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 Let it : ◆nl指名◇/433


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271: とくめいさん [×]
2016-06-15 03:20:37



通常時セリフ『 今日はお天気も良くてお散歩日和だねー。 』
恋愛時セリフ『 大好きだよ〜。だからねー、その…──あかん。堪忍して…。 』

名前/ 三好 静
フリガナ/ ミヨシ シズカ
年齢/ 20
職業/ 和菓子屋のバイト
容姿/ 紫掛かった黒髪はよく手入れをしている為艶っぽく流れる様な髪質。大凡肩甲骨を覆うミディアムロングできちんとしたハーフアップ、前髪は丁寧に瞼の辺りで切り揃えられている。そして一際目立つのが黄金色の瞳。重い瞼とたれ気味の目によってカバーされているが黒髪とのコントラストが激しい。主に薄緑色の生地に花丸文が描かれた着物を着ており、季節に応じて花の種類や色は多種多様だが控え目な淡い色合いが大半を占めている。身長は157cm。撫で肩で手や足の骨格が平面的。痩せ型というより日本人らしい柔らかな体付きなので和服が良く似合う。
性格/ おっとりとしており常に自然体。すぐに良し悪しを判断したり来る者を拒むことはせず、流れに任せてみようと気ままに生活している楽観主義者。障害や問題が降りかかって来ても正面から受止めるというより何とかなるだろうと突いてみるタイプ。そのマイペースさ故旅館の仲居など人をもてなす職業は向いていないが、一度覚えると飲み込みが早い。元々物事を引きずったりという執着心が薄くさっぱりしている。それと同時に愛情深く、来る者を受け入れてしまうのもそのせいだと思われる。案外追い込まれると弱く、感情的になったり自分のペースが崩れたりすると関西弁が出たり出なかったり。
備考/ 京都生まれ京都育ち。関東生まれの母方の祖母ととても仲が良く、その影響で普段から標準語で話す癖が付いている。姉と二人姉妹で、両親と祖父母全員で実家暮らし。辺りにビル等の建物は無く旅館や古民家が多い町に在住。5歳の頃から書道を習っており書道の先生を目指す。町の和菓子屋で働き、書道教室を開くための資金を地道に貯めている。
希望指名c/ ONE PIECE から ロロノア・ゾロ
舞台設定/ 京都を舞台にした現代パロディー。
恋愛傾向/ ほのぼの甘々&場合に寄りシリアス。
関係性/ 東京から異動して来た警察官と町に住む娘。初対面→此方が積極的に関わって行き打ち解ける→互いに大切に想う関係→両片想い→両想い。
希望設定/ 家から歩いて1分もかからない近所に先祖の土地があり、両親がその古民家をゾロに貸すことに→挨拶をしに古民家まで訪ねる→此方がゾロに興味を持ち、家具や荷物の整理を手伝いたいと要望。その後、此方から家へ通ったり休日に一緒に行動したり、警察が動くような事件に巻き込まれる展開も可能。此方への接し方については最初はただの家主の娘、立場上警戒する必要がないので特に気張ることなく接しているという感じ。徐々に関係が深まる中、態度がガラリと変わるのではなく、此方への興味を示す様な振る舞いや時々愛情表現が上手くできないぶっきらぼうな接し方を希望。
ロルテ/

( 和服を着ていると心持ち蒸し暑く感じる昼下がり。家を出て直ぐ様注がれる日差しから逃れる様にして目を伏せ、一歩、また一歩と歩みを進める度じんわり汗が滲む首元を扇子で扇ぐ。そうしている内に辿り着いたのは両親が貸家として所有している一軒の古民家で、つい最近借り手が見つかったと聞き付け、興味本位ではあるが家に置いていた"万寿"と記された日本酒を持ってチャイムを鳴らし。聞かされた情報といえば精々名前と職業くらいだ、勝手な先入観で手土産を決めてしまって良かっただろうかなんて些細な考えが一瞬脳裏を過るが、特に気兼ねする様子も無くいつもの調子で欠伸を溢して )

…───ごめんくださーい。


△▼


今晩は。>232でゾロくんを指名させてもらったんだけど…覚えてるかなー?( によ )
ちょ〜っと時間が掛かっちゃったけど良かったら目を通してくれると嬉しいなぁ。ロル数だったりレスの頻度にもムラがあると思うから相性が合わない様だったら遠慮なく断ってね〜。( こくり )
ただ、気持ちだけは誰にも負けないから少しでも可能性があるなら検討宜しくお願いします。…ってこれはちょっと堅苦し過ぎるかー。( たは )




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