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■:
番人 [×]
2015-09-26 12:53:16
……音が聞こえる。
鈴の音?虫の音?
いいえ、それは―――
――何者かが、良からぬ事を考えているらしいな…
―あぁ…何をするかは分からぬがロクなものでは無いだろう
――どうだろう。今こそ我らの力を合わせる時ではなかろうか。
>暫くレス禁
1:
番人 [×]
2015-09-26 13:13:14
――とある世界…ここは、[妖魔界]と呼ばれる場所。
そこには、二つの国があった。
一つは、「龍の力を宿す者」達が住む「龍神国」
もう一つは「蛇の力を宿す者」達が住む「蛇神国」
あぁ、あともう一つの国が―――
……いや、此処では何も言うまい。
元々敵対していた二つの国だったが
「とある者達」の「禁忌の呪法」の使用により狂い始めた妖魔界。
このままでは妖魔界の歴史が終わってしまう――
そこで止むを得ず、あくまで一時的に合併することになったのだった……
>レス禁
2:
番人 [×]
2015-09-26 15:12:16
説明
龍神国の者達…頭に二本の角が生えており(形は問いません)、風を操ることが出来る。
蛇神国の者達…体の所々に鱗があり(個所は問いません)、水を操ることが出来る
もう一つの国…神鳥国。長い髪と派手な服装が特徴。火を操ることが出来る
元々大きな国だったが徐々に数が減っていき王を含む五名のみになってしまった
禁忌の呪法…鳥神の王のみが操ることのできる『太陽を消す』事の出来る呪法
この呪法により妖魔界は闇に閉ざされてしまった。
この呪法を解く事が出来るのは呪法をかけた鳥神の王のみ。
募集キャラ
龍神国 (りゅうじん)の王。 一名
王の側近 二名
龍神国の宮殿に仕える兵士達 無制限
蛇神国 (かがち)の王 一名
王の側近 二名
蛇神国の宮殿に仕える兵士達 無制限
神鳥国 (しんちょう)の王一名
王の側近 四名
舞台は合併後に活動拠点となった龍神国にて。
会話の流れで蛇神国に行く、等はOK。
龍神国の特徴…常に風が吹いており、空には常に霧がかかっている。建物は緑がベースになっていて装飾なども凝っているものが多い。国の周りは森に囲まれている。
蛇神国の特徴…水の国、と呼ばれ大きな湖が半分を占めている。宮殿はその湖の中に建てられている。建物は白がベースになっている。装飾などはシンプルだが美しいものが多い。
神鳥国…今はもう宮殿以外には何も無い。しかしその宮殿はかつての賑わいを感じさせる、赤、朱色等の明るく色彩豊かな色合いになっている。
>レス禁
3:
番人 [×]
2015-09-26 15:30:24
[PFテンプレ]
名前:(和名のみ)
年齢・見た目年齢:(不明は無し。見た目年齢については自由ですが、せめて15歳~)
国:
立場:
性格:(女々しすぎる、受け受けしいのは無)
容姿:(女と見まがうほど…一目惚れ続出…無。顔立ちは整っており…程度は有)
武器:(核兵器や爆弾は無。一種類でも二種類でも所持できる武器は三つまで)
備考:
・ハーフ、~国に生き別れた兄弟が…等の設定は無。
規則
・荒らし、登録逃げはお帰り下さい。
・戦闘の勝敗は公平に。王でも最強設定は無。
・ロルは50~無制限。
・BLの為女性キャラは御断りです。
・恋愛は有りですが裏行為は禁止
・闇落ち、寝落ちはお互いさまです
・戦い、キャラ同士の喧嘩は有り。
・シリアスになるかほのぼのになるか戦闘になるか恋愛重視になるかは皆様の話の流れに任せます
4:
番人 [×]
2015-09-26 15:43:08
書き忘れてしまいましたが、主は蛇神王国の側近の一人を頂きます、申し訳ありません
(/レス禁解除します。長ったらしくなってしまい申し訳ありません。
主のプロフはのちほど提出いたします)
5:
番人 [×]
2015-09-26 17:49:44
(/募集上げをいたしますね!)
