TOP > オリジナルキャラなりきりチャット

_____支配者と____【BNL】/564


最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
361: リリィ [×]
2015-09-25 22:46:14

>ジェルド
…?そっか、そうだよね(少し気になりつつも後を追って)

362: ジェルド [×]
2015-09-26 10:21:10

>360
(/大丈夫ですよ!ご自分のペースで返信して貰えれば結構ですよ!)

>リリィ
う、うん!…あれ?ほんとに誰もいないな…。(そうこうしている内に厨房の扉の前に来ていて。扉を開けると、誰もおらず静まり返った厨房の中、呟き)

363: リリィ [×]
2015-09-26 19:51:07

>ジェルド
本当だ…なんだかこんなに静かだと、不気味だね…(きょろきょろと周りを見ながらそう言い)

364: チェルシー [×]
2015-09-26 20:40:13

>ジェルド
…貴方こそこんな時間に何故出歩いているのですか。牢屋の消灯時刻はとうに過ぎています、即刻ご自分の牢にお戻り下さい。
(ひょこりと柱の陰から出てきた人影を確認するべくランプをそちらに掲げその顔を照らし出すとそこに居た人物に思わず僅かに眉を寄せて。吸血鬼ならともかく、人間である自分なら咎めないとでも思ったのか呑気に話しかけてくる相手に近づくとランプを相手が眩しく思わないよう少々位置を下げて。夜間故か少々潜めた声で淡々と返事を返すと早急に牢屋に戻るよう命じるその表情はいつもと変わらぬ不愛想な無表情、しかしそこに僅かな焦りにも似た色を瞳に灯しており。)
(/絡みありがとうございます!此方こそ、改めてよろしくお願いいたします。)

>アミリア
(/おかえりなさいませ!現在主様がいらっしゃならないのでキャラリセとなったか、再復帰が可能か等は此方から明言することは出来ません。確証をお求めでしたら主様のお帰りをお待ちすること以外にありませんが、個人的には再参加していても大丈夫なのでは?と感じています。)

365: アミリア [×]
2015-09-26 20:41:51

(チェルシー様。ありがとうございます。主様のお帰りを暫しお待ちします)

366: ジェルド [×]
2015-09-27 19:24:55

>リリィ
だなー…。__…あれ?(此方も不安そうに彼女の言葉に相槌を打ち、ふと厨房内の時計を見上げるとその時計は自身の時計より一時間先を示していて。もう一時間も経ったのか。と自身の時計を再び見れば、此方の時計はそちらの時計より一時間後を示していて。驚いて思わず声を漏らし、自身の時計をじっくり見つめると、秒針は2時と3時の間で止まっている事に気付き
「ごめんな…。リリィ。おれの時計、一時間前で止まってた…。ご飯の時間終わっちゃったみたいだ…。」彼女の方を向き、心底申し訳なさそうな顔をして泣きそうな声で謝り)

>チェルシー
ちょっと…戻りたくないな…。あんな真っ暗な牢に一晩中いたら気が狂っちゃうぞ…。お化けが出てきそうだしな…。(戻れと命じられ、俯きながら弱々しい口調で彼女の言葉に抗すいて。「…あ!おまえも散歩?準備いいなー!」それから彼女がランプを持っている事から的外れな察しをして、深夜にも関わらず、昼間と同じような声の大きさ
で、再び呑気に喋り)

367: リリィ [×]
2015-09-27 21:15:17

>ジェルド
へ?そうだったんだ…って、そんな、謝らなくていいよ。ジェルドは悪くないんだし、運が悪かっただけかも…怖い事とか起こっちゃうんじゃとか思ってたけど、時計が壊れてただけだったから良かった。安心したよ(そう笑顔でいい、なんとか彼を励まそうとして)

