TOP > オリジナルキャラなりきりチャット

monster of helloween〔指名制/人数制限有り〕/22


最新 ▼下へ
自分のトピックを作る
2:  [×]
2015-08-16 03:04:02

『提供キャラ+募集キャラ,提供キャラpf,pfテンプレ』

(/何と...!↑の募集キャラの部分があやふやになってますね...。今気がつきました。では此方に移させて頂きます。それと書き漏れなのですが此方のトピはNLのみとさせて頂きます。)


『提供キャラ』

─蛇女〔medusa〕♀─

「 私に近付いてはいけないわ 」

蛇女は誰かと触れ合う事を極端に恐れています


─幽霊〔ghost〕♂─

「 ふふっ ねぇ 僕が怖いかい? 」

幽霊は悪戯が大好きです


─魔女〔witch〕♀─

「 あっはは!お前 面白いねぇ 」

魔女は愉快なモノを愛します


─黒猫〔black cat〕♂─

「 今日は何と無くそんな気分なんだよ 」

黒猫はとても気紛れです


─死 人〔zombie〕♀─

「 腐って 腐って それでも **ない? 」

死 人は死 んだ事を思い出せません


─吸血鬼〔vampire〕♂─

「 君の血を貰うよ 」

吸血鬼は生き物全ての血を糧にします


『募集キャラ』

─人魚〔mermaid〕♀─

「 私は人?それとも魚? 」

人魚は自分が何者か分からなくなりました


─狼男〔werewolf〕♂─

「 ひゃっはァ!満月だ!! 」

狼男は満月で変貌します


─蜘蛛女〔arachne〕♀─

「 私が貴方を愛してあげる 」

蜘蛛女は何かに執着しないと生きていけません


─南瓜〔pumpkin〕♂─

「 私は南瓜である 」

南瓜は南瓜で在ろうとします


─鴉〔crow〕♀─

「 綺麗な唄を唄いたいんだ 」

鴉は醜い声を憎みます


─二角獣〔bicorn〕♂─

「 ユニコーンって純潔で 狡いよね 」

二角獣は不純の象徴である事を恨みます


レス禁

3:  [×]
2015-09-23 21:34:54

『提供キャラ,訂正』

─死 人〔zombie〕♀─

「 腐って 腐って それでも 死 ねない? 」

死 人は死 んだ事を思い出せません


(/ふぉぉっ...msを訂正です((オイ)


『提供キャラpf+pfテンプレ』

「 日常 」

「 恋愛 」

名前/ 洋のみ-spell-
呼称/ キャラの呼び名です。複数可
年齢/ 化け物だらけ((オイ/なので実年齢じゃなく外見年齢でお願い致します
性格/
容姿/ 多少の美化有りです
備考/ 一人称や私が書いたキャラ説明の事等何でも構いません
御菓子/ ハロウィンらしく御菓子!((ぇ/という事で一番好きなお菓子をお願い致します。特に意味はありません。しかしキャラによってはそれが重要なキーアイテムという事でもOKです
ロルテ/ 私はキャラが沢山いるので書けません((←/これによって見送りを決める場合も有ります

(/大変申し訳ございませんが、万が一私の理想に反する様なキャラ様でしたら見送らせて頂きます。ご了承下さい)


─蛇女〔medusa〕♀─

「 私に近付かないで。 」

「 鏡越しでも...愛して、くれるの? 」

名前/ イザベル=ゴーゴン-isobel=gorgon-

呼称/ イザベル、イズ

年齢/ 18y

性格/ 蛇女特有の能力せいで誰かが傷付くのを極端に嫌がる。その為に誰にも近付かせず、目を合わせない。外見の割には頑固や冷静な面等が多く目立ち、それらも相まって他人に嫌われ易く友人が居ない。しかし実は誰よりも寂しがり屋であり、誰かと仲良くなりたいと願ってはいるが叶わぬ夢と割り切っているのが現状。因みに心を許した者程避けようとする。

容姿/ 髪が紫の胴体に眼の赤く光る蛇達で腰辺り迄ある。瞳は唐紅でつり目気味。睫毛が長い。どの様な状況でも常に何処か怯えた表情を取るのは癖。肌が異常な程白く、その顔立ちや身長こそ18歳の少女だが身体に凹凸が無く細い為とても健康的とは言えない。身長163㎝。腰に薄紫のリボンが付いた黒のキャミソールワンピースを着て、その上から長い蛇の髪を隠す為に紺のローブを羽織る。靴は黒のサンダルを履く。

