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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
141:
ローザネーラ [×]
2015-08-28 03:29:00
(/皆さま、今日もお疲れ様でした。長いので分けて載せますね)
>ジェルド
貴様の意見を呑めと。
__要求には従わない。奴等の生死は俺が決める。
嗚呼、…貴様があの不老不死、だな?
(更に己の鼻先へと引き寄せて一句一句静かながら圧が増す低音で己の性格が伺える台詞放ち。微かに息洩らせばその手を離さず壁に叩き付けるとダンとその音が響き渡り。噂の彼に会えた事で気持ち高ぶり細めた瞳で見据えて。)
_丁度、試したい事があってな。
>チェルシー
案ずるな、俺に抜かりが無い事は貴様なら承知していると思っていたが。一晩耐えれば傷を癒せる薬がある、それを施してやろう。
(相手の話を切るようにす、と手を払い主体である相手ならと言葉を重ねて告げ。人脈より手に入れた貴重な薬草は吸血鬼の為に使っていた品だが、城を疎かになる事よりもいち使用人である彼女を選択した事から少なからず手放しが惜しい様子が伺え、薬草の入った折りたたみの小さな紙をそちらに投げやり、白ワインを傾けて優雅な香りを鼻先に掠めて。)
_優雅に舞え。白鳥のようにな。
>アレン
どうやら命が惜しくないようだな。
例え貴様で無いとしても拭くのが礼儀だろう。
_それとも、俺に拭けと申すか
(己に対して敬語で無くまた反発する姿に射ぬかれるような鋭く刺さる瞳で見下ろし。下になった顔の頬を靴底で踏み横倒しの形を取り、床の汚れが間近となって頬をぐりっと押し捻り。)
(其れなら安心致しました、可愛いいですよ生意気な子…!)
>ヴィクター
あの死に損ないを匿っていないだろうな?
(久しく踏み入れなかった牢、普段なら陰湿で湿った空気や埃を嫌い遠退いていたが玩具にし態と逃がした者を探している最中であり医者である彼ならと周りに視線を配りつつ尋ね、手持ちぶたさに煙草に火を付けて。)
(そうでしたk。安心致しました、素敵なお医者様ですね^^宜しくお願いします)
142:
ローザネーラ [×]
2015-08-28 03:31:58
>ヴィオリカ
女ならば可愛いげのひとつも欲しいところだな。
(鼻鳴らせば手を放し深くソファーに沈み直すと片手と首を傾けて。変わらずの態度に口調ほど同じだがからかい含めて指先でツーっと首筋なぞり上げ薄く瞳開けて)
お前こそ俺に優しくしたらどうだ、ヴィオリカ
>アミリア
二度言わせるな、煩わしい。
おい、灰皿はあるか?
(少々言葉足らずな相手に苛立ち舌打ちして。こんな場所に灰皿があるか不明だが煙草を吹かしつつ見下ろして)
>ルカ
其れで良い。呑み込みが早いな、良い心掛けだ。
(ものの数分で変わった彼に薄く笑み浮かべ同種族へするような和らいだ口調となり。其れでも暫く苦しむ表情を堪能した後、先より爪を立てた傷口から血が流れ首筋つたい襟まで滲み、指先で血をなぞりゆっくりと舌に馴染ませ味わうと瞳交えて)
_良い味だ。続けざまに飲み干したくなる程にな。
>エリオット
まあ、代わりは幾らでもある。次は俺が選ぼう、稀に良いモノが居るからな。
(同じ価値観からかフッと笑い腰に手を当てもう片方は曲げ挙げて掌見せて。其の言葉に顎に手を添え考える素振り見せ、今までの流れから己が人間に、そう解釈すると獰猛で人肉すら喰う犬に一度視線送りゆるりと口角あげて。)
__要はアレの代わりだな、俺はあの犬より手強いと思え。
>フラン
本当だろうな…、………俺のお仕置きは怖いぞ?
(訝しげに見下ろし、腰曲げて顔を近寄け態と沈黙し言葉溜めて脅かす素振り見せ。そんな様子に見えず考えるも彼の家柄を知っている為、半分納得し言葉続けて。)
お前に粗相をした者が入れば教えろ。俺の城で嫌な思いはさせたくないのでな。
>リリィ
_それだけか?
