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_____支配者と____【BNL】/564


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自分のトピックを作る
101: アミリア [×]
2015-08-27 00:07:11

<ジェルド
…別に
(また面倒くさい人に話しかけられたと思いながら返事をして溜め息を吐き)

(最初は冷たいアミリアですがここちらこそよろしくお願いします)

102: ジェルド [×]
2015-08-27 00:17:15

>アミリア
…?そうか。…見慣れない顔だが最近来たのかー?(なぜため息を吐かれたか疑問に思いながらも柔らかな笑みを浮かべながら質問を続け)

(/大丈夫ですよ!ジェルドは否定的な事を言われていても否定的な事を言われていると気付かない子なので言葉の表現は自由にしてもらって大丈夫です!)

103: アミリア [×]
2015-08-27 00:26:31

<ジェルド
えぇ。よろしくする気は無いけどよろしく
(柔らかな笑みで聞かれたが、無表情で素っ気なく返し、まだ質問は続くのかと思いながらまた溜め息を吐き)

(了解致しました)

104: ジェルド [×]
2015-08-27 00:34:55

>アミリア
うんー。気が向けばよろしくなー!…それとおまえのいる牢の鍵壊れているぞ?脱出簡単でいいなー(夜に起きている人間など少ないので嬉しくなり一人で盛り上がり話かけ)

105: アミリア [×]
2015-08-27 00:39:27

<ジェルド
私が逃げないからじゃない?
(信用などされていないだろうが、自分には行く場所がなく、ここにいるしかないので上記を言い)

106: 通りすがりさん [×]
2015-08-27 01:45:46

名前、 ヴィクター

年齢、 26

性別、 男

種族、 人間

身長、 174cm

容姿、 健康的な白い肌に細身ながらも筋肉がついた無駄の少ない体型、髪は黒く肩につくほどの長さで普段は後ろに縛っている瞳の色は翡翠を思わせる深緑色で少し切れ長、地味ながらも整った顔立ち
服装は質素な白いワイシャツにサスペンダー付きの黒いスボン靴は黒の革靴、その上に年季の入った白衣を羽織り薄茶のショルダーバッグを身につけ銀縁の眼鏡をかけている

性格、 基本的に礼儀正しく冷静な性格。医者としては真面目で献身的な面も持ち様々な物事に対して動じにくいが眼鏡を取ろうとすると人が変わったかのように拒否する

備考、 幼少の時スラムに捨てられストリートチルドレンになり窃盗等の犯罪をして生きていた、8歳の頃にとある医者に拾われその下で医者としての勉強をしていき10年ほど助手をした。ある日遠くの町から来た患者を見たのをきっかけに町から町へと旅する医者となる
旅の末に城を見つけそこでの出来事にショックを受けつつも怪我人を治療するために自ら此処に残ることを決心する
医者としての腕はなかなかあり特に縫合技術が高く家事もまあまあこなせ、料理は切る焼くと言った簡単なものしか出来ないがオムライスだけはプロ級

(/参加希望です!なにか不備等ありましたら言ってください┏○ペコッ)

107: ローザネーラ [×]
2015-08-27 02:11:23


(深夜にすみません、一先ず返レスをお返し致します。長々となってしまい申し訳ないです、)




>ジェルド
__つまらんな。その中に貴様の顔を押し入れる予定だったんだが。

(その言葉を聞けばテーブルを靴底で蹴り倒し、隣に並ぶ使用人を強引に押し倒して傍に寄り。首元掴み引き寄せると鋭く尖った八重歯覗かせて)

この穴埋めはどう責任とるのか申してみろ。



>ルーナ

フ、調子の良い女だ。
(そんな言葉に瞳伏せて微かに笑い、グラスに注がれたブランデーをぐっと飲み干して。慣れた手付きで使用人が再び注ぎ、互いの酒に合うおつまみをテーブルに並べて)



>フラン
……まあ、良い。物さえ壊さなければ大目に見てやる
(少なからず静かではない相手に指摘しようとするが言葉飲み込み。使用人と相手を交互に見、顎に手を添え拍子抜けした表情でぽつりと。)
あのバカ共は、お前を客人として扱っていないのか?