6:
一見さん [×]
2015-09-26 19:59:55
名前:蒼天(ソウテン)
年齢:外見26
国:龍神国
立場:側近
性格:見た目の印象や言葉遣いは好青年と呼べるものでは無く、乱雑で「面倒くさい」を癖の如く口にするノリの悪い奴。社交家の類には入らず浅く広くとは縁がない。一つの事に集中して重箱の隅をつつく方が性に合うと当人も自覚しており、必要以上の労力は使いたがらない。こういった生き方を続けてきたものの、大切なものを割れ物扱いするかのような繊細さと、口癖に反してなんだかんだ人の役に立つように働きかけ意外にも寛容さを備えている。又感情が高ぶれば動作に現れる為単なる淡白とも違う。敢えていうなら「ダルデレ」に近しいかもしれない。
容姿:推定身長180越え、ストイックな体型。緑混じりの黒髪はフェイスラインは内側に、バングもM字に近く若干インテーク前髪。それ以外はことごとく無造作に跳ねており腰迄伸ばしたままになっているのをサイドテールに結わえてある。茶色がかった灰色の目は瞳孔が常に細く、つり或いは垂れ目どちらでもないが陰険で半目開き。龍神をモチーフにした国章が背中に大きくプリントされた羽織を着てその下は漆黒の学ランを着用、それに白グローブ。総飾りが肩や胸にあしらわれアイアン製の透かしの蝶型ブローチを襟首につけている。角は「ムフロン」のもの、左が折れて半分欠けている。
武器:巨大なハンマー。風力を上手く使えば物理的な直接の攻撃以外にも薙ぎ払うパワーがある。攻撃というより防衛の為に所持している。腰には常に治癒の為の薬品が下げられていて、偶に大量服薬の副作用として飲んだ者の力を限度を超えさせる事がある。
備考:蛇神国に性格が正反対の学友がおり、今迄親友と呼べるのは彼以外いなかったもよう。蝶が好きで森の中で過ごしよく野宿するフリーダムさ。雲に乗ってカーチェイスごっこをするのも好き、勝っても負けても後腐れなくさっぱりしている。主人の身の回りの世話を行いつつ、飼われている獣の世話もしており、正直な話人より獣の方が接しやすいと思っている節あり。不器用ではないが料理系は人任せ。 ちょっとしたゲテモノ食いでナマモノを好んで食べる。
一人称「俺」二人称「あんた、お前、ロード(主人に対して)、◯◯様(他国のトップに対して)」
(/興味深いトピです…!不備がありましたら、ビシバシご指摘下さいませ、宜しくお願い致します!)
7:
番人 [×]
2015-09-26 22:06:00
名前 朱浪 (アカナミ)
年齢、見た目:共に25歳
国:蛇神国
立場:王の側近
性格:一見したイメージを一言で表すと「マイペース」実際の性格はどうかと言えばそのイメージとほぼ同じと言っていいだろう。仕事では、年の割には冷静で生真面目ではあるが、仕事から離れれば一変し、穏やかでのんびりとしておりやや抜けている事が多い。又、漬物や盆栽を好むといった年齢に似合わない年寄り染みた趣味を持つ。特に漬物に関しては自作するほどの徹底振り。年齢の割に落ち着いているのはそれが原因ではないかと言われている。
容姿:全く癖のない、雪のように白い髪を肩に付く程度まで伸ばしている。前髪は左に流しており、乱れないようにと翡翠の髪留めを着けている。つり目がちで常に伏し目がち。瞳は丹色。
服装は柄のないシンプルな黒の浴衣に紺色の帯、少し大きめの黒の羽織。
身長178㎝。細身で筋肉は人並みに付いている。肌は白く首や腕、足の所々に桃色かかった白い鱗がある。
武器:緑の柄の銀でできた細身の刀。己の魔力を宿す力がある。滅多に使う事はないが手入れはかかさない。天羽々矢(あまのはばや)。羽根のように大きい白い弓。特別な力はないが、戦う際はこれを使用することが多い。
備考:物心ついた頃から王の身の回りの世話等をしていた。あまり戦闘に出ることはないが鍛錬は欠かさない。「伯(はく)」という白の大蛇を飼っており、王の次に大事らしい。
一人称「俺」「私」二人称「貴方」「~様」
(お待たせいたしました…!)
8:
番人 [×]
2015-09-26 22:06:59
>蒼天様
(/素敵なプロフありがとうございます!
