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落ちこぼれ冒険者達の冒険譚/85


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61: イーミラ・ギルドガッシュ [×]
2015-11-02 23:59:04

>>グリュック
んもう、グリュックはわがままだねー。
(言い出しっぺは自分なのだが、しょうがないなぁ、という顔で上記を述べて。得体の知れないものを食べるのはこちらも少し抵抗があるらしく、ごくりと息を飲み。意を決したらしく、がっ、と肉を口にいれてもぐもぐと咀嚼しており)

62: グリュック・トエ [×]
2015-11-03 00:05:53

>>ギル
至極当然の主張しただけやろー
(我儘扱いされればじと、と相手を見つつわざとらしく拗ねたような声色で文句を口にして。それから後ずさる足を止めれば肉を咀嚼する相手をじっと見ながら「なぁ、大丈夫なん? 変な味せぇへん?」と心配そうに問いかけて)

63: イーミラ・ギルドガッシュ [×]
2015-11-03 17:46:25

>>グリュック
…不味くはない。
(もぐもぐとリスの様に咀嚼しつつそう答えて。「ま、遭難したらこーゆーやつら食えばいいし。人生の経験になったと思えばイケる」と何とも言えない微妙なしかめっ面をしては一息でそう述べて。ぐい、と肉を差し出して無言で食え、という眼差しを送り)

64: グリュック・トエ [×]
2015-11-03 17:49:54

>>ギル

んんん……? 要するにそれ微妙ってことちゃうん……?
(相手の反応に不安そうな表情を浮かべつつ眉を顰めて。しかし相手に食べろといった手前、特に相手に異常も無い様子だということもあり断りずらくなってしまい。差し出された肉と相手の顔を交互に見るもその眼差しを受けると諦めたように肉を受け取り、一口かじってもぐもぐと)

65: イーミラ・ギルドガッシュ [×]
2015-11-03 18:18:47

>>グリュック
…ね、何とも言えない味でしょ。
(もぐもぐと食べ続けながらも上記を言い。「食べるしかないけどね」とごくりと喉を鳴らせて飲み込めば二口目をかじり、辺りにしーーん、と静かな空気がながれてもなお食べ続けて、果たしてこんな量を食えるのか、なんてことを考えずにまた焼きはじめて)

66: グリュック・トエ [×]
2015-11-03 18:41:56

>>ギル
……おう、なんや不思議な味やなぁ
(相手と同じくもぐもぐと食べ進め。また焼かれている肉を横目に噛んでは飲み込み噛んでは飲み込み、ふと何故こんなことをしているのかという冷静な思考とともに虚しさがこみ上げるが、それを振り払うように一心不乱に咀嚼し。あまりにぼんやりしすぎて油断していたのか肉が喉に詰まり「んぐっ……!? げほっげほっ!!」と盛大にむせて)

67: イーミラ・ギルドガッシュ [×]
2015-11-03 19:03:02

>>グリュック
えっ!?むせるとこなのここ…っぐえっほげほげほ
(盛大につっこんだのはいいけどこっちもこっちでむせて。こほん、と1つ咳払いをした後、「ねぇ、俺お腹いっぱいなんだけど」と怪物の十分の一も無くなってない状態で溜め息をつきながらそう述べて)

68: グリュック・トエ [×]
2015-11-03 19:41:27

>>ギル
うっさいわ、俺の不運なめんな……ってお前もむせとるやんけ。
(口元を抑えつつ相手をむっとした表情で睨むも、相手もむせているのを見ると呆れながらその背をさすり。それから咳払いした後の相手の言葉を聞き、同意するように頷いては「俺もや……そもそもこれ食わなあかんの? どっかに捨てたらあかんの?」とうんざりとした表情を浮かべつつ首を傾げ)

69: 匿名 [×]
2015-11-03 21:07:52

>>グリュック
……ん、ありがと。
(背中をさすられれば、上記の様に礼をいっては、「そうだね、グリュックは不運が武器だもんね」とからかい。「…第一、早く食べ終わんないとさ、こうなるじゃん。」食事中にごめん、と草むらにがさがさと入ればいつの間にか殺されたであろう大量の怪物の腐りかけた死体を指差し、日常茶飯事の様に述べて)

70: イーミラ・ギルドガッシュ [×]
2015-11-03 21:09:28

(/↑こいつ俺だよー)

71: グリュック・トエ [×]
2015-11-03 21:28:06

>>ギル
いえいえー
(間延びした声で相手の礼に答えては、からかいの言葉にむっとするも事実なので否定できず「せやで、強力な武器やろ?」と親指で自分指さしつつ半ば自棄になって主張し。腐りかけの怪物の死体を見ては「うお、きも。でもべつにこいつ食わんでもさぁ……そんな食生活に困ってるわけちゃうやん?」と、腐っても他に食べるものはいくらでもあるだろうと主張し)