(/このままのフラン君で居て下さい(切実)



>ヴィオリカ
__ヒステリックだな相変わらず。
(煩いとばかりに指先で片耳塞ぎ態とらしく他所を見て他人事のように呟いて。椅子の音に反応し視線向けるも既に遅し、吸殻見やればふつふつと怒りが沸き片眉上げて、煙草押し付けた手首掴み取り瞳細めて)
俺が仲間には手を出さない事を知ってこのザマか。調子付くのも大概しろ。


>ルカ

ならば人間扱いしてやろう。
__あの役立たず共が。……敬う気持ちが足りないようだな。俺には敬語、だろ?
(ゆるりと口角上げると素早い動作で首元掴み、そのまま壁へと押し上げて冷めた瞳で笑い。使用人が己への接し方を指導していないと決め付けては舌打ちし、鋭い爪を首筋に立てて。)



>クラン

これだ、お前の興味を惹かれる物だと良いが。
(微かに動揺する仕草を勘づくも敢えて口に出さず、相手に歩み合わせ行く先に迷えば告げる形で後ろ歩き、階段を登った先にある図書館の扉開けるとアンティーク調の落ちついた造りになっており。テーブルに置かれた一冊を手に取り、本に関しては詳しくない為珍しく自信無さげに手渡して。)



>エリオット
アレには飽きたのか?
(開けた扉をノックして中に入り壁に寄り掛かると人間の事を口に出し、ゆるりと寛ぐひとりと一匹に目をやれば薄く瞳細めてまったりした空間に少々和み、歩み寄ればソファーの後ろに軽く体預けて)






108: リリィ [×]
2015-08-27 02:14:25

>ジェルド
はいっ(嬉しそうに微笑み)

109: ローザネーラ [×]
2015-08-27 02:17:59




>チェルシー

__減らず口が。
まあ、良い。5分だ、それ以上は無い。
(淡々と振る舞う姿がしゃくに障り舌打ちと共に吐き捨てて。時間を告げれば毎度されていたのか部屋の掃除をしていた使用人が過剰に反応し、素早く彼女に駆け寄っては「あの…はやく、早くお願いします…!」と緊張感からかじわり、と吹き出た汗を拭う暇なく耳打ちして。足を組み替えると靴先に一滴の紅茶が付着しており其れすらも気逃さず拭けとばかりに顎しゃくり示して。)
__おい。




>ヴィクター様
(大変お待たせさせてしまい申し訳ないです。不備等はありませんので、宜しくお願いします。此方のキャラはとても暴力的で性悪ですので、気分を害されたりまたは止めて欲しい事などあればその都度仰って頂けたら助かります)


110: ローザネーラ [×]
2015-08-27 02:52:04




【在籍名簿】

>3 ローザネーラ(吸血鬼)
>4 リリィ (人間)
>5 チェルシー (人間)
>7 ルカ (人間)
>11エリオット (吸血鬼)
>12ジェルド (人間)
>16ルーナ (吸血鬼)
>17ヴィオリカ (吸血鬼)
>22クラン (吸血鬼)
>26フラン (吸血鬼)
>52アミリア (人間)
>61アレン (人間)
>106ヴィクター (人間)


>9ちょっとした城の追加内容。


(/親切な方々ばかりですのでちょっと気になった方は、覗いて見てはいかがでしょう。参加お待ちしてます^^)



111: チェルシー [×]
2015-08-27 03:05:16

>ジェルド
…では、私はテーブルにお茶菓子とアフタヌーンティーの用意をしますから貴方は旦那様にお酒をお出ししてください。くれぐれも粗相のないようにお願いします。
(相手の返事をきちんと聞いてからワゴンを押し吸血鬼たちが集まる談話室へと足を進めると、道中彼らの前での段取りを軽く説明して。ワインを選んできたのは相手、だからこそ酒の準備は相手に任せるつもりらしくそれ以上はしつこい指示も口にせず部屋までたどり着くと、軽いノックをした後先に部屋へと入っていき。)

>アミリア
…昼食でございます。朝食の際にお出しした食器を回収させて頂けますか。
(牢屋でただ待機しているだけの人間たちへの食事の手配も勿論使用人の仕事であり、丁度昼食を運びに来た際に聞こえた相手の言葉には特に何の反応も見せないまま淡々とした言葉と共にトレーに乗った質素な食事を差し出し。毎度次の食事のタイミングに回収する前の時間の分の食器を要求すると視線を合わせないまま相手が要求したものを出すのを待って。)
(/初めまして、>5より参加しております者です。無愛想な娘ですがどうぞこれからよろしくお願いいたします!)

