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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
主 [×]
2016-02-18 09:39:19
>14。さすらいの旅人様
(/申し訳有りません。PFの方が正しく、募集要項は間違いで御座います。)
>九条様、一之瀬様、東雲様
(/まとめてで申し訳ないですが、素敵なPFありがとうございます。絡み文の投下宜しくお願い致します)
>安藤
え…嗚呼、生徒会のメンバーの資料だ。
見てみる?
(相手が椅子に座るのを見つめ 反対側の彼が来る前に自分が座っていた元の席に腰を下ろせばにこり、と笑みを浮かべつつ、何やら気になっているのかファイルを覗く彼に「読んで良いぞ?」とファイルを手渡ししてみて。)
22:
木崎 灯 [×]
2016-02-18 09:45:56
>18。参加希望様
(/保健委員で御座いますね。了解致しました。PFの提出楽しみに待たせて頂きますねっ)
23:
安藤 岳 [×]
2016-02-18 10:18:41
>木崎先輩
いいんですか?…じゃあ、
(こくっと頷いてはファイルを受け取りペラペラとめくって一人ずつの名前をぶつぶつと呟き始め。それが終われば「みなさんいい人そうで。よかったです、」ふわりと微笑み)
24:
一之瀬 累 [×]
2016-02-18 19:47:33
>all
...ひま
(読んでいた本が読み終わってしまい教室を出て特に用もなく廊下をふらふらと歩いて、そういえば生徒会で会議かなんかなかったっけなんて思いつつもまあいいかと思い)
(/よろしくお願いしますね)
25:
九条響 [×]
2016-02-18 20:01:13
>all
えー、この本がここで…おいこの本はあっちの本棚だろ。誰だこっちに入れた奴は
(放課後。新着図書を『新着図書コーナー』に並べつつ、返却された図書の整理をしていて今日はまだ誰も来ねぇな、と思いながら 仕事を終え貸し出しカウンターで読みかけだった本を開き、回転椅子の背凭れに凭れて続きを読み始め)
26:
東雲 レオン [×]
2016-02-18 20:24:32
>all
今日は部活ないから、なにしよっかな....
(図書室にむかいながら)
27:
一之瀬 累 [×]
2016-02-18 20:59:41
>安藤
はじめまして
(挙動不審な態度で小さな声で入ってくる相手に1年かと思い、挨拶はしないとなと思いソファにぐだっと座ったまま述べて)
>九条
ねぇ、今いい?
(カウンターに肘をつき手に顔を乗せて相手に声をかけて、「今読む本なくなっちゃったから、オススメのとかない?」と同じクラスの相手に聞いてみて読書中だったから邪魔だったかと今更思い)
>東雲さん
...
(ふらふらとすることも無く廊下を歩いていればちゃんと前を見ていなかったからか相手にぶつかってしまい「...すみません」と述べて)
28:
三嘉 澄乃 [×]
2016-02-18 21:13:01
>all
えーっと…ノートはまだ在庫があるからええとして…
(放課後、朝と昼2回の購買委員の仕事を終えてからこういう物を売ってほしいという要望の書かれた紙や、在庫が書かれたノートを見ながら難しい顔をして上記をぶつぶつと述べ。マンガを売ってほしいという要望の紙を見ながら深いため息をついて「置けるわけあらへんのに…難しい要望ばっかりやなぁ…」とマンガや雑誌などを売ってほしいという要望が多いが教師たちに反対されることはわかっており、どうにもならないことに唸りながら机に突っ伏して)
(/絡み文投下させていただきました。よろしくお願いします。)
29:
東雲 レオン [×]
2016-02-18 21:25:54
>一之瀬
こちらこそごめんね
(自分もしっかりと前を見ていなかったと反省し)
>all
やっぱり、教室に戻ろ。
(机に突っ伏している美嘉を見つけ、美嘉さんどうしたの?ときき)
30:
安藤 岳 [×]
2016-02-18 22:18:07
>一之瀬先輩
あ、っは、はじめまして…今日からお世話になります!
(深々と頭を下げては「安藤 岳といいます、」と付け足して控えめに微笑んでみて。数歩近づいて「一之瀬先輩、ですよね?先ほど資料に目を通しまして…」と問いかけてみて)
31:
一之瀬 累 [×]
2016-02-18 22:52:37
>東雲さん
どこか怪我は?...あ、ボクは一之瀬といいます
(相手を大丈夫か確認してから名乗っていないことに気づいて述べ)
>安藤くん
うん、そうだよ。よろしくね
(名前をうんうんと頷いて聞いて覚えて。なんだボクの名前は知っていたのかと思いつつ、そんな資料あったなあなんてぼーっと考えて「座る?」と自分が占領していたソファを一人分空けて)
32:
九条響 [×]
2016-02-18 23:22:38
>一之瀬
あー、一之瀬か。オススメつってもな…新着図書ならそこのコーナーに置いてあるから好きなの探せよ
(読書中に声をかけられムッとしながら顔をあげると相手はクラスメイトで。何かオススメはないかと聞く相手の好みのジャンルが分からないので取り敢えず『新着図書コーナー』を指差し「今回結構たくさん買ったから一冊くらいあるだろ。あ、シリーズ小説の新刊出てるぜ」と一覧表を見ながら最近そこそこ人気のあるシリーズの名前を見つけ、興味があるかどうかは知らないが相手に示し)
33:
木崎 灯 [×]
2016-02-18 23:29:33
>安藤
そりゃ、勿論。
(「良い人そうと」呟く相手に、足を組ながら上記をぼそ、と呟いてみて。にこり、小さく微笑むと「安藤、早速仕事なんだけど、此コピーして貰えない?20枚程度」と、付け足すと次の会議に使う資料を相手に渡し。)
>一之瀬
嫌々、サボり?サボりだよね!?
