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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
61:
ヘレネ/色欲 [×]
2015-11-12 23:59:13
>アルス
もし顔に傷ついたらどーするのー?
(能力を使い弾丸をすり抜けワクワクしてヒールの音を立たせながら相手に近づき「近くで見るといい男ねー悪魔だったらよかったのにー」と不敵な笑みを浮かべ)
62:
グラトナー/暴食 [×]
2015-11-13 00:02:01
>ヘレネ(主様)
(ふと思ったのですが、此処はドッペルokなんでしょうか?
僕は情報量が多かったときはドッペルなしで進行させて貰います....)
>ALL(絡み待ち?エクソシスト勢)
ふぅ~、さて何処か骨のある猛者はおらんか?
(廃墟に辿り着壁殴り衝撃を分散させ。瓦礫を口に咥えながら辺り見回し)
63:
ヘレネ/色欲 [×]
2015-11-13 00:02:19
>60 匿名さん
(/不備がありませんでしたので絡みお願いします)
64:
モモ [×]
2015-11-13 00:04:30
▷アルス
アルス元帥は相変わらずおサボりの匂いプンプンね。たまには熱心な姿も見てみたいものです(報告書のせいで貴重な睡眠時間削られ少々短気になっているせいか淡々と帰り支度すませ、相手の腕が肩に回されるのをさり気なく回避し)
65:
ヘレネ/色欲 [×]
2015-11-13 00:05:42
>グラトナー本体様
(/ドッペルokですよ。情報量が多いときはドッペルなしでもよろしいですよ!その時は>allなどでお願いします)
66:
グラトナー/暴食 [×]
2015-11-13 00:07:37
>ヘレネ(主様)
(/返事ありがとうございます!了解です。絡み待ち?してる人がいたら、そちらの方へ行ったりしてみますね)
67:
ヘレネ/色欲 [×]
2015-11-13 00:09:46
>グラトナー本体様、all
(/主は容量悪いので多くの人とあまり絡めないのでお察ししてください……主なのにすみません)
68:
ロザリア [×]
2015-11-13 00:10:23
>グラトナーさん
っふふ…ようやく来てくださったのね!
(禍々しい気配に顔を上げれば巨大な悪魔の影。ニイッと歪んだ笑みを浮かべて廃屋の壁を蹴り、屋根から全力で跳躍して「貴方にずぅっとお会いしたかったの!!」建物が砕けるのも構わずモーニングスターをじゃらりと振るい、相手の頭ほどはあるびっしり棘のついた鉄球をその首に食らわせようとして)
>モモさん
お礼なんて…滅すべき悪魔も見つからない以上、お届け物をするくらいしか仕事もありませんから。
(あまりご無理はなさらずに、と気遣わしげに微笑んでは礼を言う相手にちいさく首を振り。自分でもあちこち探し回ってはいるが大罪どころか下級悪魔も見当たらず暇なのだと報告し「夜明け前からずっと町を見回っているのですが、一匹の獲物も捕まらなくて」さらりと徹夜を告白しつつ目を擦ってうなだれ)
>アルス様
…大切なのは金品ではなく、人々の安全ではないでしょうか?こうしている間にも悪魔達がどこかで暴れていると思うと私、いてもたってもいられなくて…
(机に近づき切々とした声で訴える、その内容は心優しい聖職者の言葉に聞こえるが実際はただ狩りがしたくて仕方ないだけで。もどかしさから引っ掻いている箒の柄はボロボロになっており)
69:
ヴォイド [×]
2015-11-13 00:13:46
>アルス・ベイカー
それはお前が怠惰なだけだろうアルス・ベイカー。―――…同時に、私はお前ほど怠惰ではないということだ。
(タバコを吹かして馴れ馴れしく肩に手を乗せてきた同業者を気にも留めず、言っても無駄と分かりつつも、相手のからかいに皮肉で返す。自分の本質は、本来エクソシストである事すら極めて稀有な性格をしている。『善より悪を愛する』『美しいものを美しいと感じれず、醜いものを美しいと感じる』。そういう意味合いでは、相手の怠惰っぷりと似てはいるかもしれない、が、違うのは根底の部分、という事かもしれないと思いつつ、右手を翳してその場の洗礼を行い)
>モモ
―――…ほう、誰かと思えば、モモか。報告を受けて此方へ来たのか?
