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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
主 [×]
2016-05-08 23:02:30
(19様。こちらの説明不足で申し訳ありません。ぬらりひょんは男性のつもりです。半妖でもかまいません。keep承りました)
(綴様。不備はありません。絡み文をお願いします)
22:
綴 [×]
2016-05-08 23:24:55
「全部倒したかと思ったンだが、まだ残ってるみたいだねェ。そんじゃ、さっさとくたばってもらうか」
名前/綴 ツヅリ
年齢/約720歳
性別/女
役職/西日本の百鬼夜行の側近
種族/毛倡妓
容姿/艶のあるアッシュブラウンの髪は太腿まで長く、緩めにふんわりとウェーブがかかり両目と両腕を除き顔と上半身は髪で覆い隠しているため、表情を伺う事が出来ない。どこか涼しげな切れ長の目は夕焼けを思わせるほどに鮮やかな橙色。透明感にある色白な肌に程良い肉付きの体型。胸は大き過ぎず小さ過ぎない。身長は166cmと少々高めの部類。膝上までの丈の着物の色は黒色から茜色へと変わっているグラデーション。帯は山吹色。作務衣のように裾が窄まった黒い長ズボン、白足袋と赤い鼻緒に漆塗りの二枚歯の下駄
性格/思った事は自分の中に溜め込まずハッキリと相手に発伝える。嫌味のある言い方ではなく、また、他人の陰口を叩いたりしないなどの粘着質な部分がないので周りから反感を買う事は少ない。精神的ショックに強く、事実を受け止めてそれに必要な対応が出来る。勿論だが、ショックを受けていない訳ではないないものの、メンタル面がしっかりとしているため無闇に取り乱したり感情的にはならない。何かあっても自分を見失わず、現実を見つめるというように気丈がしっかりしているといった男勝りな面を持ち合わせる
能力/自身の髪を思い通りに操り、無制限で伸ばす事が出来る。それを活用して相手を捕らえたり締めつけたりする。また、毛先に行くに連れて先端は針のように鋭くなり鉄と大体同じ程に硬くする事が出来る。一本一本で刺す事も、髪を束にして思い切り突き刺すのも可能。長時間に使用は体力を消耗し、一気に疲労感を感じるので度々合間を入れる
備考/髪によって表情と外見を半分が全く見えず、初対面からは時折性別が分からないと思われてしまう場合があるが、声は若干低めでも女性だと判断出来る。常に顔を隠していそうな感じだが、別に見られる事を嫌ってはいない。単に覆い隠していないとあまり落ち着かないのだとか。綴の髪はとても力持ちである程度の物ならばひょいと持ち上げ、運ぶ事も出来る。色々な場面で便利に扱っている様子。基本誰にでもタメ口だが、自分よりも目上の人物には敬語で話す。一人称「アタシ」二人称「アンタ。呼び捨て」
(/少し設定が抜けていたので、容姿の部分のみ変えさせてもらいました。貴重なスペースを使ってしまい申し訳ありません)
23:
綴 [×]
2016-05-08 23:29:46
>主様
(/質問なのですが、東日本と西日本の妖怪はそれぞれ共同な住処があるのでしょうか?それとも、それぞれが好きなようにしているのでしょうか?)
