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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
25:
椎葉 皇 [×]
2015-09-25 16:01:30
>主様
(/素敵だなんてとんでもないです!参加許可ありがとうございます!お気遣いありがとうございます!こちらにも絡みにくい、やりにくい等ありましたら何時でも仰っていただきたいと思います!これからよろしくお願い致します!)
>鷺宮
…どうかしたんですか?先生。…いえ、あれは偶然通りがかっただけで…はい、女の子には重いだろうと思って。
(頬杖をつき窓の外を気だる気に眺めていると、教室の扉から通りがかりの先生に呼ばれ直ぐに表向きの柔らかい表情を取り繕っては足早に先生の元へ。用件を尋ねれば、先日クラスの女子が大量のノートを運んでいたのを手伝った所を目撃らしく褒められ、にこりと微笑みたまたまだと告げて。しかし、本心は早くノートを返して欲しいのとノロノロしているのが気に食わなかっただけで。)
>哭島
(窓際の外を眺めていると屋上に居る相手の姿が目に入り、何やらこちらを見ている様で眉を顰めて暫く見詰めてはフンッと顔を逸らして。3年生といえどブラックチームのリーダーである相手を先輩として敬ってはおらず、どうせまた屋上でサボッていたんだろうと憶測してはこのまま留年でもされて自分が3年生になった時に同じ学年になるのは御免だと思えば屋上に居る相手に忠告しに行ってやろうと屋上へと足早に向かい。)
>南
…あれ?南…こんな所で何してんの?…本…図書室行ってたんだ。それなら、あっちからの方が教室に近いけど?
(今日は日直であったため、先生に用事を頼まれていて学校内をウロウロとしていてやっと解放され教室に戻ろうとしていた所に相手と遭遇し、ここはあまり人通りの少ない空き教室の多い廊下で不思議そうに尋ね。手に持っている本に気が付けば何処に行っていたのか察し歩いて来た方向から見て、当然相手も教室に戻る所だと思っては距離的に近い方から一緒に戻ろうと言いたい様で。)
(/絡ませて頂きました!これからよろしくお願い致します!)
26:
朝比奈 樹 [×]
2015-09-25 16:32:43
>鷺宮くん
まさかこんな所で会うとはね
(自分の首筋に手を当てては苦笑を浮かべて相手を見。眉間に皺を寄せる相手に自分は無理矢理な笑顔を向けながら近寄っては「そうそう、ホワイトのリーダーしてる」と小さく頷きながら肯定し。廊下に出たと思えば会う相手が敵対するチームのメンバーで弱ったなぁなんて感じながら相手をちらりと見て)
( それは褒めすぎです!笑 はい、此方もではドロンさせて頂きますね! / )
>哭島くん
君は人を不快にさせるのを得意としてるのかな?
(表情こそ笑顔で落ち着いている様に見えるものの相手の一々の返しに心は穏やかではなくて。強く握られた拳は怒りで少し震えており「その口を封じられるなら今すぐ封じたいよ」と相手に詰め寄っては目を細めて)
>椎葉くん
では先生、此処に置いておきますね
(暇を持て余し自分の教室でぼーっとしていては担任から高校2年生のとある教室へ資料を運ぶよう頼まれて。面倒だと感じながらも其処は笑顔で引き受けて目的の場所へ物を運んで。頼まれ事が終わればついでだからと自分のグループの後輩であり副リーダーの相手の教室をチラリと覗いて)
( 絡まさせていただきました!宜しくお願いします! / )
>西井戸くん
おぉっと…、御免なさい、ぶつかっちゃって…と西井戸くん?
