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版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
327:
匿名 [×]
2016-06-28 05:45:42
通常時セリフ『 もう、めっ!そんなことしたら危ないでしょ…? 』
恋愛時セリフ『 ───今から大切な告白をするから、私のことちゃんと見ててくりゃしゃいッ…噛んじゃった。 』
名前/ ルシア
フリガナ/ ──
年齢/ 170歳前後(人間でいう22歳)
職業/ 水の妖精
容姿/ 太もも周りを覆ってしまう程長い髪は限りなく白に近いベビーブルー、淀みのない瞳は左右非対称のオッドアイ。右目が水色、左目が青。伏し目がちな睫毛は髪色と同色で色素の薄さが伺える。まるで太陽を知らないかの如く透き通った白肌はきめ細やかな為、擦り傷一つ出来ただけでかなり目立つ。頬にはほんのりと桃色が滲んでいる。足首までの丈のマーメイドワンピースは腹と脚の部分が透けるシースルー素材になっており、爽やかなミントブルー。靴等は履いておらず常に素足。右足首にはアクアマリンの宝石が埋め込まれたアンクレットを付けている。首元には重々しい鉄製の首輪。女性らしい凹凸のある体つきではあるが比較的スレンダーで、身長160cm。
性格/ 頼り甲斐の無さそうな容姿とは裏腹に自称しっかり者。何かと面倒見の良さを発揮するものの、実はドジっぽく擦り傷や切り傷など小さな怪我が多い為人にどうこう言える立場ではない。生真面目というにはあまりにも茶目っ気があり、正義感が強いというにはあまりにも物腰が柔らかい。学生で例えるなら風紀委員の女子といった類い。相手が誰であろうと自分の意見を曲げない信念を持ちつつも、角が立つ言葉を選ぶ傾向にない為「めっ!」などというお茶目な表現になってしまい、いまいち迫力に欠ける。地位や名誉、年齢などに臆することなく平等に接することが出来る。その割に自分のこととなると無頓着。人に対しては真っ直ぐでお人好しだが、自分の置かれている状況や感情と向き合うのがどうも苦手で何かと後回しに。
備考/ 精霊島に閉じ込められている住人。家や食事は与えられているが、海や水、第三者に近づく事は許されない軟禁状態。本人は精霊ではなく妖精だが、容姿があまりにも人間に近い為、精霊として扱われている。水の妖精というだけあり、海をも操れる力を持っている為それを脅威に感じた多くの海賊達が利用しようと当方Cを目当てに妖精狩りを始めた頃、精霊島の存在を知り逃げ込む。精霊島へ助けを求めたつもりが、また精霊達もその力を海賊や人間の類いに利用され精霊界に被害が及ぶのを恐れ、それに漬け込み閉じ込められてしまい今に至る。首に付けられた大きな首輪は精霊界のもので中に特殊な石が埋め込まれており、その首輪を付けると自分の意思で外すことは疎か、島から一歩でも離れると石の効果で肉体が消滅してしまう。自分の体の一部であり癒しでもある海や、かつて仲間だった妖精からも引き離されてしまい、酷く孤独感を抱いている。
希望指名c/ ONE PIECE から クザン
舞台設定/ 原作沿い
