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染園高等学校 / bl /44


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41: 哭島 迅 [×]
2015-09-26 16:22:24

>凌駕

リーダーである俺には,少しは頼れよ?

(相手が思っている事が,自分も同じ気持ちな為わかるのか,上記を述べては微笑んで相手の頭をよしよし,と撫でてやり,自分を慰めるように口にした相手に少し驚きつつも,くすっと笑みを浮かべて「ありがと,持つべき物は仲間...ってね」と相手に撫でられた頭を心地よく感じていて


>朝比奈

それは光栄な事だね

(久しぶりに本性をむき出した,なんていうとくすくす,と微笑みながらも上記を述べて違和感のある笑みを浮かべる相手にふっと笑い「敵対しているリーダーである僕には愛想笑いなんていらないでしょう?」とくすくす,と微笑んでおり意外とちゃんとしている,と言われると「失礼だね,そんな誰も彼もを殴るわけじゃないよ」と苦笑いを浮かべて



42: 鷺宮 凌駕 [×]
2015-09-26 16:57:04



> 朝比奈


__..観察が癖だからつい.

( 彼の言葉にふ、と僅かに息を吐き出しては上記をポツリ、と述べ.目線を下に向け考え込む様な彼に、駄目な事を言ったか?何て考えながら彼を見詰めては、答えを待ち.答えたと思えば先程の違和感有りまくりの笑顔を見せる彼からの言葉に「__..本性?ふーん、俺に本性見せて良いけど.誰にも言わねェし、んな笑み浮かべてるより断然良いんじゃねェの?」と前記を述べれば近くの壁に寄り掛かって彼を見遣り. )


> 迅


__..御前に迷惑掛かるから辞めとく.

( 彼の言葉と頭をよしよし、と撫でられれば、其の行動に驚いたのか僅かに目を見開かせては直ぐに上記を述べて彼から目を逸らして.頭、撫でられるのは初めてだ、何て考え.「__..嗚呼、そうだ.無理すんなよ.」と前記を述べてはふあー、と呑気に欠伸を溢して彼を見遣り. )

43: 西井戸 南 [×]
2015-09-27 22:55:51

>椎葉

…無駄に騒ぎ大きくするよりはいいんじゃねーの
(つまり状況によっては加勢するし、そもそも副リーダーという立場にいる以上相手は抗争に乗っている一人で自分の考えと違うのは当然で、然し他人がどう考えているかを気にするつもりはなく小さく嘆息しつつ返して。相手の話を聞けば返却する予定の本の表紙に目を落としつつ「ふーん。そういうもんか」自分は興味のある本を片っ端から読むのが趣味のようなもので、周りに影響されてというのがぴんとこないが”なるほど”というように頷き)


>鷺宮さん

――、
(途中で振り替えられると反射的に小さく肩を跳ねさせ警戒するように様子を窺うも特に何を言われるわけでもなく、そのまま一定の距離を保ったまま進んで相手の後ろに続くように図書室へ入って。まずは真っ先にカウンターに「返却お願いします」と借りていた本を返してしまい、特別これと目的の本はなく適当な本棚に近づいていき目ぼしい本はないだろうかと背表紙を眺め)


>哭島さん

くだらない争いに巻き込まれるのは御免です
(こちらの反応を聞きながらそれも愉快というように笑っている相手に反対に不信感を抱き眉を寄せ、それでも律儀に自分の考えをはっきりと口に出しては心底そう思っているのがありありと分かるように冷めた目をして。相手とも必要以上に関わるつもりはないのだろう、言うだけ言ってさっと目を逸らしては折角邪魔な人達もいなくなったので元々通るつもりだった廊下の方へ歩き出そうとして)


>朝比奈さん

俺からしたら、無駄な対立してるところから迷惑ですけど
(言い争う光景に気づいたものの特に口出しする様子も見せない相手の呟きはすぐ傍にいたので耳に届け、ちら、と窺うように見上げてから再び自分も廊下の真ん中で口論する方へ目を向けては面倒くさそうな声色でぼそりと吐き捨て。それからまた改めて踵を返しては「じゃあ俺、向こうから行くんで」と持っている本を軽く上げて用事を示すように言いながら一足先にその場を離れようと)


44: 椎葉 皇 [×]
2015-09-28 11:39:03

>哭島

…だらしない顔。
(相変わらずのへらへら顔に眉を寄せ、こんなに嫌味を言われていてもニヤついた表情を浮かべる相手が理解出来なく口を閉じ。しかし、こちらを小馬鹿にしたような言葉に眉間の皺を深め「同じクラスにならなくても、学校の何処かに居るってだけで不愉快なんだってば。」と声を大きくして言い。)


>鷺宮

…それ、本心なの?
(振り返った相手をしっかり見据えては上記述べ。敵方なのについ干渉してしまったとハッと我に返れば「…まぁ、僕には関係ないけど。…でも、もし悔しいとか思うんならあの馬鹿教師達を見返してやりなよ…なんてね。」と威張り、偉そうに告げるも口角は上がっていてニヤリとして。)


>樹さん

ちょっと待ってよ、樹さん。…僕も着いてっていい?
(憧れの相手の笑顔は他の人と比べ物にならない程輝いて見え、つい見入ってしまう。自分の現状を話すと相手は去ってしまいそうになり、帰宅するのは学校に居る理由が無いからで相手が居ると言うなら自分もお供すると慌てて声を掛け。)


>南

…まぁね。樹さんが居ないなら僕には関係ないし、面倒事は免れたいよね。
(さも興味無さげに前方を向いたままで、今回は相手と意見があったなとぼんやり考えていて。「他の人の事ならそんなに気にもならないんだけど、一応チームのメンバーだし大人しい南がどんな事に興味を持ってるのか、気になってね。変な物読んでたら、樹さんに教えちゃうんだから。」楽しげに口角上げてはからかうように相手をニヤリと見て。)



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