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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
31:
芹沢 菊利 [×]
2016-05-08 19:46:13
>前原先輩
そういうことなんですってば!
(ぷいっと不機嫌そうに顔を逸らすも頬は真っ赤で。「可愛いですけど…うさぎ。でも、僕こういうの好きじゃないんで。」本当は部屋にゴロゴロとうさぎのぬいぐるみがころがってます!なんて言えるはずもなく)
(/そうなんですかwはい、改めてよろしくお願いします!/蹴り推奨です)
32:
常連さん [×]
2016-05-09 16:31:00
名前/百拍 千尋(Momohaku Tihiro)
年齢/17(2年)
性別/女
性格/元気。典型的な無邪気阿保。とにかく元気があり、人をからかうのが好きということから少しうざく感じられてしまうこともあるが本人には悪気が全く感じられないので何処か憎めない。持ち前のテンションだけで生きていると思われがちだが実は学力にはわりと優れている。ガサツに見えて実は紳士的であるが、常識がぶっ飛んでいることが。
容姿/身長160弱。平均的な体系で、肌も健康的な肌色。微かに釣り上っている二重の瞳は淡い橙色。顎ラインで切り揃えられたブラウンカラーのショートボブだが毛先が跳ね気味。制服はリボンを着けずに指定シャツの上からは橙色のパーカー着用。スカートは膝上10cm程で、ひよこの刺繍が入った膝下ラインソックス。赤色のシンプルなスニーカー愛用。
備考/身体能力にも恵まれているせいか幼少期は外で遊ぶのが大好きだったが、其れは今も変わらず。他人に仇名を付けることが大好きで、一度決めたらそのまま呼び続ける。バスケが好きだがスポーツ自体を好んでいるので様々な部活を転々としている。図書委員会所属。
(/素敵トピに参加希望です!不備があれば御指摘お願いいたします。)
33:
前原尋樹 [×]
2016-05-09 18:09:34
>芹沢
赤くなった顔で怒っても怖く はないんだけどなー、寧ろ可愛いんじゃないか?(相手の怒る姿にくすくす笑いながら呟けば「そうか、俺は可愛いと思うけどな」猫とじゃれあいながら)
>32常連様
(/こんな場所を素敵なんでありがとうございます 不備はありません。参加歓迎します)
34:
芹沢 菊利 [×]
2016-05-10 14:19:40
>前原先輩
う、うるさいですよ!
(むむっと頬を膨らませ「ほんと、庶民とは価値観合わないから困る…」相手の撫でている猫をじっと見つめながら述べ)
35:
匿名 [×]
2016-05-10 18:32:13
名前/ 渡利 春 __Watari Haru
年齢/ 17歳.3年
性別/ 女
性格/ 穏やかで謙虚だが面倒見は良いお姉さんタイプ。だが何処か抜けており、天然な行動をする事も。のんびりとしており能天気。
容姿/ 薄い栗色の髪の毛は柔らかなセミロングで、前髪は斜めに切り揃えている。トロンと眠そうな瞳は二重で淡いピンクのタレ目。色白で、桜色に染まった唇はきゅ、と小さく結んでいる。制服は校則通りに身に付けており、黒のタイツ、紺のカーディガンを愛用している。靴は動きやすい白のスニーカー。158cmと平均的な体型。
備考/ 家には小さな猫が一匹。両親から生活費を送って貰い、小さなアパートで一人暮らし。カフェで週2のアルバイトをしている。部活は調理、手芸部。
(/ 学園モノのトピックお待ちしてました..!!不備等無いようでしたら宜しく御願い致します! ))
36:
前原尋樹 [×]
2016-05-10 20:02:01
>芹沢
ふっ、ほんとうの事だろう?( 膨らんだ頬を見て悪かったよつけたし謝ると「庶民で悪かったな」ふん、そっぽ向けば視線に気づき「撫でる」と首かしげて尋ね)
>35匿名
(/参加歓迎します!不備ありません、どうぞお入りください)
