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_____支配者と____【BNL】/564


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自分のトピックを作る
301: ローザネーラ [×]
2015-09-13 04:29:11



(/ただいまです。心温まるお言葉身に染みました…!チェルシー本体さま、代役をかって頂けて助かりました。本日より復帰致します。正直主が不在の為、過疎ってしまうのではと不安で仕方なかったのですがそんな心配不要でしたね!此れからも宜しくお願いします(ぺこり))




>チェルシー
__……、おいマヌケ。

(まだ日も昇らぬ薄暗い部屋に微かに耳へと届く声に瞳開けて、椅子で一夜明かしたせいか軋む体を伸ばしベットへ向けるも姿無く。反対側に見える頭見つけどうやら未だ覚醒しきってないようすに片眉あげて。しかしこうも体が悲鳴をあげているのに、業務に励もうとする姿勢に僅かに口角あげてはベットにある枕元を言葉と共に軽く頭めがけて投げ。体を労る様子は伺えないものの此れまでの行動に比べ幾分も手荒さのないものからやはり少しは配慮している姿伺えて。)



>リリィ
__ぬるい。

(注がれた紅茶を一口飲めばカップを使用人に投げつけ苛立ち露にしては詫びる様子に目もくれず、主人の心情汲み取ってか唸る犬の頭撫でて。)



>ジェルド
まあ、良い。
__では、期待に添えるよう励むが良い。

(その答えに不満があるものの流しこれから起こる事に胸踊らせているようで娘に視線移しながら静かに告げて。手を叩き使用人に合図送ると幾つかの武器をカートに乗せ彼から見て左側充分な広さがあるスペースにそれを置き、娘と同様に此方へと掌で示しその場所に行くよう誘導して。そんな光景を見た富豪からは待っていたとばかりに歓声がおき、その場から賭け事を始める声が飛び交っており。そんな様子を楽しむかのように口角あげると幾つかの金を放りざわめく部屋に凛と通る声で言い放ち。)

__娘に。皆は知らないがこ奴は気が優しい。故に勝利はない。



>ルカ
少々見くびっていたようだな。その心情に応えるよう最善を尽くしてやる。

(馬車に乗り込み走る風景を横に瞼伏せて薄く笑み浮かべてはそう呟き、瞳開けてそちら見据え続く言葉は正義とは異なるがそう思わせるほどの気迫があり。目的の館に到着するころには夜も更けており辺りは静けさに包まれていて、此方を後押しするように月の隠れた闇へ溶け込むように馬車から降り壁で囲まれた館見上げ。使用人が業務をこなしているのか用心でつけているのか不明だが所々灯りはあるが気にする様子なく、彼に待機と目配せして御者の背を借り壁に飛び乗ると辺り伺い見回りの者に気付けば音たてず降り素早く背後より首元に小型のナイフで切りつけ命絶つと微かに口笛吹き此方へ来るよう指示した後、死体を見下ろしながらナイフに染みた血を舐め取りニタリと。)



>アミリア
_時間の無駄だな、俺の施しによって何か変わると思ったが検討違いのようだな。

(どうやら少々興味惹かれていたようで、なにもない様子に冷めた表情で髪の毛引っ張りあげ見下ろしそう言葉にして。横へと強引に引っ張り手を離せば愛想尽きたとばかりに踵返して。)



302: リリィ [×]
2015-09-13 06:28:53

>ジェルド
私は…シンデレラとかかなぁ(そう言い「あのドレスとかが綺麗だし」と付け足し)

>ローザネーラ
ん…っ、また変な夢見た…(そう呟くと沈んだ気持ちを切り替える為か散歩に行こうと思い図書館を出て)