(少し肌寒くなってきたな、と感じながら余った昼休みの時間を校内散策に当てて。腕を擦りながら空をぼーっと眺めていてはドンと何かにぶつかって。よろけた足を必死に踏ん張りなんとか転ぶことは避けたものの此方の不注意でぶつかってしまった相手を急いでみては慌てて謝り。ふとそれが顔見知りの相手であるとわかれば苦笑を浮かべて再度謝り)
( 絡まさせていただきました!宜しくお願いします! / )
27:
哭島 迅 [×]
2015-09-25 16:59:28
>椎葉
...お
(相手と目が合うとふんっと聞こえてきそうなくらいの勢いで視線をそらされて苦笑いを浮かべて前から相手が消えるといなくなったなぁ,と思いながらも退屈そうにぼー,としていてこのまま帰るのもなぁ,なんて大きくあくびをしていて
>朝比奈
そうだね,君にだけかな
(逢う人逢う人を不快にさせるわけではなく,相手だけは特別嫌味を言うのだ,なんて思いながらニッコリと笑みを浮かべており相手の拳をちらりと見れば少し震えているのがわかりくつくつと楽しげな笑みを浮かべながら喉を鳴らして笑いこの口を今すぐ封じたい,なんて言って詰め寄ってこられるとさすがに彼に手を出すわけにはいかないので「...っと...」と少し後ろのめりになり両手を前に出し「まぁまぁ」と相手を落ち着かせようとして
28:
西井戸 南 [×]
2015-09-25 18:59:03
>哭島さん
……、
(自分が何をしたわけでもないのに限られた昼休みを遠回りするために余計に削る原因である口論にうんざりとした気分いれば、踵を返したところで同様にその口論を見かけた相手が自分とは真逆に寧ろそれを面白がっているように囃したてながら眺めているのを見つけては、こういう奴ばかりだからこうなるんだと少なからず苛立ちを覚えチ、と思わずそれを表すように舌打ちが漏れて)
>椎葉
あー……いや、悪い。今から図書室行くとこだから
(偶然鉢合わせた相手が言外に一緒に教室へ戻ろうと伝えてきていることは明らかであるし自分が足を進めていた方向を考えれば勘違いされるのは当然で。返事を淀むように歯切れの悪い声を上げ逡巡してはまずその思い違いを訂正し、くい、と廊下の向こうに見える口論している生徒らを指で示せば「別の道から行こうと思って」要は巻き込まれたくない、というのが伝わる言葉を面倒くさそうに溜め息まじりに付け加えて)
(/絡みありがとうございますー!ホワイトの2年同士よろしくお願いいたします!)
>朝比奈さん
すみません――あ、朝比奈さん。どうも
(踵を返したところで丁度ぶつかってしまえば避ける暇もなく衝撃が来て驚いたものの一歩よろける程度で転ぶほどではなく、反射的に謝罪の言葉が口を尽きながら相手を確認すれば見知った顔で一度瞬き軽い会釈を交えて挨拶をし。かけている眼鏡のブリッジを軽く指で押し上げ直しては「こちらこそすみません。急に振り返ったので」と相手の一方的な不注意とは言えないので自分も改めて謝罪を入れ)
(/わー、ホワイトのリーダーさん!こちらこそよろしくお願いしますー!)
29:
哭島 迅 [×]
2015-09-25 19:15:18
>西井戸
あっはは...っ
(ケタケタ,と笑いながらも未だ口論している両者を見ており,舌打ちが聞こえていたのか相手の方を横目で見て,すぐに口論をしている両者の方へと視線を向けるが,ブラック側の生徒が手を出しそうとした瞬間,その手を止め「それは,ダメでしょ 」とニィッコリとした笑顔を見せれば,慌てて走り去っていった両者にふぅー,とため息をついて「あー面白かった」と相手の方へと近づいて「君もそう思わない?」なんて相手に問いかけてみて
30:
椎葉 皇 [×]
2015-09-25 19:44:00
>樹さん
…!…樹さん、何かご用?
(外と比べて廊下はまだマシなものの騒がしい事に変わりは無く、不意に廊下の方へ目を向ければ廊下からこちらを覗く相手が視界に入り、席を立てば相手の元へ向かい。何時もの取り繕った表情では無いが、何処か嬉しそうに尋ねて。)
>哭島
…ちょっと、人の事見詰めないでくれる?気持ち悪いんだけど。
(教室を出ればスタスタと屋上への道を辿り、その間も僅かに穏やかな表情を取り繕う事は忘れず。屋上の扉を開ければ無表情に近いツンとした表情で辺りを見渡し相手を探し。フェンスに寄り掛かる姿を見つければ歩み寄りながら上記を告げて。)
>南
なんだ、てっきり帰る所かと思った。けど、どうしてこっちに…あー…成程ね。
(相手の返事から思い違いであった事を知り、それなら何故こっちに向かって来たのかと尋ねようとすれば言葉を遮る様に動かされた指先の示す方を見るも、良くある光景が目に入り相手の性格からして行動の理由を理解して。ウチのリーダー関連なら迷わず参戦するが、リーダーの姿は無い様で放っておく事にしては「…じゃあ、僕も図書室行こうかな。暇だし。」と勝手について行くと。)
(/はい!仲良くしましょう!よろしくお願い致します!)
