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_____支配者と____【BNL】/564


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自分のトピックを作る
81: チェルシー [×]
2015-08-26 21:51:59

>ジェルド
…ご助言痛み入ります、ではケーキに合わせて少し甘めの白ワインを用意していただけますか。
(紅茶の缶を取り出した時、丁度酒蔵庫から顔を出した相手の言葉に少々考え込んでいるかのような短い沈黙を挟んだ後相手に向き直り。先ほど作り上げたばかりの桃のシャルロットケーキに手を添えながらそれに合うワインを相手に頼むと、一応自分が用意を買って出ている手前ワインに関してもチェックを入れたいのか酒蔵庫の方へと歩いていき。)

>ルカ
畏まってなどいませんよ、旦那様やお嬢様方にはこのような口は利けませんから。
(相手にとっては違う印象を受けたのだろうが自身としては一応使用人側の人間と主人となる吸血鬼に対して僅かに言葉を変えているらしく、その小さな変化を察せるものは少ないと分かっているものの少しだけ気を悪くしたように口角を下げて。「使用人のチェルシーと申します。ご覧のとおり、人間に属しております。」格好こそ吸血鬼達の前に出る手前小奇麗に整えているものの本質は相手と変わらぬ人間であり、スカートの裾を摘まみ頭を低くしながら応え。)

>ヴィオリカ
申し訳ありませんが、そのご命令には従えません。もし私の言葉遣いがご不快なのでしたらお嬢様のご命令に従えるものを代わりに連れて参りますが、如何なさいますか。
(相手の要求に考えるまでもないとばかりに即答で断りを入れると小さく頭を下げてから視線を城の方へと移し。どうやら地下牢のある棟を指しているのかそっと城の方に手を翳しながら代わりの案を口にすると、それだけ敬語を外すことへの拒絶を淡々とした台詞の中で露わにして。それから相手にどうすると問いかける様に向き直り微かに首を傾げるとその返答を待ち無言を貫いて。)


82: ルカ [×]
2015-08-26 21:54:42

>フラン

__有り難きお言葉。(いい心掛けだなんて述べた相手見てはクスと笑っては少し悪戯心が出てきて、使用人を想像し礼儀正しく頭を下げてはゆっくりとした落ち着いた口調で上記述べては顔をあげて笑顔を見せて。鬼ごっこなんて自分にとっては懐かしい響きで、勿論遊ぶことは大好きなので相手より年上だが目を輝かせて"鬼ごっこ良いな!!よし、俺が逃げる側だな?"と早くも準備運動をしながら問いかけて)

>ヴィオリカ

大丈夫じゃない。ちゃんと手当てしなきゃ駄目だ。(いつものおちゃらけた雰囲気なんてまるでなく相手からは見えないであろう目で見つめて、大丈夫なんて言いだす相手に重みのある声で上記述べては、相手の手を触ったことを謝りつつ"分かりました。持ってくるんで、そのままにしていてくださいね。"と伝えてはお目当てのものを取りに行って)

83: アレン [×]
2015-08-26 22:01:19

>主様
(/許可ありがとうございます!ではこれからよろしくお願いしますね!)

>all
……くそ、迷った。(広く大きく長い廊下をうろうろとしていればまだ地図が頭に入っておらず迷子という形になってしまいため息を大きく吐いて)

(/初めまして!絡んでくれると幸いです。生意気な人間ですがこれからよろしくお願いしますね!)

