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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
琴葉裕 (主) [×]
2015-08-06 15:16:00
>エグモントさん
ええ………弓使いの琴葉裕、と申します。
しかし、そんな荷物を持っていては何処に行くにも邪魔でしょうに…一度城へ戻っては?
(『行く所は決まってない』という相手の言葉を聞けば、一瞬訝しげな表情をして。しかし相手が持っている荷物に気付けば、仮に相手に非が無いとしてもそんな荷物は邪魔だろうと思いそう提案して。片手を差し出すと「丁度見まわり交代の時間ですので…お荷物、お持ちしますよ」親切半分、逃げないように見張り半分でそう言い
22:
キアロ•エグモント [×]
2015-08-06 15:26:33
>琴葉
んー…。いや、気持ちはありがたいですが遠慮します
(相手から片手を差し出され、そう言われるとどうしようかと悩んではみたが他国の者にわざわざそんな迷惑をかけるのは後味が悪く、気だるい声色ながらもストレートに言った。変な所で面倒くさがりを発揮しない男だ。片腕に抱えている荷物に関してはそれほど邪魔と思っていないらしく、この状態でもどこかへ行けるようだ。が、ここで何かを思い出したかのように微かに声を上げて
23:
琴葉裕 (主) [×]
2015-08-06 22:36:57
>エグモントさん
私としては非常に不本意だったのですが……
…私達の国はじきに併合し一つの国になります。親睦を深める為にも私に荷物を預けて頂けませんか
(どうしても自分の手を借りたくないような相手に『変な所で意地を張りますね…』等と心の奥底でなんとなく微笑ましいような憎たらしいようなそんな気持ちになりつつも、先程の笑顔とは打って変わって真面目な表情になると、あの併合が発表された日の事を思い出しながら自分の考えをやや早口で淡々と述べて。
24:
キアロ・エグモント [×]
2015-08-06 22:55:31
>琴葉
仰る通りなんですけどねぇ…。申し訳ないですが、やはり遠慮させていただきます。ついでに言うと俺は少しばかり用事を思い出したので
(相手の行為にはありだたいと思いつつも、こちらは遠慮をしているので困ってしまう。普段の表情からやや悪気を感じている表情になり、軽く頭を下げて謝罪の気持ちを表した。先程の言葉通り、彼は何かを思い出したらしく、そう告げて
25:
琴葉裕 (主) [×]
2015-08-06 23:21:52
>エグモントさん
へえ……そうですか。用事があるのでは仕方がありませんね。残念です…
――では、次にお会いした時にお茶でも一緒にしましょう。
(親睦を深められなかったのは少し残念な気もするが、これ以上相手の事に首を突っ込むのはよした方がいいだろうと思い。『もしお会いできたら』なんて言葉を付けずとも嫌でも会える。あえて『次に』という言葉を付ければ軽く微笑み会釈をして。
26:
キアロ・エグモント [×]
2015-08-06 23:47:50
>琴葉
ははっ、そうですね。また機会があればその時にお会いしましょう
(くすりと笑みを浮かべた。時刻もそろそろ、戻らなければまた上の者に何か言われてしまうだろう。そんな事は大して気にも止めないのがこの人物のだが。さっさとその用事というのを終わらせて帰ろうかと考えた。そして相手に会釈をされたので、こちらの方も荷物はしっかりと持ちながらも異国らしさのあるお辞儀を返し
27:
琴葉裕 (主) [×]
2015-08-07 00:04:49
>エグモントさん
ええ……では。
(相手に軽く手を振ると、国境の城へと足を向け。帰り道、相手との会話を思い返せば『…あのように会話をすればいいのか…』と今まで会話の仕方に悩んでいた為に勉強になった。というふうに頷いて。しかし今までの相手の行動を見る限りではただの面倒くさがりというイメージだったが、今回の会話を思い返す限りではそうでもないのだろうか…と思い始めた所。今度会った時には是非ともまた会話をしたい所だ。
28:
瀬尾 弥生 [×]
2015-08-07 00:49:36
>裕さん
…え!!いいの!?
(目の前にあられが差し出されるやいなやバッと上半身を起こして両手を前に出し、瞳をキラキラと輝かせて相手の顔を見上げて。思わず頬をゆるめてへらりと笑うと「ありがとうー」としまりなくお礼を言って)
>エグモントさん
そこのお兄さん!ちょっとかくまって!
(ばたばたと街中を走り抜けていたところ、ちょうど良さげな見目の相手を見つけるとぐいっと引っ張って相手の背中にかくれて。何やら追われていたようで、メイド服を着た女性が走り去るのを見届けると周りを見渡した後ほっとしたように一息ついて、「急にごめんなさい、助かりました!」と深く頭をさげて)
29:
キアロ•エグモント [×]
2015-08-07 01:29:01
>琴葉
……あー、これでしばらくサボりはありませんね…。残念です
(相手と別れてからしばらく歩き進めるとそんな事をぼそりと呟いた。サボりが無いというのは、今日は他に仕事があるため休む暇が無いとの事だ。一体、どこまで面倒なのだろうか。執事の腕前が素晴らしくなければすぐにでもクビにされていただろう。しかし、そんなのは本人には考えちゃいないようだ。先程話していた人物が何を思っているのか知らずにぼんやりとしながら城へと戻った
>瀬尾
…うわわっ!なんですか一体!?
(のんびりとした足取りを辺りをふらついていると、別の方から足音のようなものが騒がしく聞こえた。どうしたのかと疑問に思うと、いきなり見知らぬ人物がかくまってだのなんだのと背中に隠れた。そして驚いている最中にメイドと思われる数名が横切っていった。その後背中からひっそりと顔を出し、周りを見渡すと安堵の表情を浮かべて前に出てきては元気に礼を言った。急ながらも冷静に対応しようと「いえ、大丈夫ですよ。…今のはどうしたのですか?」と、純粋に思った事を尋ねて
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