(そんな彼女を尻目に本棚へ寄り色々見定めていて。)
143:
チェルシー [×]
2015-08-28 07:24:24
>ヴィクター
…もしお手隙なのでしたら、彼女が抜けた分の仕事に入ってもらえると助かります。
(使用人が一人抜け普段よりさらに忙しさが増したのは事実であるものの、人間側を診てくれる貴重な医者という存在をたかだか手伝いのために抜けさせることに少しだけ抵抗を感じて。しかしながら代わりを用意するとはいったもののそれなりに教養を持ち合わせたものは皆既に使用人の職に就いており、新しく見つけることが中々難しいことからどこか遠慮がちな言葉で相手に応えると使用人を取り仕切っている役職にも関わらずこのような事態に対処することも儘ならない自分の未熟さを恥じて。)
>アミリア
…では、失礼いたしました。
(相手が何らかの理由で食事を口にしていないのだということは薄々感じていたものの、だからといって何も言わなければ此方には察しようがなく、わざわざそこまで気を回してやる義務も食事を運ぶだけの自分にはないと判断し淡々とした挨拶と共にそっと頭を下げるとそのままカートを押して牢屋を後にし。)
>ローザネーラ
お心遣い痛み入ります。それではまだまだ稚拙な舞では御座いますが、旦那様のため踊らせて頂きます――。
(此方からすれば自分が足を欠いた間の業務の滞りについて不問としてもらえればそれでよかったのだが、予想外に手厚い保障を言い渡され思わずいつも無表情に取り繕っていた顔に驚きを滲ませてしまい。すぐに表情を戻すものの、駒の一つに過ぎずとも使い捨てにされない程度には相手に取り入ることが出来ているという現状にこんな状況だというのに何だか安心してしまい。薬の件についての感謝と、嗜んでいるとはいえ本職には負けるそれを披露することを恥じるような言葉を残した後身に着けていたストッキングをドロワーズで隠される辺りまで一思いにびりりと破き脱ぐとそれらを脱いだ靴の中にしまい込み。薬を貰えたとしてもストッキングの癒着は傷の治りを速めるためにもないに越したことはなく、ドロワーズから伸びる足を完全な裸足にしてから他の控えの使用人に目配せしレコードを流させると、肉が焼ける音と匂いが辺りに広がるのも構わず焼けた鉄板の上で踊り始め。)
144:
フラン [×]
2015-08-28 09:29:04
>ヴィオリカ
料理なんてできるわけないだろ!
(不器用なのは一緒だが、何一つ自分でやってこなかったせいで、絶対に負けるのはよくわかり。「もういい、わかったよ、俺の負けだ!」悔しいがそう言うしかなく)
>ローザネーラ
お仕置き…?
ほ、本当に何もしてないし、しないぞ!
(ローザネーラのお仕置きを想像するとゾッとして、冷や汗をかきながら顔を近づける相手に目線を逸らして否定し。なんとか納得してもらえたことにはほっとするが、この調子なら教えた使用人は半殺しにされかねないと、憐れみつつ)
大丈夫だ、慣れ…いや、俺は寛大だからな
145:
ヴィオリカ [×]
2015-08-28 09:57:47
>>ヴィクター
別に用事があるわけじゃないの。 ただ単に人間観察に来ただけ。
(ふと周りの牢を見渡し、中に居て怯えた顔をする人々とは反面クスリと笑みを零しては問われた言葉に上記返し双眸を細め)
>>リリィ
おとぎ話ねぇ……ヘンゼルとグレーテルとか、白雪姫とかってこと?