37:
芹沢 菊利 [×]
2016-05-10 20:17:51
>前原先輩
別に、先輩だけが悪いわけじゃないですから、
(にこ、と微笑んで猫の額に手を乗せ「安っぽい分際で僕に突っかかる存在すべてに言えることです。」サラリと述べてみせ。可愛らしい顔でみゃあ、と鳴いた猫に微笑みかけながら「君は毛並みがすごく綺麗、愛してくれる人がいて良かったね。」どこか寂しげな表情で呟き)
38:
渡利 春 [×]
2016-05-10 23:55:03
>主様
(/ 許可有難う御座います!早速絡み文投下致します! ))
>all
よいしょ~..( 部活で作った綺麗にラッピングされたブラウニーを、優しく鞄へと入れ、其れを肩に掛けて。持ち上がると同時に、自然と洩れたその声を一切気にせず、トロンとした瞳で窓の外を確認し。夕暮れに染まった空に目を細め「..お家暑くないかなぁ」何て、愛猫の事を思い間延びした口調で小さく呟き。白いスニーカーの先が、砂で汚れているのを気にしつつノロノロと静まり返った廊下を歩き。真っ直ぐ校門へ歩む訳でもなく、学校で飼育している兎の元へ。小さな兎小屋からぴょこぴょこと見えるちっちゃな耳に「..ふふ、」と柔らかな笑みを浮かべ。
(/ 少し変わったお姉さんですが、皆さん宜しく御願い致します..!! ))
39:
芹沢 菊利 [×]
2016-05-11 00:02:46
>渡利先輩
はぁ…遅くなってごめんな、今日はお前達のために…え?
(毎日恒例の生徒会のない日限定うさぎさんたちの餌付け。今日も細く切った人参を大量に抱えて飼育小屋へ走りドアを開けようとすれば見慣れない人の姿が。思わず動きを止めて「なんでいるんですか、今から餌の時間なんですけど…」怯えたような声色で)
(/はじめまして、絡ませていただきます!くそほどに生意気で口の悪い愚息ですがお嬢様と同じく動物が(うさぎさん特に)大好きな根は優しくていい子です。良かったら仲良くしてあげてくださいませ!)
40:
百拍千尋 [×]
2016-05-11 00:41:41
>主様
(/ 歓迎感謝します(*´︶`*)
ではでは、これから宜しくお願い致します!! )
>All
__...高校にもなるとなかなか本読まないもんなのかーおーい。
(放課後、殆どの生徒達は部活、または自宅へとっくに帰っている時間だろう。只今室内にいるのは彼女1人で、あると言えば数える気が無くなる程沢山ある本棚くらいだろう。図書委員会である千尋は貸出、返却のカウンターに顎を乗せれば図書室内にて退屈そうに上記を呟き。 )
(/絡み文提出させて頂きました。
絡みずれーよくそが!!という方がいましたら直すので御指摘お願いします!!)
41:
渡利 春 [×]
2016-05-11 00:43:39
>芹沢くん
わ、ごめんなさい(ザクザクと砂を踏み、段々と大きくなる足音に人の気配は感じていたが、まさか此処まで怯えられるとは。ヒョイと立ち上がって、スカートの砂を落とし、小さく頭を下げて謝罪。今の時間帯、都合が悪かっただろうか。それとも単にこんな時間に此処にいる自身が不気味なのだろうか。「ごめんね、あの..渡利って言います。うさぎさん可愛くて見に来てたんだけど..!ご飯食べるとこ見てていいかなぁ」コテン、と首傾げればニコリと笑み浮かべ
(/ 絡んでくださり有難う御座います!動物好きな坊っちゃん可愛らしいです..!まだ未熟ですが何卒!))
42:
芹沢 菊利 [×]
2016-05-11 00:54:02
>百拍先輩
失礼します。
(がら、と図書室のドアを開けて小さな声で一応ばかりの挨拶を。スタスタと目当ての天体写真集のある本棚の前へ立ち探し始めるもいつもある場所より高いところにあったため精一杯背伸びをして。「…何でこんな高い所にあるんだよ、」悪態をつきながらもかろうじて手に入れそのままページをめくり。満天の星空のページにさしかかれば手を止めて食い入るように見つめ)
(/はじめまして、早速絡ませていただきます!
