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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
政樹 優 [×]
2015-09-19 21:47:53
>冬真くん
相変わらず厳しいなあ冬真くんは。俺も少しだけでも遊んできましょうかね...っと。
( 隣に座った彼の小言を気にする風も見せずに笑い飛ばして。一応事務の仕事はあるものの、監視する人が居なければ全ての子供達の面倒を見切れないだろうと言い訳じみた理由でここに居る事もまた事実で。敢えて言い訳もせずに重たい腰を上げれば少しの伸びをしてから、「おじさんと遊ぼう」と子供たちに声をかけて )
>夏目ちゃん
了解...っと、あ、それ手伝おうか?
( ピッと機械的な音を立てながら暫く機会とにらめっこしながら作業を続けていて。彼女から受け取った本を少し上に掲げながら了解の意を示して。ふと顔を上げると彼女の抱えた本が目に入り、児童図書の整理をしていたのだろう、話しかけたついでだと人手はいるかと問いかけて )
(/ Aさん担当です。こちらこそよろしくお願い致します! )
>弥生ちゃん
おっ、おう...ああ、ラベリングね了解。なんなら一緒にやる?
( 随分と過剰に驚くんだなあと目を丸くするようにぽかんとしていて。何か隠した仕草にハテナマークが浮かんだが、用があれば普通に言うだろうと敢えて何も問い掛けることなくて。彼女の指さした方向を見ながら復唱するように繰り返すと、ラベリングの仕事は楽しいのたが、一人で黙々とするのは些か暇なので、折角ならと笑顔を浮かべると首を傾げて )
(/ 絡ませて頂きました! これから宜しくお願いします! )
22:
白石 弥生 [×]
2015-09-20 07:59:34
>真野さん
な、私だって料理くらいできますよー
(屋内に戻るとエプロンを付け直して人数分のお皿があることを再度確認していたところ耳に届いた相手の言葉は他の人からも言われ慣れているものではあるが、やはり少し不服そうな表情を浮かべて。子供達が手を洗ってクッキーののったお皿を前に着席したのを確認すると、当番の子供に挨拶をするよう促し皆でいただきますを言ってから食べ始めた子供たちの輪に入り、様子を見ていると損ねた機嫌もすぐに直ったのか顔を綻ばせて。)
>夏目さん
うーん、私の記憶にはない、かなあ。お役に立てなくてすみません。
(相手の言葉と心配気な様子に真剣さを感じ取ったのかこちらも懸命に思い出そうと眉間にしわを寄せて今日の子供達の様子を振り返ってみるものの思い当たる節がなく。申し訳なさそうな表情を浮かべて謝るが、少しでも相手の役に立ちたいと、すぐに気を取り直した様に両手でグーをつくると「あの、他にお手伝いできることがあれば!」とずい、ともう一歩相手の方へと踏み出して)
(/はじめまして!こちらこそよろしくお願いします!!)
>政樹さん
はい、ぜひ!…あの、もう少ししたら行きますね!
(相手のお誘いに思わず嬉しそうに瞳を輝かせて食い気味に返事をするが、少しすると自分の置かれている状況を思い出したのか相手に先に作業をしていてもらうようにカウンターの方に手を向けて促して。用意されているものと作業の進行具合を簡単に説明すると、よろしくお願いします、と一度頭を下げて)
(/絡みありがとうございます!こちらこそよろしくお願いします!)
23:
真野 冬樹 [×]
2015-09-20 13:58:47
>夏目さん
…セクハラって、
(相手の生真面目な返答からは人付き合いへの苦手意識が窺え、子供達へ微笑みかける斜め後ろからの横顔を眺めながらつい口元に笑みを湛えて呟き。己の経験上少しでも相手に好意があることを匂わせる戯れならば喜んで乗じて来るのが女の子という物なのだが、互いの年齢差を考えてもセクハラと言われるのは致し方無い事なのだろうか。複雑な心境を抱きながら立ち上がって相手の隣へ歩み寄りしゃがみ込むと、目の前で本を抱える子供へ声を掛け)
よし、どれか読んでやる。
>政樹くん
おじさんとか言うなよ。
(遊んでやる意欲が湧いたらしいなら多いに結構だが、流石に同い年の目の前でおじさん等と名乗られては苦笑が漏れ。相手一人に任せるのも些か不安が残り、此方も同様に子供達の輪の中へ歩んでいくと駆け寄ってきた子供を抱き上げ肩車してやりながら先程の発言に対して一言声を掛け)
>白石さん
…白石せーんせ、
(不服を露にする相手の言葉にほんの少し笑みを漏らすと、己も子供達の輪の中へ入り。傍らにしゃがんで上手く食べられるよう手伝ったり会話に混じったりしていた中、不意にある児童に「先生達は食べないのか」と問い掛けられ、少し考えてから相手の方へ声を掛け。何処か悪戯な些か子供っぽい笑みを浮かべると続けて問いを投げ)
俺の分は?