(カツカツとヒールを慣らしつつ近くにあった椅子まで歩み寄り、背凭れを正面にして腰掛けては頬杖をついて。 おとぎ話といえば、と色々作品名を出してはみるものの内容がどんなものだったか薄ぼんやりとしており)
>>チェルシー
……嫌味で言ったつもりじゃないわ。 気分を悪くしたのなら謝るけれど…。
(先程よりも言葉のトーンが暗くなってしまったように聞き取れば、そんなつもりで言ったのではないと弁明をしつつも相手に対して『器用だ』等と軽々しく口にするべきではなかったかと思い返し。 恐らく此処に来るまでに想像もし得ない苦労が彼女にはあったのだろうと薄々でも察しはつくが、仮にも支配する立場にある己が何を言おうと皮肉にしか聞こえないのかもしれないと感じ、次に紡ぐ言葉が見つからず暫し腕を組み片手の指先を唇へ当て考え込んで)
>>アミリア
アミリア…アミリアね、覚えておくわ。
……そうか。 彼奴、そんなに牢まで降りて来ないか。
(自己紹介を受けて、名前を数回繰り返しては覚えておくと笑みを浮かべ。 これだけの数の人間がいれば館の主と対面した事がない者もいて当然かと思いつつ「ま、でもあたしは人間で遊ぶような悪趣味は持ち合わせてないから。」それでも悪い奴ではないと認識させるために軽いトーンで話して)
>>ローザネーラ
っ…誰がアンタみたいな奴に可愛げやら優しさなんて出すのよ。
(首筋に触れられると一瞬ピクリと肩を揺らし、直ぐさま数歩離れて距離をとっては相手に向けて睨みを利かせ不機嫌さを滲ませて)
146:
ヴィオリカ [×]
2015-08-28 10:04:17
>>フラン
初めからそうやって潔く負けを認めれば良いのよ。
(漸く相手が諦めの言葉を口にした事に得意げにフフンと鼻を鳴らして。 こうなればとことん弄り倒してやるかと考え付いては「それに貴方はおこちゃまなんだから、目上のあたしには敬語使わないと。」態とらしく『おこちゃま』と強調しつつ述べ)
147:
フラン [×]
2015-08-28 12:04:00
>ヴィオリカ
…敬語?なんで俺がお前なんかに!むしろ、お前が敬語になるべきだっ!
それに、俺はおこちゃまじゃないー!!
(「別にこんなことで負けたってどうでもいいぞ」とぶつぶつ言い訳して。相手の挑発にはまんまと乗って、大声でどなり、相手を指さし。強調された部分にはますます怒って)
148:
ヴィクター [×]
2015-08-28 13:45:30
>ローザネーラ
──いえ、見ませんでしたが……
(相手に立ち塞がるように牢屋越しに立ち上がれば相手の探し人を考え。先程こちらへと逃げる様に駆け込んで来た怪我人か、あるいは後ろで酷く怯えた女性か、どちらにしろここにいるのは殆どが怪我人なので連れて行かれては困ると思い)
(/こちらこそよろしくです(`・ω・´)ゞ)
>チェルシー
わかりました、では少し準備しますので……
(快く承諾すれば上記の事を述べ肩にかけてた鞄を下ろせば今まで手伝って来たであろう人に対し、そこの人には夕食の後にこの薬をと、自分が居ない時にしてもらいたい事を言えば「お待たせしました」と、にこやかに振り返り)
>ヴィオリカ
そう、ですか……
(微笑む相手の言葉にほっと肩をなで下ろす一方で、相手は気まぐれで勝ち目もない吸血鬼なのでまだ安心してはいけないと心の中で考えて)
149:
アレン [×]
2015-08-28 13:59:59
(/分けて返信いたしますね!)
>ジェルド
たとえ命が何個あったって死は怖いだろ…(相手に聞こえるか聞こえないか程度の声でぽつりと呟き)確かにそうだが…つか、逆にイライラしないってのは驚きを通り越して羨ましいよ。(相手の顔を見ては床に視線やって言葉述べ)
>ヴィオリカ
っ…だからそれは…探し物してんだっ。つか近ぇよ。(問い詰められれば焦った様子で目線逸らしては見え据えた嘘を吐き、近い相手から離れようと後退りをすると壁に当たってしまい)
>ヴィクター
おー、流石お医者様。あ、そうだ包帯か絆創膏くれないか?見ての通り裸足だからさ。(牢獄の中で怪我人を治す相手を見ながらぱちぱちと拍手して。はっと思い出した顔をすれば素足の足をふらふらさせて求め)
(/初めまして!絡ませて頂きました!)