72: イーミラ・ギルドガッシュ [×]
2015-11-03 21:41:26

>>グリュック
不運も味方につければ強いもんだよ。
(「俺が薬を使えた様にね!」と自信満々にいつものように調子にのればそう言って。「いや、食べるんじゃなくてさぁ、腐ったってことは殺したってことでしょ?ってことはすぐ側に殺した本人がいるからってこと。早く帰んなきゃこいつみたいになっちゃうよ。」と言えばくるりと踵を返して荷物(といっても持ってる薬だけだが)をまとめだし、焼いた肉も一応持っていくらしく)

73: グリュック・トエ [×]
2015-11-03 21:52:14

>>ギル
味方についてくれへんから大問題やねん!
(両手で頭を抱えてはそう叫び。それから"うぅぅ……"と頭を抱えたまま俯いて大げさに嘆いては次の相手の言葉を聞き「あぁ、なんやそう言うことか」と、嘆いていた一瞬前とは一変しけろっとしたようすで納得しては、相手についていこうとするも焚火をそのままにしては危険だろうからと辺りの砂を蹴って焚火にかけ、火を消そうとし)

74: イーミラ・ギルドガッシュ [×]
2015-11-03 21:58:02

>>グリュック
暗く…なってきたね。
(相手が焚火を消してくれていることにお礼を言って。空がだんだん暗くなっていることに気付き、上記を述べて、「あれ?なんかおかしいなぁ…」と不思議そうに呟き首を傾げては、顎に手を置いて、さっさと帰ろ!とすたすた歩き始めて)

75: グリュック・トエ [×]
2015-11-03 22:03:17

>>ギル
せやなぁ……あんまり暗なってからじゃ危ないもんなぁ。
(火が消えたのを確認しては相手の言葉に頷き。不思議そうに首を傾げる相手を見てこちらも不思議そうにしては「ん? どないしたんや」と、すたすた歩く相手の後ろをこちらも足早に歩いて吐いていきつつ問いかけて)

76: イーミラ・ギルドガッシュ [×]
2015-11-03 22:08:28

>>グリュック
…いやこんな筈はない…。だって100年に一度起きるかどうかの不……あぁ!君がいたぁぁぁ!!
(ぶつぶつと一人うつむき加減で呟いていたが、声をかけられて横を見れば不運の塊の相手が視界にはいり、絶叫して。いつもいつも不幸なことばかり起きているので、今回もこんなんだろうと思い、はぁーーと長い溜め息をつき、「いい?驚かないで聞いてね?」と相手の肩を掴んで真剣に述べて)

77: グリュック・トエ [×]
2015-11-03 22:31:32

>>ギル
お、おぉぉ!? なんかよう分からんけどごめんなぁぁぁ!?
(相手の絶叫に驚いてはこちらもなんだか申し訳なくなり勢いよく謝罪して。肩をつかまれるとただ事ではないのだろうかと察し、こちらも真剣な表情を浮かべては「お、おう、なんや」と相手に話の続きを促して)

78: イーミラ・ギルドガッシュ [×]
2015-11-03 22:42:14

>>グリュック
まさか、とは思うんだけどね、もしかしたらだよ、もしかするとだよ、これは、あの『荒くれ者』の登場かもしんな…あぎゃあっ!
(風の音、向き、匂い、天気の移り変わり、状況から考えてこれは前に教科書で見たことがあるような状態で。更に隣には不幸の頂点に立つ男。『荒くれ者』とは森に住む巨大で乱暴な獣であり、さっきの怪物もこの『荒くれ者』の傷痕と似ていたので上記を述べれば、隣にあった亡骸がずりずりと森の中に引きずられて行くのを見て悲鳴をあげ)

79: グリュック・トエ [×]
2015-11-03 22:47:22

>>ギル
は……? それって、あの?
(その名を聞いてようやく思い出したのか、さぁっと顔を青くして。それから確かにこの状況はその獣が現れる条件に一致していることに思い至り。逃げなければと駈け出そうとするも、亡骸が引きずられるのを見れば相手と同じように引き攣った声を漏らし、相手の腕をつかんで走り出そうと)

80: イーミラ・ギルドガッシュ [×]
2015-11-03 22:54:10

>>グリュック
君はなんて不幸なんだぁぁぁーーー!
(腕を掴まれれば相手よりも先に走り出して、上記を叫び。どうやったら安全なところに帰れるのか、と頭のなかで瞬時に計算したが、逃げるより隠れた方がましだと考えて、草むらに相手を掴んで逃げ込み)

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