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自分のトピックを作る
141: アイリス [×]
2016-05-25 09:01:05


ゾロ

ねぇ、本当にこっちで合ってる?
街の中心ではなさそうよ....
(船から降りて、ご飯を食べようといった自分の意見を尊重されたことを喜んでいたのも束の間。初めて海賊として上陸した島だが、さすがに都会と思いきや森の奥へ奥へ先導する相手に不信感を覚え。道があっているのか何度も相手に尋ね。高い木を見つけると「私上から見てくる」っと言い残し、ぴょんぴょんと軽いフットワークで木に登って)


(/それから、みんなと合流してこのあとは魚人島よね?(首傾け)
あなたがどんなご飯屋さんに連れて行ってくれるか楽しみよ(ニコッ)
それと、先にあなたと船長が合流してたことにしてしまったけど、大丈夫だったかしら(シュン)

142: 柏木和花 [×]
2016-05-25 13:08:27



>竜ヶ崎くん

( 時折雑談も交えつつ楽しく食事の時間を過ごしていた。自身も他のメンバーと話をしていたし、そもそも彼が誰と話そうとそれは彼の自由。自分がどうこう思うべきことではないと分かっていながら、それでも相手が自身とは逆側に座っている女の子と楽しそうに会話している様子に胸はモヤモヤとしたもので一杯になり、美味しいと感じていた食事も何だか味気ないものに変わったような気がして。飲み物ばかりを口に運んでいれば気を利かせてくれたのか隣に座っていた彼の友人でもある渚が話しかけてくれ、その明るく話し上手な性格のおかげで沈んだ気分も幾分か元に戻る。渚の「飲み物を取ってほしい」という言葉に頷きペットボトルを探せばそれが置いてあったのは相手と女の子の間、ここからでは立ち上がってもギリギリ届かない場所だ。会話を中断させることに少しだけ躊躇したものの、相手の腕に軽く触れながら声をかけて )
ごめん、竜ヶ崎くん。そこのペットボトル取ってもらってもいいかな‥?

    

143: 主さん。 [×]
2016-05-25 21:04:10




◇ゾロ◇

>アイリス
どう見たって中心に向かっていってるだろ?
こっちで間違いねぇはずだ‥‥。

( ずんずんと迷いなく突き進んでいたのだが流石に何度も聞かれれば己の中でも迷いが生じ、左右を見たり前後を確かめたりしてもさっぱり分からず。こっちに進んできてしまったがために意地でも先に行こうと前を向くも、木の上に素早く駆上がっていく貴女を置いていくわけにもいかないので結果報告を待つことにして )


◇◆◇◆


魚人島と決めなくてもいーんじゃねぇか?好きに島作っちまって、そこに上陸するでもいいし。リゾート地として有名な島でのんびりするのも楽しそうだし。ま、魚人島に行きたいなら異論はねぇが。俺としては原作通りじゃない話の方が楽しめそうだと思ってよ。( にっ )

合流‥‥?ルフィが今俺らと一緒ってことか?




144: 主さん。 [×]
2016-05-25 21:06:45




◆竜ヶ崎怜◆

>柏木さん
あ、はい。どうぞ。
────。

( 隣の女子と話していても気になるのは貴女のことだけで。何を話しているかも分からないくらい右から左へ聞き流し、適当な相槌を打っていただけ。話を切上げるタイミングを伺いながらずるずると時間だけが経っていく。そうこうしてる間に渚と貴女の声が聞こえてくれば、焦りのような嫉妬のような気持ちが出てきて焦ったくなっていた頃にペットボトルを求める声が掛かり、何の気なしに触れられている腕にドキドキする鼓動を押さえながらペットボトルを手にすればそっと貴女に手渡して。これからまた渚と話してしまうのだろうか、だけど引止める権利もなければそんな間柄でもなくて。話したい気持ちを閉込めては、班のテーブルに置かれている使用済紙皿や紙コップを両手に持てるだけ持って席を立つ。楽しく話す2人の姿を想像するだけでモヤモヤして、ゴミ置場に着けば持っていた紙皿たちをビニール袋の中に思いきり投げつけ )