31:
朝比奈 樹 [×]
2015-09-25 20:00:05
>哭島くん
へェ…、僕にだけね…
(無意識に握りしめていた拳に気がつきそれに対して笑っているであろう相手を鋭い眼差しで睨み付けては平静を装い力強く握りしめていた拳を開いて両手を後ろで組。手を出す気配の無い相手にこれは意外だと思っては「ガラの悪い不良共のリーダーなだけ、手を出すのは早いと思ってたのですが」と予想外の相手の反応に顔を顰め)
>西井戸くん
君が謝る必要は無いよ、僕の不注意
(自分に謝罪の言葉を向ける相手に首を横に降りながら落ち着いた口調で上記を言いながら相手の唇にそっと人差し指を置いてそれ以上何かを言わせないとばかりにして。ふと後方が何やら騒がしい事に気がつき何事だろうかとそちらの方へ歩いていき)
>椎葉くん
やぁ、…やっぱり此処にいたんだね
(目当ての人物がいるかどうか、教室をぐるりと見渡しては此方に駆け寄る人がおり。それが正しく自分の目当ての人であるとわかれば笑顔を浮かべて。「用は特に無いんだ、ちょっと隣の教室に用があってそのついでに」と相手の頭を優しく撫でては再び柔らかな笑みを浮かべ)
32:
西井戸 南 [×]
2015-09-25 20:43:00
>哭島さん
…くだらないですね
(そのまま無視してさっさとその場を去ろうとも思っていたがそれまで眺めるに徹していた相手が間に割って入るように移動するのが横目に見えて、行く手を阻んでいた生徒らが逃げるように解散する様子を見てはそこを通ってしまおうかと考えてる矢先に声をかけられあからさまに眉を寄せ同意を求める声をすっぱり切り捨てるように一言返し「どっちかといえば迷惑なんでよそでやれって思ってます」と淡々とホワイトとブラックの抗争事態を疎ましく思うように続け)
>椎葉
もう争うのは勝手すればいいけど、邪魔なのほんと迷惑
(納得したらしい相手は副リーダーという立場であるが加勢するでも止めに入るでもない様子で、こちらとしても無駄に騒ぎが大きくなるよりはそれで構わず慣れたとはいえ自分と関係のない対立のせいで理不尽な迷惑を被ることに少なからず苛立ちを覚えており不服そうに吐き捨て。気紛れのようについてくる相手と並んで迂回路に足を運んでは「椎葉って本とか読むの」と行先が行先なので何気なく問いかけてみて)
>朝比奈さん
……はあ、
(言葉を塞ぐように唇へと宛がわれた人差し指、反射的に一瞬驚くもののドラマや漫画で見かけたことのあるような気障とも言えるその動作と胡散臭さに若干の不信感を抱きつつも余計なことは口に出さず曖昧な相槌に留め。ある意味虚を突かれた行動に立ち去るタイミングを逃していたが、廊下の向こうで起きている口論に気づいた相手が出ていけば思わずその場からそれを目で追って)
33:
椎葉 皇 [×]
2015-09-25 21:22:48
>樹さん
うん、今は混雑してるからもう少ししてから帰ろうと思って。
(自分に気付くなり笑顔を向けてくれる相手が嬉しくて表情に出さないものの纏う雰囲気が僅かに柔らかくなり。自分に用が無くてもこうして近くに来る事があれば寄ってくれた事に更に嬉しくなり、普段なら止めろと振り払ったりする所がじっと大人しく撫で受け「そうだったんだ。お疲れ様。」と。)
>南
そういうスタンスだもんね、南は。僕は人目の付く所では関わらない主義だから。