24:
夏目 撫子 [×]
2015-09-20 16:06:27
>政樹さん
…いえ、大丈夫です。政樹さんの方もお仕事中でしょうし、今の時間帯児童書コーナーはもう空いてて動きやすいですから。
(自分の方も確かに返却された本が幾らか溜まっていて少々時間がかかりそうな作業ではあるものの、相手も相手で蔵書の点検をしていること、それ以上に相手とあまり長く一緒に居たくないなどという私情から少し考えた後首を横に振ると手にしている本をぎゅっと胸に抱きながら断りの言葉を告げて。実際今の時間帯なら児童書コーナーは人が少なく作業しやすいから、そんな建前のような理由で自分自身を誤魔化し相手を避けてしまい。)
>白石さん
別に気にしなくていいよ、覚えて無い方が普通だから。…そう、ね。もし手が空いてるなら一応まだ残ってる子達に忘れ物か聞いて回りたいから、一緒に来てもらってもいい?本当は蔵書点検にかければすぐなんだろうけど、今カウンターは不在だし、もし忘れ物なら少しでも早く持ち主に返してあげたいの。
(多数の子供が出入りする図書館でいたかも分からない本の持ち主に心当たりがあるとは此方も思って居らず、軽い気持ちで訊ねたことへの相手の申し訳なさそうな顔にフォローを入れると少し困ったように笑みを浮かべて。その負い目を感じているのかやる気満々に此方に踏み出してくる相手に思わず気おされ数歩後退するものの、手が空いているならばという旨を確認した上で助力を願い出ると手にしていたほんの背を指でなぞりながら小さく溜息をついて。)
>真野さん
――…え、私も?別にいいけれど…私、真野さんと仲が悪い訳じゃないのよ?ただ真野さんが少し意地悪するだけで…本当に嫌いなら私、そもそも真野さんに近づかないもの。
(相手が本を読んでやると言ったことで喜んだ様子を見せる子供に微笑ましさを感じていたのも束の間、恐らく子供なりに自分が相手に向けた険悪な雰囲気を感じ取ったのだろう、先程自分が言った"仲良く、一緒に読む"という旨を自分にも実行させようと手を引いてきて。今のところ図書館の方の仕事は少し抜けても問題ないが、心配そうに此方を見る子供に思わず困ったように笑うとしゃがみ込み、小さなその手を取りながら一瞬相手に視線を向けると素直な感情を目の前の子供に説明して。)
25:
政樹 優 [×]
2015-09-21 21:28:59
>冬麻くん
三十路は"彼等"から見たらおじさんさ。冬麻くんが若過ぎるんだよ、ねー?
( 数人の男子からの攻撃を軽くいなしながら、簡単に子供一人を肩車してしまう彼を「 いやー凄いね 」と感嘆の言葉を言いながら。彼の言葉には淡々と返し、賛同を求め子供達に声をかけると、数人から「 ねー 」と返って来たのを、嬉しそうな顔をしながら相手を見て )
>夏目ちゃん
夏目ちゃんがそう言うなら俺も仕事に戻らせて頂くよ。人手が必要だったら呼んでくれ。
( 確かに人が少なく静かなこの場所だったら子供達の妨害も受けずスムーズに仕事が出来るだろうと考えては、無理にこちらの意見を押し切る事もせず納得したように数回頷くと先程受け取った本をひらひらと掲げながら、自分の持ち場に戻ろうと踵を返して )
>弥生ちゃん
おっけ、まあ余裕が合ったら来て欲しい感じだから。気紛れに来てくれれば大丈夫。
( 彼女の作業進行具合を聞くと了解の意を示すように親指を立てて。相手にあまり負担をかけてはいけないと思ったのかフォローを入れるように言葉を続けると「 頑張って 」と相手の肩を叩いてはそう告げて。そのまま踵を返すとカウンター近くの椅子に座って )
26:
白石 弥生 [×]
2015-09-24 02:05:19
>真野さん
真野さんの分はありませ…あ、
(相手の面白がっている様子に眉をひそめながら、ない旨を伝えようとするも、なにか思いついたように言葉を区切り声を発し。くるりと質問をした子供の方に振り向くと、先生達は今日はおやつなしなのー、と泣き真似をしながら返事をして。子供達がお皿を片付けるのを横目に相手の耳元に顔をよせて小声で楽しそうに告げて) タッパーに余りがあるのであとで夏目さんと分けて下さい
>夏目さん
もちろんです!お供します!