24:
主 [×]
2016-05-08 23:32:55
(綴様。大丈夫ですよ。変更OKです。東日本は関東の東京に本家があり、西日本は兵庫に本家がある設定です。説明が足らずすいません)
25:
名無しさん [×]
2016-05-09 00:13:38
(ぬらりひょんの方は知ってる人もいると思いますが例のアニメを参考にし、作らせていただきました。確認お願いします)
「俺の後ろについてこい」
名前/時雨(シグレ)
年齢/300歳突破した辺りから数えていないが数百年は生きている。
性別/男
役職/西日本の百鬼夜行の主
種族/ぬらりひょん(半妖)
容姿/やや後ろへと伸びている特長的な頭に後ろへと伸びた長い黒髪でやや癖がある。そこから一房は紐で結び下へと垂らしている。目の色も髪に負けず劣らず黒く、切れ長である。服装は青のシンプルな着流しの上に緑地に黒の縦筋が数本入った羽織り。腰には刀を差している。肌色はいたって普通で身長は180くらい
性格/遊び人的な気質を持ちつつ、親の自由気ままで悪戯好きな性格をしっかりと受け継いでいる。しかし戦いとなると真面目で仲間思い。頼れる主へとなる。一見、ちゃらんぽらんに見えるかも知れないがしっかりと考えているため侮れない
能力/様々(とあるアニメから)
認識をずらして発生した幻影で敵を惑わす鏡花水月、相手に認識されなくなる明鏡止水等他にも様々。
母親からの能力で治癒能力を受け継いでいるが、これは主に自分以外に使う。
備考/西日本の百鬼夜行を率いる大将。半妖ではあるが主となるくらいには力はある。
刀は親から譲り受けた妖刀祢々切丸。
月に一度人間に戻る。本家の庭に埋っている大きな枝垂れ桜が好き
一人称「俺」二人称「あんた、お前等」
「あはは、あんさん面白いなぁ?」
名前/月影 雪 (ツキカゲ ユキ)
年齢/20歳
性別/女
役職/月影の当主
種族/陰陽師
容姿/肩までの黒髪を赤い紐でハーフアップにし、赤白の巫女服のような姿でいることが多い。目は黒の猫目で目鼻の整った顔立ち。体はやや細身で色は白く、身長は160cm。常に札を持ち歩いていることが多く、短刀もこっそりと持ち歩いている。
性格/明るく、害のない人物には敵であろうと普通に仲良くする変わり者。その反面、害があると判断したものは容赦なく消し去り、一度害があると判断したものの命乞い等には決して耳を貸さない。しかし、自分に対して害があるものの判別のラインは不明である。明るく話していても裏では常に何かを考えている切れ者
能力/様々
式神
現在数体の式神と契約を交わしていて、基本紙を用いて呼び出すがその作業を省略し、血を使用して言葉で呼び出す等の方法もとることがある。大技もある様子
浄化、滅
持ち前の霊力等で霊や妖怪を浄化、滅することが可能。
予知夢
たまに見る夢。少し未来のことが見えたりする。
その他様々
備考/月影の当主。実は転生経験があり、前の姿の時の記憶もばっちりある。前は花開院でも月影でもない有名な陰陽師(現在は亡くなっている)の初代当主であり、半妖だった。ぬらりひょん、時雨と知り合い仲良くなったが、大きな出入りの際に当主として皆を守るためにこの世を去る。
現在は前と同じように楽しく暮していて、普通に時雨とは会ったりしているが妖怪達や側近がどう思っているかは不明。転生のこと、記憶のことを知っているのは時雨の親であるぬらりひょん、時雨、側近、そして花開院の現当主のみである。
護身用にと時雨が持っている刀と似た力を持つ妖刀の短刀を作り、持ち運んでいる。
一人称「私」二人称「あんさん、君等」親しいものはちゃん付けだったりあだ名で呼ぶことも
26:
主 [×]
2016-05-09 00:15:33
(25様。不備はありませんので絡み文をお願いします)
27:
綴 [×]
2016-05-09 01:00:42
>主様
(/プロフィールの確認と質問への返答らありがとうございました。これからよろしくお願いします)
>all
(夜も深いというのに数多くの建物はちらほらと明かりが点いており、車が走っていれば特別な多い訳ではないが道には人が歩いていて。何かを呟く事もなく、少し低めなビルの屋上から周辺の夜景を眺め。夜のように暗く深いのとは違い、まるで夕焼けのような橙色の目は何かの感情を宿している様子はなく、静かな眼差しで。夜風によって長い髪はサラサラとなびき。後ろから響いた足音が耳に届き、誰だろうかと思いながらくるりと後ろを振り返ってみて
28:
綺羅 [×]
2016-05-09 13:06:58
<綴
お主...西日本の妖怪かえ?