不備などはありませんので差し支えなければ絡み文などを宜しくお願いいたします!)
9:
蒼天 [×]
2015-09-27 01:47:16
>ALL
面倒な事になってきたか。両国の当主の立場もあんだろうがまァ、俺は知らねぇよ。それにしても蛇と鳥…ハッ食うか食われるかってな関係だぜ。外に行く、色々ゴチャゴチャ考えるのはかったるいからよ。
(城の中の者から、真偽混ざる話を聞きながら頬杖をつき煙草の火を揉み消して。灰皿にもう萎れて消えかかった煙草をポタリと落とし今更騒ごうが嘆こうが時すでに遅しとでも言いたげに吐き捨て、炎と水とくれば正に水と油と同じく相対する関係に他なかろうと微妙に苦笑して。一体何故に事態を引き起こしたのか。顔には出さず頭で思考を巡らせ立ち上がり、悲壮な話題になるのを避けるために屋外へ足を運び。眩しそうに眉間に力を込め遠くを見据えフウと息吐いてから壁に凭れかかり。)
(/主様ありがとうございます!とりあえず龍神国で合流する為に此方に置かせて頂きますね。)
10:
朱浪 (主) [×]
2015-09-27 09:59:28
>蒼天
はぁ…太陽が消えてからというもの暗いし寒くて仕方無い。…しかし龍神国と手を組むか……いや今は何も言うまい。……蛇神国が全て凍りつく前に…一刻も早く神鳥の王を説得しなければな…
(太陽が消えたというのは、水に囲まれている…宮殿に至っては水の中にある蛇神国にとって予想以上の被害をもたらした。此のままでは蛇神国全てが凍りつき取り返しのつかない事になる。其の前に龍神と蛇神とで力を合わせ何とかしよう。そうとは決まったもののなんとなく敵対していた国同士がいきなり手を組むというのは如何なものか。自分のみならず他の者も恐らく心の奥底ではそう思っている筈。ため息混じりにそう呟き。徐々に近づいてくる龍神国の宮殿。其れに合わせ口元に笑みを取り繕えば、いずれまた敵対するのは目に見えて分かっている、しかしせめて今だけでも良い顔をしておこう。そう考えて
11:
蒼天 [×]
2015-09-27 11:21:23
>朱浪
チッ、いつか森が死ぬ。__来やがったか、やはりな。ようお隣さんよ、浮かれないのは理解しているつもりだぜ。不本意だろうな、あんたン所も。愛想笑いは俺には不要、俺自身愛想笑いはしないクチだからよ。但し最低限の礼儀は持ち合わせているつもりだけどな。
(国土の殆どを占める森林に宿る命は、太陽なくしては持つまい。人間よりも先ず其方が気に掛かり渋い顔をして唾棄。隣国の従者は会合の場で何度か見かけた事があり、来るだろうというのは予測範囲内だが文句を言うか或いは同盟を求めるか迄はこの先のお楽しみといった具合で。腕組みをして片目だけ開いた状態にてジイと見据え、現在武器になるものもとりあえず有るのは薬の瓶だけ、攻撃をしかけうる場合も考えて喋りながら様子を伺い。口元の笑みに視線を移しつっけんどんに言い切り、ふと腕組みを解けばゆっくりと会釈して。)
12:
朱浪 (主) [×]
2015-09-27 16:09:54
>蒼天
…敬語も使えぬというのに礼儀とは中々に笑わせて下さいますね……そんな事は兎も角、私は蛇神国の王の側近である朱浪と申します。一時的に我らの国が合併するという話は聞いておられると思うのですが…
(目の前に現れた己より背の高い男は、お互いの立場上、顔程度は知っている。しかし己とは態度や口調があまりにも違いすぎるのでは…そう感じると軽く溜め息をひとつ。プライベートならまだしも王がこの場に居ないとはいえ今も一応仕事中だ。仕事に関しては生真面目な己にとっては相手の態度は見過ごせないもの。相手に聞こえるか聞こえないか程度の大きさの声で小さくそう呟けば、相手に向かって笑いかけて、相手の茶色の瞳を己の丹色の瞳でじっと見つめる。蛇は自分から噛みつく事は殆ど無いらしい。それは己にも例外では無い。威嚇のつもりなのか暫く相手を見つめた後に、何事もなかったかのように話の本題に入って。
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