元気で体育会系のお嬢様、個性的で素敵だなと思っておりました!よろしくお願いします。)
>渡利先輩
わたり…ああ、3年の。別に構いませんけど。
(柔らかい印象を受ける彼女もまたうさぎたちが好きなのだろう、そうとわかればドアを開けて「入りますか?」この人になら触らせてもいいかな、なんて考えながら促しては座り込んで細切りの人参を一本取り近づいてきた一羽のうさぎに差し出し「お腹空いたな、今日はいっぱいあるからゆっくり食べような、」にこにこと微笑んで話しかけ)
(/嬉しいお言葉…はい、よろしくお願いします!可愛らしい印象のお嬢様でpfを拝見した時から絡みたくてうずうずしておりました。/蹴り推奨です!)
43:
渡利 春 [×]
2016-05-11 14:49:08
>千尋ちゃん
__失礼します。( ガラリと重たげな扉を開き、其れを再度閉めて。記録が沢山付く程に訪れるこの教室に、カウンターに項垂れる相手の後ろ姿がチラリと目に見え。返却用の本を胸に抱え「..千尋ちゃん、久しぶり~」と嬉しそうに間延びした口調でふわりと笑みを浮かべて。途端、ズルリと間を抜けた己の本がゴトリと床に落ちたのに気が付き「..あ」何て声を洩らしつつ急いで拾って。「ごめんね千尋ちゃん、返却の本です」軽く首を傾け気の抜けた様な笑みを浮かべて、カウンターへと其れをのせて。
(/ 絡ませて頂きました..!図書室へ良く来るのでお友だちと言う風に仕舞いましたが大丈夫です..? ))
>芹沢くん
..知ってたんだ~..!( 名前を言うだけで当ててくれるとは、嬉しそうに小さく数回頷き。ほんの小さな賞をとった時に、全校集会の表彰台に立てた時に名前と学年を覚えてくれたのだろうか。何やら色々と考えていると再度聞こえた相手の声、入りますか、と。パアァッと瞳を輝かせ「..うん!触る..!!」入りますか、としか聞いてないのに触るは図々しかっただろうか。そんな事をポツポツ考えつつ鞄を外に、静かに小屋へ入って。先程の怯えた声色とは全く以て違う優しい相手の声にニコニコしつつ「..飼育委員さんも、うさぎが好きなんですか..?」と控えめに問い掛けてみて。
(/ 絡み易いのでそのまま絡んじゃいました笑 / グダグダしてきたら蹴って下さって結構です(^^) ))
44:
芹沢 菊利 [×]
2016-05-11 15:04:56
>渡利先輩
一応生徒の名簿には毎日目を通してますんで。
(こくっと小さく頷き嬉しそうな相手に冷たい視線を送り。静かに入ってくる相手に「その辺に座ってください、制服汚れても自己責任ですけど、」うさぎを膝に抱えながら促しては飼育委員さん、との言葉にきょとんとしながら「僕がそんな庶民的な委員会に入ると思います?生徒会書記の、芹沢です。」簡潔に自己紹介をしてみて。またうさぎさんに目をやり「今日はよく食べるな。…お前達の分もあるからな、」かごいっぱいの人参を餌入れに置いてやり)
(/ありがとうございます!ぐだってきたら春ちゃん背後様もご遠慮なくすぱっとお願いします←)
45:
渡利 春 [×]
2016-05-12 05:35:01
>芹沢くん
__..名簿かぁ..( やはり己の勘違いだったか。名前を覚えている時点で嬉しいものに変わりは無いのだが。ワントーン声の調子を落として見るも顔は笑みを浮かべたままで。相手からの指示にコクリと頷けば「あ..じゃ、隅っこに」ニヘ、と口許に笑みを浮かべつつ腰を下ろして。飼育委員さん、と勘違いしてしまった事に目を見開きやんわりと頬を染めて「せ、生徒会さん..?!ごめんなさいっ、私勘違いしてて..」ゴニョゴニョと後半は聞き取れない程に声量を下げ。チラリと相手と兎の様子を伺いつつ「とても優しそうなお顔だったから..」と付け加えて。余程うさぎが好きなのだろうか、生徒会さんが1人で飼育小屋に。「..可愛らしいですねぇ」ふわふわとした鼻先を震わせ、人参を食べる兎に視線を落として。
(/ わかりました~!!スパァァンっとやっちゃいます!笑 )
