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ブレイダーvsウィザード(ファンタジー・戦闘・恋愛・中級者、上級者/90


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自分のトピックを作る
81: アカネ [×]
2015-08-11 21:49:46

>KR

そーかよ、
(相手の言葉から言わんとしている事は大体察するが、心の中でそれはちょっとばかり大げさ過ぎるんじゃないのかと呟きへらりと笑って短く返すと、いつも通りだという相手の言葉に「そうか…」と言うと自分も僅かに表情を曇らせ。「記憶がないというのは、不安だろうな」と、もしも自分が相手の立場だったならばと少し考えて自分なら不安で仕方無いだろうなと思ったのでぽつりと小さな呟きを漏らし)


>アラタ

別に構わない。というか、そんな風に畏まらなくていいんだぞ
(刀を納めた事でようやく落ち着きを取り戻したらしい相手の様子にほっとしたような笑みを浮かべ。畏まった口調の相手に「見ての通り僕はまあ…こんなだし」と、まだ自分は子供であるのだからそのような態度で接する必要はないのだと伝える為に、しかし自ら子供であるとはっきり言ってしまうのは何か嫌だったので自分の容姿を"こんな"と表現して言うと相手の姿をじっと見て。自分より背は高いがその容姿から相手が未成年であると判断し、「あんたも俺と歳はそう変わらないだろ?」と明るい笑顔で言い)

>ハルシア

どうした?まさかこんなんで終わりなんて言わねぇよなァ?
(これ程の近距離からの斬撃に反応して杖で受け止めようとした相手の反応速度に僅かに驚きの表情を見せるも、相手の腕にあまり力が入っていない状態なのを見て笑って言うと同時に更に一歩前へと踏み込み、腕にぐっと力を入れて相手の杖を押し返し。「お得意の魔法でも使ったらどうだ」と獣のような瞳を細めて言い)

82: レグルス [×]
2015-08-11 23:20:39

ALL》
よっと・・・ここかエクロスの機密保管庫。流石に警備が厳重でだわ。恐らく中にいるのは全員上級だろうなぁ…もしかしたら七幻魔いるかも
(深夜の街が静まり帰るアースランの上層部から最重要機密の依頼でエクロスの機密保管庫からある情報を奪うと言う内容で得意のアサシンスキルで誰にも気づかれず学園の地下に存在する大きな図書館の様な部屋に入り目的の場所だと知ると辺りを見回して魔導師の力量を考えてここからはただ帰れる事はないと思い刀をいつでも抜ける様に刀に手を『それに上層部のタヌキどもの事だ。おいら以外にも剣士忍び混ませてるんだろうな』と辺りを見回し

(まだ絡んでない方はこちらの方へよろしくお願いします‼︎

83: KR [×]
2015-08-12 01:09:45

>アラタ

…えー…っと…??…
(いきなり声を掛けられたことに驚いているのか、それとも自分に声を欠けられたことに驚いているのかその真相は定かではないが、一先ず返事が出来ないまま口の止まってしまっている相手の言いかけた言葉を此方も同じ様に口にして、相手が言いかけたことはなんなのだろうかと相手の気も知らぬまま、一切触れずに言い放って特に何らかの目的意識はないまま単純に気になったゆえの行動であって

>ハルシア

はぁ…いずれにしても俺に取っちゃぁそんなもんだなぁ…
(相手が弁明染みた発言を態々自分のことを睨み付けながら言ってきたことに対して自分が言ってしまった結果が面倒を呼んだことに溜息を吐きながら、自分にとって情報源にもならないわ、かといって特別骨が立つような連中を自分達の下に置いている訳でもない、そのような連中を果たして自分達と対等…というよりは、自分個人としてさえ果たして対等に価値がある者として見てもいいのだろうかなんていう考えが頭の中を回っていて、特別相手から攻撃的な行動意思や殺気が感じられない為か身構えることもないまま頭を掻いて言い放ち

>アカネ

…不安…か…まぁ、間違っては居ないけどな。
(相手からすれば自分は不幸で相手方の人間達よりも少し欠けているイメージが付くのだろうかなんていう被害妄想を広げつつ、相手の発言に対して上記を言った後で加える様にして『…俺が今、こうなった理由が気になるのが本命だな…』と、現在相応の立場にある中でも周囲からすれば明らかに可笑しい戦闘スタイルを初めから体得していた自分はどういった経緯でそういったスタイルを取る様になったのか、だとすれば自分はそれが必要なくらい過酷な環境化にあったのかなど名前や出生よりも気になっていることは沢山ある様子で相手にそう言い伝え

>レグルス

あぁ…悪いんだが、この前お前にぼったくられたので残高が最後だ。
(自分の情報に関しては金銭感覚が狂っているのであろうか、衣食住を全て省みず情報という情報に収入の殆どを費やしていたのか思い出したようにそう言いつつ、しかしながら今回の情報に関しても気になる点があるのは確かであって何か案はないかと頭を巡らせるも、そもそも自分自身の情報として規格外の戦闘機能と自分の名前の初めの部分以外何も解っていない事を思い出し、幾ら無駄に高い戦闘技能があったとして今現在直ぐにそれを監禁できるわけもなく刀で何か得る手段はないかと考え始め

84: スサノヲ [×]
2015-08-12 01:20:29

>アカネ

自分の剣の刀傷で死ぬたぁ、三流以下だ、それこそ剣士の恥、いくら剣の腕だけ良くても周りが見えねぇとな

(年をとるとどうも偉そうな説教が出てきてしまう、言葉を発したあとにまずかったなと考えてもときは既に遅い。少々バツが悪そうにやや目をそらして額を掻く。


>アラタ

どうした?俺に何か用か?生憎と俺はお前さんを知らないんだが。

(横目で相手を見やると笑顔の中に様々な感情が混ざったような複雑な表情を浮かべる。邪険に扱う気もないのだが元々口がうまいわけでもないため、威嚇するような文句が出てしまう。


>KR

おう、お前さんか、まだ自分が見つからねぇのか?自分が見つからねぇうちにくたばったら名前くらいはつけてやらァ。

(懐からタバコを取り出して火をつける。最も身近にあるはずなのに見つからないそれを人探しに例えているようだ。ふと思い立ったかのように再び懐へ手を入れると使い古した手帳を取り出す。

俺もお前さんについてちと調べてみたんだがよ。参考になるかはわからんが、少なくとも無関係じゃあねぇことだと思うぜ。

(目的のページを探すように手帳を捲り始める。非情に流暢な筆記体で書かれたそれは一般的に達筆と呼ぶのだろうが、ある方では蚯蚓ののたうったような線にしか見えない。


>レグルス

ありがたく寿命で逝かせてもらうさ、お前さん見てぇな半人前にゃあ鎌鼬は使いこなせねぇ。どうしても欲しかったら墓荒しでもするんだな。

(太刀で居合い斬りを熟す、籠手で刃を弾き太刀筋を逸らす、速度ではなく足捌きで背後に回りこむと言った、卓越した技量のみで打ち勝った、というよりも最後まで攻撃を避け続けたといったほうが正しいか、あの時も同じようなセリフを言った覚えがあるが記憶があやふやだ、とうとう脳も老け始めたかなどとどうでもいいことを考えながら憎まれ口を叩く。継がれたぶどう酒を一気に飲み干すと徐ろに立ち上がる。

さて、報告も済んだしボチボチ帰るぞ。ここは辺鄙なところだが敵さんの領地だ。

(手慣れた様子で荷物をまとめ、傍らにおいてあった袋へ入れるとアースランのある方角へと足を向ける。

85: アカネ [×]
2015-08-12 01:22:32

>レグルス

此処、だな…随分と大きい。この中にあいつらの言ってた情報があるのか。ま、簡単に盗み出せるなんて思ってないけど
(依頼の為に忍び込み辿り着いた目的の場所は大きな本棚がいくつも立ち並ぶ図書館の様で、そこに音もなく足を踏み入れると全神経を尖らせ油断なく周りの様子を探りつつ壁に手を当てながら慎重に歩みを進め。ある程度進んだ所で棚の間からちらりと見えた人影に一瞬息を詰めるもそれがよく見知った背中であることに気付き僅かに驚きの表情を浮かべると足音は立てぬまま相手の背後より近付いて「よ、レグルスじゃないか。あんたも情報を盗りに来たのか?」と声を掛け)

(/絡ませて頂きました!宜しくお願いします)

86: アカネ [×]
2015-08-12 02:04:35

>KR

それは、そうだろうな
(相手の変わった戦闘方法を思い返し、そして身体に見える無数の傷痕を見て気になることが沢山あるのは当然だろうな、と深く頷き。それから真剣な表情を崩してへらりと笑い「ま、過去がどうであれ僕はあんたの戦い方、凄いと思うぞ」と世辞ではなく本心からそう言って)

>スサノヲ

わーかってるって。大丈夫、僕がそんなヘマをすると思うか?
(実際相手の言うように戦闘中に我を忘れ周りが見えない状態に陥った事はあるのだが、全く覚えていないのか説教染みた言葉を大して気にした様子もなく楽しげに言い、血の付いた刀を左右に払ってから背の鞘に納めるとにっこりと笑って。バツが悪そうな相手に「じいさんこそ、**てその剣士の恥になるなよ」と茶化すように言って)

87: アラタ [×]
2015-08-12 10:16:19

>>アカネ
へっ…?お、おう。
(いきなり親しく接して来る相手に動揺してポカン、と硬直してしまうがすぐ調子を取り戻し、「おう、15才だけど…」といつもの調子で返答した。相手の年齢はどのぐらいなのだろうか?年上は無さそうだが…)

>>レグルス
…何でこんなことになったんだろうか?
(そう呟くアラタは、絶対に来る機会が無さそうな場所、エクロスの地下にいた。
…元々は上司に来た仕事だった筈なのに、どういう訳か俺が同行するはめになり、侵入に成功したは良いものの上司とはぐれ、帰り道が解らなくなってしまった。
そして、何故か奥へと進んでしまっていた。)

…俺、どうなっちゃうんだろう。

(ここまでは昔見た隠密行動を模擬しながら来たが、ここから先、それが通用するかも解らない。そんな事を考えていると、自分の先に人が見えた)

>>KR
…神刀七人集の一人…ですよね?
(やはり現状を信じられないらしく、一度聞いてみる事にした。そして、いつもの癖で相手の身体を見てしまう。一番最初に目に入ったのは、普通では考えられない刀の数だった。それに加えて足の形。多分、足で刀を持つのだろう。それを考えると、信じられないやり方だ、そう思った)

>>スサノヲ
あ、いや…ここに居るのに少し驚いたというか…
(あたふたとしながらそう言ってみるものの、やはり気まずい。何で俺は声をかけたんだろうか、頭の中は焦りでもう爆発しそうなくらいだった)

88: ハルシア [×]
2015-08-12 17:27:54

>>アラタ
持ち物検査か?別に問題無いが…
(取り敢えず冷静に落ち着いて怪しまれないように対応しようということで相手に対応するが「まさか…」と思って上着の中に手を入れてみると杖が入っており、これではスパイだと言っているようなものだ、と思うと一気に悪い妄想が膨らみ捕まって殺されるんじゃないか、とかを考えるとやはり落ち着いてはいられなくなり、先程よりも沢山の冷や汗が吹きでてきて)

>>アカネ
くそ…この距離じゃ魔法を撃つこともできねえ…
(相手の剣が額のあたりまで迫り、杖を相手に向けて魔法を込めるまでの時間に自分の顔が真っ二つになることを考えるととても魔法なんか使えず、かと言って杖で剣を受け止めることも到底できず、どうしようもない状況に立たされ一か八かということで感覚を取り戻してきた手に全力を込めて剣を押しのけようとし、相手が怯めば魔法を叩き込んでやろうと考え)

>>レグルス
はぁ…こんなにいるんなら俺は要らねえだろうに…
(アースランから刺客がここ機密保管庫に放たれる、ということで上級魔導師は勿論、七幻魔も数人、腕の立つ下級魔導師も大量に配備され、まさに厳重の警備といった中で1人やる気のない呟きをし。しかし警備は誰1人として自分を含め相手が入り込んでいることに気づかず、自分は「逃げ出そうーっと」と呟き裏口を通って図書館に出ると、驚くべきことに相手が既に入り込んでおり、見ると相手はまだ自分に気づいておらず、ここで戦うか逃げ出すかの決断を迫られ、とりあえずこんだけいるんだからその内ばれて捕まるだろう、と結論を出して逃げようとして角を曲がるとばったり相手と出くわし)

>>KR
こいつめ、言わせておけば…
(自分が苛立っていることに対して相手は自分を蔑みの目で見ていると思うとますます腹が立ち、いっそのことここで無警戒な内にぶっ倒して報酬貰ってやろうかと思ったが、返り討ちに合うのも嫌だし何より街中で戦えないためその考えは納めておき、よくよく考えてみれば何故神刀七人集がエクロスにいるのか?と思って気持ちを落ち着け相手に「あんたはなんでここに居るんだ?ここは魔導師の街、下手をすれば逮捕されるぜ?」と相手の事情を知らずに、得意の嫌味を交えて相手に問い)




89: スサノヲ [×]
2015-08-13 22:27:52

>アカネ

そのヘマをしない保証は誰がしてくれるんだ?俺が呆けない保証も誰もしてくれねぇんだぞ?

(懐から取り出した携帯灰皿に灰を落とすとたばこをもみ消すと独り言のように「さーって、酒でも飲みに行くかねぇ」などとわざとらしい声を上げると町の方へ向かって踵を返す。


>アラタ

まずは自己紹介だろう?俺に名前を売っておけば後々いい役柄につけるかも知れねぇぞ?まぁいい、ここは俺の華族の墓だ、俺は墓参りに来た。これでいいか?

(相手の緊張をほぐす家のように冗談交じりの口調で笑顔を見せる。緊張している姿を見て小さく笑みをこぼすとグラスのぶどう酒を一口口に含む。


90: スサノヲ [×]
2015-08-16 20:44:04

((あげますね

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