(相手の言葉にうんうん、と頷きながら聞き終わると、ぱぁっと瞳 を輝かせて手をグーにして気合をいれると、つけていたエプロンを外して相手の隣に並んで歩き出し。心配そうにため息をつく様子に、彼女の本好きにはかなわないなぁ、と頭の上がらない思いで見つめながら、こちらもできるだけ力になろうと子供を中心に積極的に声をかけて)
>政樹さん
あ、あの!おまたせしました!
(ありがとうございます、とお礼を言ってカウンターの方へと向かう相手の背中を見送ると、ほっと一息ついてから作業を始めて。しばらくして用事を済ませるとカウンターの下からひょっこりと頭をのぞかせ、へらりと笑って椅子に腰掛けると相手の作業を手伝いはじめて)
27:
真野 冬樹 [×]
2015-09-26 19:19:08
>夏目さん
ふぅーん?
(てっきり相手からはかなり嫌われている物と思っていたが、聞いた限りではそう言った訳でもないらしく。ただ子供へ向けて言っている事である為に単に安心させようとしての事かもしれないのだが、どちらにせよ相手の本心は関係無く都合良く受け取るつもりで。本来ならばからかってやりたいところなのだが子供達の目の前である手前ほんの少しにやりと口角を上げ横目で見遣るに止め。しかし予想外に目の前に居た子供に夏目先生は真野先生が好きなのかと何故か此方へ向けて問われれば白々しく微笑み掛け平然と答えてやり)
そうみたいだなー。
>政樹くん
こら、子供たちの前であんまりおじさんおじさん言わない。他の人に言ったら大変だろ。
(この年頃の子供たちにとって教育者から受ける影響はそれなりに大きく、下手をすれば成人男性を見れば誰にでも不躾におじさん、と言い始める可能性も否めず。戯れとして受け取れる大人ばかりならば良いのだが、生憎そんな寛容な人物ばかりでは無い事は言うまでも無く。まるで子供たちに接する時のような軽く窘める口調で注意を促すと、相手の頬をごく弱い力で摘まんで引っ張ってやり)
(/すみません、気付くのが遅れてしまったのですが息子の名前は真野 冬樹ですので、宜しくお願い致します!)
>白石さん
……いや、それなら良い。政樹くん最近疲れ気味だから政樹くんにあげて。
(元より残り物への期待は無く純粋なからかいのつもりだったが、おやつを食べ終え片付けを始め各々散り散りになる子供たちを眺めていた所に不意に耳元で囁かれれば半ば驚いたように一瞬無言で相手を見詰め。その言葉が何を意味するのかは分からないが、何やらまた彼女の恐ろしい勘が働いている気がしないでも無く、恐らく相手の言う人物は自分から貰っても何ら嬉しくないだろうと考え。それよりも相手がそう言うならば友人が無自覚に想いを寄せている相手から渡してもらった方が良いだろうと考え、無論もう一人、友人に想いを寄せているらしい彼女の事が頭を過らないでもないが苦笑を浮かべて呟き)
28:
夏目 撫子 [×]
2015-09-27 01:49:07
>政樹さん
ッあ、の…此方から追加のお仕事もお願いしてしまいました、し…。…その、むしろ私こそ其方のお手伝いをさせて頂けたら、と…。
(自分の持ち場には確かに相手の手助けは必要ない、効率を考えればお互い自分の仕事に戻った方がいいことくらい分かっているのに此方に背を向け持ち場に戻ろうとする相手を見ると咄嗟に思わずその服を掴み引き留めてしまって。自分の行動に事を起こしてからはっとしたようにすぐ手を離すものの何か言わなくてはと視線を彷徨わせるとたった今思いついたような良い訳じみた言葉を続けて。元々嘘などつけない質、融通も利かない自分に珍しいこの行動に自分自身驚きつつもたどたどしく呟きを漏らすと少しだけきまりが悪そうに視線を逸らして。)
>白石さん
…白石さんは、子供と距離が近いのね。それが良いことか悪いことか、多分どっちもあるのだろうけど…そういうところ、何だか羨ましい。
(相手の助力もあってか子供たちへの聞き込みは中々捗るがどうにも本の持ち主についてやその本人に関しての情報は上手く手に入らず。不意に子供に声を掛けている相手を見やればやはりタイプが違うということか、自分の前ではあくまで"おりこうさん"である子供たちの無邪気な態度に僅かに目を細め。そうして子供の本心を開かせられることは相手の長所であり自分に足りないところだと自負しており、こんな小さなことからも見せつけられてしまう相手との違いに思わず小さく苦笑を浮かべると胸に抱いた本に掛けた手を僅かに握りしめながら静かに言葉を漏らして。)
>真野さん