──この気持ちは何なんだ。




145: アイリス [×]
2016-05-26 09:13:37



ゾロ

ゾロー?
やっぱり、逆よ!
街がある方はどう見たって、いま向かってる方向と反対にあった
(木の上から相手に聞こえる大きな声でそう言い。ぴょんぴょんっと枝から枝へ飛び移り降りてきながら「全く、方向音痴なら最初から言ってよ」っとブツブツ文句を言い。頬を膨らませむくれていたが、最後の枝に飛び移るのを失敗し「うわぁっ」っと間抜けな声を出し地面から2メートルある高さから落ち)


(/最初の希望としては原作通りに進みたかったけど、あなたの話はとっても面白そうだし是非そっちにしましょう(ニコッ)
リゾート地っていいわね(目を輝かせ) 人魚島は飛ばしてもわたし的には問題ないわ!(指グッ)

いえ、さっき迄一緒だったって事じゃない? 今は一緒じゃないし問題ないかしら?(首傾け)

146: 柏木和花 [×]
2016-05-26 19:39:16



>竜ヶ崎くん

え、待っ‥て。
( ペットボトルを渡すためだと分かっていても彼がこちらを向いているという事実、たったそれだけのことで胸は躍り、感謝の言葉を述べながらペットボトルを受け取る。にこやかな笑顔で渚の紙コップに中身を注ぎ、ついでに自分の分も足そうとしていると急に立ち上がる相手。班で出たゴミをかき集めたかと思えばそのまま立ち去ってしまう彼を慌てて呼び止め手を伸ばすも、声が届かなかったのか後ろ姿は遠ざかるばかりで。不意に隣から「行ってあげて」と自分にしか聞こえないであろう渚の小さな声が聞こえ、その言葉に背中を押される形で腰を上げる。彼を手伝ってくると言えば日頃の行いのおかげかその世話焼きな行動を不審に思う人はいない。ゴミ置き場まで走り普段と違った雰囲気の相手に駆け寄りながら、今度はちゃんと聞こえるように相手の名を呼んで )
竜ヶ崎くん‥!──ごめんね、竜ヶ崎くんが辛そうに見えたから、私何かしちゃったのかなって思って‥。

    

147: ダリル [×]
2016-05-26 22:13:31




>リヴァイさん
( 予想はしていたが、やはり此処に現れたのは彼自身の意思ではないらしかった。ならばこの状況に混乱し、己を警戒するのも無理はない。絞り出すように声を出す貴方に何と声を掛けたら良いのか分からず、心配そうに見つめながら心の整理がつくまで待っていて )

──…あ、はい。…!もしかして巻き方、間違ってましたか?

( 次に聞かれたのは己が施した治療のこと。思いも寄らぬ話題の転換に頷くのがワンテンポ遅れてしまう。その瞳から完全に敵意が抜けたように見え、安心したのと同時に1つの考えが頭に浮かんだ。本に書いてあった通りに処置をしたつもりだったが、包帯の使い方が間違っていたために痛みを抑えられていなかったのではないか、と。一度思い付いてしまえばその可能性だけが脳内を占め、顔を青くさせて貴方に詰め寄る。張り詰めていた空気が和らいだこともあって素の表情が徐々に出てきており )


▷────────◁


そうですね。魔法使いさんの登場はタイミングを見計らって、ということで。そろそろかなと思った時にまた相談しにくると思うので、その時は宜しくお願いします。( ぺこり )
それでは今度こそ退場しますね。何かあれば呼んでください。飛んで戻ってきますから!( 拳ぐ )


    

148: 主さん。 [×]
2016-05-27 18:07:54




◇ゾロ◇

>アイリス
な‥‥!反対だぁ‥?方向音痴じゃねぇ。
────?!