84: チェルシー [×]
2015-08-26 22:06:04

>ジェルド
…ご助言痛み入ります、ではケーキに合わせて少し甘めの白ワインを用意していただけますか。
(紅茶の缶を取り出した時、丁度酒蔵庫から顔を出した相手の言葉に少々考え込んでいるかのような短い沈黙を挟んだ後相手に向き直り。先ほど作り上げたばかりの桃のシャルロットケーキに手を添えながらそれに合うワインを相手に頼むと、一応自分が用意を買って出ている手前ワインに関してもチェックを入れたいのか酒蔵庫の方へと歩いていき。)

>ルカ
畏まってなどいませんよ、旦那様やお嬢様方にはこのような口は利けませんから。
(相手にとっては違う印象を受けたのだろうが自身としては一応使用人側の人間と主人となる吸血鬼に対して僅かに言葉を変えているらしく、その小さな変化を察せるものは少ないと分かっているものの少しだけ気を悪くしたように口角を下げて。「使用人のチェルシーと申します。ご覧のとおり、人間に属しております。」格好こそ吸血鬼達の前に出る手前小奇麗に整えているものの本質は相手と変わらぬ人間であり、スカートの裾を摘まみ頭を低くしながら応え。)

>ヴィオリカ
申し訳ありませんが、そのご命令には従えません。もし私の言葉遣いがご不快なのでしたらお嬢様のご命令に従えるものを代わりに連れて参りますが、如何なさいますか。
(相手の要求に考えるまでもないとばかりに即答で断りを入れると小さく頭を下げてから視線を城の方へと移し。どうやら地下牢のある棟を指しているのかそっと城の方に手を翳しながら代わりの案を口にすると、それだけ敬語を外すことへの拒絶を淡々とした台詞の中で露わにして。それから相手にどうすると問いかける様に向き直り微かに首を傾げるとその返答を待ち無言を貫いて。)


85: チェルシー [×]
2015-08-26 22:11:54

(/すみません、同じ文章を勘違いで二度投稿してしまいました!内容はどちらも同じものです;;)

>アレン
――そこの方、何をなさっているのですか。
(談話室に飾るための花を摘んできたのか、沢山の黒い薔薇を抱えながら廊下を進んでいると何やら立ち往生していると思しき人影を見つけ。その人物に声を掛けながらそちらへと歩み寄っていくと両腕で抱えているにも関わらず零れ落ちそうなほど豪勢に花を咲かせるそれをそっと抱え直して。)
(/初めまして、>15にて参加したチェルシーと申します。これからどうぞよろしくお願いいたします。)

86: ジェルド [×]
2015-08-26 22:24:31

>ヴィオリカ
まー。そりゃ裁断は簡単だけどなあ…幼稚園児でも出来るもんな!(手伝いという名目で久しく裁縫をやりたいと思っていたので一瞬、少し惜しそうな顔して)じゃあ、針の扱いには気を付けてな(再び柔らかな笑みを浮かべ)

>ルカ
うんー。見ざる言わざる聞かざるとも言うな!あれ?違うかな。(人なつっこい笑みを浮かべ)
いきなり色んな所へ行っても訳わからないだろうから 庭に案内するなー!庭の奥の方には行っちゃ駄目だぞ…(小声で忠告をし)

>チェルシー
わかった!(倉庫をもう一度覗き)
…これでいいかな?(真新しい白ワインのボトルを抱え、彼女に聞き)

>アレン
また迷子かー!こっちをずっと進むと罠だらけだぞー。(一人道をあるく人間を見つけ、後ろから近づき声をかけ)
(絡ませていただきました。)

87: ジェルド [×]
2015-08-26 22:27:31

>リリィ

料理かー。グラタンなんかも載ってるかなあ。(自分で料理出来たらこっそり食べられるかもと安直な考えで相手に質問をし)

88: ヴィオリカ [×]
2015-08-26 22:28:00

>>リリィ

そっかぁ。 あたしはね、文章とか読むの嫌いだからあまり本は好きじゃないの。
(相手の言葉にふわりと微笑んでは、くるっと踵を返して図書室内の本を見渡し上記を述べ。 「だからこんな本だらけの空間に入るだなんて何十年ぶりかって感じ。」なんて懐かしそうに眺めては苦笑浮かべて)