(相手の考え方は一応理解しているので相変わらずだと告げ、自分はリーダーが居らず尚且自分の本性を知らない人も通る場所では関係ないフリをすると徹底しているので、そう話し。相手について行く形で歩いていると尋ねられ「本は滅多に読まないけど、南が読んでるの見てたら偶には読んでみようかなって気になっただけ。」とフッと笑い。)
34:
鷺宮 凌駕 [×]
2015-09-25 22:27:03
> 西井戸
( 主もそういうのをやってみたいな、と思っちゃってひらめいちゃいまt (( / 絡みにくいとか全然有りませんし、大丈夫ですよ!!では、本体はドロンさせていただいても宜しいでしょうか? )
__..、
( 会釈をし去って行ったブラックの生徒達に、ん、と小さくコクリと頷いて.今回は許してやろう、其処まで周りには迷惑掛かってねェし、リーダーにも秘密だな.と考えながら図書室まで行く道を歩いていれば後ろからも聞こえる足音にゆっくりと振り返れば、多分ホワイトの生徒.興味が無いのかフイ、と目を逸らしてからふあー、と呑気に欠伸を溢しながら図書室に着けば扉を開け中に入り. )
> 迅
__..ふーん、つか知ってる.
( 秘かに聞いていたのがバレた様で、くすッ、と笑う彼に気付き.彼からの言葉に"あの子"と言われる彼を見遣りながら上記.「__..観察するのが癖みたいなもんだ.」と驚いたのか目を見開く彼を一瞬だが、珍しいな.何て思いつつ前記を述べれば1人の生徒を指差しては「__..彼奴、チャラ男.ウザイ.」と述べ. )
> 椎葉
( 素敵です!素敵過ぎてこんな奴が御相手で良いのかと..(( / 全然絡みにくいとか有りませんので、大丈夫ですよ!!では、本体の方はドロンしても宜しいでしょうか? )
__..あ、見付けた.
( ふらふら、と歩きながら探していればお目当ての教師を発見しポツリと上記.誰かと話しているらしい教師と生徒を見詰めながらゆっくりと近付けば此方を見る教師."落ちこぼれがどうした?"と言う教師に特に言い返す事無くノートを渡し「__..1年に渡すよう頼まれたから、来ただけだ.じゃあな、邪魔して悪かったな.」と前記を述べれば謝罪はホワイトの奴に言い去ろうとして. )
> 朝比奈
__..まさか、リーダーさんと会えるとはな、思わなかったわ.
( 無理矢理な笑顔を浮かべる彼をじ、と無表情のまま見遣れば上記を述べて.リーダーと会うだなんて誰も思わねェな.と思案して.彼を見ていれば「__..つかさ、御前.無理矢理笑ってるだろ、別に無理矢理笑わねェで良くねェか...、」と何故か気になったのは其処らしく笑みの事を指摘して. )
35:
哭島 迅 [×]
2015-09-26 00:45:26
>椎葉
...ん
(暫く校庭を眺めながらぼーとしていてはおもむろに扉が開いて,扉に目をやると今まで教室に居た相手がいて,ニコッと微笑みを浮かべては相手に言われたことに「何か面白いこと起こらないかなって見てたんだけど」と相手に面白さを求めていた事を伝えてはくすくす,と笑みを浮かべて
>西井戸
そんな怖い顔しないでよ
(すごい形相で睨みつけてくる相手にくすくす,と笑みを浮かべていて,相手の言う言葉にえぇ,と眉を下げて困ったように微笑んで「無駄な乱闘なんて起こしたくないだけだよ」とふっと微笑んではいい,別に喧嘩を売ってきた相手を片っ端から殴るなんてことは絶対にしないし,自分達が殴り合いの喧嘩をすれば他の生徒が集まり乱闘騒ぎになるだろうと思い,相手をなだめようとしていて
>西井戸
ふふふっ...
