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i異世界でオールなりきり(バトルもあり)/1551


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421: 高町なのは [×]
2016-03-08 10:04:06

〉セイバーさん、アムロさん、キング君
こんな食べ物は食べた事はありません。
アムロさんの世界でこの食べ物は普通なのですか?(少しだけ首を傾げて

契約ってなんなのですか?
そのなのはは、ただセイバーさんと遊んだりおしゃべりをしたり助け合う存在になりたいなって思ったのですが駄目ですか?(不安そうにセイバーさんを見つめ


422: アムロ・レイ [×]
2016-03-08 10:20:27

》なのは&セイバー&キング&クロメ&イーラ

ああ…。
俺達の世界では、軍の非常食になるがな)汗


(冷静に説明して言って)



(セイバー)


》なのは&キング&クロメ&イーラ&アムロ


すまない…。
私には、そういう平穏な日々は今まで無かったものだから…。


(少し暗くして言って)




(アムロ・レイ)


》セイバー&キング&クロメ&イーラ&なのは

理由が、有るなら話を聞くが…?


(セイバーが、何か理由有りと感じて言って)





(セイバー)


》なのは&キング&イーラ&クロメ&アムロ

……。
私は、マスターの士郎と共に聖杯戦争を戦っていました。

(ゆっくりと喋り出して)


聖杯戦争…。

聖杯には、最後まで残った者には願いが叶うと言う言い伝えが有り。
セイバー含む他の者も聖杯の為に戦って生き残る為に殺し合いをやむ無しだったのだ…。   



423: 高町なのは [×]
2016-03-08 17:16:38

〉キング君、セイバーさん、アムロさん
そうなのですね
でもなのは、この味は好きです(嬉しそうに微笑み


セイバーさんのせかいには、そんな戦いがあったのですね・・・・・・(つらそうに俯き


424: アムロ・レイ [×]
2016-03-08 17:55:14

》なのは&キング&セイバー&イーラ&クロメ

喜んでくれて良かったよ♪

(安心して言って)

そんな事が、有ったとはな…。
その聖杯は、どんな願いも叶うて言ってたが…危険過ぎるな…)汗


(なのはに話をした後にセイバーの聖杯の事を聞いて恐怖を感じて)


(セイバー)

》なのは&キング&アムロ&イーラ&クロメ

何故辛いと言うのですか?
皆聖杯の為に己の命を賭けて戦っているのに…。
貴方には、戦いの覚悟が足りない!


(なのはの甘い話を聞いてたら目付きが、鋭くなり言って)謝



最後まで勝ち残った者には、その権利が有ります。



(アムロの方に向いて冷静に言って)

425: 高町なのは [×]
2016-03-10 18:24:17

〉セイバーさん、アムロさん
はい、ですからまだまだ戦えます(ニコニコしながら自分の両手を握りしめて

なのはは、他人を傷つけてまで願いたい事はありません
でも誰かを守る為ならなのはは、傷つく事はいとみません(杖を握りしめながら真剣な表現でセイバーさんを見つめ


426: アムロ・レイ [×]
2016-03-10 19:07:10

》キング&なのは&イーラ&クロメ

けれど余り無理は、しないでくれよ)汗

(心配して言って)


セイバー落ち着け!)汗


(相手に落ち着かす様に言って)




(セイバー)


》アムロ&なのは&キング&クロメ&イーラ&クロメ

貴方達の話を聞いてたら虫酸が、走ります!
       
その考えを改めさせます!


(なのは達に睨み付けて言って)

427: 高町なのは [×]
2016-03-11 17:52:18

〉アムロさん、セイバーさん

はい。(嬉しそうに微笑みながら頷き

なのはは、セイバーさんと戦いたくないです(杖を握りしめながらセイバーさんを見つめ


428: アムロ・レイ [×]
2016-03-11 19:05:13

》なのは&セイバー

二人共とりあえず落ち着くんだ…!)汗

(二人を宥めて言って)


(セイバー)



》アムロ&なのは

外野は、黙っていて下さい!
その程度の甘い考えなら…貴方は、誰も守れません!

シュッ…!ジャキン…!


(剣を構えてなのはに睨み付けて言って)

429: 高町なのは [×]
2016-03-12 07:46:57

〉セイバーさん、アムロさん
なのはは、守ります
悲しむ人を見るのは、つらいですから・・・(杖を握りしめながら俯き


430: アムロ・レイ [×]
2016-03-12 08:50:22

》セイバー&なのは


外野て…)汗
そんな事言ってる場合か!
止めるんだ…!

