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 _獣人の住まうお屋敷 ( bml / 人数無制限 )/85


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81:  [×]
2015-08-24 17:50:18

>>律

俺のせい? ……ふぅん。
( 己のせいであると指摘されると一瞬きょとんとした顔をするが、直ぐいつも通りの笑みを浮かべ興味が無さそうな声色で背中から耳を離して。 指差した先を追うように視線向けてはぐるぐると考えを巡らせ、何か納得したのか軽く数回頷くと「まあ……隣でもいいかァ。」なんて妥協したようでパッと相手から腕を離し、そのまま隣に腰掛けて「じゃ、律の隣が俺の特等席ね。」ゆるりと相手の方へ顔向ければニッコリと微笑んで。)

82:  [×]
2015-08-24 18:18:25

>>暁

…うん、多分もうしないよ。
( 漸く泣きやんだ相手の顔を見つめては、もうやらないと言ったけれど先程の追い込みは面白かったと思い返して一応『多分』なんて付け足し。 また同じような事をしたら今度は嫌われてしまうかもという気持ちはあれど、やはりもう一度やりたいなんて密かに思っており。)

83:  [×]
2015-08-24 18:21:51


>暁

----まあ、少なくとも俺には裁縫等出来んからな。すごいんじゃないか
(嬉しそうに尻尾を振る相手に微笑ましくなりふ、と薄く微笑浮かべると上着を着直しながら上記述べ。次ぐドヤ顔をしながら述べられた言葉には「嗚呼、貴様が良いならまた頼みに来てやろう。」と相も変わらず偉そうに聞こえる口調で、腕を組みつつ視線相手へと向け。)

>鈴

----……。
(相手の物言いたげな粘着質な視線を受け流す様に視線逸らしていたが、ふと述べられた言葉にピクリと耳を反応させると無言で瞼を伏せ。頭の中に鈍く響く"嫌い"という言葉に胸が微かに痛み、言われなれていない言葉にそっと胸元に片手を添えて何故こんな気持ちになるのかと首傾げると「嫌い…そうか。」なんて大してダメージなさげに返答し。先程の違和感は何だったのだろうかと一人不思議そうに胸に添えた手を見遣ると、カリカリと床を爪先で弄る相手に「やめろ、傷がつくだろう。」と普段の調子でやめる様にと声を掛け。ポフリと相手の頭に手を乗せると「悪かった。」と先程の事への謝罪のつもりか短くそう呟く様に述べて。)

>律

----そうか。…悪くないな。お前、もう少し笑ったらどうだ
(一瞬間抜けな表情を浮かべた相手に笑顔に続いてそんな表情もするのかと興味深くなり、自身の顎に手を当てて薄く口角を上げると上記を。次いで離れ様とする相手に小さく息つくと「今のは此方が悪かったが、…何でそう離れたがる?」と少し顔を離しつつ本当に嫌なら無理に止める気もないのか軽く相手の服を掴んでそう問い。「…なら、何故目を逸らす。」悪くないと言いつつも目を逸らす相手に不審げな視線送ると、此方が悪いのならはっきり言えとばかりに言葉発し。)



84:  [×]
2015-08-25 00:37:46



>暁

_..確かにな、元気出るかもしんねェ。
( 彼の言葉に、嗚呼、と納得した様に小さくコクコク、と頷いては上記を述べて。遠慮はしたが、一瞬悲しそうな表情をする彼に可哀想かも、何て考え。アイス食べるか?と聞いて返事は聞かずに走って行ってしまった彼を見遣れば「_..行動速ェな。」と呟いて。 )


>鈴

_..。
( 彼の声に一瞬ピク、と肩を揺らすが直ぐに何も無かったかの様にしては、背中から耳を離す彼にふ、と安堵の息を吐き。緊張した。コイツのせいとか言ったが、ドキドキし過ぎてる俺のせいなのかもな。何て内心考え。妥協した彼がパッ、と離れれば僅かに胸元を抑え、深呼吸しては、「_..嗚呼、それで良い。」と小さく頷いて前記を述べれば地面に寝転がってぼんやりとして。 )


>蓮

_..んー、でもよ、笑う時ねェだろ、それに此方のが楽だ。
( 顎に手を当てて薄く口角を上げる彼からの言葉に一瞬ポカン、とするが何時もの無表情にしては上記を述べ、無表情の方が楽だと告げ。服を掴んで問い掛けて来る彼を見遣れば「_..慣れてねェんだよ、近い距離とかそういうの。蓮は慣れてるかもしんねェけど、俺は今のこの顔の距離でも恥ずいんだよ。」と前記を述べればフイ、と彼から目を逸らして。何か変な事色々言った様な気がする、何て内心考え込んでチラリ、と彼を見遣り。不審げな視線を感じながら、ゆっくり彼と目を合わせれば動揺してか再度無意識にピアスに触れれば「_...何となく?」と自分自身にも分からず首を僅かに傾げて前記を述べ。 )

85:  [×]
2015-08-26 09:30:46

>>蓮

…蓮さァ、俺が本気で蓮の事嫌いになっても気にしないの?
( 注意を受けると爪で床を削ろうとしていた動きをピタリと止めて、そのまま体育座りのようになり、頭に乗せられた手の温もりを感じつつ上記問い掛けて相手を見上げ。 先程己が彼の事を嫌いになりそうだなんて感情任せに言った言葉に対しての相手の素っ気ない返事が少し心に引っかかっているようで、もし本当に嫌いだと言ってもいつも通りの態度で終わるのだろうかなんて考えたらなんだか柄にも無く寂しいという気持ちになり。其の言葉に続けるように「俺はねェ…蓮に嫌いって言われたら、ちょっと悲しいカモ」己でも本音なのかどうか分からない言葉を口にするとやんわりと微笑して)

>>律

んー……それにしてもこんなとこ、よく見つけたね?
(ぐぅっと伸びをしてから顔を上に向け、木々の揺れる様子をぼんやりと見遣っては此処は本当に寝るのにはピッタリな場所だと改めて感じ、こんな穴場を見つけられるとは流石ワンちゃんだなんて思い。 そのままボサッと寝転がって気持ち良さそうに目を閉じれば軽く深呼吸をして)

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