( 木の上にいる貴女から発せられた言葉が信じられないようで片眉上げて渋顔をしてまさか逆方向に向かってきていたとは思っておらず片手で頭を押さえ、他のクルーにも言われたことのある罵りが聞こえてくれば断固として認めず首を振る。位置を確認した貴女が身軽に降りてくるのを眺めていたが、足を滑らせたのを見れば慌てて駆寄って手を伸ばし、地面に落ちるすれすれの所で貴女を片手で抱きとめて )

‥あっぶね。───気をつけろ馬鹿。


◇◆◇◆


ま、俺の意見は1つの考えとしてでも受止めてくれりゃあいい。行先はお前の好きに決めていいぜ。( こく )
あぁ、わかった。それで問題ないんじゃねぇか?




149: 主さん。 [×]
2016-05-27 18:09:02




◆竜ヶ崎怜◆
>柏木さん
柏、木‥‥さん。

( 己自身何を思って席を立ったのか何がしたくて此処に来たのかわからない。少し頭を冷やしたらみんながいる場所に戻ろうと深呼吸をしていたところ、走ってくる足音が聞こえて、他の班もそろそろ片付けに入ったのだろうかと振返る。しかし視界が捉えたのは胸の鼓動を乱す貴女の姿で。動揺したように目を見開けば途切れ途切れに名前を呼び、来てくれて嬉しいのと、どう接したらいいかわからないのとで一瞬切なそうに微笑む。謝罪されるといよいよどうしたらわからなくなって頭をゆるく横に振れば )

いえ。謝るようなことは何もされていませんよ。
───‥戻りましょう。渚くんが心配してます。

( 渚と貴女との楽しい時間を奪ってしまった気がしてばつの悪そうな顔になり、目も合わさずに一方的に話終えれば席へ戻る方向に足を進めて貴女の横を通り過ぎようと )




150: 主さん。 [×]
2016-05-27 18:10:51




◇リヴァイ◇

>ダリル
間違ってはいないが‥‥。──下手くそ。

( 包帯のことで詰寄られなど思ってもおらず顔色変えて聞かれればもう1度包帯を見下し、不器用ながらも丁寧に巻かれているそれに思わず頬を緩めて、間違ってないと伝えるが余計な一言もおまけで付ける意地悪な男 )

‥テメェが勝手に俺を助けたんだ。俺も好きにさせて貰う。俺が治るまで労われよ、天使。

( 此処が己のいた世界でないのなら幾ら考えたって無駄でありエレンやミカサ‥仲間らを探すことさえ意味がないように思う。それならば今はただ命があったことをありがたく思い、どうやって元の世界へ戻るかよりも先ず回復に徹することを心に決めたようで。この全身に渡る痛みから考えれば己なら早くて1ヶ月程で自由に体を動かせるだろうと計算し、その期間は此処で世話になろうと思っているのだが、あくまでも思っているだけで口から吐き出される態度は居候を願う身とは思えない尖った言葉を述べて )




151: 柏木和花 [×]
2016-05-28 01:06:25



>竜ヶ崎くん

( 言葉と表情がまるで一致していない相手に戸惑い、合わない視線に言葉を詰まらせる。何も言えないまま早々に話を切り上げられてしまい、前を見つめ続けていた視界には誰もいないゴミ置き場だけが残って。離れていってしまうのだと理解すると同時に身体は動いていた。咄嗟に振り向き、洗い場で自身の頬に触れていた手を今度は自分から取る。振り払われてしまわないように両手で包み込みながら引き留めるための言葉を紡いで )
‥っそんな顔で戻った方が心配するよ。葉月くんも‥‥私も。

( 渚の名前を出してから気づく。渚が心配するから、なんていうのはただの建前で、ただ自分が心配だから引き留めたいのだということ。自分の中で彼の存在がそれだけ大きなものになっていること。溢れ出る思いの丈をそのままぶつけていれば次第に恥ずかしさから相手の目を見れなくなり、俯きながらも握った手は離さずに )
葉月くんに比べたらきっと頼りないけど、竜ヶ崎くんが困ってるなら力になりたい。竜ヶ崎くんは今私が一番本音を言える、大切な友だち‥だから。

    