(授業が終わり、ゆったりとした足で生徒会室の扉を開けて、室内を見渡すと生徒会に居る筈の彼が何処にもおらず。彼を探して廊下や教室を調べていると相手を見つけて。肩を掴みつつ、上記を述べると「仕事しろ」と渇を入れて、腕を引っ張ろうと、二の腕に手を添え生徒会室に戻そうとし。)
>九条
嗚呼、疲れたんだけど…癒やしを…
(放課後。図書室へと資料の材料を探しに、パシらされ。扉を開けると相手の姿に目を見開いたものの「図書委員だったっけ」なんて、思い出したようにふぅ、と溜め息を吐いて。相手に近付けば上記を述べ、ゾンビのように手を伸ばしてカウンターに突っ伏し)
>東雲
(/すみませんがそのロルだと、きゃらりせせざる追えませんですし、他の方が絡みづらくなってしまうのでお止め下さい。)
>美嘉
美嘉ー…どうしたの?
(ぶつぶつ、と呟き遂に机に突っ伏した相手を見つめれば心配そうに上記を述べ。また、購買委員の仕事だろうかと思いつつも、馬鹿なお願いをする男子を止める事も出来ずにいて。相手の隣の机の椅子を借りては、「購買の事だろ?」なんて言い当てた様に苦笑いを浮かべ、大変だね。なんて頭をぽんぽんと撫でてみて)
34:
一之瀬 累 [×]
2016-02-19 00:09:16
>九条
ん、わかった
(どこかやはりムッとしている相手に確かでも図書委員とかじゃなかったっけと思い、指さされた新着図書の方へ行き何冊か手に取りパラパラと見て「うん、いいかも」と一冊決めて呟き)
>木崎さん
ん?あ、どうしました?
(何のことか訳が分からないといったような顔で肩をつかんできた相手を見て相変わらず背が高いなんて見当違いなことを思いながら述べて、「え、今日なにかありました?」と腕を引っ張られながらうーんと考えて)
35:
東雲 レオン [×]
2016-02-19 06:17:47
>一之瀬
怪我?あぁ、大丈夫だよ。俺は東雲レオンよろしく!
(礼儀正しいなと思いながら)
>木崎
(/すみません、これから気をつけます。)
36:
安藤 岳 [×]
2016-02-19 07:11:25
>一之瀬先輩
はい、よろしくお願いします、
(ふわりと微笑んで返せば「失礼します…」と小さくつぶやきながら開けてくれたスペースにちょこんと腰を下ろしてお近づきの印に、と焼いてきたクッキーを差し出してみて)
>木崎先輩
はい!…これ、皆さんに差し上げようと思ってて…
(資料を受け取っては思い出したように鞄をあさり数枚入ったクッキーの袋を差し出し「甘いもの、お嫌いじゃなかったらぜひ!」キラキラとした表情で述べ)
37:
一之瀬 累 [×]
2016-02-19 07:22:06
>東雲さん
東雲さんですね、よろしくお願いします
(相手も名乗ってくれたので、よろしくお願いしますとペコリとして)
>安藤
わ、これ自分で作ったの?
(少し遠慮がちに隣に座ってきた相手をなんだか微笑ましく思い、クッキーを差し出してくるので受け取れば手作りだったらすごいなあと思い述べて)
38:
安藤 岳 [×]
2016-02-19 08:25:33
>一之瀬先輩
はい…不恰好ですけど…味は保証します!
(照れくさそうに述べては「料理は好きなんです、」と付け足して嬉しそうに鼻歌を歌い出し)
39:
九条響 [×]
2016-02-19 20:24:05
>木崎
うわっなんだお前
(図書室の利用かと思い無視していたが突然カウンターに突っ伏した相手に驚きの声をあげ、「図書室は憩いの場じゃねえよ…」癒しを求める相手に冷めた眼差しを向けながら呆れたように言い)
>一之瀬
じゃあそれ持ってこい
(借りる本を決めた様子にパソコンに相手のクラスと名前を打ち込み、バーコードリーダーをゆらゆらと振りながら「貸し出しは二週間厳守な」とバーコードを読み取り相手に本を渡し)
40:
木崎 灯 [×]
2016-02-19 20:44:06
>一之瀬
会議だ。
(同学年とは、言え容赦なく腕を引っ張りつつ。むす、と頬を膨らませれば不満気な顔で上記を述べみて。「皆揃ってる。資料作れ」と生徒会室に連れ戻すのに成功するとそんな事を発して。己も机に戻っては制作中の資料に目を通しつつ不備や抜けている所は無いのかとまじまじと目を凝らして見つめて。)
>安藤
え。此安藤が作ったのか…?
(渡されたクッキーを見ては、美味しそうでお店に売っている様なクッキーに、唖然としてしまい。我に返り上記を述べると袋を開け一口。美味しいと呟けば満足そうに小さく微笑み。己より女子力の高い相手を見つめては、改めて小さいなー、なんて相手を観察し。)
>九条
あー…相変わらずのツンだね。本当
(机に伏せる己に冷たい視線と言葉。少しだけ顔を上げては上記を述べて溜め息を零して。起き上がればカウンターに軽く座り、後ろを振り返り「何読んでんの?」と、首を傾げ生徒会のパシリであることを一旦忘れようと相手の読んでる本をじー、と見つめ)
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