150:
アレン [×]
2015-08-28 14:20:58
>アミリア
どうしてって…何もしないでこんな暗い場所にいるってつまらないだろ?つか俺だったら寂しいし虚しい。(相手の問い掛けに戸惑いながらも答えて)
(/アレンは人間ですので様は付けなくても良いですよ?)
>ルカ
なっ⁉︎ま、迷子じゃねぇよ!(迷子という単語聞けば勢い良く振り向いてガミガミと言うように言い返し「つかあんた誰だよ…」相手の身なりを上下見ながら自分の嫌いな吸血鬼だろうかと警戒して)
(/絡んで頂きありがとうございます!生意気な奴ですがよろしくお願いします!)
>チェルシー
使用人、ねぇ…。あんたも人間には変わんねぇだろ。そんなに吸血鬼に従って楽しいのか?(相手のさぞ当たり前という言い分と顔に驚きつつ呆れ顏で呟き、同じ人間のはずなのに感情というものが相手からあまり感じられず違和感を覚えながらも吸血鬼の言いなりなんて苦しくはないのだろうかと思いながらそそくさと早歩きをする相手の背を追いかけながら喋りかけて)
>ローザネーラ
はっ、自分のもんでも無いのに拭くなんて嫌だね。
ぐっ…そーだな、気になるんだったら自分で拭けよっ…。
(相手の鋭い瞳に一瞬怯むも立ち向かうように負けじと此方も余裕の笑みで睨み返して。床に頬が付いてもなお立ち上がろうと手を付きながら相手に物申して)
151:
ヴィクター [×]
2015-08-28 15:09:07
>アレン
あー、ええと……あっ絆創膏ね。一応消毒もしたいから見せてくれるかい?
(あまり言われない事に少し戸惑うように返事をすれば、どこで傷をつけたかわからない足の怪我に対して化膿すれば危険だと思い見せてもらおうとして)
152:
ルカ [×]
2015-08-28 17:06:23
>フラン
__最後の方絶対急いで言ったなぁ...っと、そんなこと考えてる場合じゃねぇや。(走り出して5秒、いや1秒ほど早くなっていた相手の走り出しに遠目から見て、これはカウント少し早いなぁ何て思いつつこれじゃあすぐ捕まると考え動かす足をもっとはやめて前を見つつどこへ逃げようかなんて頭に浮かべながら上記述べては、相手のことを少しながら考えていて。どんな性格かは少し話してみて表面上は理解できたが運動神経などは勿論初対面であり分かるはずもなく。しかし、鬼ごっこでしかも相手から鬼を選択してきたことを思い出してはどれくらい早いのか少し期待をしていて)
>チェルシー
__わお、正論。ま、俺みたいな不審者に仲良くなんて言われても無理だよなぁ。(自分が予想していた、いや相手の性格を考えれば当たり前の言葉なのかもしれないがそんな言葉が返ってきて。相手の言葉に驚く様子もなく、驚いたような様子をわざと見せつつニッコリと胡散臭い笑みを浮かべながら上記述べて。しかし、他人にとってはどうも思わないであろうこと、相手が自分に対し相手の考えをしっかりと述べてくれたことが嬉しく相手が作業に戻ったところを見て俺邪魔だなぁなんて考えれば庭を少し探索しようなんて思っていて)
>リリィ
君の表情を見れば楽しいってことは充分分かるし、俺自身楽しそうだとは思っているよ?(相手と会話を楽しみながら、自分の脳内では過去での出来事を思い出していて。まだ、小さい頃は本など身近な存在であったため、自分自身知らないわけではなかったが触る読むとなるとそれは小さい頃の記憶がほぼない自分にとって初めてのことと変わりなくて、そんなことを思い出しつつも小さい頃の自分に重ね笑顔で上記述べては、"あまり、本に触れたことがないんだ。恥ずかしい話だけどね。"と付け足すように呟いて)
>ヴィクター