303: チェルシー [×]
2015-09-13 10:07:57

>ローザネーラ
…おはようございます。ただ今支度を致しますので少々お待ちくださいませ。
(ぼんやりとしていた思考を散らすようにぼふ、と頭に当たった柔らかな感触に瞬きを繰り返しながら床に落ちた枕を拾うとここで漸く目が覚めたのか相手の方を振り返り座り込んだままながらも頭を下げて。此処は何処なのか、何故目覚めた自分の傍に相手がいたのか、など聞きたいことは山程あるがそれを理由に不躾に質問攻めをするほど浅い思慮は持ち合わせておらず、一先ず相手の前で今の起きたての状態でいるのは失礼だと判断し支度を急ごうとし。しかしながら酷使したことで相手から貰った薬草を以てしても完全には治りきらなかった足の痛み、更には潰した目のせいで慣れない遠近感にベッドの傍に立て掛けてあった松葉杖を掴むこともままならず距離感をはかり間違え指先は空を切って。愚図だと言われても仕方ない自身の現状に僅かに唇を噛み締めるとその後何とか掴むことが出来た松葉杖に掴まりながら震える足で立ち上がろうと試みて。)

(/お帰りなさいませー!いえいえ、代役を買ってでてはみたものの特に私が出るような事もなく平和(?)でしたので;;では引き続きお相手よろしくお願いいたします。)

304: ジェルド [×]
2015-09-13 19:45:35

>ローザ様
期待…?…へ。(何やら主は愉しそうにしている。その内に武器が運ばれ、不思議に思いながら誘導された方へ進み、娘は何か知っているのか。何も知らないのか。読めない表情でただ真っ直ぐを見つめており、このよく分からぬ状況に思わず娘に声を掛けるが、富豪からの耳の痛くなるような歓声に打ち消され、無数の金が空を舞う中ただ茫然と主を見つめ)
勝利…?
(/おかえりです!お疲れ様です!これからもよろしくお願いいたします!^ワ^)

>リリィ
ふうん。ドレスかー。おれはよく分からないけど憧れるもんなのかー?服なんてなんでも良いと思うけどなあ…(自身の価値観ではあまり納得出来ない彼女の言葉にまた聞き返し)

305: リリィ [×]
2015-09-13 19:58:13

>ジェルド
一度は着たいって私は思うよ。憧れるもの(そう言うと微笑んで)

306: ルカ [×]
2015-09-13 23:13:57

>ジェルド

____おれの、したいこと...。(相手の口から伝えられたことは今まで言われたことのない、しかし一番自分が望んでいた言葉で。驚きか何かから目を見開いていたがゆっくりと相手に目を向けながら、初めて聞いた言葉のように小さな子供のようにゆっくりと上記のように復唱して。優しく酷いことをした自身に対して背中を叩き慰めてくれる相手に"____ッごめん、ね...ジェルド..。たとえ、君が許してくれても...俺はこの罪を償いたい。だから..だから、君と...ジェルドとずっと一緒にいる、離れない。償えるまで、俺が死ぬまで。"と涙を手で拭いながらも相手の言葉に目を見ながら相手の手を握ってポロポロと涙が出るのも無視をして微笑みを見せそう呟くと今までの疲れがたまっていたのか少し照れながら相手に自身の顔を隠すように身体を預けて)

>チェルシー

____チェルシー、ここだよ。__...うん、それ似合ってる。可愛いよ。(数十分くらいたっただろうか、そろそろかと中庭を探索をかね周りながらも相手を探すような仕草を見せては前方に黒いワンピース姿の相手らしき人物を見つけ。いつもと違う格好に少し驚いたが、一番の驚きは相手がいつも結わえていた髪を下ろしていることで。下ろしていることの驚きとまた風になびく髪の美しさに暫く声をかけずボーッと見惚れており。しかし、漸く落ちていたのか相手の方へ歩みより自身を呼ぶ声に後ろから囁くように上記述べては、相手の前方へ周り髪のリボンに触れ微笑んで自身の感想を述べて)