精霊島について/ ある場所に人間の様な容姿をした精霊が島が存在するが、その実態が明らかになっていない事から、人間や能力者から別次元に存在する島なのではと囁かれている。その島を人は精霊島と呼ばれており、実際に別次元(精霊界)に存在している。一見店や家が多く人間が住む島と何ら変わりの無い様に見えるが、一歩足を踏み入れればラベンダー色の空に桜色の地面と現実味のない空間。現実世界に存在する妖精や精霊達とは違い、人間を嫌い憎む精霊達が主に精霊島に集ってるいる為、タチが悪い者が大半を占めている。妖精や精霊が現実世界と島を行き来する言葉出来ても人間が精霊島に行く事は当然不可能とされているが、不定期に時空の歪みが生じる場所があり、その時空の歪みが間違って精霊界に繋がってしまう現象が稀に起きる。だが今のところ人間が精霊島にワープしたという事例は無い。そもそも人が精霊島に足を踏み入れる事はタブーで、もしもの場合は抹殺というのが精霊島のルール。更に精霊島には強制的に島に隔離する首輪のようなものが存在し、一度付けると精霊や妖精の力では外す事が不可能。その首輪は、元々能力者の手によって作り出されたものをコピーした物故唯一能力者の手によって破壊出来る。
恋愛傾向/ 甘々〜シリアス
関係性/ 初対面→片想いor両片想い→両想い
希望設定/ クザンが時空の歪みに偶然巻き込まれ精霊島へワープ→偶然その場に出会し、クザンを精霊達から守るべく保護→妖精達から逃げ回りながら島から出る方法を詮索→打ち解けて来たところで首輪の件を打ち明ける→首輪を破壊→運良く現実世界へワープし、自由の身に。時間軸は映画(Firm Z)後。最初は他の女性に接する様に適当な口説き文句を投げかけるも、次第とそれが本心になって行くと感じだと嬉しいです。
ロルテ/
( 精霊達の賑やか声が響き渡り、いつもと何ら変わりのない活気を帯びた精霊島。家や店がズラリと並ぶ区域から少し外れた場所にあるのどかな野原にぽつんと聳え立つ一軒家から、周りを警戒しながら左右非対称の瞳が覗く。普段なら扉の前に己をこの島から出すまいと目を光らせる精霊が二、三体程立っているのにも関わらずどうしたものだろうか、全くと言っていい程辺りは静寂に包まれていて。監視されている状況に慣れ切ってしまったのか、目の前に広がる不自然な光景にただ呆然と立ち尽くしていると薄紫色の空の彼方から目の覚める様な爆音が鼓膜に届き、慌てて其方に視線を遣れば次々と打ち上がるのは色とりどりの花火 )
───綺麗…。
( そういえば今日を始め、ここ何日か島の祭りが開催されると昨晩見張り役の精霊達が言っていたっけ、なんて昨晩聞き耳を立てながら眠りについた記憶を辿りつつ一先ず胸を撫で下ろし、ゆっくりと野原へ歩みを進めると丁度生い茂る草や花で死角になっていた為視界から外れていた影が露わになり。息を呑む暇もなく其方へ駆け寄れば、顔を寄せただけで分かる人間特有の匂いは同時に彼の身の危険を知らせるものでもあり、何があったかは想像もつかないがこの人もまた元居た場所に戻る事が出来なくなってしまうのではと思うと不意に不安感に駆られて。人間が存在する筈が無いこの島で疑問は多々あるが、そんな思考を余所に未だ瞼を閉じたまま寝そべる相手の肩に手を伸ばしては控え目に声をかけ掛けてみて )
あの、大丈夫ですか?
▶︎▶︎▷▷
───遅くなってごめんなさい!クザンさんを指名させて貰った>296のルシアって言います!( わたわた )
おじさんだなんて…いくつでも貴方は貴方だし、年なんて関係ないよ?──うん、断られちゃったらどうしようってヒヤヒヤしてたから私も嬉しい。ありがとうッ。( へらり )
大丈夫、どんなクザンさんでも受け止める準備は出来てるから心配しないでね?それに、私の方こそ不甲斐ない所がいっぱいあって…例えば辻褄を合わせようとして設定がややこしくなり過ぎちゃったところとか。( 頬ぽり )だから、もし不備とか改善出来る所があったら遠慮なく教えて欲しいな。
相性の問題もあるだろうから、合わないと思ったらすっぱり断って貰って構わないからね。ちょっと都合の良い世界観になっちゃったかもしれないけど、検討宜しくお願いします!( にこ )
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