__...自分からここに来るねぇ、珍しい奴もいるみたいだ。(相手から見えない隠れた目を細め、どこか楽しそうに笑っては見えないように相手の観察をしていて。人の良さそうな顔立ち、優しく丁寧な口調、どこか凛とした雰囲気。自分とは違った面白いヒトだなぁなんて軽い観察をしながら思っていて。お医者様が来たからこれで怪我しても大丈夫だなと、自分のボロボロの服を見ながらこれからどうはしゃごうかなんて考えていて。自己紹介をする相手に、これから世話になるかもしれないし俺もしなければと思い"俺はルカ。まぁ、見ての通り人間。城とかよくうろついてるから、見かけたら気軽に声かけてね。"なんて手をヒラヒラとふりながら口角をあげて笑顔で呟いて)
>ヴィオリカ
__ありがとうございます、ヴィオリカ様。(人が怪我をした、そんな大切な場面でふざけることなど到底出来ない性格のようで自分自身とても驚いていて。しかし、今は目の前にいる相手に尽くすことを優先すべきだと思いボソボソと何か言いつつも手当ての許可をくれた相手に膝をついて深く一礼し微笑んで上記述べては、相手の指を手に取り"失礼します、痛かったら言ってくださいね?"とことわりをいれては消毒液の染み込んだガーゼで拭いてサッと絆創膏を貼りこれで終わりですと指から手を話して呟いて)
>アミリア
じゃあ仲間だね。んー、あ、名前は?俺はルカ。見た目はそうだなぁ..ちょっと不審者っぽい感じ?(どこか元気や、やる気のない間の空いた返事をもらいこれは邪険に思われてるなーなんて呑気に考えていて。しかし、それくらいで諦めることなどなくもっともっと構いたくなるのが自分の性格であると自負しており、面白くなりそうな会話に胸を弾ませニヤリと口角をあげ笑うとおちゃらけた様子で上記述べて)
>ローザネーラ
__いッ....主様にそう言って頂けて光栄でございます。(すぐに口調を変えたおかげか、相手も気分は元に戻ったらしく安心のあまりホッと一息ついて。こんな風に自分のペースを乱されるのは初めてであり不安を覚えつつも、口調は変えずに首のピリピリした痛みに耐えながらも声はやはり出てしまうようで、前髪で隠れていることが幸いであったが慣れない痛みに少し目が潤んでいるようで。血が流れているのであろう、首元の血を舐める相手の瞳が前髪を見透かしてこちらを見ているようで少しゾッとしながらも飲み干すほどという単語には触れず余裕な様子を見せつつ上記述べ)
>アレン
__...あれ?迷子じゃないのかぁ、なーんだ。(ガミガミと怒る相手など露知らず、自分は迷子くんではないことに何故か少し残念そうに上記述べて。しかし、それは自分の考えていた親密度上げに対してのことであり相手に過失などなくて。そんなことを思いつつもまだチャンスはあるここで落ち込んでいては駄目だと考えている最中、あんた誰だよなんて少し疑いや警戒といった感情が出ている相手の言葉を聞いてまだ自己紹介していなかったなと思い、相手の方を向いて"あ、俺はルカ。見ての通り種族は人間。トレードマークはこの長ったるい前髪と、このボロボロの服装でーす。"なんて馬鹿みたいな自己紹介をしたあとにニコリと口角をあげて笑い、君は?なんて問いかけて)
153:
ジェルド [×]
2015-08-28 17:28:56
>チェルシー
(下がり、扉を静かに閉め)毎回この部屋に入ると冷や汗かくのだが、おまえは冷や汗ひとつかかなくてすごいよなー。(羨望の眼差しで彼女を見つめ
)
>リリィ
そうか。ならよかった!(柔らかな表情でそう言うと急に遠慮がちな表情をして)あの…さあ、作れる余裕があった時でいいから、おまえの作ったチーズグラタン食べたいな。(先程みたなんとも美味しそうなチーズグラタンの写真を忘れられなくて、つい食欲にまけそう言い)
