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_____支配者と____【BNL】/564


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自分のトピックを作る
341: ローザネーラ [×]
2015-09-20 04:22:03


>チェルシー
明ければ次は其奴につくのだろう。丁度部屋の前だ、引き継ぎ仕えると良い。……、そのような使えぬ不満足な体よりは他の奴の方がマシだからな。

(断りを入れられるもその男は平然としており、余裕に満ちた態度で己に差し出す形とり。互いに人間をモノとして捉えているが自身をさしおきその行動が釈然とせず、少しの間貸してやる、そう思わせるような対応に一歩引き男の言葉に肯定はしないものの、彼女見下ろし瞳交えて普段通りに告げ。やはり二人の間になにか特別めいたことがあるのだろうか、唯一そう語った彼女の表情思い出すと続く言葉はなにか思い間が空くが刺さるように吐くと踵返し。ふと思い留まり振り向く事なく素っ気なさの滲みで様子でそう伝えて歩み進め、もはや表情は伺えないが自身の心情を殺すように微かな声で、くそったれがそう呟くとがりっと歯ぎしりして。)

医者を手配したが、必要ないなら帰せ。




>ジェルド
まあ、良い。だがこの観衆をどう鎮める気だ。あの娘に処罰を与えなければ皆、おさまりがつかないだろう。

(納得はしていないが方法など幾らでもある、そう思う自身だからこそ簡単に彼の言葉を呑み。説かれた男は引くに引けなかったのか表情から伺えるほど安心した様子で椅子に腰掛け使用人の手当てを受けていて。己の発言に周りも男への関心はそがれるが、次の言葉に娘の背を蹴り真ん中へと追いやると騒ぎ始め。その様子を静かに見るも彼へと視線向けるとニヤリと笑い。)

丁度、血に飢えていた。貴様がやらぬなら俺が下してやるが?



>ルカ
同情は不要、言葉に何の意味がある。奴隷が求めるのは自由、ならばどうするべきか分かるな?

(やはり同じ境遇の者、相手の行動を見る限り此方に刃を剥くことはないだろうと先ほどの殺気をけして近寄り後ろから見下ろして。思うところ過去に居た事もありこの環境のなか色々なものがかけ巡る相手に冷めた口調で告げうつろな瞳の彼に視線向けレイピアを抜きその先端で顎持ち上げ、絶望に満ちた表情に僅かに笑い瞳細めると続け問いかけて。己の行動に抵抗する気力さえないのかその体制のままゆっくりと瞳だけ相手を訴えるような表情で見ており。)


342: リリィ [×]
2015-09-20 08:00:33

>ローザネーラ
指導したら、大抵人はそれを覚えています。それに、間違いくらい誰にでもあるのですからそれを許す心もあなたには必要かと(少々気が引けるが言いたいことは言わなくてはと思いそう言って)

(/すいません!返信遅れました!)

343: チェルシー [×]
2015-09-20 19:16:21

>ルカ
…ごめんなさい。私、今とても狡いことをしようとしました。きっと、ルカさんに話すことで同情して欲しかったのだと思います。…同じ穢れを持ってる人だから分かってくれるだろうと、重荷を貴方に押し付けようとしたんだと思います。でも…そうじゃ、ないですよね。
(確かに自分は本心から相手に自分の暗い過去を打ち明けたいと思った、けれどそこにはきっと隠していることへの後ろめたさから逃げたいと思う気持ちやそれを知ってもらうことで自分が楽になろうと思う気持ちが多少なりとも隠れていたはずで。相手の言葉で自分の"打ち明けたい"という想いの裏に隠れた仄暗い感情に気付き思わずはっとすると相手から視線を逸らし。実際打ち明けたところで相手にとって得など何もない、それどころか相手の性格を考えればきっと相手自身の過去まで引きずり出させてしまう結果になることは明白で、考えの至らない自分の行動を恥じる様にぽつりぽつりと言葉を零しながら徐々に顔を俯かせてしまい。しかしこのことで自覚したのは何も薄暗い自分の本心だけではなかったようで、小さく息をついてから顔を上げ、そのままそっと相手の手を取るとぎゅっと両手で握りながら相手を改めて見上げて。表情は少しだけ曇りを窺わせるもののそれは決して暗いものではなく、困ったような、けれどどこかすっきりとしたようなもので。)
…私の話、やっぱり今は止めておきます。きっと話しても、"打ち明けること"の裏の想いが本音になってしまいそうだから。同情して欲しいだとか、知っていて欲しいだとか…そんな、エゴに塗れた話しなんて、貴方には聞かせられません。…だから、そんなものが私からなくなってから。私が私を"可哀想な子"だと思わなくなるくらい幸せになってから、改めてお話しします。その時、また聞いてくださいますか?