(更に注意して言って)




(セイバー)



》アムロ&なのは


黙っていて下さいと言ったでしょう!

オホン…!

ならば…その考えを貴方の自分の実力の無さに思い知らせて上げます!

タッ…!タッ!

ジャキン…!


(言い終えると剣を握りしめてなのはの方に走り向かって来て)



431: 高町なのは [×]
2016-03-12 23:01:52

〉セイバーさん、アムロさん
ッ!?(光の盾で剣を受け止めて
セイバーさん、止めてください、セイバーさんと戦う理由がありません(一生懸命に訴えて

432: アムロ・レイ [×]
2016-03-12 23:14:46

》セイバ―&なのは

ぐっ…うわっ…ぐっ……! 

(剣と盾が、ぶつかった衝撃でアムロが吹き飛んでしまい)謝



(セイバ―)

》なのは&アムロ


その考えが、甘いのです!
なら貴方の仲間が、もし敵に寝返り貴方を襲って来てもそうやって説得するつもりですか!
それだと貴方は、何れやられます!

ガキガキガキ…ガキガキガキ…!


(剣と盾を交えた中なのはの訴えを聞いた後に強く言って)

433: 高町なのは [×]
2016-03-13 08:48:06

〉セイバーさん、アムロさん
その時は、戦って説得します
今ままでもそうして来ましたしこれからもそうします(真剣な表情でセイバーさんを見つめながら光のシールドで剣を弾こうとして

434: アムロ・レイ [×]
2016-03-13 08:58:07

》セイバ―&なのは

ぐぐっ…二人共止めるんだ…)汗

(起き上がり弱々しい声で言って)




(セイバ―)

》なのは&アムロ

………。 

ガキン…!

貴方の考えは、私のマスター…士郎と同じ考えですね…。 
甘いと言うか何て言うか…)汗
……分かりました!
元の世界に帰るまで、このセイバ―貴方達の剣となり戦いましょう!

ガシャ…!


(なのはの必死の訴えを見て自分のマスターの士郎と甘さが、似ていて…呆れて言ったが、真剣さが通じて剣をしまいなのはの前に忠誠を誓い言って)謝

435: 高町なのは  [×]
2016-03-13 09:29:11

〉セイバーさん、アムロさん
ありがとうございます、セイバーさん(嬉しそうに微笑み
改めてよろしくお願い致します、セイバーさん。(右手を差し出して握手を求め
アムロさん、大丈夫ですか?(倒れているアムロさんに駆け寄り


436: アムロ・レイ [×]
2016-03-13 09:33:16

(セイバ―) 

》なのは&アムロ

此方こそ宜しくお願いしますマスター。

ギュッ…!


(なのはの手を握り握手をして言って)




(アムロ・レイ)


》なのは&セイバ― 

何とか大丈夫だが、治まった見たいだな…)汗


(心配して聞いてきたなのはに返事して事態が、治まった事に安心して言って)

437: 高町なのは [×]
2016-03-13 15:14:11

〉アムロさん、セイバーさん
はい、よろしくお願い致します。(にっこり笑いながら握手をして

でしたら良かったです(アムロさんに向かって安心したように微笑み

セイバーさんは、これからどうするのですか?(じっとセイバーさんを見つめ


438: アムロ・レイ [×]
2016-03-13 15:18:36

(セイバー) 

》なのは&アムロ

私は、マスターの命のままに動きます。

(なのはに向かって言って)




(アムロ・レイ)

》なのは&セイバー

どうやらマスターは、なのはちゃん見たいだな?
なのはちゃん彼女を同じギルドに入れたらどうかな?

(提案して言って)

439: 高町なのは [×]
2016-03-13 20:32:54

〉セイバーさん、アムロさん
そうですね(アムロさんの方を向きながら同意して
それなら冒険者ギルドに入ってみてはどうでしょうか?(じっとセイバーさんを見つめながら述べて


440: アムロ・レイ [×]
2016-03-13 20:48:26

(セイバー) 

》なのは&アムロ

ギルド…?

ギルドとは…何ですか?

(質問して言って)




(アムロ・レイ)


》なのは&セイバー

うん♪

ギルドとは共に戦う仲間の組織見たいな感じかな。

(なのはに返事した後にセイバーに説明して言って)

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