>>チェルシー

い、いやいや良いわよ! 態々そんな事しなくても!!
(敬語を外す為に他の人間を呼んで来ると言う案には全力で止めようとして。 人間という種族であり己のような吸血鬼の支配下に置かれているという状況のせいか、断固として軽い口を利こうとはしない其の徹底ぶりには寧ろ感心すらも覚え。 それから少し考えるような素振りをすれば「じゃあさ、いつでも良い! いつでも良いから…いつか。 タメ口で話しましょうよ。」無理をさせるつもりは無いんだと強調して、いずれ相手が己に少しでも心を開いてくれたら嬉しいなんて思っているようで)

>>アレン

あら、迷子? この館は広いからねぇ〜。
(自室へと移動するために廊下を歩いていたところ、明らかにうろうろと挙動不審な人物を見つけて。 其の様子が可笑しかったのかクスクス笑いながら相手に近寄り)

(/絡ませて頂きました! 宜しくお願い致します。)

89: フラン [×]
2015-08-26 22:29:44

>ヴィオリカ
俺の言葉にそんなに動揺するなんてまだまだだな!
(相手の怒りの様子に得意げになり。転んでからは、ゲラゲラと笑う相手に顔を赤くして「うっさい!」と起き上がり、パタパタとマントの埃をはらって)

>ルカ
俺が10秒…いや、5秒数えたら追いかけるからな
(使用人のように畏る相手に気をよくし、「そうそう、お前いい使用人になれるぞ」と褒め。準備運動をしだす相手の様子に、自分があまり運動が得意でないことを思い出し。だが、今更取り消す訳にもいかず、勝手にハンデをつけて)

90: ヴィオリカ [×]
2015-08-26 22:43:39

>>ルカ

…! わ、分かったわよ。
(先程までとは雰囲気が違う相手に驚き肩をピクリと揺らしては、気圧されてしまったのか流れのまま了解して。 相手が己から離れていったのを見届けると、フゥと息を吐いて血の滲んでいる小指を見遣って「…人間ってやっぱり面白いわねぇ」なんて小さく呟き)

>>ジェルド

そうよ…。 こんなの赤ん坊でも出来るわ。
(ジョキジョキと音を立てながら慣れないながらも順調に布を裁断していき、集中しているせいか赤ん坊でも出来るなんて無茶な事を言って。 針の事について注意を受ければ「分かってる!」と短く返して)

>>フラン

――ッ!! うるさいのよ! もう!!
(今の今まで馬鹿にしていた相手に逆に下に見られているのを感じるとふつふつと怒りと恥ずかしさが同時に込み上げ、感情任せに大声を上げて。 埃を払う様子をにまにまと見ては「もう一回やってみなさいよ、今のポーズ。」と再度失敗したところを見たいと面白半分で言って)

91: アレン [×]
2015-08-26 22:46:06

>チェルシー
あ、いや……道に迷った。(相手の声に振り向いては一瞬焦ったような顔をして誤魔化そうとするも嘘を吐いてもどうにもならないと判断してはっきりと素直に告げては相手を見つめ「それ、大変そうだな。持つ…か?」大量の花に苦笑いを浮かべながら辛そうだと思い控えめに聞いて)
(/はじめまして!ありがとうございます。はい、よろしくお願いします!)

>ジェルド
ぅ…またって言うな、またって…(背後を振り返っては苦い顔で少し気にしている様子でぶつぶつと呟き「罠か、悪趣味満載の城だなここは。」と悪態吐いて)
(/ありがとうございます)

>ヴィオリカ
お前は…うるせぇ、迷子じゃねぇし。(振り向いて相手が吸血鬼だと分かれば不機嫌そうに呟いては相手から離れるようにして後退りし)
(/ありがとうございます!はい、よろしくお願いします!)