>ローザネーラ
――…いや、です。
(自分が今相手に仕えているのはそういう仕事の割り振りだからというだけで、個人的な感情をそこに持ち込んでは仕事として成り立たないことも重々分かっているのにただ淡々と告げられた相手の言葉に頭が真っ白になると、どうしてか自分でも分からないうちに畏まった言葉もほとんど抜け落ちた質素な拒否の言葉を口にしてしまい。そうして自分が零した言葉にはっとし思わず両手で口元を押さえるものの出てしまった言葉が消える訳でもなく、動揺に視線を彷徨わせながら僅かに俯くと少しでも自身を落ち着けようと胸元に戻ったペンダントを布越しに握る様に胸元を握りしめて。確かに相手の言う通り明日は傍の吸血鬼を主人として働くし、そもそも今日の主人である相手の命ならそれに背く理由もない。使えない体だということも最もな理由、それなのに自分は相手の命に従いたくなくて。私情を挟むなんて自分らしくないのに、その私情の意味すらも自分自身分からず、続く言葉を紡ぐことも出来ずに立ち尽くして。)

344: ジェルド [×]
2015-09-20 23:25:27

>リリィ
今日は遅いなー。…厨房で何かあったのかな…。(時間を10分も遅れているが料理が来る気配はなく、空腹なので、先程よりも弱ったような声色で厨房のある東の方を向きながら話し)



>ルカ
痛いのだめか…。__でもルカが誰かに嫌な目に遭わされていたら、おれちゃんとそいつ殴るからな!それはもうガチャンガチャンに…。凄い医者すら間に合わないほど…それはもうガチャンガチャンに…。
(首を振って自身の言葉を否定する彼を優しいのだな。と思いながらも声の色を落とし、微かに殺気を漂わせながら彼の瞳を見つめ真剣に言い放ち)
…悲しそうに見えたよ。悲しそうに見えただけならいいんだけどな。(彼のすり寄ってくる温もりにくすぐったさを感じて。手を放し、優しく言い)
でも…危ないぞ。(大丈夫だ。と言いながらもフラフラと歩く彼の肩を支え、心配する声を掛け)

>ローザ様
大丈夫!?なぜ、彼女を…。おれでいいだろ…。
(蹴られ、床に転がった娘をこちらも床へしゃがみこみ、蹴られた痛々しい背中を撫で、彼女に「触らないで。」と冷たい瞳を自身に向けられ、呟かれたので萎縮し手を放し、収まらない騒ぎの中、俯いて。暗い声色で小さく呟き)
__いや、ローザ様にやらせない。おれが…やる…やりません!!!(彼女を庇うという意識からとっさに、主の言葉を否定して。しかし否定の仕方を間違えたと言葉を発してから気づき、すぐさま自身の言葉を否定し)


345: ローザネーラ [×]
2015-09-21 01:30:51


>リリィ
_ほう、俺に反論するのか。小生意気な、……まあ、よい。其奴を許してやろう、その代わり貴様が暇潰しに付き合え。

(楯つく相手に苛立った様子で空いた椅子蹴っ飛ばし、何か思い付いた素振りでにたりと笑えば用済みとばかりに使用人の腹蹴飛ばして退かしそちらに視線移しじっと見据えて。)

(/いえいえ、お気になさらずに。)



>チェルシー
………、なにを子供じみた事を。俺が哀れに思えたか?そのような情など必要ない、不愉快だ。

(背中ごしに聞こえた言葉、そのまま進むことも出来るが思考より先に体が反応して。反論は気にくわないがその言葉は別で引き留めるのを望んでいたかのように僅かに胸高なり振り向いて。しかし自身の推測は晴れることもなく、現に相手が胸元を握る姿になにか察したようで男がペンダント、と単語こぼし。今は彼女の探し物の事など頭になくリボンタイを結び直す姿よぎれば、話が一致し。隠れたそれが見えるのは肌を見せた証拠だと勝手に解釈するとその引き留めた言葉が、引き下がる己を同情する本心だと捉え。廊下の壁をダンと叩くと怒り露にして。)



>ジェルド
__阿呆が。一向に先に進まないな、興醒めさせてくれるな。

(拒まれるも彼女を庇う姿に一言吐き、その二人の元へゆっくりと歩み寄ると相手の床についた手をぐりっと踏み捻り。傍にあったナイフに視線落とすがそれに興味なくカートに寄り武器を品定めし、尖端に鋭い刺のついたナックルダスターを装着し振り向くと相手のことは眼中にない様子で娘に向かって此方に来るよう合図送り。)



346: リリィ [×]
2015-09-21 08:08:22

>ジェルド
どうなんだろ…見に行ってみる?(そう言って「いなかったらつくっちゃう?」と言い)

>ローザネーラ
わかりました(そう言うと主の元へ行き)

347: チェルシー [×]
2015-09-21 16:11:46

>ローザネーラ
――…同情だなんて、自惚れないで下さい。私は、私の"唯一"になっては下さらない方に同情する程博愛論者ではありませんから。それでも私の感情を同情だと決めつけられるのなら、私は今後一切貴方様を"旦那様"とはお呼び致しません。
(自分の言葉に怒りを露わにした相手、その怒りの理由など自分からしてみれば自らが心から口にした先の言葉以外に思いつかなくて。無意識下であろうとも自分が相手の命に逆らってでも口に出した感情、それが相手には不快だった。結局相手にとって必要だったのは自由に動けた頃の自分の技術だけで、動けない自分は勿論この感情も怒りを煽る要因にしかならなかったのだと悟ると滲んでくる涙を堪える様に唇を噛み締め。小さな声で、しかし相手への明らかな失望と諦めを映した言葉で暗に今後相手の使用人となる業務を拒否する旨を口にしてから相手に一礼するとそのまま傍に佇んでいた吸血鬼に向き直り。相手の言葉に自分の想いを否定されそのことを受け入れたからか、今までの無表情がまだ明るかったと思えるほどに暗く沈んだ瞳で吸血鬼を捉えると淡々とした挨拶と共に礼をして。)
…改めて、本日より旦那様にお仕えさせて頂きますチェルシーと申します。この身の全ての血を捧げるも、足が壊死するまで躍るも、喜んでお受けいたします。先んじて、昨晩より遂行を停止しておりましたご命令の再試行に関しては如何いたしましょうか。

348: ジェルド [×]
2015-09-21 23:15:50

>ローザ様
っ…。(手を踏みつけられ、泣きそうになるも鈍い痛みになんとか耐え、自身には悪趣味だと思う刺付きのナックルダスターを装着した主へ、彼女は呼ばれて。もしかしたらそれで彼女は殴られるかもしれないから止めるが、彼女は「…アンタなんかアテにしてない」と此方へ呟き、ナイフを無理矢理奪い、静かにそちらへ向かい。此方は覚悟を決め。武器の入っているカートから、今までの人生でろくに撃ったことなどないが、リボルバーピストルを取り出して「…数撃ちゃ当たる…よな。」と小さく呟き、覚悟したとはいえ、銃口はまだ誰にも向けないが、少しでも何かあれば爆発するような鋭い睨みをきかせ、しかし少し怯えるような瞳で主の方を向き、状況を見守り)

>リリィ
うんー…。行くか!(そう明るく答えると席を立ち
「…そうだな。じゃチーズグラタン作りたいなー!」彼女の提案に目を輝かせ、ブンブンと首を縦に振って肯定し、勝手に盛り上がり、メニューを提案し)

349: リリィ [×]
2015-09-21 23:28:06

>ジェルド
ふふ、そうだね。せっかくだし(目を輝かせる相手を見てくすりと笑い)

350: ローザネーラ [×]
2015-09-22 06:41:02


>リリィ
_珍しい色だな。…もっと傍に寄れ
(今まで分からなかったが日に照らされた姿をよくよく見ると周りとは違う容姿に気付き)


>チェルシー
なんだと…。幾度も言ってきたが貴様のその態度が俺を、…俺を狂わせる。唯一だと?笑わせるな、そんなもの必要ない。

(もはや彼女の心情も涙堪える目先の姿さえ見えず、ただ発した言葉を鵜呑みしてスマートな歩きとは違いずんずんと歩幅広く近寄ると、その細い首を片手で握り普段とは異なり嘲笑う様子すら見えずひとつひとつ圧の掛かる低い声放ち、耳に余ったその単語を発するとより強く握り絞めて。異常な変化が伺えるほど切羽つまった様子があり、その手を離すも息つく暇など与えずに襟元を左右に引きさいて露になった首筋をじっと見、ゆっくりとした口調で首筋に触れて。)

_欲しいのはこれだろう?



>ジェルド
……フ、そう死に目に急ぎたいか。
(娘はナイフ彼はピストル、緊迫した空気にのまれ再び静寂さに包まれて誰かの生唾飲み込む音が聞こえるほどの室内にふいに己の笑う声聞かすと、迫りくる娘と己に向けるはずの殺気をもつ彼にむけて言葉発し。此方へ向かう途中の彼女に一歩近寄り素早く腕掴み引っ張り寄せつつ、空いた片手は振りかぶっており。)


351: リリィ [×]
2015-09-22 07:19:22

>ローザネーラ
はい(こんな容姿を見て、主はなぜ気味悪がらないのだろうと不思議に思いながら近くに行き)

352: チェルシー [×]
2015-09-22 14:54:56

>ローザネーラ
――ッ馬鹿に、しないで…!今の環境を与えてくれていることには感謝するし、忠誠を求められればそれに応える。けれど…私の、私として生きる意味を貴方の戯れで否定するなんて許さないッ!
(命令に背こうと従おうと相手の怒りを煽ってしまうのだとしたら、自分はどう行動すればよかったのか。ぎりと閉まる首に意識が遠のいてしまいそうなのをどうにか引き留めながら抵抗することも叶わず奥歯を噛み締めスカートを握ることで耐えていれば、不意に圧迫がなくなると同時に襟元の釦が視界を飛んで。露わにされた首筋をなぞる指は明らかに自分を戯れに弄ぶもの、続けて吐かれた言葉に頭の芯がかあっと熱くなると理性で抑えることも出来ず相手の頬を力の限り叩いて。こんなことをすればどうなるかくらい理解しているのに、それでも自分の生きる意味である"唯一"を軽んじる相手に想いを留めることなど出来ず、敬語すら忘れて鋭く声を放つと堪えていたはずの涙さえぼろりと頬を伝い。涙を拭うこともせずじんじんと痛む掌で開かれた襟元を押さえると最早溢れる怒りを抑えることを止めてしまったのか、声を震わせながら言葉を続けて。)
…貴方は、高貴な吸血鬼なんかじゃない…ただ自分の身勝手で周りを振り回す子供、中身なんて空っぽじゃない…。忠誠も、純潔も、捧げたところで貴方は求めるだけ。その上私の生きる意味すら否定するのなら、貴方のためになんて何も捧げたくないッ!

353: ジェルド [×]
2015-09-23 00:08:06

>リリィ
リリィは料理上手いのかー?(休憩室の扉を開け、廊下に出て、厨房へ向かいながら彼女に呑気な調子で話し掛け)

>ローザ様
へ。あれ…。なんで?撃てないな。(先程まで殺気の籠った瞳で主を見つめていたが、安全栓を外し忘れてそれに気付いていないのか。思わず緊張感のない声を漏らし、視線を主から自身の銃へ向け。それから視線を再び彼女と主の方へ向けると、腕を捕まれて拳を振り落とされそうになっている彼女が、主の鳩尾に躊躇なく、重い蹴りを食らわして、腕を振りほどく所で。彼はそれに応戦
し、主の方へ走り、近より。銃身で殴りかかる___振りをして、至近距離で主のナックルダスターを装着している腕へ向け、腕の外側から弾を放ち。)
…なんつって。さすがにおれでも安全栓は外すの忘れないぞ。

354: リリィ [×]
2015-09-23 20:42:47

>ジェルド
んー…普通かな?一度作ったら覚えてるけど(そう言いながらあとをついて行き)

355: ローザネーラ [×]
2015-09-24 04:50:37


(/度々申し訳ないのですが暫く返信出来ません;時間が出来ましたらまたお相手お願いします。)



356: ジェルド [×]
2015-09-24 18:11:30

>リリィ
おー!そうか!じゃあ、ちょっとでいいからさ…。料理教えてよ!…最後に料理したのなんて多分数百年前だからさ。(彼女の言葉に嬉しそうに反応して、それから、少し俯いて本人にとっては違和感のない言葉を呟き)

>ローザ様
(/了解です!いつまでもお待ちしていますね!)

357: リリィ [×]
2015-09-24 19:42:49

>ジェルド
へ?数百年?(相手の言葉に驚きポカンとして)

>ローザネーラ
(/了解です!)

358: チェルシー [×]
2015-09-25 01:50:48

>ローザネーラ
(/不在の旨了解いたしました!余裕のある時にでもお相手して頂ければそれだけで有難いので、どうぞ主様のご都合の方を優先させて下さいませ。お帰りをお待ちしております。)

>all
――…特に異常はありませんね。
(今夜は夜間の見回りの業務を担当しているのか火を灯したランプを片手に城の廊下をゆっくりと歩いており。メイド服のスカートを片手で軽くつまみながら時折静かにその場で周囲を見渡し、窓から差し込む月明かりに銀の髪を煌めかせればその色を避ける様に窓脇から離れ。こうして見回りをしていても案の定特に変わった様子も特に見られず、深夜独特の冷たさを帯びた静けさに小さく息をつくと一人呟きを漏らして。)
(/以前回収レスを流して以来中々タイミングが掴めずallを流しそびれてしまっていましたが、そろそろ頃合いかと思いましたので改めてレスさせて頂きます!お相手して下さる方がいらっしゃいましたら絡んで頂けると幸いです。改めてよろしくお願いいたします。)

359: ジェルド [×]
2015-09-25 18:53:10

>リリィ
あっ!いや、何でもない…。す、数十年前って言おうとしたら間違えただけだからな!(まだ不老不死を打ち明ける勇気はないので、急いで、苦しい誤魔化をして。動揺のせいか、少し歩くスピードを早め)

>チェルシー
な…なんだー。よかった。吸血鬼じゃなくて…。こんな時間に何してるんだー?
(いつものように牢から抜け出し、屋敷内で夜の散歩をしていたが、何かの足音が聞こえて。
吸血鬼に見つかると勝手に牢を抜け出した。として罰を受けるので、咄嗟に柱の裏へ隠れ、震えながら様子を伺っていると月明かりに照らされて現れたのは銀髪の人間の女性で。そこで安心して、こんな時間に起きている人間もなかなかいないので嬉しくなってつい柱の裏からひょこりと出て、呑気に話し掛け)
(/私もチェルシーさんと絡むタイミングを伺ってたもので、ちょうど絡めてよかったです!よろしくおねがいします!)

360: アミリア [×]
2015-09-25 22:25:21

(中々来れずにすいませんでした。許してもらえるでしょうか?)

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