(くだらない,なんて言う相手にくすくす,と微笑んで相手の本心を聞いていては所々頷いていて,「じゃあそういえば良かったのに」と,相手が隠れていた事をわかっていてか,ニッコリと微笑みながらそう言い,何故あの時にそう言わなかったのか,なんて思いつつも笑みを浮かべて手を後ろで組んでおり,
>凌駕
...ふふっさすがぁ~
(相手が知ってる,何て言うとくすっ,と微笑んで上記を述べ相手を褒めて,癖だと例える相手になるほど,とうんうんと頷いておりチャラ男でウザイ奴を相手が指をさしている方向を見て「だよね~」と自分も観察済みなのか相手に同調して,「...凌駕は一人でかかえ込むタイプだもんね~」と相手を両手で人差し指を立ててさして,にやーと微笑んで
36:
鷺宮 凌駕 [×]
2015-09-26 01:08:14
> 迅
__..ん、御前も流石だな.
( くすっ、と微笑む彼をじ、と見遣るが直ぐに逸らして上記を述べて.チラリ、と彼を見遣れば、コイツも観察力が有るからな、と考えて.同調してくれる彼は既に観察済みらしい.人差し指を立て、己を差す彼からの言葉に一瞬ピクリ、と肩を揺らすが冷静に「__..誰にも迷惑掛けねェで済むだろ.」と前記を述べ彼を見遣り. )
37:
椎葉 皇 [×]
2015-09-26 02:39:10
>鷺宮
(/そんなそんな!いくらでもお相手して下さいませ!!ありがとうございます!それではこちらも、これにて失礼致します。)
…待ちなよ。…どうして言い返さない訳?
(先生と会話の途中、声を掛けてきた相手を見れば敵対しているブラックの副リーダーで、教師と自ら関わりに来るなんてと驚き見れば頼まれ事をしたようで意外だと凝視して。ノートを受け取るなり去って行った先生を見送り相手を追えば背中に声を掛け。先程の教師の一言が気にかかっていたらしく率直に問い。自分も見下している相手とはいえ、他の人に言われているのを聞いては何故か気に食わなくて。)
>哭島
勝手に面白さの対象にしないでよ。迷惑なんだけど。
(相手の側まで近寄り、見詰められていた理由を知れば顔を顰め不機嫌この上ない声色で告げ。「…下らない事してる暇あるなら授業出たらどうなのさ?来年まで居られたら困るんだけど。」早く居なくなってもらう為にも留年などはしないで欲しい、相手の為を思った発言では無く自分が迷惑に思うという意思で、偉そうに腕を組み。)
38:
哭島 迅 [×]
2015-09-26 03:50:49
>凌駕
ふふ,それ程でも
(くすくす,と笑みを浮かべていれば自分のチームの副リーダーにこんな奴がいたんだ,と思いつつ,肩をぴくりと揺らす相手をじー,と見ていて誰にも迷惑かけない,と言う相手に,相手が言うこともわかる,自分がそうだからであって,仲間にも弱音を吐けずにいる自分,こんなのがリーダーでいいのかと思う時もあるが仲間が受け入れてくれるだけで構わない,なんて思いつつもニッコリと微笑んで「そうだねぇ...」と同調をするような微妙な返答をして
>椎葉
ごめんね~
(怒っている様子の相手に対しても依然へらへらとした顔は抜けずにいて,不機嫌な様子な相手を尻目に相手から邪魔者扱いされるとこれまたニッコリとした笑顔を浮かべ「君自身に迷惑をかけるような事をするとでも?と言うかクラスが被るかどうかもわからないのにねぇ」と相手を小馬鹿にしたようにクスッと言う笑みを浮かべて
39:
鷺宮 凌駕 [×]
