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都雅淡夢【nl/人数制限有/選定式】/23


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6: 犬神希望 [×]
2016-04-28 21:34:18


「 私に近づくな。友だとか何だとか、そういうのは面倒なんだ。 」 

「 …私は、不器用だ。今も…関わることを躊躇っている。…だが、好きという気持ちは…変わらない。私は、お前が好きだ。 」 

名前/ 社-やしろ-
性別/ 女 
年齢/ 25歳
種族/ 妖*犬神
性格/ 不器用で取り繕うこと苦手とし、思ったことをオブラートに包まず、ストレートにぶつけるため、周りとの衝突も昔はそれなりにあるようで。その衝突然り様々な理由が積み重なり、関係というもの自体が煩わしくなって周りと関わることを控えるようになった。そのため、基本的に一人で行動する。本人は関係が煩わしいというだけで、人や妖や神が嫌いというわけではないが、勘違いされることが多いのが現状。本人が訂正しないのも原因の一つ。
差別することを嫌い、『妖だから』といった偏見によって差別されることも心底嫌う。そういった差別を含めた非道徳的な行動を良しとしない。
昔々は“一人が好き”程度だったのだが、好いていた者に裏切られる辛さを知ってからだんだんとエスカレートしていったとか。それでも、人や妖や神との関係を完全に断ち切ることができていないあたりは甘さが抜けきっていない証拠だろう。
細かいことが苦手で、あまり物事を気にしないという大雑把で無頓着な所がある。
容姿/ ボサボサとした纏まりのない鈍色の癖毛は猫の毛のような質感。前髪は目に掛からないようにこまめに手入れしており、癖毛のため毛先が右へ左へと纏まりがない。後髪も毛先が右へ左へと纏まりがなく、肩につかない長さで切っている。瞳は鋭い三白眼で、青みを帯びた鮮やかな紫色(今紫)。
山々で過ごしており、紺を基調とし、帯に紫を使った動きやすさ重視の忍び装束を身に纏っている。足元は足袋に草鞋を履いている。
町に下りる時は、紺を基調とし紫の帯に朱色で椿があしらわれた着物を着ている。
山々を走り回ったりするため、筋肉はそれなりにある。
犬のような耳と尾、鋭い犬歯が生えている。
力/疲労回復
疲労回復という名ではあるが、疲労を一時的に感じさせなくするというだけで、一定時間がくればその効果は薄れてしまう。
相手にこの力を使う場合、相手の額に手を当てることが条件。己に力を使う場合にも同様に額に手を当てる。
己に使う場合は他の誰かに使うよりも効果が薄れる。
この力を使用する相手は一人のみ。他の誰かに使っている場合はその者の一定時間が過ぎるまで別の誰かには使えない。
備考/ 一人称は“私”、二人称は“アンタ”や“キミ”や“お前”など。名前で呼ぶ場合は呼び捨てがほとんど。
基本的に山奥で過ごしており、一度は挑戦してみたものの藁小屋を造る器用さは持ち合わせていなかったため、今では山を散策している際にたまたま見つけた洞窟が寝床となっている。牛鬼程に力は強くないがそれなりに力は強く。特に腕力、脚力が強いらしい。
ロルテ/ うむ…なかなかに難しいものだな…
(人たちと距離を置くために山奥に入り、山奥で生活をしようと考えるものの、そう簡単にはいかず思案顔を浮かべて上記を呟き。日が落ちる前に寝床を探さなくては、と藁を集め小屋を作ろうと試してみるも造り方を知らないようでは意味もなく。何を思ってか、草木が生い茂り木々に囲まれた自然豊かな周りを見回し、深呼吸をして新鮮な空気を体中に行き渡らせた後、どこか満足そうな表情を浮かべて。何か見つかるかもしれないと謎の自信を持っては歩みを進め、数十分木々をよけながら歩いていると洞窟を見つけて。嬉しさが込み上げ自然と口角が上がり、ここなら雨風もしのげると、安堵しつつ持ち歩いていた荷物を下ろし)



(/好きな小説と雰囲気が似ており、とても素敵で好きな世界観でしたので前々から参加したいと思っておりました。レス禁解除心よりお待ちしておりました。選定式とのことで選ばれるかはわかりませんが、pfを提出させていただきます。自分は犬神を希望致します。では、失礼致しました。)

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