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自分のトピックを作る
57:
おそまつ。 [×]
2016-02-19 23:55:26
>十四松
へー…怪我か…。…あー、あ、大丈夫。問題ない。これくらい治せる。色々世話なってるしな…特別に無償で治して差し上げよう。…つって。(表情が綻ぶ相手にこちらもにいっと笑み浮かべれば、飼う訳ではないと言う相手に首を傾け瞬きを繰り返したあと弱っている小鳥をじいっと見つめ。このまま放って置けば確実に息絶えてしまうだろうと眼を細めるとふと、今まで相手に何も“恩返し”していなかったことを思い出し、なら今が恩を返すチャンスなのではと、今の今まで礼などまともにしたことがなかったため少々気恥ずかしいという気持ちもあるが今後のためにも今しておくべきだと自分を奮い立たせるとパチンと指を鳴らして。小鳥を優しく手で覆うと何かの呪文を唱え、小鳥の羽に小さな紋章が付いたのを確認すると手を退かし「おっけー。直ぐ良くなるよ、そのコ。」と、親指を立てると相手を安心させるように頭をぽふぽふ撫で遣り。)
(/うおお!わざわざありがとうございます;;)
>トド松
おかえりィ〜。どこ行ってたのとってぃ?(居間にて何か色々な映像が流れている液晶をぼうっと眺めていると玄関の開く音が聞こえ、小走りでそちらに向かい居間からひょっこりと玄関の方へ顔を覗かせるとにたりと怪しい笑み浮かべ。前彼の兄たちが使っていた呼称で相手を呼ぶとやはり相手のことが気になってしまうのか相手に近寄り下から顔を覗き込むとにやにやしながら問い掛けて。)
(/お仕事ですか…っ!お疲れ様でございます。そしてわざわざご報告してくださりありがとうございます…!!もし、もしご迷惑でなければ一ヶ月程キャラキープさせていただきますので気が向きましたらまた来てやってくださいませ…*キープが要らなかったら遠慮なく言ってくださって大丈夫ですので、要らぬお節介でしたら申し訳ございません;;貴方様のお身体に何もないことを願っております…。)
>からまつ
っ…うげ、ハーd……からまつ…。(いつも通りさも当たり前かのように長男の赤いパーカーを勝手に借りて許可も無く外出すると家を出で少し歩いた所で女の子から林檎を貰い。名前はなんだったか、“とと”…なんとかと親に呼ばれていたなとビニール袋に入った林檎を見下ろし、散歩という名の人間観察も終わったためとりあえず帰宅すると自然と居間の方へ足を進めていて。襖を開けた途端嫌な気配を察知しあからさまに顔を歪めると動く人形に眼を向けハッと鼻で笑い、「そんな人形に能力使って良いのか?冥王さんよ。」と、机の上にビニール袋を置きそのあとどかっと荒々しく胡座をかくと机に頬杖をついてじとっと相手を横目で見遣り。)
(/悶えた…?!あんなクソ野郎のPFでですか…っ?!嬉し過きてどうにかなりそうです…。忘れるわけには…!ちゃんとメモの方にコピペしたので安心してください!いや、自分の方が駄ロルで本当に申し訳なく…。こんな奴ですが何卒よろしくしてやってくださると嬉しいですっ。では本体はこの辺にて…!)
>じゅうしまつ
は、はああっ?!仲は良くねぇから!マジで!…お?なんだぁ?嬉しいのか?(流石に先程の発言は相手に叱られるだろうかと構えていたがまさかの真逆の言葉。初めてそんなこと言われたため勢い良く立ち上がり明らかに動揺するとビシッと相手指差し必死にその言葉を否定をし、甘えるような仕草をする相手に不覚にも可愛いと思ってしまうとわしわしと強めに撫で続け。「昔は一人慣れてたんだけどよー、いちまつ…っていうのはお面つけてる方ね?…を魔界に連れて来て側に置くようになってから一人になると寂しく思うようになっちゃったんだよねえ。」と、押された額を摩りながらポツポツと呟くように言葉を零し。)
>いちまつ
!!、…い・ち・ま・つぅうー!ここにいたのかぁ〜、外に出てるかと思ってめっちゃ探しちゃったじゃん!(普段そんなに寝なくて良いはずなのだが今日は珍しく強い眠気に襲われ二階のソファーで爆睡し、ある程度目が冴えてきたところで側近でもあり癒しでもあるアイツの所に行こうと歩みを進めるがどこにも居なかったために外へ出てぐるりと街を一周しザッと見て回って探してみたが相手を発見することは叶わず。相手の気配も察知することが出来ないなんて能力の使い過ぎだろうかと肩を落としながら一旦帰宅すると先程まで感じ取れなかった相手の気を感じ取り、表情を明るくさせすぐさま相手の元に向かうと後ろから突進し締め倒さんとばかりに力強く抱擁して。)
(/素晴らし過ぎる連想で吐血しました…あああ目の保養です…。楽しかったですと?!それはもう本当に光栄で…;;絡み文ありがとうございました!すんげえ鬱陶しい奴ですが適当にあしらうなりしてくだって構いませんので…!では本体はこの辺にて*)
>一松
そりゃ勿論、いろんなことに有効活用させるつもり!俺に時間の無駄とかそういうのないから大丈夫大丈夫〜。…ふふ、それはナイショ。…うーん、スッゲー嫌だけど嫌われたくねーから離れる…。(相手のことを深く知ればもしかしたら相手との距離も縮まるかもしれないなんて淡い期待を抱いており、にいっと眼を細め口角上げると時間は腐るほどある己にとって気になる相手を知るために費やす時間が無駄なんてこれっぽっちも思ってなくそれは絶対ないと相手の言葉を否定するように手をひらひらと揺らし。どうせなら素の自分を見て欲しいよねえ、なんて思いながらウィンクをぱちんと一つするとどこか諦め気味の相手にこれ以上構ったら本当に嫌われるかもしれないと渋々離れ。「あ、ホント?ちょっと嬉し…じゃなくて!…やっぱ持って来ようとしてたのかよ…勘弁してくれ…。あったりめーよ、ッたく…っぶ…ッ?!…おお、おそ松の匂いする。」相手に人間っぽいと言われ嬉しそうに瞳輝かせるがそれは一瞬で直ぐに表情暗くさせ、そのあとブツブツと文句を呟いていると顔に何かが飛んで来、変な声を出しつつ嗅ぎ慣れたその匂いにぽつりと名前を口にして。)
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