368: チェルシー [×]
2015-09-27 22:34:39

>ジェルド
…夜分に騒ぎ立ててしまい申し訳ありません、この者は早急に牢屋に送還致しますのでどうかご容赦くださいませ。
(相手にどんな個人的事情があろうとこの城に居る以上そんな我儘を通させるわけにもいかず、どうやら夜分だということにすら配慮する気のない様子の相手を咎めようとした矢先傍の部屋から吸血鬼と思しき人物が顔を出し。夜間に騒いでしまったことを咎めるその声に淡々と謝罪を口にし頭を下げるもののその程度で吸血鬼が大人しくなるはずもなく、部屋から此方へと歩み寄り威圧的な態度でそのまま何の躊躇いもなく罰だとばかりに振りかぶられる手に抵抗することもなく頬を打たれ。反動で僅かに揺らぐ体を留め相手の方に向き直るとこれ以上吸血鬼の怒りを煽らないため、早急にこの場を脱そうとして。)
――…この件についての弁解は牢屋で聞きます。この場ではご主人様のご迷惑になりますから、早急に牢にお戻りください。

369: ルカ [×]
2015-09-27 23:00:15

(/お久しぶりです、長い間これなくてすみません。明日、今更ですが返事を返しますので。本当すみませんでした!)

370: ジェルド [×]
2015-09-28 18:39:07

>リリィ
そ…うか?ほんとにごめんなー…時計止まってるとは…。(励まされて少し安心するがまだ落ち込んだ様子でそう言い、それから小さく「お母さんの止まっちゃったよ…」と俯きながら呟き)

>チェルシー
大丈夫!?(頬を打たれた彼女に反射的に声を掛けるが、自身が招いたことなのと気付き、顔を見なくても誰か分かるほどの威圧感を放つその吸血鬼に頭を下げ、消え入りそうな声で謝罪をし、此方も頬をぶたれた後、彼女の言葉に頷き、涙目になりながら牢の方向へ歩き出すがふと「今日は月が明るいからなんとかなるかなあ。」と、今回は反省したのか小さく呟いて。)

>ルカ
(/おかえりです!大丈夫ですよ! お待ちしております!)

371: リリィ [×]
2015-09-28 21:50:19

>ジェルド
…?その時計、ジェルドにとって大切なものだったの?(彼の落ち込んでいる様子を見てそう言い)

372: ルカ [×]
2015-09-28 22:56:17

>ローザネーラ

____ッ分かってます、けれど、彼は俺と違って、まだ綺麗だからッ...。..お願いします、たとえ彼が死を求めていても..俺はきっと彼を見捨てられないし、代わりにだってなろうと思います。主様の思う"裏切り"になってしまうなら、俺を殺しても良いです。(相手の言葉を理解するのは容易く、昔の俺ならばきっとそのまま放っておいたし彼の立場としても殺られていただろう。しかし、彼を見ていると確かに瞳に光はないものの身体には暴力の後などが多く、あの特有のものはなくて。自身の身体と比べればまだ汚されていないのがわかって、彼の様子から少し手を出されたというくらいだろうか、そう考えたら解放させてあげたいのも当然で。死が解放かもしれないがどうしても彼には生きててほしくて、これは同情だろうかけれどどうしても譲れないもので相手の目を見ながら膝をついて深く頭を下げ上記述べ。付け加えるように"全てを終え、この館を出れば俺はもうどうなっても良いのです。主様の気分を悪くしたのならばすみません、けれど代わりはきっといくらでもいるはずなので。"と呟くと瞳のことを思いだし、くり貫いてでもしてくれればいいよねなんて失笑しながら考えていて)

>チェルシー

___俺は同情とかあまり分からないし、言葉かけるのも下手くそだけど...チェルシーは頑張りすぎだと思うな。同情とかじゃなくて、ただ心配で甘えてほしいなって俺は思ってる。けど、チェルシーがそう思ったなら俺はいつでも話してくれる待ってるから。それまでもっと仲良くなればいいしな。(自分ではあまりそう感じなかったが、相手がそう感じたならば無理に否定したり慰めることはないだろう。しかし、本心は言っておきたくて。不器用で、几帳面で素直で、真っ直ぐな相手にすこし笑みがこぼれつつも相手の"ずるい"に対して、自分の意見を目を合わせながら優しく独り言を言うように上記のように述べては、ふわりと微笑んで。自身の手に重なる小さく柔らかく儚い手に優しく壊れないよう扱うみたいに優しく包み込んでは、"大丈夫。君のタイミングでいいし、俺はずっと待ってるさ。"と笑顔で呟いて。幸せそんな言葉にいつ俺に訪れるのかななんて考えながら、いつかくるであろうかそんな未来にぎゅっと目を閉じ脳裏に浮かべつつ今は成長するために強くなった相手を見てただただ微笑み)