2015-09-26 09:19:57
> 椎葉
__..言い返せば良かったか?俺は落ちこぼれじゃねェ、って.
( 彼等に背を向け去ろうとすれば、待ちなよ、と言う声.声を掛けられればゆっくりとピタリ、と立ち止まり振り返って彼を見遣れば上記を述べふ、と短く息を吐き出して.「__..御前等ホワイトとは違うからな.」と前記を述べ.コイツ等ホワイト達とは俺等は違う.落ちこぼれは幼い頃から言われてきたから慣れたもんだ.何て言い聞かせる様に内心思って. )
> 迅
__..嗚呼、
( くすくす、と笑みを浮かべながら小さくコクリ、と頷いて上記を呟いて.誰にも迷惑掛けないだろう?誰かに迷惑掛けるくらいなら、話さねェ方がましだ.何て考えながらニッコリ笑う彼を見遣れば同調する様に言われ.「__..御前は御前のまんまで良いんじゃねェの.別に、俺等に弱音吐けなくてもリーダーだからな、信頼はしてるつもりだ.」と前記を述べれば彼の髪に手を伸ばし軽くポンポン、と撫でた後直ぐに離して. )
40:
朝比奈 樹 [×]
2015-09-26 12:00:08
>西井戸くん
あー、喧嘩か。全くこんな真っ昼間から衝突なんて勘弁して欲しいな
(どうやら以前から仲が悪く対立しているチームとの衝突の様で呆れた眼差しをそちらに向けながら腕を組んで様子を見ており。止めるでもなく加戦するでもなく只只面白そうにその光景を眺めていては「あーいう奴等とまともに喧嘩しようとするメンバーははっきり言ってちょっと迷惑」と眉を下げてはぽそりと呟き)
>椎葉くん
へぇ、成る程ね。それで残ってたんだね
(と言うことは会えたのはラッキーだったんだと思いながら相手の頭に置いていた手を離して。何処か普段とは違う和やかな雰囲気に自分も身を委ねては労いの言葉をかけてくれた彼に微笑んで礼を述べ。「じゃあもう少しで帰るところなら僕は邪魔かな?」と首を傾げて問えば此処は失礼しようかと廊下側に体を転換させて)
>鷺宮くん
其所を君に指摘されるなんてね、_
(彼からの指摘に一瞬驚きと戸惑いを見せるも苦笑を浮かべてはどう返そうかと思案して。下へと視線を落として考えている様な様子を出しては「こうでも無理に笑顔作ってないと本性出ちゃうからさ」とまたも指摘された時の様な笑みを相手に向けて)
>哭島くん
久々にこんな本性向きだしの表情を表に出したよ、
(自分がたった今、珍しく校舎内で誰かを睨み付けるなんて事をしたのに気がつき直ぐにいつものような柔らかく、只少し違和感のある笑みに戻っては頬を掻きながら上記を。意外と彼は慎重派か、そんな事を考えては宥める相手から一歩後退して「そうなんだ、案外ちゃんとしてるんだね。君は」と意外だと言うような口調で)
41:
哭島 迅 [×]
2015-09-26 16:22:24
>凌駕
リーダーである俺には,少しは頼れよ?
(相手が思っている事が,自分も同じ気持ちな為わかるのか,上記を述べては微笑んで相手の頭をよしよし,と撫でてやり,自分を慰めるように口にした相手に少し驚きつつも,くすっと笑みを浮かべて「ありがと,持つべき物は仲間...ってね」と相手に撫でられた頭を心地よく感じていて
>朝比奈
それは光栄な事だね
(久しぶりに本性をむき出した,なんていうとくすくす,と微笑みながらも上記を述べて違和感のある笑みを浮かべる相手にふっと笑い「敵対しているリーダーである僕には愛想笑いなんていらないでしょう?」とくすくす,と微笑んでおり意外とちゃんとしている,と言われると「失礼だね,そんな誰も彼もを殴るわけじゃないよ」と苦笑いを浮かべて
42:
鷺宮 凌駕 [×]
2015-09-26 16:57:04
> 朝比奈
__..観察が癖だからつい.
( 彼の言葉にふ、と僅かに息を吐き出しては上記をポツリ、と述べ.目線を下に向け考え込む様な彼に、駄目な事を言ったか?何て考えながら彼を見詰めては、答えを待ち.答えたと思えば先程の違和感有りまくりの笑顔を見せる彼からの言葉に「__..本性?ふーん、俺に本性見せて良いけど.誰にも言わねェし、んな笑み浮かべてるより断然良いんじゃねェの?」と前記を述べれば近くの壁に寄り掛かって彼を見遣り. )