>ローザネーラ
…まことに恐縮ですが人間の5分は大変短く、かつ私は"うすのろ"ですので旦那様の靴を磨かせて頂くことはただ今与えられた命を全うするため致しかねます。そちらは手の空いた使用人に就かせますので今暫しご辛抱下さいませ。
(相手の肉体への負担を考慮して、という先程の言い分はどうやら本当だったようで予めこのような事態になるだろうことも想定しワゴンの下段に用意していた酒の類いを取り出し。酒を見繕う最中続けて命じられた仕事に一瞬手を止めそちらを見るものの、すぐに手元に視線を戻しながら先程の相手の言葉をわざわざ引用する形で丁寧に、しかし淡々と断りを入れれば耳打ちをしてきた使用人に靴磨きを任せ。怯えた様子の彼女に構うこともなく部屋の隅に置かれた蓄音機に手早くレコードを調整すると静かに相手の元へと戻っていき。用意した酒をテーブルに添えてから説明もそこそこにやや距離を取ると、スカートをつまみ礼をし。)
…此方がレッド・ルシアン、チェリーブランデーとウォッカでお作りした口当たりの良いお酒になります。ご所望でした踊りは白鳥の湖第二幕より、オデットのヴァリアシオンを演じさせて頂きます。

112: ローザネーラ [×]
2015-08-27 05:07:31



(/絡み文投下されている方に絡まさせて頂きます。見逃しはないと思うのですが、もしあれば絡まさせて頂きますのでご了承下さい…)


>リリィ
__空気が悪い。
誰の許可を得て此処に来たのか申せ。
(図書館の扉開けると目に付いた姿に一喝し。歩み寄る事なく腕を組み覗かせた指先で一定のリズムで苛立ち表して)

(/気分害されましたら是非仰って下さいね。宜しくお願いします)



>アレン
__おい、この汚れは貴様か?
(廊下を足早に進んでいたが微かに足跡のような汚れがちらほらあり、眉潜め立ち止まっては矛先を前へとやり。先を行く相手に近寄ればやはり素足、犯人だと決め込むと靴底で素足踏みつけてなじり。)


(/初っぱなから酷い対応ですみません…。宜しくお願いしますね!)



>アミリア
__まるで拷問を望んでいるように見えるが。
(幾度となく其処から抜け出し好き勝手している人間を見ている為、光も当たらぬ部屋に居る相手に興味深く見定めて。)



>チェルシー
俺をコケにした物言いだな。
_貴様に命じた事を断りも無くやりのけた事には度胸があると一先ず認めてやる。だからと言って見逃しはしない。
(態と使われたと解釈した“うすのろ”そして全ての事に従わず堂々たる振る舞いを見、たかが1滴の汚れを懸命に拭く使用人のしゃがんだ頭を押しやり、暫し沈黙した後帽子の向き直し圧迫感のある低音でそう告げれば使用人に何か命じ。数分後、使用人達がガラガラとカートに乗せて運んで来たのは水を落とせば直ぐ様蒸発しそうな畳二畳ほどの鉄板、ステージと称した其れを開けた場所に置き。これから起こる惨劇と使用人を助けようとした事が仇となってしまった事に皆瞳伏せて一歩下がり小刻みに震えており。)

_では靴を脱いで踊れ。



113: ジェルド [×]
2015-08-27 07:20:44

>アミリア
なるほどー。だがずっと牢に入っていると目をつけられるかも知れないから気を付けてなー。これ経験済み。(苦い笑いを浮かべ、話す。そして立ち上がり靴の裏に貼り付けておいた鍵で自身の牢をあけ)散歩行ってくるな(相手の牢へしゃがみこみ柔らかな笑みで言い)

>ローザ様
……な、なにをされても構わないです(顔を背け、恐怖で声が出なくなるがなんとか声を絞りだし言葉を紡いだ後、一瞬だけ後悔をし)だけれど、どうか関係のない使用人を傷つけないで下さい(再び顔を主の方へ向け声が出た勢いで本心まで口に出し)