(物陰からひょっこり現れた人物の気配を察すれば、被害報告で此方へ来たのか、と、事務的な質問をかける。いる事自体は気付いていたが、それよりも優先すべきは瘴気の浄化であるため、敢えて何も言わなかった。場の浄化を行うために右手を翳すと、手甲に洗礼の紋章が現れ、黄金の光で場の瘴気をかき消していき)
(/此方こそ、こんな聖職者とは思えない壊れたラジコンみたいな神父に絡んでくださってありがとうございます!←)
>グラトナー
……この場は非常に瘴気が強いな。―――…もしや、近くか?
(瘴気を辿りつつ、最も瘴気が強い場、とある廃墟へとたどり着く。が、そこは今までの場とは桁違いに悪魔の瘴気が強い。それも、残滓という生ぬるいものではなく、『今この近くにいる』と言うべき程の濃度だ。手を後ろに組んだまま、しかし警戒心を最大限にまで高め)
(/絡みますねー!)
70:
グラトナー/暴食 [×]
2015-11-13 00:28:23
>ロザリア
....んぁ?誰だ?(振り返り目の前に伸びる武器見て片手で受け止め、姿確認し首傾げ)
>ヴォイド
近くにもう一人....滾ってくるのぅ
(ふと視線そらし人の気配感じ取り、不適に笑み魔力を少々増加させ)
(/ありがとうございます、お手柔らかに!)
71:
フューリー/憤怒 [×]
2015-11-13 00:43:39
>ヘレネ
はん、私の怒りをおさめる?不可能だな…火種がある限り火は燻り続けやがて巨大な炎となり争乱を産む…憤怒こそ至高!お前には憤怒が足りん!(やや俯き加減に不動の姿勢見せつつ鼻で笑い途端に両腕広げ豪語始め最後に相手へと燃え盛る指突きつけ)
>グラトナー
出会って早々物乞いか…流石の私も怒れんな、これは呆れと言う奴か?くれてやろう…ぶくぶくと膨らんで実に醜い奴だ、…くく、さぁ怒れ!(小声でぼそぼそとぼやき足元に有る石ころ相手の方へと放り投げ口元歪に歪ませて)
72:
リーヴ/嫉妬 [×]
2015-11-13 00:48:33
>>ヘレネ
別に?私はいつも通りよ。ホラ、さっさと獲物を探しに行いなさいよ。
(他人の不幸は欲しいが、種蒔きから始めるのは面倒で。いつも通り不幸の種蒔きして来てくれと言わんばかりに、普段通りの笑みを浮かべ出つ、シッシと手払いをしつつ重い腰を上げ、その場を後にしようと…)
>>all
(/恥ずかしながら当方、容量が低いのでドッペルは非積極的です。よって絡み文投下致しますので慈悲で絡んで下さる方、よろしくお願いします。)
ー…ったく。
(相変わらず民家の屋根に腰を据えつ、辺りに埃を撒き散らして飛び去ったグラトナーに舌打ち一つ。次第に街の各所が騒がしくなるのを察すれば、此処らでの獲物探しは面倒に巻き込まれるだけと早々諦め付けたのか重い腰を上げ、比較的静かな郊外の方へと向かうべく屋根を降りて大通りへと。正しく木を隠すなら森といったところか、上手く人の姿を取り繕っているために人波に紛れるのは最も容易く)
73:
グラトナー/暴食 [×]
2015-11-13 00:52:09
>フューリー
此奴もまたケチくさいのぅ....
(石ころ口で受け止め、不満そうに溜め息吐き)
その火力....なるほど、家畜どもを用意すれば丸焼きか!!
