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英雄学園【学園、恋愛、日常、戦闘】/126


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自分のトピックを作る
41: ジャンヌ・ダルク [×]
2016-05-11 22:34:05

>宮本
……貴方は、地獄に落ちたりしない。
(相手の言葉を聞いて少し驚いた表情をすると俯いて小さい声で上記を言って「私も、きっと己の自己満足で強さを求めているのかもしれない…」と腰に下げた剣を指先で触れて自分が掲げている正義や誇りは誰かのためなのか、もしくは己の自己満足なのか少し心の中で自分に問いかけてすぐに答えが出るわけでもなく苦笑いをして)

42: 朱崎 季子 [×]
2016-05-11 23:02:28

>宮本
ちょいタンマ。私そういう質問攻めとか、すぐに答えられないタイプなの。一つずつにしてくんない?取り敢えず、まずは落ち着きな
(答えらる暇もなくどんどんと質問してくる今にも鼻を鳴らしそうな程、興奮を抑えられていない相手に対し少し押され気味な様子で言いながら、両手を前にかざして。一気に訊かれては自分からすれば大変なようで。若干面倒くさく感じてきたのだろうか、先程とは違い表情は僅かながらも歪んでおり

43: 織田信長 [×]
2016-05-12 01:22:34


>パラディン
何処かで喧嘩や祭りでもしていたら飛んでいくんだが…あん?この声は…確かパラディンか?
(憂鬱そうな表情で浮かべていたところ、自分の名を呼ぶ声が聞こえてきて、声のした方向を振り向く。確か独特な名前をしていたな、と心の中で呟き、少なくとも退屈しのぎにはなるかと思い手招きして)


>宮本
ようし授業終わった。さてこのまま帰るかそれとも寄り道をするか…ん?
(放課後、そのまま帰るか否かを考えながら歩いていると中庭から大きな声が聞こえ、気になり歩いていくと特訓の休憩と思わしき姿の宮本の姿が視界に写り。ほんの退屈しのぎの意味で気配を消して近付き)

44: 織田信長 [×]
2016-05-12 01:28:38


>>朱崎
あいつは確かちょっと前に此処に来た…面白そうな奴だ、ちょっか…話をしてみるとしようか
(いつもの面白い事探しで校内をぶらぶらと彷徨っていたところ、朱崎の姿を見つけて。何だか面白そうな予感を感じて近付き、背後から肩を軽く叩こうと)

45: ジャンヌ・ダルク [×]
2016-05-12 08:14:39

>all
……はぁ、やはりどの書物にも歴史の裏にあるのは“戦争”か…
(図書室で英語で書かれた分厚い本を読んで上記をポツリ呟いて。名のある革命などの裏には数多の犠牲に積み上がった歴史が染み付いていることを考えて少し暗い顔をして違う書物を読もうと本を棚へと戻しに行って)

46: パラディン [×]
2016-05-12 09:28:25

>織田信長
お、やっぱ信長か
どうした?こんなところで授業サボってるなんて、もしやお前も授業に飽きたクチか?
(ようっと手のひらを上げ、あまり浮かない顔をしてる信長の横に腰を下ろし、何かあったのだろうか?と少し気にかける気持ちを悟られないように気さくに話しかけ)

>ジャンヌ・ダルク
やっぱりここが落ち着くな、あまり人もいないし、最近新しい本も入荷したって聞いたしな。何か面白い本はあるか…な?あれはもしかしてジャンヌか?こんなところで何してるんだ…?
(伸びをしながら噂で聞いた新しい雑誌やら漫画やらを読み漁るかなんて考えながら図書室に入る。すると珍しく英語で書かれてる書物の棚に、一人の女子が何やら硬い表情をしているので近付き)

47: ジャンヌ・ダルク [×]
2016-05-12 09:44:38

>パラディン
──誰っ!?
(本を戻して違う本を選んでいると背後に気配を感じて咄嗟に本を投げ捨てて腰に下げていた剣を引き抜くと同時に振り向いて背後の気配を放つ相手に切っ先を向けて構えるが相手の姿をみて「……ぁ、貴方は……」と拍子抜けした顔で相手の顔をみて)

48: パラディン [×]
2016-05-12 12:37:12

>ジャンヌ・ダルク
おいおいよせって!怪しいもんじゃないぞ!
(話しかけようと思った矢先、急に振り返り、剣を抜いて戦闘体勢を整えた相手に呆気を取られたが、念のためと即座に刀を片手で握り、もう片方の手でやめろという意味を込めて手を振りながら上記を叫び)