>リリィ
読書の邪魔してごめんなー。(少し申し訳なさそうに謝り、自身は掃き掃除に戻り)

>チェルシー
うんー。…失礼致します。(柔らかな笑みを浮かべいつも通りの呑気な返事をし、その後は笑みを消し緊張した様子で彼女の後へ続き)




114:  エリオット [×]
2015-08-27 07:56:08



( >>クラン )

(/有難う御座います、宜しく御願いしますね。)

...別に構わないけど。珍しいなァどういう風の吹き回し?( 聞こえたノック音に眠たそうな目開き、その扉の向こうの人物思考しながら首傾げ。開いたドアから見えた彼は馴染みの顔であったことに張っていた気はすぐに抜け。向かいのソファ指差すと"どうぞ?"と座るよう促し )

( >>ヴィオリカ )

そう。まァどっちでもいいんだけど。..その向かいのソファ座る?それとも俺の膝に座ってもいいけど。( 照れた様子が見て取れると愉快な気分表情全面出して。しかし自室を訪ねてきた彼女を饗そうという気持ちはあるのか同じ色のソファ目くぼせし。それとも、と己の膝ぽんと叩いて首傾げ )


( >>ルカ )

いやァ、..別に。あんまり無駄口叩くなよ。( へらへらと笑う貴方の余裕さが、此方の思惑が見透かされているのではないかという畏怖に襲われ気に入らないのかふい、と顔を背け。じろりと紅い瞳で睨んでから後ろ振り向くことなくつかつかと前を歩き始め。)

( >>ジェルド )

イイコイイコ。こっちだぞ。( 言われるままに立ち上がった彼には損ねられた機嫌良くしたようで。頭の上に手置くと御褒美の代わりに撫でて。ひらりと手振って合図すると自室へと歩きだし。 )


( >>皆様へ。)

(/本体の都合により全員と絡むことが出来ずに申し訳御座いません。少しずつ時間が空いた時に絡ませて頂きます。また、此方宛のものは必ず優先的に返信させていただき頂きます。宜しく御願いします。 )



115: チェルシー [×]
2015-08-27 10:25:24

>ローザネーラ
ーー私には、旦那様のご命令は必ず遂行する義務がございます。焼けた鉄の上でも白鳥のように舞い、冷たい水槽の中でも人魚のごとき歌声を奏でさせて頂きます。…しかし、脆く虚弱な人間風情の私がその命をお受け致しますと、城の仕事が回らなくなってしまいます。城壁の修繕もされず庭も荒れ放題、食事どころか酒の一杯もまともに出せない状況をお許し頂けるのなら、ご命令に従い踊らせて頂きます。
(どうやら自分の返答は相手の怒りを買ってしまったようで、用意された焼けた鉄板に視線を落とし暫し考えるような素振りを見せてから相手の元へと一度戻り。深く頭を下げながら命令に従った場合のその後、自身が主体となって回している城の業務への影響について予め了承を得ようと尋ねると、頭を上げ。とは言え城の業務を引き合いに出すことで相手の命から逃れようとしているのではなく、単純にその後の影響への許しを貰いたいだけらしくそのままそっとしゃがみこんだ後静かに靴を脱ぐと自身の傍に整頓して置き、ストッキングを身に付けているとはいえ事実上裸足も同然の状態で相手の返答を待ち。)

>ジェルド
ーー旦那様、お嬢様、ご歓談の中失礼いたします。ただ今よりアフタヌーンティーのご準備をさせて頂きます。
(静かに部屋へと足を踏み入れた後吸血鬼達が歓談する中へと進んでいくと一度断りの呼び掛けと一礼をしてから準備に取り掛かり。予め用意していた菓子類と紅茶のセットは勿論のこと、テーブルクロスから始まる場の整頓までを淡々と続ければ相手に一瞬だけ酒の用意を促すように視線を送ってから吸血鬼達に向き直り。)
…本日のお菓子は熟した桃と摘みたてのベリーをあしらいましたシャルロットケーキでございます。それに合わせた紅茶と白ワインをご用意させていただきましたので、お好きな方をお選びくださいませ。

116: ジェルド [×]
2015-08-27 11:44:44

>エリオット
っ…?(急に態度を変えた吸血鬼に少し驚きながらも後ろを付いて行き)
(/了解です!)