(いつものように側近達を撒いて街に出てきており、今日は遠出してしまったと思いながら歩いていると綴を見つけ上記を聞き)
29:
匿名 [×]
2016-05-09 17:43:20
「はぁ…めんどくさいですねぇ…早く倒して帰りましょう」
名前:小雪(こゆき)
年齢:150歳ぐらい
性別:女
役職:東日本の百鬼夜行の側近
種族:雪女
容姿:お尻辺りまである真っ黒な髪で前髪はパッツンにしている。目は切れ長でまつげが長い。瞳の色も黒。白と銀色の着物を着ており、足は下駄。鈴をつけており歩くたびにシャランシャランと音がなる。身長は160cm。
性格:極度のめんどくさがりや。毒舌+素直すぎてたまに相手を傷付けてしまうこともあるがまったく反省しないし、怒られても動じない。しかしやるときはやるので戦うときにはしっかり集中し、真剣に戦う。
能力:能力を発揮すると触れたものは全て凍る。吹雪を出すこともでき、風の強さや雪の量を調節することができる。
備考:タメはあまりなれていないため基本年下にも年上にも敬語を使っている。アイスやかき氷など冷たいものが大好き。雪なども普通に食べたりする。
一人称「私」二人称「さん付け」
(/雪女keepしていたものです。不備があるか確認お願いします)
30:
主 [×]
2016-05-09 17:46:51
(29様。不備はありませんので絡み文お願いします)
31:
時雨/月影雪 [×]
2016-05-09 18:47:39
>綴
(時雨)
おっと、気づかれちまったか…よぉ、綴。こんな所で何してるんだい?(今日は朝から知り合いと会っていて、辺りが暗くなった頃にお開きとなれば夜の町を片目を閉じ、敢えて腕を通していない袖を風に靡かせながら歩き、その姿は人間からしたらかなり不思議なのか、はたまた時雨のもつ妖気にでも当てられたのか視線を集めているが気にせずに家に帰ろうとしていると、見知った妖気を感じたのか人目がない裏路地へと入り込むと壁を利用して相手の後ろまでやってきて、気配や足音は消さずに近寄り相手が振り向けば上記の言葉を述べて相手を見つめ)
(雪)
はは、相変わらずやなぁ綴はん。(人間に害をなす妖怪を滅するのも仕事だと夜の町へと出掛ければ式神を使い、町の様子を眺めていると偶然相手の姿を見つけた為、大の大人が三人くらいであれば余裕でのれそうな大きさの狼型の式神を呼び出すとそちらへ向かい、少し離れた場所に降り立つと同時に此方を向いた相手に笑顔で話しかけ)
(初めまして、二人とも馴れ馴れしくてすみません…折角ですので絡ませていただきました!携帯からですので文章がやや長くなったかも知れませんが…ご迷惑をお掛けしますが仲良くしていただけると助かります)
>ALL
(時雨)
…側近に見つからねぇうちに遠くに行くか(主として、仕事をしていたのだが一向に終わらない仕事についに匙を投げ、そっと部屋を出ればわざわざ能力を使って本家から逃げ出し、まだ明るい昼の町を歩いていて)
(雪)
ふぅ、最近は害なす妖怪が多いなぁ…滅!(日々の見回りに出掛け、人間が妖怪に襲われている姿をみれば溜息と独り言をぽつりと、しかし直ぐに式神を呼び出し妖怪を滅せればお礼を言って去っていく人間を見送り、その人間がいなくなったあと自身も立ち去ろうと一歩を踏み出して)
(取り敢えず絡み文置かせていただきますね!宜しくお願いします)
32:
綺羅 [×]
2016-05-09 19:12:55
<時雨
げっ
(同じく仕事を側近達に丸投げしてきて昼の町を歩いていて少し遠出してしまったのでもう戻ろうかと思っていると最大の敵の時雨に会い思わず上記を呟き)
<雪
ちっ陰陽師か...
(日課の散歩をしていると陰陽師の雪がいて思わず上記を言い、舌打ちし)
33:
参加 希望 [×]
2016-05-09 19:22:55
「がおー!驚いた?む、無視しないでよーっ!!」
「ねぇねぇ、お腹空いたの、君って食べてもいい?ね、いいでしょー?」
設定
名前 傘野 小杏 カサノ コアン
性別 女
年齢 250歳見た目 10歳
役職 東日本その他妖怪
種族 から傘、人喰い妖怪
容姿 水色のふわふわドレス着物に薄茶色の下駄。紫と赤のオッドアイ。ややつり目、子供目。水色の天然パーマ、腰までの髪。勾玉のネックレスは暴走しない為の物らしい。傘を持っていて、赤色の傘で、一つの目、舌が出ている。牙がちょこんと出ている。生足。背中に紅い大きなリボン。身長140cm。
性格 素直で騙されやすい性格。非常に子供っぽく、人懐っこい。可愛いアホ。悪戯っ子で明るい。良く人の言う事を信じて後先考えずに行動して、失敗するが、懲りない。少々努力家。驚いてくれない時のショックは大きい。
備考 一人称 私 二人称 ~さん
基本タメ口。
能力
人を驚かす・妖術を操る
驚かすが、曖昧な為、驚かない事もしばしば。妖術は操れるらしく、操るのは楽しいらしい。(本人談)
傘に巻きついている蛇を飼っているらしく、愛称は ヒメ らしい。驚いた表情と人間が主食らしいが、意外と何でも食べる。
/設定遅れて申し訳ございません!設定が思い付かなかったのであるキャラを真似てみました、不備等あるか確認宜しくお願いします!