備考/ 一人称は私。誰かと眼を合わせる事で『石化』させる能力を持つ。去年まで只一人の家族である祖母の元で能力も自身が何の種族であるかも教えられずに育ったのだが、ある日祖母が病気で亡 くなり、しかも突然の事だった為に遂に祖母から自身の事について聞けなかった。しかし直後訪ねてきた客人を見た瞬間に相手が石化した事により自身が過去に滅びた『蛇女』の生き残りだと知り、その容姿も異常な事なのだと気が付く。その日から誰かと接する事を恐れ始めた。鏡越しでのみ相手と互いの眼を合わせる事が出来る。眼を合わせた瞬間その眼は赤く光る。

御菓子/ 鼈甲飴〔赤色〕


─幽霊〔ghost〕♂─

「 ははっ!僕がそんなに怖いのかい? 」

「 嗚呼...この手が君に届けば良いのに。 」

名前/ セオドール=ブルーム-theodre=bloom-

呼称/ セオドール、セオ

年齢/ 16y

性格/ 誰かを驚かせる等の悪戯が大好き。驚いた様子を見ては然も愉快だと言わんばかりに嗤う。逆に自身が驚かされる事はとても嫌がり、その場合は全力で驚かされた事を否定するか驚かした相手に本気で怒る。悪戯に引っ掛からない者が嫌いであり、そういった者等には酷く冷たく接する。若干サディストの気質がある。

容姿/ 肩までの金髪に明るい水色の瞳。左目を隠す様に長い前髪を流している。顔立ちは整っている方だが、肌が青白いせいで怖がられる事が屡々。やや痩せ型の身長168㎝。白のYシャツを二つ目のボタンまで開けており、下にはカーキのカプリパンツを穿く。靴は無し。身体全体が透けているのだが下に行くにつれてそれは酷くなっている。足先も辛うじて見える位。何処でも通り抜けが可能。常に薄ら笑いを浮かべている。

備考/ 一人称は僕。生前は人間であり車の事故により16歳と若かったにも関わらずその命は呆気なく散る。目が醒めると既にこの街に居り、そして生前の記憶が無かった。その為に自身が何故この様な姿であるのかその全てが思い出せない。この街に来てからのこの『透き通った姿』は他人に悪戯をする事に向いている事が分かり、其れを面白がってやり続けて今に至る。自分以外に触れる事は出来ないが、それさえ苦に思わず悪戯に利用している。モンブランケーキが好物であるのは生前に母が作ってくれていた為。記憶はないが今でもモンブランケーキを見ると何故か胸が締め付けられる様に痛む。腹が空くことはなく、食べ物を食べられない。

御菓子/ モンブランケーキ


─魔女〔witch〕♀─

「 面白い。お前、気に入ったよ。 」

「 仕様が無いじゃあないか。...お前を愛しちまったんだ。 」

名前/ ジラ=アンブローズ-zllah=ambrose-

呼称/ ジラ

年齢/ 25y

性格/ 一言で言えば『豪胆』で『快活』。面倒事を苦手とし、何事も適当に済ませる。愉快な事を何よりも愛しており、つまり自身が面白いと思ったモノを全て愛する。物語等では常に悪役である魔女でありながら非常に慈悲深く誰よりも優しい心根を持つ。時折過去に想いを馳せては、その感情を哀しみで溢れさせる。若干他人不信。

容姿/ 艶やかにうねる長い葡萄色の髪は地を引きずる程で、左こめかみ辺りから毛先の10㎝手前まで緩く二本太い三つ編みが施されており、孔の開いた大きな真珠の様な髪留めで留められている。瞳は撫子色のつり目だが、不思議と光の加減により虹色の光彩を放つ。身長165㎝。綺麗な白い肌で女性らしい凹凸を持つ。薄茶色のギリシャ風ワンピースを好んで着ており、その上から金色の薄めのストールを羽織る。魔法を使い常に浮遊しているのは、その長い髪を引きずらない為。