(涎垂らし満面の笑み浮かべ。涎が地面に触れれば酸のように溶かし)
74:
ヴォイド [×]
2015-11-13 01:01:37
>グラトナー
―――この不浄な魔力……近いな。
(尋常ならざる瘴気に混じり、不可解な魔力を感じ取る。やはりこの場の近くに件の悪魔がいるのだろう。気を引き締めて用心すると、懐から刀身の無い柄だけの得物を取り出す。洗礼武装『黒鍵』。用途は真っ当に剣として使う物ではなく、投擲剣として使う事が正しい。対悪魔用に儀礼を施された自身の得物を3本ほど、右手の指の間に挟み込むようにして取り出し)
75:
アルス・ベイカー [×]
2015-11-13 01:05:40
>ヘレネ
へぇそうかい、俺もあんたが悪魔じゃなきゃ口説いてたよ(ニヤリと笑ってこちらも顔を近づけてから至近距離でジャッジメントを腹に撃ち込んで)
>モモ
おお、ちょっと待てよモモちゃんよ〜(しゃっくりをしてよろけながらも相手の肩を掴んで、「最近エクソシスト狩りが多くてよ、送ってってやるぜ?」と尋ね)
>ロザリア
ああ…じゃあちょっくら仕事行くかなぁ(タバコを吸って、懐から取り出した書類を見ながら「お前も来るか?」と尋ねて)
>ヴォイド
おいおい、俺だってやる事はちゃんとやってるぜ?(タバコを手にしながら心外だと言わんばかりに答えて、「現にお前が囲まれてるから手伝ってやろうかと思ったのによぉ」タバコを口に咥えて、相手に悪魔に囲まれている事を伝えて)
>リーヴ
…これはこれは、確か嫉妬…だっけか?(タバコを吸ってハットをかぶりなおしながら敵である嫉妬の悪魔を見つけて)
76:
グラトナー/暴食 [×]
2015-11-13 01:09:16
>リーヴ(本体様)
(/了解です、リアルタイム限定であればこちらも絡めますので如何しましょう?)
>ヴォイド
....用心深いのか、はたまた小心者か。
まぁ試せば分かるか!!
(深呼吸し大きく息吸い込めば、彼のいる方へ向き息を吐くと同時に顔ほどの大砲の弾2発吐き壁を粉砕し)
77:
ヴォイド [×]
2015-11-13 01:27:23
>アルス・ベイカー
ほう、そうか。―――では、エクソシストの本業を果たすとしよう。
(そう言うと場の洗礼を終えたのか、まくっていた右袖を元に戻す。当人としては無意識だったのだろうが、その口は大よそ聖職者らしからぬ笑みを浮かべていた。エクソシストは元より悪魔祓いを専門の生業としている執行者(エグゼキューター)である。懐から『黒鍵』の柄を右手の指の間に3本挟んで取り出せば、その柄から刀身が洗礼術によって生成され)
>グラトナー
―――…ッ!
(轟音と共に、壁が粉砕される。更に、その粉砕された壁の破片が自身へと降りかかってくる。破片はそれぞれ人を潰せるほどに巨大な物ばかりであった。が、その破片はよく見れば全て『足場』にできる大きさだ。そこからすぐに『実行』する。―――まず、銃口から発射された弾丸じみた速度で、地面から近くに落ちてきた破片に片足を乗せる。乗せた直後にすぐさま別の足場へ跳躍する。それを繰り返して高度を上げれば、大砲が飛んできたとされる方角へ向けて『黒鍵』の刀身だけを射出し)
78:
グラトナー/暴食 [×]
2015-11-13 01:37:07
>ヴォイド
ほぉ、なかなかの手練れか。
(崩壊する壁を眺め、相手の出方を見続け飛んできた武器に反応遅れ左肩に刺さり後ろへ吹き飛び)
79:
ヴォイド [×]
2015-11-13 01:44:54
>グラトナー
―――…手応えはあったか。しかし、こちらの手の内が何度も通用するとも思えん…。
(『黒鍵』は再び刀身だけが無い柄だけの得物となっていた。『黒鍵』の刀身は洗礼術によって練り込まれており、ただの鉄から錬成されたものではなく『悪魔を始めとした霊体に最も害のある』特殊金属で構成されている。が、『7人の悪魔』に『黒鍵』が何度も通用するとは思えなかった。『奥の手』を使う必要があると思い、拳を握りしめて崩壊した壁の向こうへ向かい)
80:
グラトナー/暴食 [×]
2015-11-13 01:55:59
痛ちしし....あ~、痺れるなぁ....ゴリゴリ、しかし厄介なモノを持っておるな。
(壁に激突し止まり、左肩に大きな穴開き。傷口見れば鼻息鳴らし、近くの瓦礫拾い頬張るとみるみる傷口塞がり。飛んできた獲物拾い地面に叩きつけ砕き、破片を傷口塞がる前に当て埋め込み)
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