49: ジャンヌ・ダルク [×]
2016-05-12 12:53:36

>パラディン
……すみません。つい、癖というか自己防衛の本能なのか……驚かせてしまいましたね。
(声の主が年上である相手だとすぐに顔をみて判断すれば剣を鞘へと戻して少し乾いた複雑な笑みを浮べながら上記を言って「会うのは…初めてですか?私はジャンヌ、ジャンヌ・ダルクです。貴方……パラディンさん、ですか?」と改めて相手に自分の名前を名乗っては右手を差し出して)

50: 宮本 武蔵 [×]
2016-05-12 13:47:40

ジャンヌ》
そんなもんだろ。誰の為にせよ自分が納得するもんがなきゃ行動できないし。他の誰でもない自分が決めた道だ。自分が信念持たなきゃ道は途絶えちまう。
(相手が苦笑いをしながら述べた言葉に対しそれを肯定する様に上記を述べると飲み干したペットボトルをゴミ箱に投げて『ジャンヌがさっきいった様に強さが全てじゃない…でも全てに強さが必要なんだ。強さは裏切らない』と刀を抜いて日の光に刃をあて

朱崎》
あ、悪りぃ…うーんじゃ俺より強い奴はどんくらいいるんだ?!
(相手に落ち着く様に言われると苦笑いをしながら後頭部をさすってとりあえず落ち着き少し考え一番気になる事を尋ねなければと上記を聞いて『てか、お前の世界で俺はなにしてるんだ?』と別世界での自分は一体なにをしているのか気になり

織田先輩》
二刀流だしダンベルもう一本持ってこようかなぁ…片手で50は流石無理かな…っわ!織田先輩?!ビックリしたぁ
(休憩を終えたら次は少し段階をあげようかと考えていると後ろを振り向きその先に一つ先輩の相手がいて気配に気づかず驚き上記を述べて『もうなんすかぁ…何で気配消してんすかぁ』とケラケラと笑いながら述べて

51: ジャンヌ・ダルク [×]
2016-05-12 14:05:31

>宮本
……そう、かもしれない。私にも、そんな強さがあるのかな……
(相手の言葉を聞いて刃に照らされた光に眩しさと相手の姿に眩しさを感じて少し目を細めて口元を緩ませて上記を言えば「……貴方なりの強さがあるように、私にも私にしかない強さがあると思う。それを、信じていきたい」と晴れ渡る青い空を見上げて呟いて)

52: 織田信長 [×]
2016-05-12 18:30:17


>パラディン
授業なんてとっくのとうに飽いているさ。時間は潰せるが退屈なのは変わらんからな。それで、お前はなんでこんなとこにいるんだ?サボりか?
(ふっ、と笑みを零しながらそう呟き、サボっていることを全く悪びれない態度を取って。ある程度分かり切ってはいるが一応何故こんな所にいるのかを聞いて)


>宮本
こんなんで驚くようじゃお前もまだまだだな。もっと精進しろよ後輩。
(くく、と笑いながらそう呟いて宮本の肩にポンポンと軽く叩いて。「気配を消していた理由?お前の驚く顔が見たかったんだよ」と悪びれずに)


>ジャンヌ
そりゃぁそうだろ。戦争が無けりゃ歴史なんてのは実につまらんものになってただろうぜ。
(暇潰しに何か本でも読むかと思い図書室に入り、先に入っていた少女の呟きが聞こえて思わずそう言葉を発しながら近付いて)

53: ジャンヌ・ダルク [×]
2016-05-12 18:41:35

>織田
っ!?あ、貴方は……東洋の武士、織田信長さん……。
(急に声がして驚いたのか声も出ず肩が震えて声がした方へ向くと近付いてくる相手の姿が見えて戦争がなければ歴史はつまらないものになる、という。その言葉に少し俯いて「ですが、戦争は自己満足のように思えます。私も戦争には参加しました。ですが…たとえ勝利を得てもどうしても心の奥に穴が空いているような感覚は拭えません…」と自分の手元をみて言って)

54: 織田信長 [×]
2016-05-12 19:03:59


>ジャンヌ
おう。俺こそが第六天魔王、織田信長よ。そういうあんたはオルレアンの聖女、ジャンヌ・ダルクだな。
(俯いて言葉を発した少女に対してふっ、と笑い「ああ、その考えは正しい。そもそも戦争は自分の領土を広げたり、他国を支配したり資源を奪ったりする為に起こすものだ。…ま、あんたは考え過ぎなんだよ。もう少し馬鹿になれ」と少女の目を見ながら呟いて)

55: 朱崎 季子 [×]
2016-05-12 19:09:26

>織田
(肩をトントンと叩かれてはそちらの方へと顔を振り向かせて。友達かと思ったのだが、その予想は外れ。そこには中々にロックなの格好をした外見からして、恐らく先輩と思しき生徒が立っており。その姿に不意に肩を叩かれた事よりも驚き。というよりかは、少しポカンとした感じで。ハッと我を取り戻すとやや遅れてしまったものの、「ええっと…。な、なんでしょうか」と恐る恐るといった態度でありながら、用件を尋ね