> 迅
__..御前に迷惑掛かるから辞めとく.
( 彼の言葉と頭をよしよし、と撫でられれば、其の行動に驚いたのか僅かに目を見開かせては直ぐに上記を述べて彼から目を逸らして.頭、撫でられるのは初めてだ、何て考え.「__..嗚呼、そうだ.無理すんなよ.」と前記を述べてはふあー、と呑気に欠伸を溢して彼を見遣り. )
43:
西井戸 南 [×]
2015-09-27 22:55:51
>椎葉
…無駄に騒ぎ大きくするよりはいいんじゃねーの
(つまり状況によっては加勢するし、そもそも副リーダーという立場にいる以上相手は抗争に乗っている一人で自分の考えと違うのは当然で、然し他人がどう考えているかを気にするつもりはなく小さく嘆息しつつ返して。相手の話を聞けば返却する予定の本の表紙に目を落としつつ「ふーん。そういうもんか」自分は興味のある本を片っ端から読むのが趣味のようなもので、周りに影響されてというのがぴんとこないが”なるほど”というように頷き)
>鷺宮さん
――、
(途中で振り替えられると反射的に小さく肩を跳ねさせ警戒するように様子を窺うも特に何を言われるわけでもなく、そのまま一定の距離を保ったまま進んで相手の後ろに続くように図書室へ入って。まずは真っ先にカウンターに「返却お願いします」と借りていた本を返してしまい、特別これと目的の本はなく適当な本棚に近づいていき目ぼしい本はないだろうかと背表紙を眺め)
>哭島さん
くだらない争いに巻き込まれるのは御免です
(こちらの反応を聞きながらそれも愉快というように笑っている相手に反対に不信感を抱き眉を寄せ、それでも律儀に自分の考えをはっきりと口に出しては心底そう思っているのがありありと分かるように冷めた目をして。相手とも必要以上に関わるつもりはないのだろう、言うだけ言ってさっと目を逸らしては折角邪魔な人達もいなくなったので元々通るつもりだった廊下の方へ歩き出そうとして)
>朝比奈さん
俺からしたら、無駄な対立してるところから迷惑ですけど
(言い争う光景に気づいたものの特に口出しする様子も見せない相手の呟きはすぐ傍にいたので耳に届け、ちら、と窺うように見上げてから再び自分も廊下の真ん中で口論する方へ目を向けては面倒くさそうな声色でぼそりと吐き捨て。それからまた改めて踵を返しては「じゃあ俺、向こうから行くんで」と持っている本を軽く上げて用事を示すように言いながら一足先にその場を離れようと)
44:
椎葉 皇 [×]
2015-09-28 11:39:03
>哭島
…だらしない顔。
(相変わらずのへらへら顔に眉を寄せ、こんなに嫌味を言われていてもニヤついた表情を浮かべる相手が理解出来なく口を閉じ。しかし、こちらを小馬鹿にしたような言葉に眉間の皺を深め「同じクラスにならなくても、学校の何処かに居るってだけで不愉快なんだってば。」と声を大きくして言い。)
>鷺宮
…それ、本心なの?
(振り返った相手をしっかり見据えては上記述べ。敵方なのについ干渉してしまったとハッと我に返れば「…まぁ、僕には関係ないけど。…でも、もし悔しいとか思うんならあの馬鹿教師達を見返してやりなよ…なんてね。」と威張り、偉そうに告げるも口角は上がっていてニヤリとして。)
>樹さん
ちょっと待ってよ、樹さん。…僕も着いてっていい?
(憧れの相手の笑顔は他の人と比べ物にならない程輝いて見え、つい見入ってしまう。自分の現状を話すと相手は去ってしまいそうになり、帰宅するのは学校に居る理由が無いからで相手が居ると言うなら自分もお供すると慌てて声を掛け。)
>南
…まぁね。樹さんが居ないなら僕には関係ないし、面倒事は免れたいよね。
(さも興味無さげに前方を向いたままで、今回は相手と意見があったなとぼんやり考えていて。「他の人の事ならそんなに気にもならないんだけど、一応チームのメンバーだし大人しい南がどんな事に興味を持ってるのか、気になってね。変な物読んでたら、樹さんに教えちゃうんだから。」楽しげに口角上げてはからかうように相手をニヤリと見て。)
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