでしょうか?)

108: 匿名さん [×]
2016-05-15 21:19:53

【名前】シモ・ヘイヘ
【年齢】15歳
【学年】中等部3年
【性別】男
【容姿】
毛先にいくほど色が淡い茶髪(天辺はこげ茶に近い)。前髪は目にかかる程度に長く、横髪は顎のラインより長い。後ろ髪は反対に全体的にサッパリさせている。目はツリ気味で青い瞳。雪国出身というこもあり、肌の色は白く日に焼けやすいので季節問わず露出の少ない格好をしている。
主な服装はベージュのカーディガンにカットシャツ、パンツスタイルが多い。背中には武器をしまいこんでいるケースを背負っている。
身長164cm。生まれつき小柄な体格。
【性格】
良く言えば淡白、悪い言えば無愛想。人見知りな気質で積極性に乏しく、人間関係は受動的になることが多い。心を通わせた相手には気さくで気前が良く、友の為に実力行使を厭わない。不器用で口下手なせいで上手く意思が伝わらず、クラスメートとも齟齬が生じては一方的に嫌われることもままあるが本人は仕方ないと諦めてる。ただ努力してないわけではなく、自分なりに会話をしようとは思っている。
自覚はないが戦闘狂且つ自分のスキルを発揮したいという願望があり、こと戦闘になるとイキイキしていることが多い。
【武器、もしくは得意魔法】
ライフル(全長120cm、弾数10発)とサブマシンガン(全長55cm、弾数30発)、また予備に小さいタイプの拳銃を二丁脇のホルスターに所持。普段はサブマシンガンは主に使うが、本来の得物はライフル。
【必殺技】
<白い死神>
己の二つ名と同名の固有結界。自身の祖国をモチーフにした雪原が絶え間なく続き、時には豪雪によって猛威を振るう。雪は己の姿を隠す迷彩として、足場は敵対者を阻む罠となる。一度結界を展開すると、相手が負けるか自身が負けを認めない限り結界は消えず、運が悪いと自分だけ結界内に閉じ込められて永遠に出られなくなる可能性もある。隙を見て敵が結界を脱しても、ヘイヘが負けを認めない限りは解除されない。本人が意図してそうなったわけではなく、負けず嫌いな性格が出てしまったらしい。
【備考】
かつて起きた大戦において、狙撃手として幾百の兵士を倒した"白い死神"。自らの技術を研鑽のみで作り上げ、小柄な体格というハンデをものとものせずに勝利を挙げてきた歴戦の勇士。一方、技術に時間をつぎ込んだせいか、人との関わり方を覚えてこず不器用な性格になってしまった。運動・勉強は共に出来るが、徒競走や一部球技(バスケットボールなど)体格が重要視される競技は苦手。

(/>104の者です! なにか不備等ございましたら、ご指摘お願いします!)

109: 宮本 武蔵 [×]
2016-05-15 21:43:27

サンジェルマン様、シモ・ヘイへ様》
(/素敵なpfありがとうございます!参加許可させてもらいます!

110:  [×]
2016-05-15 22:14:15

〈イベント予告編〉
-とある別の世界で-
『ここにもいない…どこにいるんだ。必ず見つけるぞ』
(ここはパラレルワールドの一つ。辺りはまるで戦争の後の様に火の海と化した世界を見廃墟の上にから見下ろし怒りと、悲しみの表情で述べてると『次は英雄の世界だ』とゲートの様な物を潜り抜け

【イベント第1弾 名のない英雄神】
参加者皆様!この度は当トピをご利用頂きありがとうございます!さて!レスも100を超えて盛り上がってきたところでイベントを開催したいと思います!
敵はあらゆる英雄の力を使う事のできる英雄神と呼ばれる男!彼の目的とは一体!
近日詳しい情報をお伝えします!

111: 宮本 武蔵 [×]
2016-05-15 22:52:29

ジャンヌ》
舐めるどころか…むしろ敬意を持ってこの技を出せる。
【一刀居合抜刀術 炎舞王】
(相手と武器を交わしてここまで本気を出して戦ったのは久々で最高に気分が良く勝敗より戦いの中に生き甲斐を感じる為相手の力量に合わせた戦いをしていいるが相手の実力を見込んで出し惜しみなく大技を出せると見込んで懐から油の入った小瓶を出し刀に塗ると刀をしまい、抜刀の構えをとり、一気に踏み込み一瞬で刀を抜くと摩擦で刀全体に火を纏って結界を刀で斬り当てると結界と刀なが競り合いバチバチと火花が飛び散り『…ヤベェ楽し過ぎる。』と述べ魔力の消費より前に蹴りを付けなければという気持ちととまだ終わらないで欲しいという気持ちが混ざり合っていると、渾身の力を入れ自分の固有結界と同時に相手の結界とを破壊するも勢い余って前に倒れ込んでしまい膝をついて『…あ、嘘だろ?…ちくしょーーー!』と勝負の結果に対して悔しそうに叫び
(/強引で申し訳ございません!