152: 主さん。 [×]
2016-05-28 09:08:19




◇竜ヶ崎怜◇

>柏木さん

( 何をやっているんだ。とことん美しくないな。‥たくさんの言葉で己を心の中で罵りながら重たい足を進めていたのだが、次の瞬間己の手は貴女の両手に包まれ、予想もしない展開に驚いたのか体が石のように固まり身動きを取れなくなってしまって。貴女の口から友人の名が出てくる度に痛む胸。体は動かないくせして辛うじて動く唇は気づけば八つ当たりにも近い言葉を発していて )

渚くん渚くんって‥‥うるさいな。そんなに渚くんが好きなら、あの席に居ればよかったじゃないですか。

( カッとなって言ってしまったことに気づき慌てて口を押さえても、伝わってしまった言葉は取戻せない。優しく両手で包んでくれる貴女を己は酷くつっぱねた。最低な男だ。そう思うと貴女と一緒にいる資格などない気がしてきて、手をやんわり押し返し手を解く。友達だと言ってくれる貴女を傷つけるような己ではきっと友人関係は築けない、俯いている貴女の顔が気になるのに確かめる勇気さえなくて眉を下げれば、情けないくらい小さな声で謝罪と自責の念を呟いて )

!、すみません‥僕、今酷いことを。
柏木さんに笑っていてほしいのに‥‥僕じゃあ、君を傷つけてしまう‥───。




153: 柏木和花 [×]
2016-05-28 12:29:58



>竜ヶ崎くん

──‥!
( 今までにないきつい口調に目を見開き、抵抗もできないままするりと手が解かれる。驚いていたのは口調に対してだけではなかった。相手の口から出た言葉、その根底にあるのは自身が感じていた思いと似たようなものであるような気がして。もしそうだとすれば、少しくらい自惚れてもいいのだろうか。思い当たった一つの可能性に考えを巡らせていれば、聞こえた謝罪の言葉に視線を上げる。その言葉を否定したい一心で首を横に振り、ぽつりぽつりと本音を告げて )
違うよ、私が居たかったのは竜ヶ崎くんの隣。‥‥私、自分勝手だけど、竜ヶ崎くんが別の子と話してるの見て寂しかったの。私がもっと話したいって思ったのも、仲良くなりたいって思ったのも、‥全部竜ヶ崎くんだけだよ。

( 引かれたかもしれない。ただのクラスメイトにこんなことを言われても重いだけだ。そう思ってはいても決して視線だけは逸らさず相手の言葉を待つ。自分でも気づかない内に震えそうになる両手を痛いくらいに握りしめていて )

      

154: アイリス [×]
2016-05-28 17:54:29


ゾロ

ナイスキャッチ、ゾロ!
ほら、行くよ方向音痴くん
(木から滑り落ち地面に当たるっとギュッと目を閉じた瞬間、フワッと体が浮くのを感じ目を開くと相手の顔が思ったより近くにありギョッとし。相手が自分を受け止めてくれたことに気づくと「ありがとう」っと言い相手の腕から離れ。「力はあるけど、方向はわからないみたいね」っと、照れているのをごまかすように下を向きながら冗談を言い。クルリと身体を回転させ先ほど向かっていた方向と反対を向き、行くよっと笑い)


(/そうね、少しストーリーに刺激が欲しくなったら海軍に追われてみたりしようかしら(クスクス)
とりあえずいまはご飯に行きましょう(手を引き)


155: ダリル [×]
2016-05-28 21:52:44




>リヴァイさん
すみません…。

( 巻き方は正しかったようだがそこに付け加えられた言葉にはうなだれるしかなく、今度また治療が必要になればその時はこんな評価を貰わないように練習しようと心に決める。勿論実践する機会はない方が良いのだけれど──。続けられる言葉は人によっては身勝手だと捉えられるようなものであったが、彼女にとっては挽回のチャンスを与えられたのと同義らしく下げていた顔を勢い良く上げる。落ち込んでいた表情を一変させ、きらきらとした瞳を貴方に向けながら分かり易く何度も頷き )

任せて下さい、怪我が治るまで私がお世話します!