92: リリィ [×]
2015-08-26 22:51:43

>ジェルド
多分…のってますよ。…ほら(そういうとグラタンの載っているページを見せ)

>ヴィオリカ
そうなんですか?たまに読むのも楽しいかもしれませんよ(そう言って微笑み)

93: ジェルド [×]
2015-08-26 22:56:46

>ヴィオリカ
そ、そうか。あまりイライラするなよー。(落ち着かせるようにそう言い、注意を一旦やめ、隣で見守ることにし)

>アレン
うんー。何回死んだことか…あの廊下で…。初見殺しってやつだな!(安全な場所へ誘導し呑気に話し)

(/pfにも書きましたがこいつ(ジェルド)は不老不死設定です)

94: ジェルド [×]
2015-08-26 22:59:08

>リリィ
ほー!チーズグラタンいいな!チーズグラタン!(目を輝かせながらページを覗き込み)
おまえの好きな料理はなんだー?(目線をリリィに戻し聞く)

95: リリィ [×]
2015-08-26 23:12:57

>ジェルド
え?私は…シチューとかお菓子が好きです(ジェルドの反応が少しおもしろかったのかそう言った後にくすくすと笑って)

96: チェルシー [×]
2015-08-26 23:30:15

>ジェルド
…まあいいでしょう、ありがとうございます。
(相手の出してきたワインをじっくりと眺めた末一先ず良しとしたようでボトルを受け取りながら口先だけの感謝と取られても仕方ないと思えるほどの無感情な返答で応えると用意していた氷水の入った入れ物にボトルを浸して。準備の整ったカートに手を掛け相手を振り返ると緩く首を傾げながら口を開き。)
これからこれらを給仕してきますが、一緒にきますか?

>ヴィオリカ
…なぜ敬語を外させることに拘るのですか?使用人は使われるためにあるもの、その時点でお嬢様は私どもにとって敬う対象となります。わざわざ道具と同じ立ち位置に下りてこられるなど、正直私は理解が及びません。
(敬語を外してものうのうとしていられるような意識の低いものを遣わせるのも駄目、しかし自分には敬語を外すことを求めるという相手の心が知れず思わず微かに困惑の色を覗かせる様に視線を斜め下に落とすとスカートの前でそっと合わせた手でエプロンを摘まんで。自分の理解の及ばない部分への意見を口にするものの、やはり支配者に対して言葉を返すのには少しだけ恐怖感がついてくるのか控えるような自然な動作で次に相手がどんな行動で返してきても対処できるように一歩後退して。)

>アレン
そうですか。…いえ、慣れない者の手に渡すと飾る前に傷つけてしまう危険もありますので結構です。
(道に迷ったということは此処に来てまだ日が浅いものだと推測され、そのことに対する相槌を打ってから身なりから察するに給仕の心得はないだろう彼に大して気遣いも何もなくばっさりと手伝いの申し出を断って。抱えた薔薇を傷つけないようにそっと辺りを見回してから相手に向き直ると「私は今から談話室にこの花を届けます。地下牢まではそう遠くない距離ですから、そこまでは案内させて頂きますがその先は自力でお帰り下さい。いいですか?」あくまで自分の仕事のついでという事を念押ししながら途中までの案内を買って出て。)

97: ジェルド [×]
2015-08-26 23:39:42

>リリィ
…?(笑われたことに疑問を抱き)そうかー!…いつか食べられるといいな(俯いて儚げな笑みを浮かべ呟き)

>チェルシー
どういたしまして!うんー。行く!(感謝されたことを素直に嬉しく思い 問いに対して肯定し)

98: リリィ [×]
2015-08-26 23:46:14

>ジェルド
はい、その時は…その、一緒に食べましょう(そう言って微笑み)

99: アミリア [×]
2015-08-26 23:50:58

<all
つまらないわね
(牢獄に一人
座っていてどこか遠くを見ながら上記を呟き、溜め息を吐いてから何をしようかと考えるも考えても無駄かと思い、また溜め息を吐き)

100: ジェルド [×]
2015-08-27 00:02:41

>リリィ
うん。一緒に食べよう!…だからどうかその時まではがんばろうな(頷き、微笑みを返し)

>アミリア
外に出たいのかー?(正面の牢から話かけ)
(/絡ませていただきました よろしくお願いいたします!)

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