>ローザネーラ

___ありがとうございます、主様。(見くびっていたという言葉にはあまり驚きはなく、自身の性格を考えてみるとそれくらいは予想はしていて。しかも、あのような無様な姿を見せていれば当たり前の言葉ではあり。どこかいつもの雰囲気と違うような気迫がある相手にお得意の笑顔を見せ深く一礼し上記述べて。ついた場所には見覚えがあった、それはもちろん恐ろしいような思いでしかない前の主人の屋敷で。間違えるはずがなくて、少し心臓が痛むような感覚がし抑えながらも相手の前では笑顔で見せて。待機を命じられ寒い夜の風を感じながら主の合図を待っていたが、丁度タイミングをはかるように合図がやってきて。早足で合図がした方へ向かうと首から血を出した死体が転がっていて、主の口に当てられた血のついたナイフを見ればこれまでのことが全て想像でき。このあとここに倒れた人の全ては理不尽な死は全て限りなく自身のせいであろう、頭のなかで勝手すぎるではあると思うが冥福を祈り。これからのことを考え人の死を背負い生きることを誓い、これから出会う前の主を思いながら歩みを進めて)

(/おかえりなさいです!お忙しいなかお疲れ様です、こちらこそ宜しくお願い致しますね!)


(/皆様への返事が遅くなり申し訳ないです、これからも暫く返事が遅くなることが多いと思いますが必ずお返しするのでこれからもお相手宜しくお願い致します。)

307: ローザネーラ [×]
2015-09-14 03:06:16


>リリィ
俺よりも気が荒いからな。貴様が鎮めろ

(撫でられ気持ちよさそうにしているが、暇潰しのつもりのようで使用人にそう命じ。その意味を知っているが逃げる勇気もなくその命がくだるのを震えながら待っていて。)



>チェルシー
_そう血の匂いが漂っては喰い殺してしまいそうだ。
歯止めが効かなくなる前に洗い流してくるが良い。

(昨晩は慌ただしさで気付かなかったが己が居た為か自身同様血の染み付いた衣服のままで。瞳の止血をした時に味わった血を思い、更にその匂いが余韻となって鼻先で感じとれば薄く吐息漏らし腹上に染み付いた箇所を見、かといって苛立つ様子なく。色々な事があったがそちらが言わないのならとわざわざ此方から話す事もなく。瞳の調子が少々気になるがたどたどしい姿に足へと気持ち削がれるも手を貸す素振り無くすっと椅子から立ち上がると瞳細め冗談ともとれない表情で延べ彼女の背中側にある窓へと行きカーテンを閉めると一度そちらを見るもそれ以上はなにも言わず、自身も身支度整えるため部屋を後にして。)


(/平和って表現についクスリとしてしまいました(笑)スレの内容はアレですが和やかな雰囲気で嬉しく思います^^)



>ジェルド
__では、始めろ。

(移動するのを見届けると他の富豪のように前のめりになる事もなく至って平然とワイン傾けながらそう合図し。説明は全くないが他でも似たような事をしてきたのか不死身同士のデスマッチと称された富豪たちの遊び。慣れた手付きで武器を品定めし、女の耳障りな声援飛ぶが娘の表情は無表情で両手に月の形に曲がったナイフを持ちゆっくりと彼を見据えて。)


(/帰って来て早々こうゆう場面に持っていってすみません;ジェルドくんに酷なことすると思うので止めてほしい時にはすぐに教えてくださいね…!(深々))



>ルカ
__奴にもそう祈るのか?まあ、良い。豚の寝床を案内しろ。

(遅れてやって来た彼がその死体を見、何か思う様子に一度目をやるが自身にとっては障害となるものを取り除いたまでのこと、あの主人にも同様にするのだろうかそう思えば刺さるような瞳となり見据えるが今は時間が惜しく、先ほどの者が出てきた扉から中へと侵入し薄暗い中辺り見渡すと離れた扉から灯りがもれているも場所柄に違うだろうと判断しそう命じ、いつ鉢合わせしてもいいようにレイピアを静かに抜き彼の後ろに付いて前見据えており。)


(/お体に負担がなければ良いのですが…。遅レス等は気になさらないでくださいね。マイペースで楽しみましょ^^)