備考/ 一人称は私。普通の人間の元に産まれたにも関わらず魔力を持っていた為に、忌み子として畏れられる。ある日意図せぬ力の暴走により自身の村の民の一人を殺 してしまうのだが、それによって結果村から追い出される事となる。そして成長し現在と殆ど容姿が変わらなくなった頃、一人の人間と恋に落ちる。ジラは過去を案じて魔女である事を明かすも、その人間は『それでも良い』とジラを愛した。それにジラも心を許したのだが後に相手の出身地が自身と同じである事が分かり、更に『殺 した民の息子』である事も分かってしまう。相手を愛する余りそれを知られない様にと隠すも結果知られてしまい、最初から教えてくれれば許したのに。と隠した事に対しての怒りを見せて相手は自 害してしまう。そのせいで開放的で全てを包み込む様なものでありながら何処か苦しみを抱えている現在の性格となった。現在もその人間が忘れられずに、彼に褒められた髪を伸ばしている。

御菓子/ フォンダンショコラ


─黒猫〔black cat〕♂─

「 別に良い...けどやっぱ止めた。 」

「 気紛れでアンタを好きになったんじゃない。 」

名前/ フィオン=ライナグル-fionn=reinagle-

呼称/ フィオン、フィオ

年齢/ 19y

性格/ 何よりも誰よりも気紛れ。一瞬前まで乗り気であっても即座に変化したりするのが日常。感情を顔や行動ではなく、嬉しい場合は『縦に伸ばす』悲しい場合は『下に垂らす』等その尾に表す。しかし尾の動きに余りバリエーションが無く感情がとても伝わりづらいのだが、それでも伝えられていると思っている。無表情で淡々とだが意外と多く話し、その外見から初対面の者に驚嘆を誘う。物事を余り気にしない質。頭が良く、好奇心旺盛。

容姿/ 漆黒の髪。前髪は眉辺り迄であり、腰まで伸びているその髪は無造作に後頭部で纏められている。軽くくすんだ黄色の瞳。何故か夜闇にその姿は紛れ眼だけが明るく輝く。中性的な顔立ちで常に無表情だが、意識はしていない様子。身長177㎝で引き締まった身体をしている。黒のドルマンスリーブに赤のマフラーを年中着用。茶の迷彩柄のカーゴパンツを穿く。猫耳と先の方が二又に別れた長い尾が生えており、尾はカーゴパンツに小さな孔を開けて其処から出している。

備考/ 一人称は俺。最初は只の黒猫だったのだが、遊び半分でとある魔女により人間の姿にされてしまう。しかし魔女の力は半端な物で、完全な人間の姿には成れずに耳と尾が残った。その性格から自身が不完全な人間の姿に成った事に対して余り気にせずに自由気まま、マイペースに過ごしている。服は人間の姿に成って初めて出来たアルバイトで貯めたお金で買ったもの。

御菓子/ サブレー


─死 人〔zombie〕♀─

「 こんなに ボロボロ。なのに 何で?何でエヴァは 死 なないの? 」

「 君が 大好き。 」

名前/ エヴァ=アディ-eva=addy-

呼称/ エヴァ

年齢/ 15y

性格/ 少々頭が悪く物事の理解が遅い。その為か行動が遅く、途切れ途切れで幼い子供の様な話し方をする。非常にマイペース。時折優しげな微笑みを見せるが、その他の感情は滅多に見せない。自身が死 んでいる事に気が付いておらず、無邪気に『自分は何故死 なないの』と訊ねる為に意識せず他人を苦しませる。誰にでも優しく人を疑う事を知らないからか、とても騙されやすい。

容姿/ 殆ど白に違い黄緑の髪はシャギーボブにされており、若干内巻き。前髪は眉辺りで切り揃えられている。瞳は鮮やかな金で垂れ目気味。睫毛が長め。とても細い身体に異常な程に青白い肌はお世辞にも健康的とは言えない。身体中に傷があるのだがどれも癒えてなく、それにも関わらず血さえ出ていない。身長154㎝。酷く草臥れた包帯を顔以外全てに緩く巻き、上から丈が膝までの白のパーカーを着、下には何も穿かないで生活をする。パーカーの腹部分に左右に出入口のある大きなポケットがあり、其処には常に好物のチョコレートを入れている。