>ヴィクター
うんー。怪我人はいないかな。アレ、物を隠した場所を移動させるタイミングが肝心だからなー…下手くそだから駄目なんだよ。おれ。(自身の牢の中を見回して特に具合の悪い人のいないことを確認し伝え 持ち物回収についての愚痴をこぼし)
>アミリア
ありがとなー。(無表情で言われていても心配をされたことに素直に嬉しいと思いこちらも感謝をし 何か美味しそうな夜食はないものかと 屋敷をまわりに行き)
>ルカ
奥にはな、結構な番犬がいるし、罠も多いんだ…。(なんとも暗いトーンで話し、庭の奥の方へ向き)そこを抜ければ外に出られるという噂があるだけあるよな。(苦く笑いながら話し)
>エリオット
…?(言われたとおりソファーに座り これから何か拷問でもされるのかと緊張した表情で紅茶を入れる彼を見つめ)
(/すみません。何回かに分けて返します 返信忘れている方がいたらご指摘下さい)
154:
ジェルド [×]
2015-08-28 17:53:12
>ヴィオリカ
裁断で油断すると大変だからなー。リラックスな!(相手の表情に苛立ちが表れてきたことを察しなだめるようにそう言い)
>ローザ様
う…あ…。そんな…。
(獣の唸りような相手の声色で、自身が一番絶望する言葉を吐かれ 茫然と相手を見つめ、更に自身は周囲に知られていないつもりだった秘密が噂が立つ程に知られていたという事を知り、)
やめ… やだ…
(主の―丁度、試したい事がある―という言葉に 過去のトラウマを厭でも思い出され、発狂しそうになり)
>アレン
そうかー?でも、イライラするというのも若さの特権ってやつだしなー!おまえはまだまだ青いなー(笑いながら、爺臭い事を話し)
155:
ヴィクター [×]
2015-08-28 18:11:18
>ルカ
よろしくね。まぁ珍しいよね……
(改めて挨拶をすればあはは、と苦笑いをすると「彷徨いてて大丈夫?」と相手を心配するように話して)
>ジェルド
良かった。タイミングねぇ……あればかりは勘と慣れとしか言えないかな
(ニコリと朗らかに言えば移動のアドバイスを言おうとしてもそれしか言えることがなく気まずそうに笑ってみせればさて、他の牢はどうだろうと考え立ち上がるとポケットからヘアピンを取り出して)
156:
リリィ [×]
2015-08-28 19:37:46
>ローザネーラ
本を…読んでました(震える声でそう呟き)
>ヴィオリカ
はい、そういうものです。夢があってわくわくします(そう楽しそうに話し)
>ルカ
恥ずかしいことじゃないと思います。今からでも遅くないですよ(微笑みながらそう言い)
>ジェルド
はい、いいですよ。(嬉しそうに微笑みながら言い)
157:
アミリア [×]
2015-08-28 19:48:39
<ローザ様
…ありません
(牢の中を見渡して見るが、どこにも灰皿は無く、躊躇いながら上記を言い)
<チェルシーさん
…ありがとうございました
(一応、運んできてくれたので、カートを押して行ってしまったチェルシーさんに聞こえないくらいの声でお礼を言い)
<ヴィオリカ様
はい。優しいのですね
(不安をなくそうとしているのか、軽いトーンで話してくれるヴィオリカ様に上記を言い)
<アレン
虚しい…
(あまり経験したことがない感情なのであまり分からずに上記を呟き)
(すいません。間違えました)
<ルカ
私は…アミリア。よろしく
(何故か楽しそうなルカを疑問に思いつつ、自己紹介をしてからよろしくと言い)
158:
フラン [×]
2015-08-28 19:55:11
>ルカ
…もうあんなに遠くにいるのか。こうなったら、俺のスペシャルな頭脳で勝ってやるぞ!