…どうせ後で散々からかうおつもりでしょうから先に言わせてもらいますけど、私好きの反対は嫌いではなく無関心だと思っているタイプですから。
(目の前で微笑ましい笑顔を浮かべる子供はともかく、自分の言葉で隣の相手が良からぬことを企んでいることくらい人の心情に疎い自分でも分かり、純粋な疑問を投げかけた子供の頭を軽く撫でてやりながらやや潜めた声で相手にだけ聞こえる様に釘を刺すとその子供に手を引かれ広間のソファが並ぶ休憩スペースに連れられて。僅かに表情を曇らせながら急かす様な視線を相手に送った後、自分を連れて行ってくれたこの場に居る子供たちの中でも一番小さなその子を膝に抱き上げソファに腰掛けるとテーブルに持ってきた間違え探しの本をテーブルで開いて。)
はい、今日はみっけ持ってきたよ。間違い探し、難しいから皆頑張ってね。
29:
政樹 優 [×]
2015-10-01 16:30:32
>冬樹くん
はーい。以後気をつけます。
( 反省したようなまたは落ち込んだような声を出しつつも顔はいつも通りの笑顔であり、決して上辺だけの反省をしたい訳では無いのだが、態々楽しげな雰囲気を壊すのも良くはないと考えてはそのような行動に出て。確かに良くはなかったと反省すれば切り替えては「 "お兄さん"離してよ 」と相手の手の甲を軽く叩いて )
(/ ああっ! 大変失礼な事をしてしまい申し訳ありません! 以後気をつけます。すいません。 )
>夏目ちゃん
それじゃ夏目ちゃんの優しさに甘えて、新しく入ってきた本のバーコード張りでも手伝って貰おうかな。
( 辿々しい言葉使いと視線を合わせない様子を見て、元々人付き合いが得意では無い彼女が自ら積極的な行動に出たのだろうと考えては、この成長を喜ぶ親のような心境になっては笑顔でそう告げて。よく頑張った偉いの意味を込めて軽く触れるように頭を撫でると「 勿論、仕事終わってからでも良いから 」と気を使うように付け足して )
>弥生ちゃん
弥生ちゃんやっと来たー待ってたよ。あとそれだけで終わるから。
( 仕事も途中キリのいいところで、一息ついて。飽き性と言う訳でも無いのだが、地味に同じ作業に飽きてきている自分がいて。そろそろかなぁと相手の方を見ようとした時にひょっこりとカウンターから顔をのぞかせた相手に驚きながらも、歓迎するような言葉を良い、近くの机に本の山を指差しながら残りの仕事状況を告げて )
30:
夏目 撫子 [×]
2015-10-08 23:55:17
(/お久しぶりでございます!こちらのトピックは置きレス式ですし、なるべくレスが流れないようにと暫くお待ちしてみたのですが私の投稿がもうすぐ期限の二週間になってしまうので申し訳ありませんがレス流させて頂きます。)
>政樹さん
――…いえ、今からでも大丈夫です。此方の業務はひと段落ついたところだったので。
(頭に軽く触れた相手の掌はほんのりと温かくて、それが実際の体温なのかそれとも自分が相手に抱いた想いのせいで錯覚しているだけなのか、それは定かではないものの確かに感じた温もりは何だかとても安心できて。触れられたあとを確かめる様に自分の髪に触れてからその行動を誤魔化すように前髪を軽く整えると、手を下ろしながら言葉を続けて。実際仕事は粗方片付いており、わずかにいつもより柔らかな声でそれを伝えると自然に緩んでしまいそうになる口元をきゅっと引き締めて。)
31:
夏目 撫子 [×]
2015-10-18 23:30:07
(/主様を含め私以外の参加者様のレス期限が切れてしまったようなので一度上げさせて頂きました。長期でお付き合い頂ける方、という募集の元集っただけに主様まで居なくなられてしまったことが残念で仕方がありません。もうしばらくは此方のトピックで皆様の帰りをお待ちしようかと思うのですが、やはりこの現状では気持ち的に辛いものがありあまり長くは留まれないかと思います。
もしも参加していらっしゃった方、また主様がこのトピ上げにお気づきになったのならどうかせめていらっしゃらなくなってしまった理由だけでもお聞かせいただきたいと思っています。絡んでみたけれどつまらなかったから、リアルが忙しかったから、設定に飽きてしまったから、どんな理由だったとしても無言で居なくなられてしまうよりそれをお聞かせいただけた方が此方も吹っ切ることが出来ると思っています。
どうかよろしくお願いいたします。)
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