>ジェルド

俺のせいで君が傷付くのは嫌だなぁ…。気持ちは嬉しいよ。けどね…君がいてくれれば、俺はそれでいいから。俺は殴られるくらい慣れたものだし、君が手を汚す必要はないんだよ?(どこか殺気満ちた相手に力が抜けた状態ではあるが相手の手を引き寄せるとぎゅっと柔らかく包み込むように手を重ねては笑顔を見せふるふると首を横にふって。相手の言葉は自身を思っての言葉だろう、しかし自分は相手が傷付くのが一番嫌であり怖いことで。自身の身体についた痣や傷、そんなものを思い出しながら相手の言葉に掠れた声で、しかし感情のこもった声で上記述べて。放された手に少し寂しさを感じつつ、自身のしていたことが恥ずかしいことだと思い少し離れて自重して。また、離れたのにわざわざ近付き肩を支える相手に"___大丈夫、だからさ。…ッ慣れてることだからさ。"と咳き込み顔をしかめながらも相手には笑顔を見せおちゃらけた様子で呟いて)

(/遅くなり申し訳ありません!返事が変だったり返しにくかったら書き換えるのでなんなりとお申し付けください!)

373: ジェルド [×]
2015-09-29 22:57:04

>リリィ
うん…。お母さんから貰ったんだ。でもいつ止まってもおかしくなかったからな…。(寂しげな笑みを浮かべそう言い。それからこのまま暗い雰囲気で話を続けても彼女はつまらないだろうなと思い、「…うん。まいいよ。…じゃ、作ろうか!チーズグラタン!」なんとか場を明るくしようと無理矢理笑顔を作り、提案して)

>ルカ
あ…りがとな。でも慣れてても、痛いものは痛いよ!…ルカが傷付くのは嫌だよ!
……おれは怪我なんてすぐ治っちゃうの。だから大丈夫。(手を包み込むように重ねられ、発していた殺気がふわりと消えるが、どうしても彼が一人で傷付くのには納得がいかなくて、強い口調で彼の顔を見てそう言い放ち)
駄目だよ…無理しちゃ!慣れてるって問題じゃないよ…。(咳き込みながらもおちゃらけたような態度でいる彼をますます心配し「ほんとに大丈夫?休憩室じゃなくてここで座るか?」と肩を支え続けながら聞き)

(/いえいえこちらが変な返事になってるかもしれないのに人の事なんて言えないです><忙しい中の返信ありがとうございます)

374: リリィ [×]
2015-09-29 23:16:22

>ジェルド
うん…あのさ、その時計修理とかできないの?ジェルドの宝物なんでしょ?(彼の笑顔を見て何とかできないものかと思いそう言って)

375: ジェルド [×]
2015-09-30 20:42:32

>リリィ
もちろん宝物だよ…。
電池変えれるもんなら変えたい…けれど…。(マフラーを外し、それに取り付けてある時計を見つめながら、先程の無理な笑みを消し、ただ悲しげな表情を浮かべ、弱々しく話して。それから厨房の窓から見える、この屋敷の門へ視線を移して)

376: リリィ [×]
2015-09-30 21:55:46

>ジェルド
けど…出られない?(彼の表情を見た後に彼の視線を追って同じように門を見ながらそう言い)

377: ジェルド [×]
2015-10-01 20:15:50

>リリィ
…。(彼女の言葉に悲しげな表情を変えず頷き、「永遠に続くもんなんてないよな…。__呪いでもかけられない限りは。だから仕方ないよ。大丈夫。」と、儚げに笑ってみせて)

378: リリィ [×]
2015-10-01 20:57:41

そんな呪いがあったらいいのにね。優しくて、でも…一番怖いかもしれない呪い(そう言い彼を励ますように優しく、恐る恐る手を握り)

379: ジェルド [×]
2015-10-02 18:59:04

>リリィ
おれはないほうがいいな。…寂しいだけだよ…。こんなの。(暗い口調で答え、知らずのうちに泣きそうになっていて。しかし彼女の温もりで泣き出すのは何とか堪え「…ありがとな。」と何とか言葉を絞り出し)

380: リリィ [×]
2015-10-02 19:33:00

>ジェルド
そうだね、寂しいかも。…ううん、私ができるのはこれくらいだから(そう言い微笑んで)

最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle