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___異世界に飛ばされて ( 恋愛有/人数制限有/途中参加歓迎 )/72


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61: アリーヤ [×]
2015-08-14 05:49:25

>ハルピュイア

そんな、失礼だなんて...そんなこと無いですよ
( 他の種族のしきたりなどを知る種族は、恐らく物好きだけだ。どの種族にも他の種族のしきたりを覚える風習なんて無いし、そこまでいけばもう趣味の域だ。ハーピーの相手も例外ではない。自分も他の種族のしきたりなんて知らないし、唯一詳しいのが人間だけだし。知らなかったのならば仕方がないとし、上記をやや困った様に言えば。「ハーピー?そうね...私達の間ではどの種族も全て知っているのだけれど、他の種族からしたら興味がある者が本を読んだり、実際に見たり位しか知らない位なんじゃないかしら...知名度はあまり無いと思うわ。」有名かどうか尋ねられればキッパリとそう答え )

>コクヤ

良かった...お口に合わなかったらどうしようかと
( 美味しい、その一言が聞けてとても嬉しそうに微笑むと、上記を述べ、「そう言えば、まだ名前を聞いていなかったわね」と相手がクッキーを手にして一口口に含んだのを確認してから、本題に入り )

>永久

( ___暗い。それはこの場所の最初の感想。
湖の上に降り立ったエルフの少女は、髪を靡かせながら湖へと落ちていく。そして、水に触れる寸前、上級の浮遊魔法を使い、暗いからか、飛び込んでしまえばそのまま飲み込まれてしまいそうな程に底が見えない湖の上に立てば、この空間があるのなら誰かが居る筈、と辺りを見回し、特徴的な角をもつ何者かが湖に浮いているのを見つけると『ー、無断で侵入してしまい申し訳ございません』とその何者かに警戒されぬよう、エルフの少女は静かに謝れば頭を深々と下げ、更に『私は、エルフのアリーヤと申します』と自分の素性を明らかにし、頭を上げ、相手の方をちら、と見て )

( /遅いだなんてとんでもございません!こんなに素敵なレスなら何年でも待てますね(え、
テレポートの時の光、テレポート先、全然オッケーですから!気にしないでください!寧ろこんなにかっこよく表現していただきありがとうございます!
此方こそこれから宜しくお願いします! )

62: コクヤ [×]
2015-08-14 10:37:17

>>アリーヤ

寧ろ、気に入ってしまいそうです(と、微笑む。紅茶なんて久しぶりに飲んだな、と思い。相手に名を聞かれれば)…コクヤ、です。(と、相手に自分の名前を言った。きちんとクッキーを飲み込んでから)

63: アリーヤ [×]
2015-08-14 17:04:33

>コクヤ

コクヤ、良い響きね
( 相手が名前を名乗れば、目を閉じて相手の名前を繰り返し、「元々は何をしていたの?」と、本来なら自分から言わなければならないのだろうが、コクヤ、という人間に興味が湧いたので、失礼にあたることは百も承知で、相手の素性を尋ね )

64: コクヤ [×]
2015-08-14 17:15:03

>>アリーヤ

そう言われると嬉しいです(相手がそう褒めてくれれば微笑んですこし喜ぶ。相手から何をしていたのか、と問われれば少し考えてから)…ただの、学生ですね(探偵だと言うのは自分では認めたくない。あくまで他称である、と自分の中で勝手に理解させて)

65: アリーヤ [×]
2015-08-14 18:39:41

>コクヤ

ガクセイ...?ガクセイって確か勉学をする職業?のようなものよね?
( 相手の口から学生、という単語が出れば、若いんだなぁと感じつつ、ごまんとある知識の中から学生についての情報をピックアップして上記を述べれば、あっているかしら、と首をこて、と傾げ )

66: コクヤ [×]
2015-08-14 19:36:20

>>アリーヤ

(ああ、そうか。自分の所では学生や学校は当たり前にあったが、相手の所に同じようにあるとは限らないのか、と相手の様子見て考える)はい、そのような感じですね(くすくす、と微笑んだ、今度から気をつけよう、と思いながら)

67: ハルピュイア [×]
2015-08-15 01:16:55

>コクヤ

なんでも掴んだり触ったりすることもできるのよね?…凄いわ。
(相手が手を動かすの興味深そうにを見るとそう言った。自分も同じように動かそうとする者のバサバサと音をたてるだけで曲げられない。少し残念そうな表情をして。「何かを食べる時も手を使うのよね?……これ、どう食べるの?」過去に天界に通じる洞窟にて人間が食事をしているのを遠くから見たことがある。その時に見た謎の物体をずっと覚えていた。それは人間ならだれもが知っている水筒。それを魔法で相手の前に作り出して。

>永久
(歌うのを止め、気配を探る。湖の前に相手の姿を見つければ相手の目の前に降り立った。相手の姿を見て『人間かしら…』なんて考えたが、頭に生えたツノを見てそんな考えは無くなった。柔らかい笑みを浮かべると「…貴女は、なんていう種族なの?」と尋ねた。始めてみる種族の者に興味を持った。そして出来ればこの退屈な生活から抜け出したい、一緒に遊びたいと願っていた。まぁ、もし相手が嫌だと言っても毎日無理やりにでも来るつもりなのだが…柔らかい笑みの裏に、密かにそんな思考を持ちながら、ハルは相手の言葉を待っていた)

>アリーヤ

そう…ならよかったわ。もしハーピーが有名で、勝手に見た目の事とか本に書かれてたら嫌だもの。
(相手の言葉を聞けばほっと胸をなでおろして。ハルも伊達に長生きをしていないが好奇心ゆえによく下界に降りては遊んでいた。おそらく人間たちは大きめの鳥くらいにしか思っていなかっただろうが。エルフのように美しければいいがハーピーはどちらかといえば怪物に近い見た目それを少し気にしているようで。軽くため息をつくとへらりと笑い

68: アリーヤ [×]
2015-08-15 05:17:19

>コクヤ

あぁ、良かった合ってたのね
( 最近学ぶことをサボっているためイマイチ自分の知識に自信がなく、曖昧だったので当たっていると分かればホッとしたような、そんな表情になり。次は自分の番だと「私は、そうね...エルフの国の女王の娘、次期女王だったの」と完結に自分の正体を明かせば照れたように笑い )

>ハルピュイア

確かに、それは思うわ
( 種族が有名と言うことはメリットもあるがデメリットも多い。それに見た目などを一概に偏見として見られるケースも少なくなく、寧ろ無名の方が自由に生きられるのかもしれない。相手の言葉を聞いて、そんなことをやんわりと考えていれば「でも、私は好きよ?例え怪物の見た目でも、心が大事だもの」と別に相手をフォローするためにではなく、本心から言えば、この発言とんでもないブーメランだなぁと心の中で苦笑して )

69: コクヤ [×]
2015-08-15 07:16:35

>>ハルピュイア

はい、様々な事ができますよ。(と、答えて、相手が水筒をその手に生み出せば。受け取り)これは、食べる物ではないです。水などを入れて持ち運ぶ物です。水筒の種類にもよりますが、蓋に水を受けて飲んだりします(と、なるべく分かり易いように、丁寧に説明した)

70: コクヤ [×]
2015-08-15 07:19:01

>>アリーヤ

ええ、大丈夫ですよ(こく、と相手にあっていた事を伝えて微笑む。そして、相手が自身の招待を明かせば一瞬きょもん、とした顔になり動かなくなる。そして、どうすればいいのか分からなくなったのか。)そう、ですか。(と、思わず生返事してしまった)

71: アリーヤ [×]
2015-08-15 19:10:19

>コクヤ

びっくりしたでしょう?次期女王がこんなところでなにしてんだ、って
( 相手がきょとんとしたのが分かり、苦笑しつつも上記を冗談のように言い、口が渇いてきたので紅茶を一口のめば、「本当なら、帰りたい!って叫ぶのよ、だって王位よ?人生勝ち組だもの。なんとしててでも皆帰りたいと思うはずだわ」と自分が本来あるべき姿を語れば、「でも、」と何かを言いかけて )

72: コクヤ [×]
2015-08-16 16:02:22

>>アリーヤ

そうですね、少し…驚きました。けれど、きっとここには無差別に送られて帰れない人が沢山いる。(だからきっと、何ら不思議はありませんよ、と紅茶を飲む相手を微笑みながら見て)…王位だからと言って、生きる事に楽しみを見出せなければ、勝ち組とは言えないのでは無いでしょうか?(くす、と相手に言いながら、ごめんなさい続けて下さい。と微笑む)

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