308: チェルシー [×]
2015-09-14 12:09:23

>ルカ
…一緒に笑うって約束しましたから。私も、私の醜い部分ときちんと向き合おうと思って。
(背後からの呼びかけに思わずびくりと肩を震わせてしまうもののその声は自分が探していた人物の者、すぐに体の緊張を解き。前方に回った相手からの賛辞にまだまだ他人との距離感に慣れていないこともあってかこんな時どういう顔で対応すればいいのか分からず、戸惑ったように視線を揺らした後ぱっとリボンを隠すように両手を耳の辺りに添えるとちらりと相手を見上げて。自身にとって背中に流れた長い髪は汚れた過去の象徴であり、だからこそ普段は小さくまとめてしまっていたもの。しかし相手が瞳を見せてくれたことで自分も相手に隠しているままではいけないと思い直したようで、リボンを隠していた手をそのまま解かれた髪に滑らせ幾らかの毛束を胸の辺りできゅっと握るとどこかすっきりした様子で言葉を口にして。)

>ローザネーラ
お許し頂きありがとうございます。それでは支度を済ませ次第お部屋にお伺いさせて頂きます。
(食い殺しそうだなどと脅しじみた言葉を口にはするものの、それを実行しないのは相手なりの優しさと取っていいのだろうか。逆に食うに値しないほどの粗末な血だという可能性もあるものの、一先ずどうにか立ち上がり相手の許しに感謝の言葉を口にすると部屋から自室である牢屋へと移動して。使用人として時には客人の前にも立つ職務を与えられている以上服装に関しては清潔なものを何着か支給されており、血に塗れたメイド服を脱いで別のものに着替えようとした時、ふと昨夜外しておいたペンダントが無くなっていることに気付き。そのことに余程の焦りを感じたのか痛む足も構わずに早急に着替えと髪を纏めるなどその他身支度を終わらせると松葉杖をつき急いで相手の自室へと向かい。使用人が主人の着替えを手伝うことなど珍しくないからか、扉をノックした後そっと部屋へと入ると深く頭を下げながら普段の仕事を至上とした自分ではありえない様な要求をどこか焦りを滲ませる言葉で口にするとかたかたと自然に震える歯を噛み締めることで無理矢理収めて。)
――失礼いたします、ご支度の最中申し訳ありません。私事で大変恐縮なのですが、私物を城内で紛失してしまったことが発覚致しまして…どうか捜索のお許しを頂けませんでしょうか。旦那様にお仕え出来ない分のお時間は深夜帯の業務にて補填して頂いて構いません、それこそどんな罰でも受ける所存でございます。

309: リリィ [×]
2015-09-14 19:55:35

>ローザネーラ
…あれ、ここは…(うろうろするうちに迷ってしまって)

310: ジェルド [×]
2015-09-14 21:50:47

>リリィ
ふうん。そういうもんなのかー。(彼女の言葉に曖昧な相槌を打ち)…まあ…似合うんじゃ…ないかな…(普通の誉め言葉なのに何故か彼女へ向けて言うのは気恥ずかしく感じ、目を少し反らして小さな声で話し)

>ルカ
うんっ。したいこと。(子供が新しい言葉を聞いた時にその言葉を復唱する。まるでそのように復唱した彼に元気よくこちらも復唱し)
ジェーでいいよ。ありがとな。…おれも離れない。ルカが死ぬ前におれもなんとか永遠に生き返らない方法探す。一緒に生きるのだったら
おれ、一緒に死にたいからな。(罪という言葉に自分がどれだけ彼に罪などない。と訴えようが彼は罪の意識からは解放されない。という事を感じ、これ以上は本人にしか解決出来ない。と何となく察し一瞬だけ表情を曇らせ、すぐに柔らかな表情に戻り彼の手を強く握り返し、強い意志のこもった瞳で彼を見つめ)
…ちょっと戻って休もうか。ほら。これで顔拭いてな。…ま。鼻水とかは洗って返してくれれば気にしないからな!(彼の体重を更に感じると身体を預けられていることに気付く。疲れているのかな、と察すると屋敷の方を指差し、いつもの柔らかな笑みを浮かべ言う。最後の言葉は少し冗談っぽく、話し)
(/気にしてませんよ。ルカさんのペースで大丈夫ですよー!体調にお気をつけて下さいね)