備考/ 一人称はエヴァ。生前家に泥棒が入り、運悪くそれを見てしまった為に殺 されてしまうのだが、その遺体を泥棒が逃げた後に父親が見つける。エヴァを溺愛していた父親はエヴァが死 んだ事を認められず、住んでいた村の外れにある祠へ向かう。祠には村の守り神が居るとされており、神にどうしたらエヴァは元に戻るのかを聞きにきたのだが、巫女しか意思の疎通を取る事を許されていなかった。しかし年に一度交代となる巫女はその年エヴァであり「エヴァと同じ血が流れている自身なら伝わる筈」と何度も祠に祈っていたところ、情けを掛けてか神が父親に『〔妖精の唄〕を使え。唄は最も信頼する者から手に入る』とお告げを下した。それを聞いた父親はエヴァの次に信頼する妻、エヴァの母親の処へ向かう。すると其処でまたお告げが下り、その内容は『〔唄〕を表すモノなら何でも良い』という物で、父親はそれを『悲鳴』としてエヴァの傍で母親を殺す。するとエヴァは生き返ったのだが、父親の選んだモノが『悲鳴』だったせいか傷は癒えず、けれど死 なずの身体となってしまう。父親は溺愛していた頃等忘れ、エヴァを恐れてこの街に棄て置いて自身は遠く別の国へと逃げていった。元は黒髪黒目だったのだが、生き返った事の後遺症か今の薄緑髪に金目となった。今も父親を愛しており、チョコレートも父親が好きだったから好物となる。

御菓子/ チョコレート


─吸血鬼〔vampire〕♂─

「 血は私の生きる為の糧なんだ。 」

「 貴女が望むなら私は二度と血を飲まないよ。だから...そんな顔をしないでおくれ。 」

名前/ ウィルフリッド=レイ-wilfrid=wray-

呼称/ ウィルフリッド、ウィル

年齢/ 23y

性格/ 温和で物静かな性格。しかし自身が吸血鬼、つまり他の生物の殆どが食料とさえ言える為にそのイメージを崩す事が屡々。冷徹・冷酷な感情も良く見せる。外見のままに大人らしく寛大で、人を思い遣る事が多い。血が無ければ生きていけないにも関わらず血を食料とする事を厭う優しい部分があるのだが、血を飲まない自身がどうなるかを知っている為にそれを隠している。

容姿/ ショートボブの銀髪は艶やかで、左目が橙色、右目が紫色と不思議な光彩を放つ。引き締まった身体に混じり気の無い真白な肌を持ち、精悍で優しげな顔立ちをしている。身長188㎝。バーテンダーの様な服装に赤の蝶ネクタイを着け、黒のフード付きのケープを着る。手には黒の革手袋。靴は赤茶色のイタリア靴を履く。紫色の右目を隠す様に黒の眼帯を着けている。全ての歯が尖っており、特に八重歯が鋭く2㎝程の長さ。いつもはそれを見せない為に口を大きく開かない。

備考/ 一人称は私。絶滅した吸血鬼の生き残り。遠い昔に血を飲み時には対象を殺してしまう吸血鬼等を恐れていた人々が、武器を携え屋敷に攻め込んだ。本来なら返り討ちにする所を昼間に攻められた為に当初屋敷の主であったウィルフリッド以外絶滅させられる。ウィルフリッドはそのまま血を飲む対象者以外には吸血鬼である事を隠してこの街に逃げ込んだ。血を飲む限り不老不死である吸血鬼は20歳前後で外見の成長が止まる為、人間で言う20歳を疾うに過ぎているウィルフリッドはその通りに止まっている。血を操る能力を持ち、身体に傷を入れ其処から血を出し硬化させて武器にする事や、体温の低下、上昇も可能。吸血鬼はウィルフリッド含め例外無く、血を飲まずたった1日だけでも過ごしてしまえば能力を暴走させ身体中の血液が沸騰した様に煮えたぎり死 に至る。眼帯により右目を隠すのは、紫色と橙色のオッドアイは吸血鬼の特徴である為。

御菓子/ バウムクーヘン〔生地に血が練り込まれているもの〕


(/ふぅ...やっとpf作成が終わっt...ってあれ?最初の書き込みから1ヶ月以上経ったように見えるy((オイ/さて、待っていて下さった神様仏様はいらっしゃるのでしょうか...いや。いらっしゃったらとんでもなく申し訳ない((/ではでは、漸くのレス禁解除です。希望の参加キャラと提供キャラ2つをお選びの上、pf提出の後にほのぼの、シリアス等...ご趣向を提示下さい)

最新 ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle