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自分のトピックを作る
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主 [×]
2016-04-28 21:00:59
「 邪魔な煩さは嫌いだが、愉快な煩さってのは嫌いじゃねぇ。 」
「 お前が望むのなら何にだって化けてやる。だから…傍に居てくれ。 」
名前/ 美殊-ミコト-
性別/ 男
年齢/ 24歳
種族/ 妖*妖狐*
性格/ 一人称は俺。大胆不敵で愉快な事を著しく好む。自身が愉快だと思えば何でも行い平気で笑ったりするが命あるものを傷付ける行為は決してしない。但し物理のみ。意外と口達者で軽口や皮肉や憎まれ口もたたく。こせこせとする事もする者も嫌っておりその為か常に慌てず悠々と過ごしている。優しく温かいものが好きでそれが人や妖であれば容易に懐く。といっても従うという訳ではないらしい。
容姿/ 細く艶やかな白髪で前髪は眉下辺り。襟足は腿裏まで伸びている。耳は頭頂部にある10㎝程の大きな狐耳。長めの睫毛に透き通った琥珀色をした切れ長の瞳を持つ。非常にきめの細かい白肌に精悍な顔立ち。しかし大体は笑んでいるので真顔や怒りの表情の時以外はそれを感じさせない。180㎝後半という高身長だがそれに見合う引き締まった体格をしている為違和感はない。腰辺りからその白髪と同じ質感の尾を九本生やしている。服装は黒地に何も描かれていない男物の着物に金の腰紐を巻き、その上に灰白色に牡丹模様をあしらった羽織を着用。素足に金の鼻緒の下駄を履く。
能力/ 変化
備考/ 白狐である事から以前は多くの人に崇められ、そしていつしか稲荷神となっていた。その信仰心から徐々に力が増幅し、元々は一本だった尾も九尾となった頃に信仰される事に飽き、自ら神の座を降りる。その後とある神に神以外のものになりたいと頼み、人間か妖のどちらかになる事を選ばされ最終的に能力はそのままに妖となる。全体的な力は非常に高いが神の時と比べてそれは大幅に低下した状態らしく他の神には遠く及ばない。しかし全く気にしていない様子。どんなもの・事でも愉快であれば問題ないらしい。いつも気儘に町をぶらついている。名前の『美殊』は妖になった時に例のとある神により付け直されたもの。由来は能力により他に変じる姿が非常に美しい事から。
ロルテ/ 姐ちゃん、何時もの。
(活発とした町並みの中とある賑やかな茶屋にて一人の男が若い女に注文をし。「一『人』の男」と言う割には明らかに異形の姿をしたその者は白髪に狐耳と九尾を付けていたが、女は慣れた様子で返事をすれば店内奥へと入っていき。何故かと言えばまず此処が人と妖が共存する町である事と、もう一つその店が人妖関係無しに呼び込む茶屋であり、そして彼の行きつけの店な為で。既に常連の彼が何を注文するのか分かっている店員の女は奥から戻ってくると温めの茶とみたらし団子を出し。「どうも。」と軽く礼を言いつつ団子を一つ頬張れば徐に噛んでは飲み込み、一口茶を飲めばほぅ、と息を吐き)
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