>ローザネーラ様
な……。…え?(全くルールを説明されていないので始めろと言われても何も反応が出来ない。他の富豪達に視線を向けるがみな歓声を上げるばかりで何のヒントも得られず、ただ茫然と立っているところに月のようなナイフを両手に持った彼女からの視線を感じ、そこでようやく大方のルールを理解し)
…ちょっ…待って!本当に斬るべきなのはおれじゃなくて…っ…。(彼女は無表情のまま斬りつけてくる。とりあえずテーブルの上に置いてあった御盆を盾代わりに使い、横目に武器の入ったカートを見るが防具なんてものはなく、目に絶望の色を少し浮かばせ、御盆が盾にならなくなるとナイフの切っ先が喉を掠め)
(/いえいえこういう展開大好きですよ!((
止めてほしいときなんて多分一生来ないと思いますが…。こちらこそご指摘がございましたらよろしくおねがいします!
あと、非常に申し訳ございません。ローザが名字でネーラが名前だとずっと思ってました…。)

311: リリィ [×]
2015-09-14 22:05:12

>ジェルド
そうかな?ふふ…そう言われると恥ずかしいな(そういうと頬を赤らめて嬉しそうに微笑み)

312: ローザネーラ [×]
2015-09-15 03:33:10



>チェルシー
__笑わせるな、貴様の落ち度に許可すると思ったか?俺はそうぬるくない。その腑抜けた体では業務も真っ当に出来ないと思うが。

(袖を通す最中に現れた彼女を流し目で見やり全て聞き終える前にそちらへ行き扉を掌で叩きその真下にいる相手見下ろして圧迫感のあるオーラ放ち。隠してはいるが普段の彼女から考えにくい程の行動からただ事でない様子に感ずいてはいるものの性格上そう簡単には納得するはずもなく、罰はともかく業務をそれでもこなそうとする姿勢にハっと鼻先で笑い当て付けのようにゆっくりと左目を見、足へと視線落として。続いて顎しゃくり無言で開いたボタンを閉めるよう促すとその姿勢のまま変わらぬ態度でこう話切り出し。とり方によっては良い解釈となるその言葉、瞳細める自身の気まぐれなのか何か意図があるのかその表情からは読み取りにくく未だ見据えており。)

__、引き続き休息なら与えてやろう。



>リリィ
もっと速く走らなければ、次は足を失うぞ。

(犬にやられたのか腕から血を流しながらも懸命に逃げる使用人を見ており。わざと遅く追いかけさせギリギリを楽しみ極限へと徐々に追い込んでいき。)



>ジェルド
__なんだそのザマは。あの小娘の瞳を見てみろ、死んでるだろう?情を捨てろ、この阿呆が。

(未だ武器も取らずにいる様子に苛立ち、娘に勝利と言ったもののやはり彼に肩入れしているようでグラスをそちらに向け投げると、鋭さの増した瞳でそう言い放ち。彼の言葉は耳に入ってる様子なく無表情でいて、床へと落ち砕けたガラスの破片が娘の唇を僅かに切り小さな血袋できるとゆるりと舐め取りそれを合図に、低く屈みそのまま突っ込むと両方の太ももを切り付けて。)


(/おぉ、此方も同じ意見なので安心しました。そうだったんですね、つけてから語呂が悪いなと思ってました(笑)呼びやすいほうでよろしいですよb)