( ずっと1人で暮らしていた生活に同居人が加わること自体願ってもいない話で、期間限定ではあるものの始まる共同生活に心は躍るばかり。しかし天使と呼ばれたことにはきっちりと反応し、名前で呼んでくれと言わんばかりにもう一度己の名を述べる。それをきっかけに貴方の名前を知らないことに気付き、興味津々といった様子で首を傾げて )

でも、私の名前はダリルですからね。──そう言えばお名前聞いていませんでした。聞いても良いですか…?


  

156: 主さん。 [×]
2016-05-29 10:19:00




◆竜ヶ崎怜◆

>柏木さん
───僕だって柏木さんと一緒に‥話したかった。

( 貴女から告げられたことが己がひた隠しにしていた気持ちとあまりに似ていたから、動揺してしまったのか視線をあっちにこっちに移して、しかし震える貴女の手を視線が捉えればそっと両手を添える。落ち着かせるためにそっと撫でながら己も閉込めていた気持ちを告白すると、苦しかった胸が軽くなったようにも思う。だがこの抱きしめたくなる気持ちは友達関係で片付てしまっていいのだろうかとまた別の苦しさが生まれて、眉を下げて苦々しい表情を浮かべ。まだ話したいことはあったのだが他の班の人たちがゴミ捨て場にやって来る足音が遠くから響いてきて、今の状況を見られることに抵抗を感じれば咄嗟に触れていた貴女の手を引き )

こっちへ‥!
──‥暫く隠れていましょう。

( 道から少し外れたところにある大木の陰に連込むと握ったままの手はそのまま、人通りが落着くのを待つことにして )




157: 主さん。 [×]
2016-05-29 10:19:44




◇ゾロ◇

>アイリス
‥だーれが方向音痴だ、おい。

( 女性である貴女の体に傷がつかなくてよかったと息を吐くが図星のことを言われればむっと眉間にしわを作り、事実間違っていたのは己であるために強く言い返せず貴女の後ろをついていく。貴女が言う方へ着いていけばすぐに中心街へと着いて食事のできる店舗が並ぶ通の前で立ち止まって )

───何食う?


◇◆◇◆


おう。そうしてくれ。じゃ、こっちは一旦退くな。( にっ )




158: 主さん。 [×]
2016-05-29 10:21:00




◆リヴァイ◆

>ダリル
‥‥頼んだからな。

( 下手くそは言い過ぎたかと貴女がうなだれる様を見て気づき、女性に対しても何でも口にしてしまう己の悪さが出てしまったとばつの悪い顔をする。だからと言ってうまいフォローの入れ方も分からないわけで。どうしようかと思っていたところ、今度はきらっきらとした表情で己の世話を受入れて貰えば仔犬かとつっこみたくなるくらいの変貌にふっと鼻で笑って、今度は間違っても貴女の気を落とさないよう一任する発言を )

俺はリヴァイ、好きに呼べ‥──ダリル。

( 天使だってテメェだって伝わりさえすれば何だっていいという考えは己だけだったらしく、抜目ない指摘を受ければ苦い顔になる。こっぱずかしさもあり目線は合わせないままだが己の名前を伝えるついでにといった感じで貴女の名を口にして )




159: 主さん。◆L◆ [×]
2016-05-29 10:29:44




菅野さん、望月さん
暫くお見えになっていないようですね。( きょろり )
今月末にリセットするようなので、何か事情があればお伝えいただければと思います。

それと、参加申込日から応答のない如月さんは、残念ですが本日でリセットとなりますのでお伝えしておきますね。( しょも )




160: アイリス [×]
2016-05-29 10:58:15



ゾロ

貴方お酒好きなんだってね?
まぁ、船でもその鱗片をみたけど...
(相手の横をついつ歩いていたところ、食事処の前で立ち止まる相手に同調し立ち止まり。「あっちに酒場はあるわよ?」っとニヤニヤと笑い。「大酒飲みの剣士って、本当に強いのかしらねー?」フラついて斬れやしないんじゃない?っと冗談を言いながら酒場の方へ足を向け)

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