>チェルシー
…(シャルロットケーキをもの欲しげな目で一瞬見つめ、ワインを注ぐ相手の右側に立ち両手で注ぎ)

117: アレン [×]
2015-08-27 11:46:52

>ジェルド
死んだって…呑気な奴だな。(安全な場所に誘導してくれる相手に嬉しく思いながらも言動に呆れた顔をしてぽつりと呟き)
(/なるほど!把握しました!)

>チェルシー
…っ、そうかよ。まぁ俺みたいな花の扱いも知らねぇ奴は大人しく地下牢に居ればいいよな。(相手にあっさりと断られてしまえば自分を虚しく思い唇を尖らせながらも己のがさつな部分をちゃんと理解している様であまり気にしてはいない様子で言葉並べて「このまま迷子って訳にはいかないしな。よろしく頼む。あと…ありがとな。」相手の言い方は可愛くないものだけれど親切にしてくれているのだろうと良いように捉えれば一つ頷いて頼み、あまり言い慣れないお礼の言葉を述べて)

>アミリア
そんなとこに居て寂しくねぇの?(光の差さない地下牢を見渡してはぽつりと存在する相手を見つけて問いかける様にして相手に向かって告げて)

>ローザネーラ
痛っ………確かに素足だが床を汚した覚えはねぇよ。(素足を踏み付けられればその衝撃でバランスを崩し前から転んでしまい尻を付いた状態で相手を見上げれば眉を寄せて上記を告げ「つかそんな靴で踏むなよ…痛い。」ぶつぶつと言いながら踏まれた足をさすって)
(/いえ、承知の上ですので!此方こそ生意気な人間ですみません)


118: ジェルド [×]
2015-08-27 11:57:31

>アレン
そうかー?(なぜそのような事を言われたか分からないような顔をして)まー。イライラしていてもここじゃあ生きていけないからなあ。(目線を上にし少し諦念した目で話し)

119: ヴィオリカ [×]
2015-08-27 13:14:08

(/長くなってしまうので返信を分けます。 後半の絡みは少々お待ちください…!)

>>アレン

あらそう。 では何故あんなに落ち着かない動きをしていたのかしら?
(迷子ではないと否定するのを更に追及するように、相手が後退した事で開いた距離を一気に詰めて緩く口角上げては双眸を細めつつ上記問い)

>>リリィ

そんなもんなのかしらね。
(いまいち本の良さというものが理解出来ずにいるのか難しい顔をして考え込み。 「じゃあ貴女のオススメの本とか教えて頂戴よ。」出来ればあたしでも理解出来るやつで、なんて注文をつけてみて)

>>ジェルド

…分かってる。 大丈夫よこれくらい。
(相手の言葉にそう返すと一度軽く深呼吸をしてから再度集中して。 暫し無言で裁断していった結果上手くいったようで「ようやく出来たわ!!」思いの外満足の出来であったのか笑顔を浮かべつつ腕を上に突き上げ伸びをして)

>>チェルシー

…なんて言ったら良いのか分かんないんだけど。 その、せめてあたしと居る時だけでも肩の荷を下ろして、気軽に話して欲しいなぁ…って思ってさ。
(相手が話している間中ずっと腕を組んで考えるような表情浮かべつつ内容を聞き入れており。 どうも使用人である事に対して意識が高い彼女に少しでも気を楽にして接してほしいと、辿々しくも己の気持ちを素直に述べていき。 此の館には人間という種族を嫌う吸血鬼が多いのは事実であり、そう簡単に心を開くわけにもいかないのだろうという相手の心境も汲み取るべきかとも思ったが、やはりこのまま堅苦しいやりとりを続けるのも己にとっては思うところがあるようで)

120: ヴィクター [×]
2015-08-27 13:30:57

……よし、これでもう大丈夫
(何人か詰められた牢獄の中で怪我人の治療に専念していて、薄暗いにも関わらず馴れた手付きで包帯を巻くと不安そうな顔つきの女性を安心させようと優しく微笑んでみせて)

(/許可ありがとうございます(*´ω`*)いえ!むしろそれが目当てd(ryこちらも真面目系なのでよろしくです
皆様改めましてよろしくおねがいします(*´∇`)ノ)

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