313: チェルシー [×]
2015-09-15 07:13:47

>ローザネーラ
…"休息"は、旦那様から養生のために頂くご命令と認識しております。自らの勝手のために動く以上、休息としてお時間を頂くわけにはまいりません。ご慈悲が頂けないのなら、本日の業務終了までお傍にてお仕えさせて頂きその後翌日の業務までの間に捜索を実施させて頂きます。
(すぐ傍で鳴った相手の掌を叩きつける音と扉が僅かに軋む音に反射的にびくりと肩を震わすものの、唇を噛み締めることでどうにか表情に出てしまうことは堪えると案の定すんなりと下りるはずもない了承に焦りで高ぶっていた心が落ち着きを取り戻して。"腑抜けた体"と指摘されたことを気にしてか一度扉の傍の壁に松葉杖を置き、寄りかかるものをなくした足を僅かに震わせながらも相手の首元に手を伸ばし襟を整えてから服の釦を留め始め。そうして相手の要求に応えながら休息として時間を貰うことを持論を交えて拒否すると僅かに目を伏せ、釦を全て留め終わったところで扉につく相手の腕の下をくぐる様にしてそこから抜け出し。そのままいつもより少しだけぎこちなさの残る足取りでクローゼットの方へと歩み寄ると距離感を計りながらネクタイを手に取り、相手の元へと戻って。)
引き続きお召し替えのお手伝いをさせて頂きます。ネクタイの方は此方でよろしいでしょうか?

314: ジェルド [×]
2015-09-15 18:59:23

>リリィ
う…うん。(優しく微笑んでくれた彼女の表情を見て、こちらも頬を赤くし)…あ。そろそろ夕食だな。使用人休憩室行こうか!…それともここで食べる?や、たまには図書室でもいいかな…って。(この気恥ずかしい空気に耐えられず、無理矢理いつもの明るい表情を作り、話の方向転換をし)

>ローザ様
無理なものは無理ですよお…(主の苛立った様子に思わず涙目になり彼女のナイフを避けながら弱音を吐き、突然のグラスの割れる音を聞いて「ひぃ!?」と悲鳴を漏らし)
大丈夫か!?…っぐ…。(割れたグラスの破片で唇に怪我をした彼女に思わず避けるのも忘れ、声を掛け しかしそれを善意ではなく、隙と取られ
太ももを斬りつけられ、あまりの痛みに床へ倒れ込み あと少しでそのまま自身の体にナイフが突き立てられるという所で テーブルの下へ転がり、立ち上がり興奮している富豪達の辺りにある椅子の足を掴み、近くの富豪達の足に当たるように椅子をスライドさせ、強引にも富豪達の体勢を崩し 体勢を崩した富豪の倒れる位置の辺りにいた富豪達も倒れだし、そのドミノに彼女を巻き込ませ とりあえず休戦させたつもりになり)

(/語呂は悪くないと思いますよ!?でも今まで通りの呼び方のほうがしっくりくるなと思ったため今まで通りの呼び方にさせて頂きます(ぺこり)あとこれからも無茶な展開にしてしまうことがあると思いますが、これは明らかにおかしい!となったらご指摘下さい…)

315: リリィ [×]
2015-09-15 23:27:22

>ローザネーラ
…ここは…薔薇がたくさん…綺麗(いつの間にか中庭に迷っていたらしく咲き誇る薔薇を見て感嘆のため息ついて)

>ジェルド
え?そうだな…ここで食べたら本を汚しちゃうかもしれないし、休憩室かなぁ(相手の明るい表情を見て微笑みながらそう言い)

316: ローザネーラ [×]
2015-09-16 21:34:28



>チェルシー
フン、融通のきかぬ女め。
あれ程取り乱すのだから余程大事なものなのだろう。……、俺の気が変わらぬうちに去れ。

(その論に片眉あがるもどこか後ろ髪ひかれるような相手をそのまま視線で追い、ネクタイに一度視線落として無言で肯定表しふいに鼻で笑えば掌の届く瞳の包帯にすっと触れ問いかけるような口調で静かに延べると手を離し。自身の瞳を貫いたように己の予想をこえる結果となる彼女の行動は少なからず頭の片隅にあり、また今の体でなにかしてしまったらと。らしくない思い巡れば突き放すように途中であろう手を払い姿見に行けばネクタイの続きをして。)