112: シモ・ヘイヘ [×]
2016-05-15 23:39:26

>all

……さて、どうしたもんか。
(授業開始5分前。机に入れていたはずの教科書が行方不明と知ると、困ったように呟き。最近どうやら忘れ物がひどく、机に入れた、それを確認したはずなのにいつの間にか教科書の行方がわからなくなっており。時にゴミ箱なんかに入ってたりしてはいたが問題なく回収していたものの、今回は休憩終了間近になっても見つからず。はて、教科書には足があるんだろうか。気まぐれに出ていってしまうような自意識があるのだろうかと考えながら、校舎裏の芝生に寝転がりぼんやり空を見て)

(/参加許可ありがとうございます! やられてることの割に本人はじゃっかん天然でスルーしている様子のアホの子ですが、どうぞよろしくお願いします!)

113: パラディン [×]
2016-05-16 00:01:18

>ジャンヌ・ダルク
ふふ…はっはっは。いい顔するんじゃんか、やっぱ暗い顔は似合わないって。あんたはそうやって笑う顔のほうが似合ってる。(さきほどとはまったく違う眼差しと、再び見せてれた笑みに笑いながら上記を言うが「ぐぅ~~…」と腹の虫が鳴るのが聞こえ、「こりゃあ恥ずかしいとこ見られちまったな…。まぁ、なんだ、ちょっと飯でも食べに行かないか?」と提案し)

114: パラディン [×]
2016-05-16 00:11:06

>シモ・ヘイへ
さーーて、次は確か物理の授業だったな…。まったく、あんな授業受けるもんじゃないだろ…。法則だらけでわけがわからん。テキトーにサボって、テキトーに昼寝でもするかー…って、あ?もう先客がいるなんて初めてだな…。(いつも通り授業をサボるため、今日は天気が良いので校舎裏で昼寝をと思い来てみれば、先に芝生の上に誰かが寝ているのを見つけ)

115: ジャンヌ・ダルク [×]
2016-05-16 07:55:05

>宮本
っ……!!
(結界を展開したが、相手の攻撃を吸収してダメージをくらい、このままでは結界がもたないと判断しては旗から手を離して距離をとろうとしたが、その前に固有結界が崩れてその隙に距離をとれば、相手が倒れ込んで膝をついたのを見ては、正面から、腰に下げている剣を抜いて相手の肩に乗せて「勝負、あったようだな」と言えば剣を鞘に戻すと、鋼の籠手と胴も消えて「中々、手応えのある戦いだった。立てるか?」と少し屈んで、膝に手をついては右手を差し出して前記を言って)

>パラディン
そんなに、笑うことですか?
(予想外に笑われたので少し不満なのか、頬を脹らませて。だが、相手のちょっと抜けた一面を知っては「そうですね。私も、空腹です」と小さく笑いながら相手の提案に嬉しそうに頷いて)

116: パラディン [×]
2016-05-16 09:59:17

>ジャンヌ・ダルク
あ、笑うなよなー。しょうがないじゃないか、朝飯食ってきてなかったんだからさ。
(顔を少しばかり赤くして、先ほどのことを思い出すと改めて恥ずかしく思ったのか、なんとか言い訳をし)

117: 宮本 武蔵 [×]
2016-05-16 10:21:11

ジャンヌ》
…いやぁー!すっげー楽しかったわ!
(勝負に蹴りが付くと相手の手を取りゆっくりと立ち上がり暫く黙り込むと大きく息を吸い暫くしてからうんとうなづいて笑顔を見せ満足したような表情で上記を述べると『迷う事ねぇじゃねぇか。お前は強い…民を守った。』と先程まで強さに対して悩んでむ事はないと戦った中で感じそれを述べて

118: サンジェルマン [×]
2016-05-16 11:02:04

>ALL

やれやれ…本は返すのが面倒だな(図書室から借りた本を借りて杖をつきながら歩いてつぶやき)

119: ジャンヌ・ダルク [×]
2016-05-16 12:23:37

>パラディン
すみません、笑うつもりはなかったのですが…以外な一面をお持ちなんだなって思ってしまって
(まだ少しクスクス笑いながら上記を言えば「朝食はきちんと食べないと、勉強にも影響がでますよ?」と口元を緩ませて言って)

>宮本
いえ、貴方も素晴らしい戦術だった。宛ら、東洋の名のある武士、というわけだ。
(相手に笑顔で言えば自分が誇れる戦いができたのも、誇れる戦術をもった相手だからこそと思い。「何だか、久々に心踊らされた。記憶に残るものだった」と言うと軽く頭を下げて)

120: パラディン [×]
2016-05-16 22:09:41

>ジャンヌ・ダルク
どうも朝は弱くってねー、起きられなくて朝飯食う時間とかあまりないからすぐおなかが減るんだよなぁ。(自分に対してやれやれという意味エおこめるように手を上に向けてひらひらさせ、「何か朝早く起きれる秘訣とかってあるのかね?」と、マイクを口元に持っていくようなしぐさをしながら聞き)

>サンジェルマン
……ふむ…、やはり守りの姿勢を固めるにはこの形か…。本を読んでわかることも、実戦を通してわかることも同じくらい多いな、今度からは頻繁に読んでみるとするか。
よし、そんじゃ次の巻を取りにいくかーっと…、ん?(独り言をぶつぶつ呟きながら、「剣術指南 上級編」と書かれた書物を読みながら棚のほうへ歩いていくと、いつも見かけない謎の人物がそこに立っており一度立ち止まったままじーっとその人物を見ながら上記を言い)

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