>宮本
んー…強いというか、まあ確かに強い人はいるけど戦いって感じの意味とはまた違くて。そもそも、こっちじゃ戦う必要はないの。一部の国じゃ、戦争とかまだしてるけどね。あんたみたいに普通に武器持ってたら、私の国だと警察に捕まるよ。犯罪なの、犯罪
(どう言おうか迷ったが結局はこのように述べ。自分の語彙力に自信がないのか、ちゃんと意味が伝わっているか不安になり。もう一つ質問には途切らす事なくて続けて「死んだよ。とっくの昔に」とざっくり過ぎる説明をして

56: ジャンヌ・ダルク [×]
2016-05-12 20:34:10

>織田
聖女、か…皆が私をそう呼ぶが、私にはよく分からない。聖女と呼ばれる為に旗を掲げていたわけではないのだが…
(相手が自分のことを知っていることに少し複雑な表情で上記を言っては「あまり、聖女と呼ばれるのには慣れていないみたいです…」と苦笑いしたのもつかの間で「馬鹿になれって…真面目でなにか悪いのですか!?」と顔を少し赤くして前記を言って)

57: パラディン [×]
2016-05-12 21:47:03

>ジャンヌ・ダルク
これはこれはご丁寧にどうも。一応改めて自己紹介させてもらうと俺はパラディン、高等学部3年だ。つまり君の先輩に当ることになるんだけど…、どこかであった?よく俺の名前知ってたね。
(先ほどまで刀にかけていた手をパッと離し、差し出された右手の握手に敬意をこめつつ応じ
今まで会ったことがない同士でありながら自分の名前を知っていたことに疑問を抱きながら、その少女の目をジッと見つめながらそう言い)

>織田信長
まぁ俺もサボりってところだな、やっててもあんまりつまんないし、二時間続きなんて飽きるってもんよ。
体育とか家庭科とかの実習はまた別としてな。
(信長の笑みに対して、こちらもにやけるようにフッと笑い、ベンチにどっかりと深く座り込み背もたれに身をあずけ、上を向いて空を眺めながら)

58: 宮本 武蔵 [×]
2016-05-12 21:55:37

織田先輩》
小学生じゃないんだから脅かした位でそんなはしゃがなくても
(相手の笑顔を見てフッと悪戯っ子を見るように苦笑いをしながら上記をを述べると次ははぁ、と深いため息を吐いて相手を見ると『ある意味驚きましたよ。第六天魔王ってたいそうな名前掲げてる人が気配消しながらこそこそしてるなるて…どうせなら立ってられない程気で圧倒して先輩としての威厳感じさせて下さいよっ!先輩!』と相手の肩横をパシッと軽く叩き笑顔を見して

ジャンヌ》
うーん…ダメだ俺考えてもわけわからなくなる。そんな難しく考えなても始まらないっしょ!何なら一緒にトレーニングするか?
(相手の求める強さはどんなものなのか、何の為の強さなのか、なども色々考えるものすぐに断念し兎にも角にも強くなるには鍛える他ないという発想で笑顔を見せながら上記を述べてダンベルを相手に差し出し『侍なら言葉じゃなくて刃を交え血風の中で語らえ…ってな』と悪戯な笑みを浮かべ

朱崎》
ほへぇ…戦いもなく、武器持ったら犯罪。確かにそんな世界じゃ退屈過ぎて死んでしまいそうだけど…え?俺まかさそれを苦に自殺?
(自分が死んだ事をスルーして、相手の世界の素性を知ると理解出来ないのかポカンした顔をしてそんな世界で生きる自分が想像出来ず、まさか退屈さ故に自殺してしまったのかと、死んでしまった事に触れず尋ねて

59: ジャンヌ・ダルク [×]
2016-05-12 21:57:25

>パラディン
…会った、というよりは見かけたことがある、と言った方が正しいかもしれません。
(相手の問いかけに少しはにかんでそう言っては以前校舎で見かけた、というよりすれ違った時に顔を覚えていたことのほうが正しく基本的に、一度見た人は覚えているので、あとは名前を知るだけで「お名前は、勘というか貴方のお顔を見た時に自然と名前が浮かび上がってきた、と言ったは方がいいかもしれませんね」とハハっと小さく笑っては目が少し緩んで)

60: ジャンヌ・ダルク [×]
2016-05-12 22:23:22

>宮本
……では、手合わせ願おう。
(相手の言葉を聞いてはキリッとした笑顔と強い眼差しで力強く上記を言っては腰に下げている剣を抜いて構えて「どちらかの膝を地面に付けたほうが勝ち、というルールでどうだろうか」と少し口角を上げて)

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