>ジェルド
__くく…っ、いや失礼。手を貸して差し上げろ。

(富豪らの滑稽な姿に手の甲を唇にあて彼のした行動を愉しげに笑い、憤慨など色々な反応をする富豪を横目に使用人に命じて。姿の消えた彼を見るため屈もうとした瞬間、耳を貫く叫び声が聞こえそちらを見るとどうやらあのアクシデントで娘のナイフが富豪のわき腹を刺して倒れており。悲鳴の主である女が娘に吹き飛ぶ程の平手打ちをしその場は騒然となり。)

(/どうぞどうぞ、好きに呼んでください。はい、勿論色々な展開にしてもらって結構ですよ。これは…とゆうより、なるほど…!と予測できないことに楽しんでます)



> リリィ
その女を連れてこい。

(おぼつかない足取りの使用人が相手の近くでついに力つき倒れて。吠える犬を一喝し彼女に向け顎しゃくり命じて。)




317: チェルシー [×]
2015-09-16 21:56:55

>ローザネーラ
…失礼いたします、見つけ次第すぐに業務に戻らせて頂きますので。
(自らの手で潰した瞳に触れ、この場を去る様に促すあたり相手なりに気を遣ってくれているのだろうか、その真意は読めないものの許しを貰えたことに一礼をしながら言葉を残すと、松葉杖を拾い部屋を後にして。幸いにも昨晩通った通路はその業務内容から人目に付きにくいところを選んでおり、誰かに拾われている可能性は低い。丁度ペンダントをしまった記憶のある廊下へ急ぎ足でたどり着くと辺りを見渡し、何かの物の下に転がった可能性も視野に入れ床に座り込むと這いつくばるようにして調度品の隙間まで探し回り。相手の前でこそ体裁を取り繕っていたが実際は不安感で動悸が止まらず、人目がないのをいいことに形振りも構わず目的のものを探し続け。)

318: チェルシー [×]
2015-09-16 21:57:05

>ローザネーラ
…失礼いたします、見つけ次第すぐに業務に戻らせて頂きますので。
(自らの手で潰した瞳に触れ、この場を去る様に促すあたり相手なりに気を遣ってくれているのだろうか、その真意は読めないものの許しを貰えたことに一礼をしながら言葉を残すと、松葉杖を拾い部屋を後にして。幸いにも昨晩通った通路はその業務内容から人目に付きにくいところを選んでおり、誰かに拾われている可能性は低い。丁度ペンダントをしまった記憶のある廊下へ急ぎ足でたどり着くと辺りを見渡し、何かの物の下に転がった可能性も視野に入れ床に座り込むと這いつくばるようにして調度品の隙間まで探し回り。相手の前でこそ体裁を取り繕っていたが実際は不安感で動悸が止まらず、人目がないのをいいことに形振りも構わず目的のものを探し続け。)

319: チェルシー [×]
2015-09-16 22:01:19

>ローザネーラ
…失礼いたします、見つけ次第すぐに業務に戻らせて頂きますので。
(自らの手で潰した瞳に触れ、この場を去る様に促すあたり相手なりに気を遣ってくれているのだろうか、その真意は読めないものの許しを貰えたことに一礼をしながら言葉を残すと、松葉杖を拾い部屋を後にして。幸いにも昨晩通った通路はその業務内容から人目に付きにくいところを選んでおり、誰かに拾われている可能性は低い。丁度ペンダントをしまった記憶のある廊下へ急ぎ足でたどり着くと辺りを見渡し、何かの物の下に転がった可能性も視野に入れ床に座り込むと這いつくばるようにして調度品の隙間まで探し回り。相手の前でこそ体裁を取り繕っていたが実際は不安感で動悸が止まらず、人目がないのをいいことに形振りも構わず目的のものを探し続け。)

320: チェルシー [×]
2015-09-16 22:05:33

(/すみません、なんだか端末が不調で何度も投稿されてしまいました;;内容は全て同じものです。)

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