(相手の期待をよそに、走り出しから既に引き離されるのを見て、はなからまともなスピード勝負は諦め。うんうん唸りながら足りない頭で考えた結果、相手を行き止まりに追い込むか、先回りする方法を思いつき。「この、館の間取りなんて知らないけどな」とひとり呟きつつ、時間制限は設けなかったから、いつかは捕まるだろうだろうと悪どい顔で高を括り)
159:
チェルシー [×]
2015-08-28 20:59:14
>ヴィオリカ
…申し訳ございません、使用人の分際で出過ぎたことを申しました。
(主人に仕えるうえでやはり自分の感情は邪魔なものでしかなかったのだと相手の様子を見て再認識してしまったのか、その言葉に僅かに目を大きく開いた後すぐにいつものような感情を殺したような完全な無表情を浮かべると先程よりも深く相手に頭を下げて。自分の非礼を深く詫びると共に手にしていた大きな鋏を相手の方に渡すよう向けると視線を足元に落としたまま静かに言葉を続けて。)
こちらをどうぞ。割り当てられた仕事がございますのでこの場でお嬢様にこの命を捧げることは叶いませんが、そのお心が安らぐまで私に仕置きをお与えくださいませ。
>ヴィクター
ご助力ありがとうございます。本日の残りの業務は基本私と同じ分担となりますので分からないことがあればすぐに仰ってくださいませ。不明な点がひとつでもあればそのまま進めようとせず、粗相のないようにお願いいたします。
(相手の準備が終わったのを確認してから地下牢より地上の城へと抜ける道を進んでいき、その道中相手にある忠告を口にすると一瞬だけそちらに視線を投げかけ。まるで完璧主義者のような硬すぎる言葉だとは自分自身理解しているものの主人に仕えることしかしてこなかった自分にはそもそも違ういい方も思いつかず、本当に相手が粗相をすればそれがどんな小さなものだったとしても先程の彼女の後追いにしかならないことは明白で。そうしてそのまま城のキッチンへと足を向けるとこれからの業務について話し始め。)
まずは夕食の支度を始めます。本日担当するご主人様は五人、そのうちメインは魚がお二人豚と牛がおひとりずつになります。お料理の経験はおありですか?
>アレン
私の感情はお仕えするにあたって邪魔以外の何物でもありません。ご主人様にお買い上げいただいた時点で私、の肉体は勿論感情に至ってもすべてはご主人様のものでございます。
(こんな時間に廊下で迷っているだけの余裕があるという時点で相手と自分とではこの城に来るに至る理由が異なるということが窺えて、だからこそ発せられたのであろう相手の疑問に僅かに首を傾げると相手の方を見て。その生い立ちが違うとは理解できても、だからといって相手の考えに同意することは到底できずむしろ珍しく少しだけ困ったように口角を下げながら当然のように返答を口にするとそっと自分の胸元に手を当てて。)
>ルカ
無理と言えばいいのでしょうか…私には貴方と仲良くする必要があるのか判断出来ません。
(幼い頃に銀の髪に目をつけられ人売りにさらわれてから主人に仕える以外のこと、それこそ誰かと仲良くすることなどする暇もないままこの歳まで成長してしまっており、相手の先ほどの言葉に異を唱えはしたものの仲良くするしない、という話に関しては正直自分の判断できる範囲ではなく。そのことを寂しいと感じたことはなかったけれど、相手の言葉が何となく心に引っ掛かってしまったのかそっと言葉を続けると切り落とした薔薇を一輪手に取りながらそちらを振り返って。)
…別件ではありますが、そちらには只今旦那様がお散歩にいらしております。大変繊細なお方ですのでこの場に留まって頂けると私共使用人としても有難いのですが。
>ジェルド
…冷や汗をかく、というのはどういう状態のことを指すのでしょうか。
(幼少の頃より癇癪持ちの主や扱いのあまり良くない主人に仕えた経験も多く、そもそも相手の言う状況がどんなものかを理解していないのかふと足を止め相手の方を振り返るとその旨について聞き返して。)
160:
ヴィクター [×]
2015-08-28 22:26:47
>チェルシー
はい、了解しましたっ
(あまり慣れないであろう仕事に対し緊張した面持ちで返事をすれば相手の後ろを静かに歩いてついて行き)
料理ですか、材料を切ったり捌いたり出来ますが味付けや細かい調理になりますと難しいかと……
(あまり来ることないキッチンをぐるりと見渡せばやはり普通の家とはキッチンの規模も設備も全然違うなと思い、出来ることと言ったら昔医者の師匠と一緒に料理をした際基本的な切り方しか教わってない事を思い出しその他の事が出来ない旨を伝えて)
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