34:
主 [×]
2016-05-09 19:41:45
(33様。不備はありませんので絡み文お願いします)
35:
傘野 小杏 [×]
2016-05-09 20:07:20
all
にゃーっ、お腹空いたぁー!(草原に座り、じたばたと足を男子ばたつかせて、助けを求めているように上記を述べる)
36:
綺羅 [×]
2016-05-09 20:11:56
<小杏
小杏ではないか...これをやろう
(自分の下僕である小杏がお腹が空いたと言っているので上記を言い)
37:
傘野 小杏 [×]
2016-05-09 20:19:05
綺羅
わーい!綺羅さん、ありがとー♪(ニッコリと笑い、貰ったものを食べる。そして、食べ終わると「満腹になった!ありがとっ」と微笑む)
38:
綴 [×]
2016-05-09 20:19:54
>綺羅
あァ、そうさ。アンタの言う通りアタシは西日本の妖怪。所で、何故に東のお偉いさんがこんな場所にいるんだい?
(振り返えると少し離れた距離に自分程ではないが、長い金色の髪を持ち狐の耳が生えた女がそこに立っていて。相手はこちらをあまり知らないらしく、問い掛けてきた事にそう返答すると会話を途切らす事はせずに続けて、今度は自分の方からなんとなく尋ねてみて
>時雨
──おんや、随分と強い妖気だと思えばやっぱりそうだったか。何、ただ単に夜景をぼんやりと眺めていただけでしてねェ
(溢れんばかりの妖気をひしひしと感じながら、予想していた人物がいては独り言のようにそう言い。足音なんかもそうだったが、妙に強い妖気を抑えてはいなかったのでそれだけでもおおよそは判断出来たらしく。髪の奥にすっかり隠れてしまっている顔は笑みを浮かべたのだろうか、表情全ては不明なもののそちらを見つめている切れ長の目は普段よりも細くなり、いつもの涼しげさというよりはなんだか柔和にも思える印象を醸し出して
>雪
アンタもアンタで、変わりないようだ。こりゃあまた見事なモンだね。そんなに馬鹿でかい式神はそうそうお目にかかれやしないよ
(不意に目にした犬の…いや、よくよく見れば狼の姿をした実物よりずっと巨大の式神をどこか物珍しそうに見ては、次はにこやかな笑顔の相手へと視線をスッと移し。式神に対する感想を噓偽りなく、素直に思った事をそのまま述べ上げて
(/絡んでいただきありがとうございます。しっかりと読みやすいので、問題ありませんよ。これからよろしくお願いいたします)
39:
綺羅 [×]
2016-05-09 22:04:19
<小杏
相変わらず可愛ええのぅ。膝の上に乗るがよい
(微笑む小杏につられて微笑み小杏の隣に座るとポンポンと自分の膝をたたき上記を言い)
<綴
散歩じゃ。じゃが、遠くまで来すぎたようじゃな
(少し警戒しながらも綴の問いにしっかりと答える。「お主も何故ここにいるのじゃ?」と問い)
40:
時雨/月影雪 [×]
2016-05-10 00:52:03
>綺羅
(時雨)
誰かと思えばあんたか…こんな所まで散歩か?(歩き続けていると感じ取った妖気に視線を其方にやり、相手が呟いた言葉に笑みを浮かべれば尋ねて)
(雪)
昼の町をあんさんみたいな大物が歩いとると目立ちますなぁ…(妖気の気配に相変わらず笑顔のまま、相手へと話しかければ首を傾げながらもじっと相手を見つめ「んで、散歩してるの?」と聞いて)
>小杏
(時雨)
…こんな所で東の妖怪と会うとは思ってなかったねぇ(ぬらりくらりとしながらふらついていれば相手の声が聞こえたのか其方へと向かい、声を掛けながら近づくと「これでも食べるか?」とチョコレート差し出して)
>綴
(時雨)
なんだ、元からわかっていたのかい…夜景か。随分変わったもんだな(やっぱりという単語を聞けば若干つまらないと言う様に呟くも、自分と同じくらいの妖気を持った者は限られるため仕方ないかと思えば相手の後ろに広がる夜景を見つめては昔の時代と比べているのか懐かしそうに笑って)
(雪)
ふふ、元気そうで何より…まぁ一応当主やからね。でも褒めてくれてありがとうな(元気そうな相手の姿を眺めつつ、式神のことを言われると嬉しかったのか笑みを深めて礼を述べ、取りあえず式神から降りその背を一撫でするとただの紙に戻り「ここの景色結構綺麗やねぇ」と相手の方に歩み寄りながら呟いて)
(此方こそ迷惑をお掛けすると思いますがよろしく御願いします)
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