46:
芹沢 菊利 [×]
2016-05-12 08:06:33
>渡利先輩
はい、渡利 春…確か調理と手芸の部活に入ってましたよね。あと一人 暮らし。
(何故か落ち込んだ様子の相手に少し首をかしげながら名簿に乗っていた情報を述べて。隅に座ってうさぎを眺める相手が急に謝り出すので何かと思えばそんなことか、と頬を緩め「1年ですし、まだ馴染めてないから勘違いされてもおかしくないです。」こく、と頷き優しそうな顔だった、との一言にぼんっと顔から火が出るほどに赤く染め「そんな事言っても…何も上げるものなんてないですから。」眉を寄せてふいっと顔を逸らし。可愛らしいとの相手の呟きに同意するようにうさぎの頭を撫でて「こいつらは嘘はつかないから…」どこか寂しげにぽそっと)
47:
渡利 春 [×]
2016-05-13 17:49:07
>芹沢くん
__そう、そう..!当たってる..!( 名簿に毎日目を通すだけでここまで覚えれるのか、ふむふむと感心しつつ嬉しそうに声を上げて。「1人暮らしの事も..!生徒会さんって凄いね!書類をの管理とか大変そうですけど..」なんて苦笑いし。実を言えば猫と2人暮らしなのだが、そんな事を思えばくすっと笑み溢して。自身の一言で赤面する相手、言われ慣れてないのだろうか。そっぽを向いてしまった相手に「..クラスの男の人とは違う感じ」と。己のクラスは元気が良いのだろうか、先程の相手の様に穏やかな笑みを見せる者は少なく。うさぎの頭を撫でる相手の手を目で追いつつ、小さな声で籠ったように聞こえる相手の声に眉を下げ、何も返せないでいて。ハッとした様に顔を上げれば「あの、明日も此処に来てみていいかな..!芹沢さんともっと話してみたい」と控えめに笑ってみせて。)
48:
芹沢 菊利 [×]
2016-05-13 18:25:31
>渡利先輩
何笑ってるんですか?
(突然笑顔を見せた相手に自分が生徒会役員だというのを笑われたと思いむすっとした表情で問いかけ。「これでも書類整理でミスはしたことないんですけど…」どや顔で述べてクラスの人とは違うという相手に「そりゃ庶民よりは品はあるつもりです。一緒にしないでいただきたい。」未だ熱い頬に手をやりさきほど見せた微笑をたたえて。明日は生徒会があるからと理を入れようとするもどうせ終わったら来るし、と頷いて「菊利でいいです、一応後輩なんで。…春、先輩。」下の名前で呼べと提案してはうさぎを離して自身も相手を下の名前で呼んでみて)
49:
渡利 春 [×]
2016-05-13 21:54:20
>菊利くん
ううん、何でも..!( 何かを勘違いさせてしまったのだろうか、笑みを浮かべたまま首を左右に振って。相手のどや顔を見るなり目を輝かせ「..すごい!私じゃ出来ないやぁ..」間延びした口調で感嘆の声を洩らし。庶民と述べる相手はキッチリと、言葉通り品の有る容姿で。来てもよいと言う合図か、頷く相手に常時浮かべている笑みを輝かせ。「..菊利くん!」と少し声量を上げ、嬉しそうに呼んでみせて。春先輩だなんて少し擽ったく、数回頷けば「今日はもう帰りますか..?」首傾け。
50:
匿名さん [×]
2016-05-15 00:14:33
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